島暮らし自由人:自由に生きる! -107ページ目

「ネットビジネスは片手間で稼げる」の意味とは

片手間で稼ぐ。
なんて甘美な言葉なんでしょう。


ちなみに片手間を調べてみると、「本業の空いた合間の時間」
という意味だそうで、本業のない私なんかは使ってはいけない
らしいです。


私のような専業が片手間と言うと、「1日中空いている時間の合間」
ということになり、意味をなしません。
ネットビジネスってやはりある意味で常識を超えたものなんですね^^


それはともかく。


ほとんどの人は、この甘美な言葉に誘われてネットビジネスの世界に
足を踏み入れたのではないでしょうか。

いえいえ恥ずかしいことではありませんよ。
もちろん、私もそうでした。


ネットで稼ぐという意味も分からないで、簡単に稼げるという言葉を
鵜呑みにして有頂天になっていました。

その挙げ句に5万6千円もの詐欺商材を掴まされて

目が覚めたのですが。


ネットビジネスは片手間で稼げる。
この言葉は嘘ですが、本当でもあります。


どっちなんだよ!って思いますよね。


正解は、「稼ぐ仕組み」を作ってしまえば本当に片手間に
稼げるようになります。


ただ、仕組みが完成するまでは長い長い試行錯誤の時期が続きますし、
ベラボーな作業量をこなさなければなりません。


片手間、ほったらかしというのは、膨大な作業量をこなした後でやっと
訪れる御褒美だということです。


私ももちろんこの御褒美はまだ十分に貰えていません。


今はその御褒美を貰うためにコツコツと作業をこなす時期だと位置付け、
実践に明けくれる毎日です。


あなたも片手間の作業で思い描いた暮らしが実現できるよう、
諦めずに今は実践を続けましょう。


毎日1,000キロカロリー以上を消費



私は週に4回ほどスポーツジムに通っています。


ジムに通い始めたきっかけは、会社員時代のメタボになってしまった

体を絞るためです。


なんとか20㎏以上の減量に成功したのですが、もともと太りやすい

体質なのか、気がつくと2~3㎏リバウンドしちゃってます。


それで体調管理も含めて、理想の体重を維持するために

通い続けているわけです。


それで、毎日何をしているかと言うと・・・


まずは「クロストレーナー」を60分間漕ぎます。

立ち姿勢で腕を前後に振りながら自転車を漕ぐ要領です。


これでまずは900キロカロリー以上を消費します。

1時間ぶっ通しですから、汗ダラダラ。


宮本式:44歳で会社を辞めた男のネットビジネス実践日記


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次いで、「ランニングマシン」でのウォーキング。

以前は30分ほど走っていたのですが、最近なぜか右ひざに痛み

があるので走るのは控えています。


これでさっと100キロカロリー以上を消費します。

クロストレーナーと合わせて1,000キロカロリー以上の消費です。


全行程を終えるともうクタクタです。

あと数年で50のオヤジですから。


でも、真冬に大汗をかくのも良いものですよ。


運動後は暖かいシャワーを浴び、サウナに入って

湯船でゆっくり。

良い湯だな♪ なんて。


時間なんて関係ありません。


ネットビジネスで生活する醍醐味です。







PPCキーワードで絶対に外してはならない考え方

物販PPC広告を出稿する際、キーワードになんでもかんでも
詰め込む人が多いと感じます。


PPCで考えなくてはならない事は、当然のことながらキーワードで
購入意欲のある人を集めなければならないという事です。


その商品を買いたい人は、どのような言葉を検索窓に入れてくるか。
それをキーワードとして使わなければ売れないのです。


よって、キーワードは商品名または商品名を絡めたワード群
にしなければならなりません。


このことはPPCをやり込んでいる人にとってはもはや常識と
なっている事実でしょう。


ところが、出稿後にインプレッションがないと焦ってしまい、
商品名を外して関連ワードのみで広くアクセスを集めようとする
人がいます。


これは絶対にNGです。


このような人は、アクセスさえ多く集めれば誰かが買ってくれるだろう
と考えています。
しかし、買わない属性のアクセスをいくら集めても意味がありません。


こうなると売れないのとは裏腹に、広告費だけはどんどん掛かるという
負のスパイラルに陥ってしまう可能性が高くなります。
そうした事態になることだけは防ぎましょう。


では、インプレッションはあるがクリックされない場合はどうするか。


クリックがなくても良いんです。
商品名をキーワードにしてクリックがないということは、
それは「売れない商品」であるということだからです。


ですから、そうした場合はその商品にこだわらずに新しい商品を
探しましょう。


クリックがなければ広告費も掛からないのですから、その商品は
長期的なスパンで見守るとして、どんどん新しい商品を出稿していく
ことが大事です。