一昨日、27日に、2018年の初JR乗り、でした。
上野東京ライン経由で、大宮-湯河原往復でした。
朝の3521Eは、先行列車が赤羽駅で、「安全確認と停止位置修正」で
西川口からノロノロ運転で最大8分遅れ、でした。
遅れ時間としては、想定の範囲内だったので、直接の被害はありませんでした。
が、停止位置修正、て、オーバーラン??
で、帰りは、1920Eで、平日は200円も高いのですが、グリーン車でしたが、
尾久で止まったら、「南浦和-蕨間で先行列車が人身事故のため、しばらく止まります」
で、しばらく=41分停止。
赤羽まで動きます、そこで止まります、で、今度は、82分停車。
埼京線に乗り換えれば、大宮で折り返し運転の高崎線や宇都宮線に乗れる、と
アナウンスはありましたが、グリーン車のだれも動きませんでした。(-_-;)
私は、およそ2時間遅れで、大宮で下車して、まあ、とても長い間、グリーン車の座席で
くつろげたので、ちょっと得した気分?
ところで、南浦和-蕨間て、踏切もなく、京浜東北線の車庫がある区間なので、
人身事故が起きそうもない、というか、どういう事故なのか、不思議です。
「救助」に手間取った、再度現場検証した、ということで、大幅に運転再開までの
時間を要したようですが、事故発生場所の要素が絡んでいそうです。 ・・・にしても不思議。