こんにちは!
21時09分、一日の終わりに髪と頭皮を丁寧に労わり、自分にとっての「最適解」をアップデートする時間です。
今夜は、これまで「12(Ju-Ni)」や「バイワンシー(By1C)」といったサロン級・高価格帯のシャンプー&トリートメントを色々と使い比べ、最終的に行き着いた「最高のヘアケアプロダクト」についてお話しします。
それが、こちら。
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emplir(アンプリール)ウォーターベール モイスト シリーズ
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モイストシャンプー(写真左)
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モイストトリートメント(写真中央)
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プレミアム ヘアエッセンス(写真右・黒ボトル)
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洗練されたボトルデザインも美しい、貯水美髪ケアとダメージ補修を追求したプロダクトです。
✨ 実際に使ってみて「感動した」5つのポイント
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高価格帯の有名ブランド(12やバイワンシー等)を凌ぐ使用感
決して安物ではありませんが、より高価なシャンプーたちと比較しても、洗い上がりや仕上がりのまとまりにおいて「アンプリール」の方が明らかに満足度が高かったです。
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無添加石けんシャンプーのような「ギシギシ感(きしみ)」が皆無
髪や頭皮に優しいとされる無添加の石けんシャンプーは、どうしても髪がきしんでしまうのが難点でした。
しかしアンプリールは、アミノ酸系&PPT系洗浄成分のバランスが絶妙で、なめらかな指通りをキープしてくれます。
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白髪染めの「色落ち」がしにくくなった
髪質による個人差はあると思いますが、使い始めてからカラー(白髪染め)の退色が穏やかになり、色が明らかに長持ちするようになりました。
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根元から髪に「ハリ・コシ」がしっかり出る
根元がへたらず、一本一本に健康的な弾力と立ち上がりが生まれます。
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トリートメント×超音波アイロン(ソニックシャインプロ)の相性が抜群
シャンプー後、黒ボトルのヘアエッセンス(ヘマチン×ケラチン)を馴染ませ、洗い流さずにトリートメントを重ね、ソニックシャインプロ(超音波アイロン)を通すと、有効成分が奥までグングン浸透し、サロン帰りのような手触りに化けます。



🔍 逆に「ここは注意すべき」リアルな視点
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「安すぎる/目立たない」ことで見落とされがち: 高すぎず安すぎずの絶妙な価格帯ですが、バイワンシーや12といった強気な価格帯のアイテムと比べると一見「かなりお手頃」に見えてしまいます。 そのため、高価なシャンプーを買って「高い割にイマイチだったな…」と落胆している人が、逆に安さゆえに選択肢から外してしまう(見落としてしまう)リスクがある点です。
裏面の成分を見ても、セラミド、シルク、コラーゲン、ヘマチンといった本物の補修成分がギッシリ詰め込まれており、処方の本質が伺えます。
💡 「高ければ良い」という固定観念を捨てる
自分の身の回りのものを厳選し、本当に良いものだけを残していくプロセスの中で分かったのは、「価格が高いからといって、自分にとって最高とは限らない」ということです。
ネームバリューや高い価格設定に惑わされることなく、自分の髪質や肌が「本当に心地よい」と感じるロジックで選ぶ。
「色々なシャンプーを試したけれど、いまいちピンとくるものに出会えていない」という方は、ぜひ一度このアンプリールを試してみてほしいと思います。
今夜もスッキリと整ったお城で、ハリコシの出た髪を手繰り寄せながら、豊かな夜の時間を満喫しています。
皆さんも、価格の先入観を捨てて「本当に自分に合うヘアケア」を探してみませんか?
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柳生 久志
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