noblog ~黒木音人の7♯9thミタイナ♂ニナルンヤァ~!!!!!!!!~ -62ページ目

JAN.12.2005

がんばってる? /そろそろギブアップしたくなってる もう限界だ 凍えて死んでしまいそう/ いろいろあるけどなんとかね

日常外の幸福♪

小林泰三いや、小林泰三さんのHPみっけて書き込みしたら返事つけてくれたよぉ・・

 

ちょー感激☆

 

アレあれ?!

………………………………モテたい。


一体全体どーしたことか。


この私がこともあろうに。 でもどうしょうもなくモテたくなってる。


こんな気持ちゎはぢめて。まったく考えた事がなかったのに。こんなこと。


どうした私?!


私らしくないんぢゃあないかぃ??


でもいやいやまぢでめちゃめちゃモテたいねん。


 んなこと言ったってどうすりゃイイのさ?


乳飲み子幼稚園小中高そしてこんくりーとじゃんごぅインおーさか


さらにさらにこんくりーつでざーとナウとーきぉーにおいてーっ!


未だかつてなかった気持ちやでー?!?!


…パソコンに詳しい?


…掃除が好き?


 …足が早い?


…本が好き?


…散歩が好き?


…夜更かしOK?


…現場の床を剥がすのが巧い?


 !!養生ならオレに任せてくれっ!


 


 


 っってこんなん絶っっっ対モテへんしっ!!!!(な?Yよ?)


ぢゃどーすりゃモテんのよ?!


やさしいオトコなんて五万かける事の五万人もいてるよ!!


気ぃが遠ぅぉくなるくらいいてるよっ!(ToT)!


もぅっ!!(>_<)モテたモテモテモモテたモモモモモモテムォ


ムォムォテたムォテムォてムゥ~ォテェ~たぁいぃ~っっっ!


あ゛ぁ゛~~~~っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


 


 


 


どーしたの私

Paula Cole


カフェでボケーッと


流れてくるのはPaula Coleの"Feelin'Love"


映画『City of angelの主題歌。


 


思えば長いあいだ自分を見失うほどの恋をしていない。


考えてみればもう死ぬまでできないのかも知れない。


 


あの人の胸に抱かれて眠り、あの人の笑顔に癒しを憶え、


あの人の涙にこの世で最大の哀しみを見た。


 


時間はゆるりと過ぎていくのだけれど、


大切な記憶と言うのはもっとゆっくりと流れている気がする。


でも、最後には子供のころ友達と遊んだ記憶のように、


いずれは心の物置の中へとしまわれてしまうのだろうか。


 


この歌を聞くと心がほんの少しだけ、


自分を見失うくらいの恋をしている気持ちになる。


 


そんなんで窓からボーッと外を眺めていると、


 


 


あの人が目の前を横切って行った。


 


 

映画『City of angel』の主題歌。
て言ってもさ、オレ見たことないねんけどね・・・

あわゎ…

祖師ヶ谷大蔵のセブンンイレブンででセンターGUY発見。


こともあろうに「ドカっ!」と座り込んで本読んでるセンターGUY発見。


祖師ヶ谷大蔵でセンターGUY発見…

2005、4年振りの初詣。

HI310009.jpg柄にもなく、祖師ヶ谷大蔵の氏神様へ初詣に行ってきました。マンションを出た途端、何者かが行く手を阻むがのごとく、雪の路面にツルツル滑りまくる。着いたゎいいが神社ゎ分社にも関わらず長蛇の列。他の人達ゎもちろん家族・友達・恋人と並んでいる。ワタシゎ独り素直に並び、素直にお賽銭を施し、素直にお参りした。帰ろうと神前から振り向き歩き出した瞬間、梁にアタマをぶつける。やはり何者かがワタシの行く手を阻んでいる。正面にゎ長蛇の列。ワタシゎ独りぼっち。恥ずかしさをものともしないフりをし、足早にその場を去る。公道に出た瞬間、雪に足を取られてまたもや滑る。帰り道にセブンイレブンに寄り、年越したそば(緑のたぬき)・ハーゲンダッツカスタードプリンを買う。店員にクジを引けと促される。結果、【大吉】と共に「この中から好きなの取って下さい」と言われ、取る。 「…………………………【セブン・イレブン限定ドラえもんトランプ(マジックができる!)】」 帰宅。

2004's大晦日。

K-1ボビー・オロゴンの勝利に涙し、魔裟斗、KIDの熱戦に燃え、ワタシの2004年ゎ幕を閉じたのでありました。

2004。

今年一年を、とぅるっ と振り返る。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆2004’s音人☆☆☆☆☆☆☆☆

