平穏なときも、危機的状況のときも
何かを始めようとする女性が抱える悩みは似ている。
 

組織の方向性との葛藤、
事前根回しのテクニック、
パートナーの協力と罪悪感、
激しく上下する自己効力感、
など。

 

だいたいこういうことを書くと

それは女性に限ったことではない

と言われるけれど

男性と話しても深い共感に至ることが少ないので

同性だから感じやすいのと、

女性が抱えやすい悩みなのと、

両方あろうと思う。

 

組織で働いていると、

同僚や先輩の女性と話すことで軽減できたり、

割り切ったり、

自分なりに制御できることもある。
 

同じ組織に同性がいなくとも、

最近はメンターがいたり、

支え合える場が増えてきたので、

なんとか自分を持ち続けることができた。
 

組織が支えてくれているのを感じるのは、

その支えが一時的(または恒久的)になくなったとき気づく。
 

在宅勤務になったり、

学校が休みになったり、

この状況だと悩みを共有する相手を見つけるのは難しくなる。
 

組織も余裕がなくなり、必要最小限でしか支えられない。

公助がないから自助、と急に言われても

準備していなければどうにもできない。だったら共助。

 

一緒に悩みながら、共存していく時期。

こじみシェアとは、わたしの経験を一方的にみなさんにシェアする場。
2年前、対面でやってたのを、今回オンラインでライブっぽくやってみました。

生配信にお越しいただいたみなさま、ありがとうございました!

これは、こじみシェア4/18の書き起こしです。

 

この先はnoteで。

このところ度々登場する「最前線で働く人に感謝」

 

本当に驚くほどのスピードで利用するひとが増えている。
最初の数日は、

フレームやバナーを使ってくれてるのかなー
なんて探したりした。


1週間ほどたつと、

偶然見かけたフレームの持ち主が、

加島さんとわたしの知り合いかなーなんて見ていた。


そのうち、直接の知り合いではないけど、

共通の友人がいるなーなんて。
そして、そのひとがわたしたちと本当に繋がりがないひと

ばかりだと気づく。(←いまここ)

 

フレームやバナーをつくった最初は、最前線で働く

「名前を知らない誰か」「顔の見えない誰か」

に感謝の気持ちを届けたいと思っていた。


そこに共感してもらたのかなと思う。

 

同時に、

「名前を知っている誰か」「顔の見える誰か」

に感謝を伝えたいとも思った。

一人ひとりに御礼を伝えたかった。

 

続きはnoteで。

モーニング・ルーティーンとか
ナイト・ルーティーンとか
流行ってるね。

だからというわけではないけど
わたしも始めようかと。
毎日時間もあるし。

朝はラジオ体操
食前食後の体操
クラップダンス
ランチタイム・セッション
夜のおしゃべり会

いま、時間もあるので、いろいろやってみよう。
こうして考えると
企業の仕組みって、本当によくできてるなぁ。。。

 

イベントのルーティーンはこちら。
(毎日開催するシリーズ)

朝10時、昼12時、夜8時の3回、集まってお話できる場を作りました。全部無料です。少しずつ雰囲気が違いますので、どれでもお好きな場を選んでくださいネ!

 

第1弾
***zoom練習会***
https://www.facebook.com/events/2980984045280954/
オンラインツールzoomをこれから使うとか、主催者になる前に準備しておきたいとかの、練習場です。
毎日10時~11時で、希望があれば開催します。
希望する日付を投稿していただければいつでも対応します。
できれば前日までにご連絡いただけるとありがたいです。

 

第2弾
***続・ストレス状況でも励まし合うおしゃべり会***
https://www.facebook.com/events/587336811868468/
3月下旬から続いている集まりです。どなたでもOKです。
事前の参加表明は不要ですが、参加するボタンを押していただけると嬉しいかも!

