オーストラリアでも、今はコロナウィルスに関するニュース一色といった感じですが、日本は、オリンピック開催国でもありますから、もっと大変でございましょう?
 
と思っていたのですが、
 
日本の皆様から伺う話はちょっと違う・・・「ウィルスのことも大事だけれど、それよりなにより花粉がすごくて!」とおっしゃる方のほうがとっても多い気がしています。

3月4月は、もともと紫外線も強くなってくる季節ですし、花粉の刺激やら紫外線の刺激やら、環境ストレスが大きくなる季節なのですよね・・・

そして冬の間乾燥に悩んで過ごしていたのに、回復を待たずして、追い打ちをかけるように環境ストレスが襲ってくる・・・

 

「肌がゆらぐ」原因は、乾燥のせいで肌のバリア機能が衰えるから。

 

だったら!勝手に肌バリアを急速に作ってあげちゃえばいい!

肌バリア機能が弱まると、普段は何の問題もなく使えるスキンケアですら刺激に感じることがあり、そうなると、ますます肌を荒らすこととなりやっかいです・・・そうなってしまったら・・・

 

★とにかくシンプルかつ有効なケアに立ち返る

先ほども触れましたが、肌がゆらいでしまっている時は、いつも使えていたコスメにも刺激を感じてしまうほど敏感になりがち・・・

そんなとき、あらゆるおうちスパの敏感肌のコスメブランドが勧めるのが、とにかく最小限のスキンケアに留めること

たくさん使ってしまうと、なにが刺激になっているかわかりづらいですし、いつも肌が揺らいだら「ここに戻ってくる」とわかっているコスメがあるとますます心強い!

私にもそういうコスメがあります。それは、マヌカハニーバームとマヌカシルククレンザーです。

お肌にハチミツサプリ☆マヌカハニーバーム100ml

ハチミツ洗顔☆マヌカシルククレンザー100ml

肌あれを起こしている時に、こちらのシリーズのおかげで回復できました。それ以来、何か肌の調子が悪くなるとここに戻ってきます。

肌の炎症を鎮めてくれる点でも、肌にトラブルがあるときにも勧められているココロ強さもお勧めな点ですが、肌が水分を保持できなくなっている時には、化粧水をスキップして乳液での直接ケアのほうが油分も補えるので肌荒れを癒すのに役立ちます。

さらにマヌカシルククレンザーは、洗顔後マヌカハニーバームで直接ケアできるようすでに肌を整える作用があるのですよ♪

 

 

ゆらぎ肌を悪化させる原因に、洗顔時の「ごしごし洗い」と「落としすぎ」もあります。

マヌカシルククレンザーは、ごしごししなくてもするするーっと肌に伸びて、メイクをしていてもさっぱり洗い流せますが、潤いを奪わないミルク状クレンザーです。W洗顔が欠かせない!という方も実は大切なバリアまで洗い流してしまっているのかもしれません・・・

 

「ゆらぎ肌」はいつも合っているコスメも合わなくなるという厄介なものですが、もう受け身でなく、肌バリア、作っちゃいましょ♪

 

そして、肌が揺らいで困っているというのに、さらに紫外線も強くなる季節・・・

 

★紫外線にさらに敏感になっているゆらぎ肌を守る

肌バリア機能が低下してしまった肌はより一層紫外線の影響を受けやすく、シミにもなりやすい・・・

ですから、紫外線を防ぐことにはより一層気をつけたいもの。しかし、肌バリア機能が低下している時は、あらゆるコスメに(普段何でもなく使っていたコスメも)刺激になりうるのです・・・ですから、ゆらぎ肌にも優しい日焼け止めを選ぶこと、そして、さらにゆらぎ肌が夕方になっても水分を保持できるよう潤いをとどめられる日焼け止めがお勧めです。

そんなときにお勧めなのが、

スキンケア日焼け止め(顔用)★Third Stone Botanicalsサンフィルターモイスチャライザー55g

 

 

 

酸化亜鉛ベースの日焼け止めは、そもそも酸化亜鉛にも炎症を鎮める作用があり、肌への優しさの点でもお勧めですが、サンフィルターモイスチャライザーには スキンケアローションと同じレベルの美容成分を配合していますので、紫外線あふれる外出中もスキンケアしながら過ごすことができます。

 

日焼け・やけど後のお肌のDNAのダメージを 防ぐアロエ、強力な抗酸化作用のあるイチョウ葉エキス、ざくろエキス、グリーンティエキス配合し、ムラムラオーストラリアンブッシュエッセンス、ラベンダーエッセンシャルオイルがお肌の弾力を保つと共にお肌の修復を助けます。

なにより「素肌がキレイな人」に仕上がるので、押しも押されぬベストセラーです。

 

 

「ゆらぎ肌」の原因は花粉ばかりではありませんが、体の中からの花粉対策もご参考になれば幸いです。

花粉症の本格シーズンがやってきた!少しでもつらい症状緩和を!-カラダの中から対策ー