ぬぁんじゃこりゃぁ~
海は・・・・・・・
未だ解明&発見されていない謎があり、
そこに人は、
多くのロマンを抱き、
信念を持って追究し、
己を犠牲にしながら、
膨大時間をかけて未だ見ぬ、
生命&メカニズムを探っています。
その一端が、
葉山のお店に届きました。
どうも、ハタです。
お初にお目にかかる方も、
いらっしゃるとは思いますが、
既にカブトのみの姿で失礼致します・・・・・・・。
よくみんなに、
「なにしたらそんなに大きくなれるの?」
って・・・・・。
「個人差じゃない?」
って、
返答してます(ノ_-。)
ちょっとコンプレックス持ってます・・・・・。
話戻して、
もともとは10㎏の巨躯を披露しておりましたが、
身はきれいに捌かれてしまい、
必死の抵抗を試みましたが・・・・・・。↓
あえなく、
まっぷたつに。
(サイズが判りにくい為、ものさし代わりに置かれた30㎝級のイサキくん)
このあと灼熱のオーブンで、
ハーブとニンニク、シチリア海塩を用い、
『ハタのお頭半身香草オーブン焼き』
と、
相成りました(。・ω・)ノ゙
テーブルで、
お待ちしております![]()
力作まかない
なにやらラ シャンソンのキッチンで慌ただしく作業が進められております。
今回の『まかない当番』は、
ラ シャンソンで大好評の、
【自家製手ごねパン】を、
朝から晩までひたすらにこね続けている、
&
オッティモ葉山の自家製バケットの担当者でもある、
ななえちゃん
ハタチ![]()
であります。
彼女はまだ料理人歴半年の、
まだまだこれからのスタッフ・・・・・
で
す
が
![]()
並々ならぬ努力と、
持ち前の生真面目さが実を結び、
両店のパン担当にのし上がった人物なのです。
そんな彼女がキモチを込めて紡ぐ、
心暖まる「まかない」のシーンを、
皆様にお届けいたします。
あまりの必死さに、カメラが追いつけないななえちゃん
ひたすらにひき肉をこねておられます。
「そこへ置け~ぃ」と、青木グランシェフ登場
キッチンではお父さん役です。
「こんぐらいにしてな、こんなふうにもってな・・・」
「こうやってピッタンピッタンやって空気ぬいて
形を整えんねん!!」
関西の人ではありませんが・・そんなノリです。
フライパンを火にかけ・・・・
青木シェフと一緒に焼きの作業。
ななえちゃん、若干腰が引け目ですが、
そんな光景をやさしく見守るシェフ。
おそらくおいしく焼くためのコツやらなんやらを、
レクチャーしている図なのですが、
静止画の為お伝えできないのが残念です(ノ_-。)
すると後ろから同期の「ケンくん」が・・・
『オレも手伝うよ』と、
微笑ましい光景。
が、
既に遅し。
ななえちゃんはマジモードに突入し、
ケンくんの存在に気付かず・・・・・(沈)
なんとかこんがりと焼きあがり・・・
オーブンへ入れてじっくりと焼きあがりを待ちます。
最後に青木シェフ特製ディアボラソースの作業。
「ん゛むっ よかろう!」のお墨付きの一言をもらい、
安堵のななえちゃん。
ケンくんは盛り付け(・・。)ゞ
んで完成はこちら↓
『ななえのむっちり
手ごねハンバーグ
悪魔もびっくりディアボラソース』
感想は・・・・・
「パワフルで、んまい」
との事。
女の子がてらパワフルな味付けができるとは・・・・
すでにビストロ向きのセンスをお持ちの様です。
ビールの飲みっぷりもなかなかのもんです。
今後に期待しましょう(●´ω`●)ゞ
彼女に会いたい方は、
ビストロ ラ シャンソン1Fのカウンター席を
御予約下さい。
無垢な笑顔で心休まるお食事をお約束いたします。
お早めに(・∀・)
タイからの留学生
に、間違われるΣ(゚д゚;)
「ケンくん」
も是非よろしくどうぞ![]()



