 

第3弾
***組織で働く女性のランチタイム***
https://www.facebook.com/events/704229327049562/
組織(企業、役所、団体など)で働いている女性が、食堂で一緒にランチするような感覚で開きます。いつ来てもOKです。(4/20~平日のみ開催)事前に参加するボタンをお願いします。参加者が見えないようにしていますので、ご安心ください。

 

第4弾
***こじみシェア***
1年以上前にやってたイベントがオンラインになって帰ってきました。しかも短縮されて。。。
毎週土曜日朝9時~30分間、こじみがしゃべるのを聞くだけの会です。そんな奇特なひとがいるかわかりませんが、やってみます。

40年前のこと。
口裂け女のことを誰も話さなくなった頃、不幸の手紙が流行した。


「はい、これ」と言って手渡されたその封筒には

これを読んだひとは不幸になる。
不幸になりたくなければ、
この手紙を10人に送りなさい。

とあった。(ように思う)

 

怖くなってせっせと10通の手紙を書いた。
その様子を見ていた母親は、わたしに送り元を問いただし、
そのクラスメイトの家に電話をかけた。
横で見ていたわたしは母も不幸になると思い
電話を切ってほしいと泣いて懇願した。

 

不幸になりたくなければ送る。
これが不幸の手紙だ。(諸説あり)

この手のものはもっと前からあるのだろう。
他国にも存在しているから、人間の本能がなせる業か。


媒体はチェーンメールへと変容し
題材は不幸は善行へと変化した。

「信頼できるお医者さんから来たメール」
「研究者による本当の話」

これらはチェーンメールとして今月出回っているが
良かれと思って拡散されている。
 

つづきはnoteで。

 

人間は食べたものでできている。
らしい。
どっかで聞いた。
だから食べるものを選ばないといけないと。

 

食べるもの以外でも人間の身体はできている。
特に体質は経験によってつくられていると感じる。

わたしは目標達成で刻まれる世界から離れたかった。
その反面、経営視点では目標達成から離れられないとも感じていた。


そこで2019年、1つだけ年間目標を作った。
1年間にまだ経験したことないことを100個しよう。
そうすれば、新しいものを受容しやすい身体になるのではないか。

 

お正月をネパールで迎えたわたしは、まず1つめのはじめてに出会った。
ひとりっきりでロープウェイに乗ること。
思った以上に怖かった。
上りはひとりで乗ったが、下りは知らないグループに混ぜてもらった。

 

1年間で100個はできなかった。1年と3ヶ月かかった。
そのすべてをamebloに簡単に記録しておいた。


はじめてのことには大きく分けて3種類あった。
続きはnoteで。

やっと兆しが見えて来た。

 

連日、まりなさんのダンスでへとへと。

 

そのリターンは大きかった。

 

4/1と比べてマイナス1.3kg。

4/5の最大からはマイナス2.7kg。

 

プロジェクト遂行のため

記録を公開した。

 

今後は週に1回以上は記録すると決めた。

 

以前書いた記事はこちら。
フェミニストへの感謝を書いていた。

怒りたいときもある。
去年、感情活用研究会で教えてもらった。
怒りはパワーになる。
自分の行動の源になる。
コントロールを怒りの感情に渡さなければ。

感謝は自分の感情をコントロールしてくれる。
そして他人の行動の源にもなる。

わかっていたつもりだったけど
こういう状況になって
それを本当に実感する。

わたしのソーシャルディスタンス3m以内にいる
感謝してくれるひとへ。

ありがとうございます。

できるだけたくさんの

野菜を食べることにした。

 

すぐに体重にあらわれた。

4/1と比べてマイナス0.2kg。

ここまで長かった。

 

ダイエットはしない。

食事のペースを作るため

炭水化物は3日間だけやめよう。

過去の経験から

3日いければ欲しくなくなるはず。

炭水化物を少し減らしただけでは

体が動きにくいままで

体重も減っていない。

 

原則を見直して

炭水化物を食べない前提に変更した。

 

どうしても食べたい時は

朝食に食べることにする。

 

まだ4/1の体重と変わらない。