これだけの秋が「町の一角」にある。それだけで贅沢でした。 | レールは、こころをつなぐ道。

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日本の旅は、列車です。(JR-G 2004)

『これだけの秋が「町の一角」にある。それだけで贅沢でした。』(そうだ 京都、行こう。2026年キャンペーンより)


11月京都の紅葉の名所はたくさん有りどこも美しい

どの画像を使用するか悩むところ…


床もみじで有名な洛北岩倉の実相院
黒木の門越しに紅葉が鮮やかに広がり静かな境内を包む

簡単にカレンダーが作れるテンプレートはこちら

 

カレンダーとは逆方向の内側からの山門

その左側に広がる石庭と紅葉

 

かつて実相院の「床もみじ」は撮影可能だった

 

実相院門跡 HP

 

 

洛北を走る叡山電車沿線には多くの紅葉の名所が有る

2025年の秋の「そうだ 洛北、行こう。」名所紹介ブログ記事

 

京都駅前バス乗り場から国際会館前経由岩倉操車場まで走る市バス5系統や、四条京阪・三条京阪・出町柳・国際会館前経由で大原方面を結ぶ京都バス17系統も有るが、どちらも紅葉シーズンは途中の交通状況により所要時間が大きく左右される

洛北へはまずは地下鉄でワープか、時間帯によっては↑記事内の混雑の少ないステーションループバス利用かな?

 

京都駅前D2バス乗り場ライブカメラ

 

2023年のブログ記事

「紅葉ベスト3」を京都の人に尋ねました。…その回答は?

 

 

そして!

「縦位置画像登場機会増加」と「横型が掲示するのに都合が良い」場合に対応して2026年から毎月縦位置画像が貼り付けられる横型テンプレートも掲載

 

南禅寺から北へ銀閣寺方向へ流れる琵琶湖疏水分線沿いの哲学の道の鮮やかな紅葉が水面に映え秋の京都を美しく彩る

簡単にカレンダーが作れるテンプレートはこちら

 

京都の川としては珍しく南から北へ流れる琵琶湖疏水分線

南禅寺から永観堂・哲学の道・銀閣寺へとこちらも紅葉の見どころがたくさんあり…

昨年の11月にはこんなズボラ記事を掲載していました(笑)

 

 

 

京都の紅葉は11月中旬~12月中旬

そうだ 京都、行こう。紅葉情報

 
2026年キャンペーン
これだけの秋が「町の一角」にある。それだけで贅沢でした。