原材料は米と大豆だけ。スッキリなのに濃厚な「和風カルアミルク風」みりん豆乳割りのすゝめ。 | 柳生久志のブログ

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大阪で氣功を使ったオリジナル整体術による民間療法活動、世界的な古武道の武術指導、ビデオカメラを使った映像制作活動をやっています。

こんにちは!

 

21時09分、一日の終わりに心と身体を整えるリラックスタイムです。

 

先日、バニラアイスに掛けて至福のデザートに化けた、我が家の家宝とも言える伝統みりん。 

 

白扇酒造「福来純(ふくらいじゅん)伝統製法 熟成本みりん」

 

これを使って、今夜はまた新しい大人の「癒やしの一杯」を試してみたのでシェアします。

 

名付けて、「和風カルアミルク風 本みりんの豆乳割り」

 

用意したのは、福来純の本みりんと、こちらのこだわりの豆乳です。

 

 

お米の旨味が凝縮された本みりんに合わせるからこそ、豆乳の品質にもとことんこだわります。 

 

今回選んだのは、ふくれんさんの「国産大豆100% 無調整豆乳」。

 

 

 

裏面を見ても余計な添加物は一切なく、「国産大豆(遺伝子組換えでない)」のみで作られた本物です。

 

🥃 黄金比率は「本みりん 1 : 豆乳 3」

作り方はとてもシンプル。

グラスにお好みの量で作ってみてください。

 

まずは、芳醇な香りを放つ福来純本みりんをトトト……と注ぎます。

 

そこに、濃厚な無調整豆乳を勢いよくブレンド。

 

綺麗なミルク色に染まった、特製の和風カクテルが完成です!

 

💡 ぶっちゃけ、飲んでみて一番感動したポイント

一口飲むと、まるで高級なカルアミルクを飲んでいるかのような、まろやかで奥深いコクが口いっぱいに広がります。

 

無調整豆乳特有の大豆のクセがみりんの自然な甘みによって完全に消え去り、「スッキリとした上品な甘味がありながら、後味がまったく残らない」という驚くほどの美味しさに化けました。

 

福来純のアルコール分(約13〜14度)が豆乳で優しく割られるため、お酒がそこまで強くない方でも、夜のご褒美としてサラリと楽しめてしまう絶妙な塩梅です。

 

市販のリキュールのような人工的な甘味料や香料は一切使わず、原材料は「お米」と「大豆」だけ。 

 

身体を労わりながら、ここまで贅沢な夜の一杯が作れるのは本当に感動モノです。

 

バニラアイス掛けに続き、この豆乳割りも我が家の定番ルーティンになりそうな予感がしています。 

 

ちょっと新しい夜の愉しみ方を探している方、ぜひこの「1:3」の黄金比率を体験してみてください!

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柳生 久志

 

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