スイートソウルスイーツ

http://www.sweetsoulsweets.com/


かわいくて美味しそうなマフィンを100種類(!)そろえているお店。

学芸大学に本店が、プランタン銀座にも出店しているそう。


友人に教えてもらいました。


手にとってみたい!食べたい!かこまれてみた~い!

申し訳ありませんでした。


今まで、気づいておりませんでした。


アクセス解析というのをチェックしたら、

多い日では400人、日々100人以上の方が訪問くださっている・・!


読んでいただけることを前提にしていなかったので、

すごく恐縮いたしました。

自分のメモ用、程度だったので。


読んで得する内容は、美味しいお店紹介くらいだと思いますが、

馬鹿丸出しのブログでも、もすこし、考えて書くようにしますね。

大反省。


お付合いいただいて読んでくださっている方、ありがとうございます!



いますぐ。すぐやる。
涙は誰かの前でみせちゃだめだ。
自分ひとりで泣くものだ。

森岡まさ子

「森岡ママは今日も笑顔で丘の上」

http://www.amazon.co.jp/%E6%A3%AE%E5%B2%A1%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%81%AF%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%82%82%E7%AC%91%E9%A1%94%E3%81%A7%E4%B8%98%E3%81%AE%E4%B8%8A-97%E6%AD%B3%E3%81%AE%E9%9D%92%E6%98%A5%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BEBIZ-%E6%A3%AE%E5%B2%A1-%E3%81%BE%E3%81%95%E5%AD%90/dp/4062820439



珠玉の言葉がちりばめられた、生きる力が沸いてくる本。

人生において、何が大切なのか、今一度考えさせられます。

自分自身で考え、実践し続けること。
真摯に生き、謙虚でいること。

自分に与えられた運と、能力に感謝し、精一杯いきなくちゃ、と思った。
すぐすれば、すぐすむ。

冨山彦氏の講演を聴いた。

語る言葉の一つ一つが深い。


修羅場を生きる人生を、生きたいと思った。


転職活動中の私、本当に、国内メーカー○○○でいいのか。

企業変革コンサル、***をあきらめていいのか。


自分の人生は一度きりだ。

1しかない。分数はない。

選ぶのは自分自身。

正解はない。


すべての道はローマに通ず。ならば、茨の道を歩むのが椿流じゃないのか。


私の好きな言葉がある。

つらいとき、これを支えにして生きてきた。


「自分は強くなければ歩けない道を選んだ。歩き続ければ力は自然と強くなる」


ゆるゆると生きていく、それでいいのか?

毎日、自問自答するのではないか?


誰のための人生なんだ?


本当に、○○○の中で、日本文化にまつわる仕事ができるのか?

それは、それ以外のみちでいくより難しいのではないか?


それだけのために、あきらめるのか?

椿、考えろ、決断するのだ。



氏のお話のメモ。


【推薦図書】

『後世への最大遺物』内村鑑三著、岩波書店(岩波文庫)、1976年
『代表的日本人』内村鑑三著、岩波書店(岩波文庫)、1995年
『武士道』新渡戸稲造著、岩波書店(岩波文庫)、1974年
『君主論』ニッコロ・マキャヴェリ著、講談社(講談社学術文庫)、2004年


【経営とは】
成功に理由を求めてはいけない。半分は運。そして、あきらめの悪さ。(インテルのゴードンムーア、もりぐち氏も語っている。)
さまざまな要因が多重に重なっており、要因を分析することはできない。
失敗には、必ず要因がある。
背景をさかのぼると、経営に行き当たる。景気等々の理由ではない。

再生案として、価格を決めるには、この会社の病気は治せるものかがYes、と明確になった後。
直せないなら価格はつかない。いくらでも、かってはいけない。

経営は、財務パフォーマンスで、経営や、経営者を評価してはならない。
問題は現場にあるのではない。経営、経営システム、マネジメントにあるのだ。

カネボウの問題は、化粧品は好調で、繊維から撤退できなかったことが直接の原因だ。
これは、役員ふくめ、全員がわかっていた問題。これを思っているのに、きることができない。
これは、まさに、KY。このすすめは、全体主義の徹底。

