【本音の晩酌】プレモルと無添加チップス。週に一度の嗜好品だからこそ、原材料にトコトンこだわる。 | 柳生久志のブログ

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大阪で氣功を使ったオリジナル整体術による民間療法活動、世界的な古武道の武術指導、ビデオカメラを使った映像制作活動をやっています。

こんにちは!

 

21時09分、大人のライフスタイルを整える時間です。

一日の終わりのリラックスタイム、皆さんは何を飲んでいますか? 

私は今夜、この最高峰の組み合わせで愉しんでいます。

 

  • サントリー ザ・プレミアム・モルツ

  • ノースカラーズ 純国産無添加ポテトチップス(うすしお)

ジョッキは、私のお気に入りのドラゴンのデザインで重厚感を演出。

実は私、ビールとおつまみの選び方には、ちょっとした(いや、かなりの)こだわりがあるんです。 

今日はその「私の論理的なお酒の愉しみ方」について、少しお話しします。

 

🍻 私がビールを選ぶときの「絶対基準」

基本的には、原材料が「麦芽とホップ」のみのものを選んでいます。

今回のプレモルも、まさにその基準をクリアしたもので、原材料名も麦芽とホップのみです。

私がビール選びでここまでこだわるのには、いくつか理由があります。

 

① 「GM(遺伝子組み換え)」リスクの回避 

コーンスターチや何の糖かよく分からない「糖類」という記載があるものは、遺伝子組み換え原料が使われている可能性があります。 

企業は「本物のビールとされるものは選別している」と言いますが、安い「第3のビール」や「発泡酒」は無選別であると正式に上げている企業もあります。

安いには安いなりの理由があるのです。 

「選別している」と言われても、私は疑うに越したことはないと考えています。

 

② 「アルミ缶」への疑念 

今回はアルミ缶ですが、普段はできるだけ瓶かスチール缶を買うようにしています。 

炭酸の酸がアルミの表面を溶かして味が変わってしまう可能性があること、そして(これはまだ諸説ありますが)アルミが認知症を促進している可能性があるという点を気にしているからです。

だからこそ、国産ならヱビスやクラフトビール(ヤッホーブルーイングなど)、一番搾り、ドイツ産のパウラーナーなどを中心に選ぶようにしています。

 

🥔 「嗜好品」だからこそ、最高峰の無添加を

ビールのおつまみとして、ポテトチップスほど最高のものはありません。 でも、ポテトチップスはジャガイモを油で高温で揚げたもの。決して身体に良いものではありません。

だからこそ、私はこれを「嗜好品」として、週に1度食べるか食べないかの頻度に抑えています。

そして、嗜好品としてたまに食べるからこそ、可能な限り無添加で、素材の味が活きたものを最高のお酒で味わいたい

私が選ぶのは、ノースカラーズか深川油脂のもの。

 

 

 

ノースカラーズの純国産シリーズは、調味料(アミノ酸)、保存料、着色料、香料を一切使用せず、原材料は国産のじゃがいも・こめ油・食塩のみ。

 

よく見ると、厚切りでジャガイモ本来の素材の味がしっかり残っているのが分かります。

 

身体に悪いものを食べるなら、せめて本物の味を。これが私の「食のtransaction(取引)」のルールです。

 

 

自分の身体に入れるものだからこそ、企業の「安い理由」を疑い、原材料を論理的に選別する。 

その上で、週に一度のこの至福の時間を、最高の気分で満喫する。

40代を迎えてからの健康と清潔感は、こうした小さなこだわりの積み重ねで守られているのだと思います。 

皆さんの「これだけは譲れない」お酒とおつまみのルール、ぜひコメントで教えてくださいね!

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柳生 久志

 

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