秋、釜山、ちょこっと考え中。
どこの航空会社が良いかしら?
チェジュ航空
エアプサン
ジンエアー
お値段を考えると、韓国のLCCが上がってくる。
エアプサンは乗ったことがある、でもコロナ前。
チェジュ航空とジンエアーは、私の周りに乗ってみた人が居ないので比較できない。
ネットで検索してみると、チェジュ航空は意見が分かれてる感じ。
ジンエアーは、あまり出てこない?
↑
調べ方が足りないだけ。
さあて、どうしようか、どの航空会社で飛ぼうか。
秋、釜山、ちょこっと考え中。
どこの航空会社が良いかしら?
チェジュ航空
エアプサン
ジンエアー
お値段を考えると、韓国のLCCが上がってくる。
エアプサンは乗ったことがある、でもコロナ前。
チェジュ航空とジンエアーは、私の周りに乗ってみた人が居ないので比較できない。
ネットで検索してみると、チェジュ航空は意見が分かれてる感じ。
ジンエアーは、あまり出てこない?
↑
調べ方が足りないだけ。
さあて、どうしようか、どの航空会社で飛ぼうか。
いつものバス停。
のほほんとやってきた私。
名も知らぬ、いつも一緒になる彼女。
その時間にいつも散歩する老人が通りかかる。
トップスは鮮やかな青。
ボトムスは黒に近いダークカラー。
同じ空間を、たまたま共有した3人の服の色が被るという偶然。
挨拶もせず、お互いを見るわけでもなく。
何だろうこの空間。
朝から不思議なシンクロニティなのか、
はたまたその空間が鮮やかな青と黒に近いダークカラーを誘引したのか。
単なる偶然に、ちょっと不思議な気分になった朝。
私の推しの魅力、
それは…
柔らかい物腰、物言い
かと思いきや
結構鋭いこと言ってたりして。
優しい顔
優しい表情
の割には、
結構ツッコミ鋭かったり
相手の裏を突いたりして。
でもそれなりに真面目なのは
語っても良いかな。
信じられる人間だって
語っても良いかな。
あれ?
どの推しのこと言ってるのか
わからなくなってきたぞ。
釜山人か
羅東人か
はたまた…
ウルグアイ人か(え?)
推しの魅力、
それは魅力的な見かけに加えて
有言実行の人であること。
活躍を見てワクワクできる相手だなって、
時間を共有すると活力が湧いてくるなって。
そういう人なことが
何よりの魅力。
タロ芋は薄い紫、ずっとそう思ってた。
でもそうでもないことを知った日の話。
淡水に行った時、中華風パイ?の店があって試食させてもらったら美味しかった。
中華風パイ生地の中に、餅と餡の入ったもの。
餡の種類が4〜5種類あったかな?
タロ芋好きの私は薄紫の餡のを買おうとしていた。
「タロ芋のください」
はい、と店員さんはオレンジ色の餡のパイを手に取る。
「いえ、タロ芋の。」
「はい、だからこれ。」
「え?これタロ芋?じゃあこっちのは?」
「それはヤム芋です。」
そうなんだあー。
タロ芋って薄紫だけかと思っていたけれどオレンジ色もあるのかー。
そしてヤム芋も薄紫なのかー。
その後、調べた。
タロ芋にも色々な色があるらしい。
そしてタロ芋は里芋の 仲間。
ヤム芋は山芋の仲間。
なるほど。
タロ芋、薄紫のイメージが強いけれどオレンジ色でもタロ芋、よしインプット完了。
ずっと行きたかった台湾タロ芋スイーツの店『連珍』
出かけた帰りに途中下車して寄ってきた。
人形町駅A2出口を出て2分てことで、本当にすぐ。
ただし、出口を出ただけではまだ見えない。
スマホの地図を頼りに道を左に折れてちょっと行ったところで見えたのはタロ芋色の看板。
お目当ては『タロ芋ロールケーキ』。
最後の一個を確保。
他にも気になるお菓子がいっぱい。
ええい、タロ芋ボールも買っちゃえ!
タロ芋プリン、タロ芋シュークリームも気になったけれど、これは流石に次回かな。
その他うっかり注文しちゃったタロ芋モンブランソフトクリーム。
そして買い物が一定額を超えたらもらえる!のキャンペーンでタロ芋紫米ミルク。
ああ、幸せのタロ芋三昧。
食べた順に個人的感想。
タロ芋モンブランソフトクリーム
ワッフルコーンに甘めのバニラソフトクリーム、その上に、これでもか!ってくらいタロ芋のクリームがのっている。
タロ芋クリームを堪能できる一品。
タロ芋で大満腹(笑)
これはこれでとっても美味しいのだけれども、私的には甘くないウエファーのコーンの方がよかったなあ。
そしてもうちょっと小さいサイズで値段が下がると食べやすく買いやすいかも。
でもまた来た時、お腹すいてて暑かったら買っちゃうかも。
タロ芋紫米ミルク
最初は全然欲しいと思わなかった。
紫米でお腹張りそうだし。
タロ芋ミルクは大好物なので、紫米要らないんじゃ?とか思ってたんだけど…
実はこれ、最高に美味しかった。
タロ芋ミルクの程よい甘味。
紫米と小豆の相性も最高。
これは次回行ってあったら、絶対リピートする!
タロ芋ロールケーキ
上品な甘味のふわしっとりなスポンジ、タロ芋感しっかりなのに軽いクリーム。
これは間違いのない、期待を裏切られない一品。
タロ芋ボール
これ、タロ芋!
もう本当にタロ芋!
うん、タロ芋。
タロ芋好きには納得のタロ芋そのまんま感。
口に入れて味わったら、上品にちんまりとパッケージに収まってるのが急に不釣り合いに思えてくるくらいタロ芋。
台湾らしい優しい甘味がうれしい。
八つ頭で似たようなもの、作ってみようかしら?
作れるかも?なんて思っちゃった一品。
タロ芋堪能記録、ここまで。