経営は、「選択と集中」ではなく、選択と捨象である。
捨てなければならない。
それは、往々にして、人を捨てる、ことでもある。
人生は1でしかない。分数にはできない。分けることはできない。
変わってあげることもできない。ひとつしか選べない。
だからこそ、失うものの抵抗はすごい。これを説得しなければならない。
日本の役員会は全会一致で物事をきめるから、全員を説得しなければならないということ。



【人間とは】

だからといって、合理性と冷徹さをもってすればよいものではない。
ビジョンと対処療法で引っ張ることも正しくはない。

経営者として重要なのは、①人間としての強さ、個としての強さ②コミュニケーション能力である。
②はまさに、マキャベリの権力闘争(3人集まれば権力闘争になる)である。
そして、頭が良い人がしばしする間違いであるが、論理性は、切迫すると意味がない。
弁舌、聞くこと、相手のボキャブラリー・言語領域で話すことかもしれない。
たとえば、旅館再生。仲居さんは、大抵壮絶な人生を送っている人であることが多い。
その心の窓が開くとき。
エリートが最初は全く、何を言っても聞いてもらえず、なーにいってんだ、という感じ。
それが、半年たち、情も移ってくるし、遠距離恋愛で別れ話を携帯でやり取りするのを耳ダンボで聞く仲居さん・・

バスの運転手が飲酒するとき。
誰だっていいときもあれば、悪いときもある!
いろんな人間、たくさんの人間がいる。
人間は弱い。どんな人間も、一人の人間である。

日本人は善において弱い。共同体を守ることが大事。
そういう切ない問題を消化するのが、トップの仕事である。そうでなければできない。


【強さ】
スキルやツールを使えるかは、人間力の問題。鍛えられているかどうか。胆力を試される。
①金繰り②リストラ③本業
一ヶ月もやれば、人間、倒れるし、おかしくなるものだ。

死が横にあった時代の人間は強い。学生闘争などくそ食らえ。
東南アジア、インド、中国のエリートは死の緊張感を知っている。強い。

日本人が弱くなっているのは、教育が一般解を見つけるものとなっているからではないか。

たとえば、経済はキャッチアップ型ではなくなっている。
そこへ、北欧の社会制度など、一神教の制度を取り入れても意味がない。
自分でつくらなければならない。
日本には、経済学などにおいて、新しい学派はうまれない。後追いばかりである。


【トップ】
・マネジメントの基本原則は古今東西変わらない。
  ・売上ーコスト=利益≧0 
    事業により、その時間軸は異なる。「日々」のキャッシュもあるし。
  ・人間は意志と感情を持った不器用な生物である。
    何が嬉しいか、悲しいか、というコミュニケーションも必要。
  ・合理と条理の正反合一
    「道理」である。短期・表面的には必ずぶつかる。その場その場でのた打ち回って決めるしかない。その答えは、ひとつではないし、百者百様である。どちらからも逃げないことが大事。だからこそ、難しい。
  ・カネの論理(財務)とヒトの論理(事業)の正反合一
    「経営」

・マネジメントにゴールはない。当たり前にやることはできない。
  ・PDCAの繰り返し・・自分の否定の繰り返しである。苦しい。
     ここで、GoodNewsには価値がない。BadNewsで機嫌がよくなる上司の下に、情報は集まる。
  ・個人としても、組織としても
  ・環境は変化し続ける
  ・自己革新がしんどくなったら(自慢話をするようになったら)辞め時である。


【マネンジメント】


マネジメント育成・鍛錬システムの基本モデル

実践システムこそが、コア選抜と機会の提供である。
・マネジメントリーダーを経験する
・ガチンコ
・世界水準
・失敗から学ぶ

苦しい局面に立ったとき、哲学が重要である。たとえば、論語には、人間の苦悩に対するひとつの答えがある。
ブレているやつが負ける。修羅場に飛び込むことが大事である。

学校システムは、①序盤戦で経験から学習をするナレッジ取得のフレームワーク・体系を習得すること、
②序盤戦で犬死しない力を教えてくれる。


マネジメントやリーダーはエリート商売である。
人の一回きりの人生をすばらしくする、そこにかかわることができる。
もし、状況を壊してしまえば(りすとら)変わることはできないし、責任はとれない。
株主責任なんて、どうでもよい。社員だ。

