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45才でリコンして
現在私は47才で
45才でリコンしてから
シングルライフしてます♪
現在の資産状況は
東京23区の
マンションの部屋ひとつ
東京23区の戸建てひとつ
伊豆にマンションの部屋ひとつです
やってみたいなって
思うことがひとつひとつ
形になっていくのは素敵です
自分のペースでやってるから
お金と仲良しでいられます
毎日が「生活実験」です
私の本を読んでくれる方が
いることをとても嬉しく思います
↑
「ミニマリスト、1700万円で
家を買ってリノベする」
この本は
自分の気持ちと向き合って
書いたので思い入れが深いです
「家族仲良し」っていう
あるべき姿を私はどうしても
どうしてもできなくて
もうこれ以上はできないと
感じた「夫婦の関係」を
卒業することができました
”結婚はチャレンジ”
”離婚はご褒美” です
20代は「自分探し」のために
書くことが多いようです
20代は将来どうしよう
本当にこの仕事でいいのかな
恋愛どうしたいんだろう
自分って何が好きなんだろう
人生の土台を探している時期
なのでしょう
情報も多いしSNSを見ると
比べてしまう
だからこそ「自分の本音」を
整理するために
ジャーナリングを始める人が多い
誰かの正解じゃなく
自分の気持ちを確認するため
20代に人気なのは
すごく自然なことのように思えます
30代は「疲れ」を整理するために書く
30代になると仕事の責任
結婚や子育て 人間関係
将来のお金
現実的な悩みが増えてきます
毎日やることが多すぎて
自分の気持ちが後回し
だから夜に少しだけとか
「今日は疲れた」
「なんであんなにイライラしたんだろう」
って書くだけで心が軽くなる
30代のジャーナリングは
“メンタルのメンテナンス”に
近いようです
40代以降は「本当の自分」
に戻るために書く
ジャーナリングはかなり人気に
なっているようで
理由はシンプル
「私は本当はどうしたいんだろう」
って考えるから
このままでいいのかな
もっと穏やかに暮らしたい
好きな場所で生きたい
そういう感覚が強くなる
だからジャーナリングは
“自分を取り戻す時間”になります
カフェでノートを書く人が
増えてるのもなんだかわかる気がする
男性にも人気はあるけれど
特に多いのは女性
感情や空気を言葉にしたい人が
多いからかもしれない
モヤモヤを整理したい
心を落ち着けたい
本音を書きたい
吐き出したい
ジャーナリングって、
“自分を否定しない時間”なんです
ノート1冊で始められる
「静かな趣味」
デジタル疲れ
SNS疲れ
そんな流れもあって、
「紙に書く時間」が見直されている
しかもジャーナリングって、
お金があまりかからない。
ノートとペンだけ
この“静かな贅沢”みたいな感じが、
今の時代に合ってます
20代は未来のために。
30代は心を守るために。
40代以降は、自分を取り戻すために。
同じジャーナリングでも、
年代によって意味が変わる。
でも共通しているのは、
「ちゃんと自分の声を聞きたい」
という気持ち
情報が多すぎる時代だからこそ、
静かにノートを開く時間が
逆に特別になって
自分が変化していくことを
楽しんでいます
7月になったら伊豆の
小さな部屋に行きます
47才で作った
プチ”自分リゾート”です
最近はそんなにすごい
ホテルって感じでなくても
1泊5万円以上とか聞いても
驚かなくなるほど値上がりの
スピードは上がってます
今後はさらに加速していくのでしょう
自分リゾート作った方が
安くて満足度が高いです
東京をはなれて空気の
美味しい伊豆に行って
大好きな人が揃えてくれた家具
小さな部屋のカーテン開けたら
「海〜!!!!」
本格的な夏の準備でサングラス♪
迷った時は2秒で手放して
手放して後悔したことは
ひとつもないです
「大丈夫」
「大丈夫じゃなくても大丈夫♪」
「やってみよう」
「やろう!」
姉の「車欲しい人探し」は
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