アズ・ストゥルサ・ウロウス
初登場作品▶ソウルキャリバー
流派▶ギュルクス
使用武器▶ジャイアントアックス
武器名▶クルトゥエス
出身地▶不明(ソウルキャリバー)
邪教集団フィグル・セステムス/パルギア大神殿(ソウルキャリバーⅡ〜Ⅵ)
身長▶220cm(ソウルキャリバーⅥ)
体重▶183kg(ソウルキャリバーⅥ)
血液型▶なし
CV▶銀河 万丈(ソウルキャリバー)
大友 龍三郎(ソウルキャリバーⅡ〜Ⅵ)
『ソウルキャリバー』シリーズに登場している
邪教集団フィグル・セステムスの
大神官『クンペトクー』によって造られた執行人
『白い巨人』がオリジナルとされており
初代『ソウルエッジ』に登場した『ロック』の
データを元に造成されています
また、アスタロスの名前は通称であり
正式な名称は『アズ・ストゥルサ・ウロウス』
教団の言葉で、新しい人類に似たものを意味します
ストーリーでは大神官クンペトクーの命を受けて
戦争と破壊の神『アレス』にソウルエッジ(邪剣)を
捧げるべく、その捜索に赴いており
後作品では『ソフィーティア』によって砕かれた
邪剣の破片を集め、修復する為に行動
邪剣の復活の為にその力の源である人々の魂を
狩り続けていた彼は
その一環で『マキシ』の海賊団を壊滅させており
最新作『ソウルキャリバーⅥ』では
マキシの仲間を虐殺した張本人として描かれてます
格闘スタイルは、見た目通りのパワーキャラ
使用武器は彼の為に造り上げられた大斧で
断末魔を聞くことを至上の喜びとする彼にとって
うってつけの『無慈悲』を意味した存在
リーチも長く、ホールドが可能な技が多くあり
リングアウトの誘発技や投げ技の種類も豊富
通常攻撃と投げとによる択を強いれるのが魅力で
初心者にも扱いやすいですが、大振りな姿から
始動の早い技には乏しく
懐に入られてペースを握られないよう注意が必要
ちなみに彼はマキシから復讐を強く抱かれており
シリーズではマキシの手によって倒されています
また『ソウルキャリバーⅤ』では邪教集団の
『アシュロット』によって彼の核が持ち帰られ
それを元に作成された量産型となって復活
シリーズ中では彼本人ではなく、後継者となります
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