言わずもがな、日本という国の危機、です。

 

いまだに党内から支持を集めている、というのが、信じられないのです。

 

 

当人や家族が実際に手を下したかどうか、という問題ではありません。

 

忖度だの配慮だのを受けて当然という政治家、法や規則に従って動くべ行政組織、

 

公務員組織が、政治家におもんばかって、表面的には手続きにのっとっているとしながら、

 

内実、便宜をはかって組織を上げて歪曲する、かてて加えて、記録や文書を書き換える、

 

ねつ造する。

 

これは、収賄ではない、不正ではない、"私も関係者も「指示をしていない」"から関係ない、

 

しかし、一番の受益者はだ;れ???   厳密には誰になるはずだった??

 

 

これが通ってしまう、ということは、この国で生きていこうとしたら、政治家、とくに権力を持つものと

 

友達、親交、がなければ、忖度し、ご機嫌をうかがって尻尾を振るしかなくなる。

 

さもなくば、冷や飯だ。

 

間違っても指差しなんかしたら、その指は一瞬で切り落とされる。

 

 

そんな国になってしまったのか、この国は。

 

そういう国に、なんだかんだきれいごとっぽく、指摘を受けるとムキに早口になって、

 

話を変える総理大臣ちゃんは、結局したいのだね??

 

自分の周りだけに恩恵が厚くなるような国。

 

世襲三代目の委員長の隣国と似てきている気がするのは、気のせいかな?

 

それとも、晋ちゅんはあれにあこがれている?? 

 

 

 

 

 

https://www.msn.com/ja-jp/news/national/外国人からみて日本の民主主義は絶滅寸前だ-森友スキャンダルが映す日本の本当の闇/ar-BBKAPV4?ocid=mailsignout

 

あ~あ。 

 

報道の勇み足ではなく、本当だったわけね。

 

「上」=責任ある人 が、腹くくらないで、職制で圧力かけて、

 

結局、自殺者までだして。

 

 

まだ、「棒引き」の実態は、出ていませんからね。

 

「ただ」の森友夫妻の口八丁手八丁では、あの「棒引き」は、

 

--しかも、地方とはいえ「お国」が相手ですからね、 なじみの業者じないですよ、--

 

ありえないお話ですからね。

 

名誉校長までおでましいただかないことには、お話は終わらない、理屈が通る説明にはならない、

 

と、考えております。

 

名誉校長さんて、国家公務員を職務ではなく、でも実態は職務で、無給で、でも名誉校長の私費?で

 

連れまわしたという方のことです。  

 

いやあ、「連絡」「保護」というなら、立派な職務です。  それを「個人的」云々といったら、労基法違反ですよ。

 

あるいは、"副職"にあたります。   どんなに贔屓目にいっても、「グレー」です。 

 

なぜ、正々堂々と「連絡」と「身辺警護」の意味で同行させた。 としなかったのか。 「できない」理由が

 
あった?? ということになります。  
 
「日本の総理が行ったことがない国めぐり」もいいけど、犬のマーキングじゃあるまいし、名前を書くだけの
 
総理はやめてくれ。  
 
 
 

 

 

 

一昨日、27日に、2018年の初JR乗り、でした。

 

上野東京ライン経由で、大宮-湯河原往復でした。

 

朝の3521Eは、先行列車が赤羽駅で、「安全確認と停止位置修正」で

 

西川口からノロノロ運転で最大8分遅れ、でした。

 

遅れ時間としては、想定の範囲内だったので、直接の被害はありませんでした。

 

が、停止位置修正、て、オーバーラン??

 

 

で、帰りは、1920Eで、平日は200円も高いのですが、グリーン車でしたが、

 

尾久で止まったら、「南浦和-蕨間で先行列車が人身事故のため、しばらく止まります」

 

で、しばらく=41分停止。

 

赤羽まで動きます、そこで止まります、で、今度は、82分停車。

 

埼京線に乗り換えれば、大宮で折り返し運転の高崎線や宇都宮線に乗れる、と

 

アナウンスはありましたが、グリーン車のだれも動きませんでした。(-_-;)

 

私は、およそ2時間遅れで、大宮で下車して、まあ、とても長い間、グリーン車の座席で

 

くつろげたので、ちょっと得した気分?

 

 

ところで、南浦和-蕨間て、踏切もなく、京浜東北線の車庫がある区間なので、

 

人身事故が起きそうもない、というか、どういう事故なのか、不思議です。

 

「救助」に手間取った、再度現場検証した、ということで、大幅に運転再開までの

 

時間を要したようですが、事故発生場所の要素が絡んでいそうです。 ・・・にしても不思議。