べジソーブを知るきっかけは、nature & healthという雑誌で今年、べジソーブがマルチタスク部門を受賞したことでした。
べジソーブは、これまた地味なパッケージなんですよ(笑)
こんなふうに・・
これ1本で全身ケア★マルチなべジソーブ

オーストラリアの多くのナチュラルコスメがそうであるように、ヘルスフードショップにひっそりとしたたたずまいで置かれていて、今まで気づかなかったんですよ!これが、この雑誌での受賞をきっかけに興味を持って、そうしたらスイッチが入ってしまって(笑)今では家族みんなが1kgの巨大サイズを愛用するまでになりました(笑)
まるで何の変哲もない白いクリームなんですが、このべジソーブの良いところは、本当にマルチな活躍ぶり!
まずは、モイスチャライザーとして使えます。
ハンドクリームよりは軽い、ボディ全体の保湿に伸びも良いし、べたべたせずとても使いやすい上に、しっとり感が長持ちします。
ここまでは普通。
着色料や香料も加えられていないし、敏感肌や赤ちゃんのオムツかぶれなどによる肌荒れにも使えるし、男性の髭剃り後にも使えます。
(無香料・無着色で、材料臭もないから、自分でお好みのエッセンシャルオイルを加えて使うこともできるんですよ♪)
でもそれだけじゃないんです・・
注目すべきは、「洗浄」にべジソーブが使えること。
水と少量混ぜて洗顔もできるし、カラダも洗える・・
メイク落しにも
ついには洗髪も!
クリームで洗う、っていうのがどうも・・と使う前は、昔ながらのコールドクリームのようなものを想像していて思ったのですが、これが使ってみたらとっても良かった!
保湿するときは、しっとりしましたが、これが水と混ざるとさらさら~っと変なべたべたを残さず、乾燥もさせず、きれいに流してくれる!
メイクもするする落ちるし、落とした後もしっとり気持ちがいい!
しつこいようですが、べたべたはないんです!
髪も、私は髪が長いので、毛先がぱさぱさしがちなんです。そんなとき、べジソーブで洗髪すると髪が落ち着いてまとまりやすいし、ものすごく天然カーリーな娘の髪も、コンディショナーした後のようなまとまりがあり、櫛が通ります。
しつこいようですが、流したときべたべたはないですし!
よくコマーシャルなんかで
「美容液で洗う」とか「クリームで洗う」とかありますでしょう、そういう標語。
まさに「クリームで洗う」を地で行くスグレモノです!
そういうわけで、我が家ではすでに定番化しています(笑)
べジソーブは、これ1品勝負のメーカーなんです!
そこで、「乾燥に悩む方へ」という表現が使われているんですが、
私が主張したいのは、
「乾燥に悩む方でなくても!」という点です。
例えば、旅行のときなども、あれこれ持っていかなくてもこれだけで済みますし、
お仕事のときもいつもバッグに忍ばせておけば、保湿もできるし、仕事後出かけるときも、顔を洗って初めから「作り直したい」と思うときありませんか?
そういうときもきれいにメイクを直して、顔に万が一べジソーブが残っても保湿になりますし(笑)
なかなか想像だけでは「クリームで洗浄」とか分かりづらいですし、只今の在庫に限り定価の1割引でお求めいただけるようにいたします♪
どうぞご家族皆様でお試しくださいませ♪








