ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
柊に
夜話-忠臣蔵-
我雪と
湯たんぽ
詩論 ~詩と時間と知覚・経験~
日を抱く庭の
詩論 ~詩の表現構造と人間の存在構造における類似性~
焼き芋は
よゝと盛りけり
ページより
納豆汁
レノンの忌
二足歩行の
詩論 ~構文の終止とリズムによる分節~
着ぶくれて
底ぬけて降る
詩論~同一性と全体性~
短歌できたよ
竹林は
水底を