Ottimo葉山本店 Cacciucco鎌倉 新橋生ハム研究所スタッフ日記 -9ページ目

人気メニューが復活!

みんな大好き、カルパッチョうお座



これまでOttimoでは


いろいろなお魚を、いろいろなスタイルでカルパッチョに仕上げてきましたひらめき電球



その中でも


「またあの味で食べたいなー」という声が多かったのが…





Ottimo&La chanson&生ハム研究所 スタッフ日記

「和」スタイルドキドキ



こちら『三崎産ハマチの炙りカルパッチョ 和のエッセンス』です音譜



脂ののったハマチに


ピリっと辛い味噌仕立てのソースを塗りまして


香ばしく炙りに!!


いやあ、お酒ビールカクテルグラスワインがすすみますね( ´艸`)



「また食べたいなあ」という方も


「食べてみたいなあ」という方も



是非ご賞味くださいませーラブラブ






故郷の味?

どんどん寒くはなってきましたが


青森人の私からすれば


こんなの全然寒いうちに入りません!!冬じゃありません!!



とは言ってもやっぱり寒い雪


故郷・青森はもっとしばれるんだろうなあ……



なんて故郷を想っていたら



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あら、りんごだリンゴ



こちら『ふじりんごと三崎産サバの甘酸っぱいマリネ』でございますラブラブ


青森県に思い入れがある方もない方も、是非ご賞味くださいませナイフとフォーク




前菜だけじゃなく、リンゴのドルチェもご用意しておりますよ音譜

こんなにも。

超晴れ



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昨日はなんだったんだろう・・・・


ともかくこれで週末が賑わってもらえると、



ありがたいドキドキ



前回の記事でご紹介していました、



牛肉のテリーヌです。


   ↓↓↓



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たまらんです。

このビジュアル(●´ω`●)ゞ



そして素材が良すぎてついいじくってしまったお料理。


     ↓↓↓



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気仙沼産戻りカツオのセルクル仕立て。


円柱状にカツオを並べ、

スパイスでマリネした茄子(見えません)

を包み、コンソメとポン酢で作ったジュレを乗せています。

この中には真鱈の白子が入っています。



と、なんかやけに小洒落たお皿ですが、


カツオが抜群です。


野性的な赤身の香りに、


濃厚な脂の旨味ドキドキ



これら2皿を引き立てますのが、



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イタリアのヌーヴォー、

ノヴェッロ

フランスとは違い、

イタリア全土で作られている為、

作り手の違いの他、

ブドウ品種による、

味わいのバリエーションは広い事で、

料理との相性探しも容易なんです。

今回は南イタリア産のノヴェッロを。


牛バラテリーヌとも、

脂ののった戻りカツオとも、



抜群の相性ドキドキ


特にカツオを試した後のノヴェッロは、


リキュールの垂らした様に濃厚で、


口の中に満開のお花畑が現れますΣ(~∀~||;)





お試しして頂かないと伝わらない事が沢山。


それがお料理とお酒。




ぼくらがどれだけの言葉を使っても、


皆さんの舌を、本当の満足に導ける事はできません。




百聞は一見に如かず。



お料理とサービスに、


愛と魂をこめて。



お待ちしておりますドキドキ