空間的・時間的広がりをもつものである。
構成への最大異物は、勇ましい高尚なる生涯であると思います(内村鑑山)


Q&A
■ピンチ
自分の人生において、大切なことと決めたことを守る。自分の哲学、規範を持っていること。
宮元武蔵のいきり、すべては心の持ちよう次第である。

人の行動には、事情がある。


■リーダーになるために
・いいメンターを持とう。悩んだときに、勘所を教えてくれるだろう。
 失敗してうまくなるのかもしれないし、知識が必要なのかも知れない、ただ単に、年をとることが必要なのかもしれない。
・修羅場、シビアな状況で初めて、自分が何が好きか、わかる。書を捨て、町へでよう。


■経営者を判断する
①ぴんと来るかこないか。人間として好きかどうか。
②経営は総合芸術。プロデューサとしてみると、役回り、配置を考える。
自分を知ることが大事
何がFitするか。どんな状況がフィットするか。


■入社する人に求めること
30過ぎたら、とりえがないとだめ。
本当に、勝負をするのは、40から。そこまでは修行である。20代はお金をもらって修行をしている。
目的意識がないと、だめ。


■今の日本
・日本の歴史には、バイオリズムがある。リベラルなときと、鎖国をするとき。
今まで、製品市場だけが海洋国であり、労働と資本市場は鎖国していた。
今後は開国していくだろう。

・アキバには、ITを世界で一番安く買うことができる街。
かつて、日本が、シンガポール等々に見ていたものと同じ。
日本は、開発途上国なのである。
オーストラリアに行っても、物価が高いと感じるのではないだろうか。

・日本は付和雷同。シーソーのようだ。


51までねばれ。49であきらめるやつが実は結構いる。

あきらめないことが大事だ!!!!




私の大好きな店。↓

http://www.shibuya-uri.com/


昨夜、行きました。


ごはんがむちゃくちゃおいしい。

大将がこだわってるのね。ほんとに。


魚も、野菜も、肉も。


昨夜は、カリスマアーティストに連れて行っていただきました。

(毎回、違う男性を連れて行くので、お店の人にはどう思われてるのかしらw)


彼の人生談を聞くわけ。

彼はとても面白いし、パワフルだけど、謙虚さがない。

経営者なんだから、もっと本を読んでくれ!!

読めばもっと成長するのになぁ。


プロポーズされました。

わたし、どうしよ。

今夜、BAR 地炉ノ間でよるごはんデート。

http://r.gnavi.co.jp/g158401/


僕はあとからついたのだけど、席を見た瞬間、え、えろい・・。

と引いてしまいました。


初めてのデートではおすすめしません。


狭い半個室に、隣同士、ぴったりくっつく格好で、掘りごたつに座るようになっています。


軽い気持ちのデートならいいけど。

ある意味、オトシやすいでしょう。


まじめな女の子(私みたいな^^;ワラ)だったら、引かれる可能性があるので要注意です。


相手にもその気があるようだ、けどオレも強引な性質じゃないし、

という諸君にはおすすめかも。雰囲気にのまれる女子はきっとおちます。



ちなみに、ワタクシ、誘ってくれた子に、気がないわけじゃありませんよ。

彼はなかなかのナイスガイです。

顔よし、頭よし、しゃべりむちゃくちゃよし、の素敵男子です。

仕事でふくおかにきています。

昨夜はじぶんのばかなおかげで一睡もできず、今日はへろへろもいいとこ、

ほんとにへろへろ。


大事なMTG中にねちゃうし。


今日はもう寝て、6時に起きましょうっ


よいゆめみよう☆