 

1月
元旦に自衛隊派兵テーマの悲しい曲【Freedom】を描く。
今年一人目とはじまる。
仕事を辞める。
去年最後と離れる。
みんなと離れる。
新しい仕事に就く。

 

2月
カバン財布カメラ印鑑通帳etcを無くす。
東京兄貴にもらった【電車ライブ】の提案で
今年一人目・その妹・澤井で都営荒川線を見に行くが
ハコが小さすぎるので諦める。
兄貴の友達とゴールデン街のバーで出会う。
あかねでのアコースティックライブが即決する。
金がヤバくなり始める。

 

3月
あかねライブ大失敗で失意のどん底になる。
今年一人目の家族が入院する。
今年一人目が終わりに向かって行く。
金がもっとヤバくなり、初めて家賃を大幅に滞納する。

 

4月
週末某ISPキャンペーンで関西出張して小遣い稼ぎ。
今年一人目と終わる。
auを買う。
久々に身近な人を題材にした曲を描く。
総一郎を連れて天下茶屋へ行く。
由香とデートし損ねる。
サイトにまたもやハマる。
昌夫トロントに行く。

 

5月
女日照りが続く。
G.Wもロクに遊ばずサイトの奴と会う。
合コンのセッティングを始める。
破れていたスーツをやっと買う。
ヤッくんとともにサイト生活。
昭太郎吉田と飲む。

 

6月
サイト関連合コンをするがもちろん収穫なし。
三輪さん送別会。
引き続きサイトにハマる毎日。

 

7月
諏訪さん送別会。
死ぬほど海に行きたいと思う。
サイトの奴と横浜花火大会に行く(爆死)。
職場の人とつるみだす。
羽村さんと出会う(爆笑)。

 

8月
カズが東京に遊びにくる。
去年最後と会いだし、寝、終わる。
諏訪さん関係で志知さんと出会い曲の仕事をもらうようになる。


9月
月アタマに斉ちゃんのライブでナンパする。
吉野夢樹に感銘を受ける。
兄貴・澤井とクラブ愛の前で宣材を撮る
。有給消化を兼ねて7泊8日で大阪に遊びに帰る。
青木・秋葉・深山・越智・亜理・深結・由香・宇都さん・門脇・辻本・竜男・由美子夫妻
樋口さん・橋本・脇屋・山本さん・メーちゃん・松野さん・じいちゃん×2・ばあちゃん
足立先生・みのる・おさむ・エコちゃん・高畑・山瀬・みゆき・ケンタ・オトン・オカン・カズ・ヒデ
アキホとひさしぶりに会う。
26号線をひたすら南にドライブしてて泣きそうになる。
みのるの結婚式二次会参加。
墓参りに行く。
吉本新喜劇に行く。
たかよしに行く。

 

10月
モノ凄い台風がやってくるそのさなかオジキの車で大阪に拉致られる。
宗右衛門町に宿を借りる。
そこで名物ババア発見するが気前良くまけてもらう。
再びたかよしに行く。
京都三条で斉ちゃんと○○に行くがそこで
前カノ瓜二つの子と出会い勝手にたいそう凹む。
ゆうきのカレー屋へ行く。
一月から始まった仕事が派遣会社の関係で終わり、
そうそうに次の仕事に就く。
先月ナンパした今年二人。目と頻繁に飲みに行くようになるが
始まることなく終わる。
唄の練習を始める。

 

11月
職場でスタンダード等メロディ重視の歌詞をコピーしまくる。
佐藤さんとジャーニーのライブに行き、激ノリ。
佐藤さんとイーグルスのライブに行くが、
勘違いセレブみたいなバカ女が多く幻滅する。
が、ケータイで親父にホテルカリフォルニアを聞かせる。
そこでジョーウォルシュの【黒いカンガルー】を見てちょー感動する
前職場の人と合コンをする
友達が増える。しかしというわけではないが全員年上(二つ以上)
誕生日前日に行きつけの飲み屋にいくとたまたま祝ってもらえる
誕生日を盛大にひとりでビールを飲みながらビデオ【贅沢な骨】を見る。酔えずに終わる。
ブログ開始。
飲んだ帰りに電車で寝過ごして目が覚めると唐木田事件発生。
ケータイを小田急線に落とす。
しまだと飲みに行き遊ぶ。朝までオジキにいたずらメールして心底楽しむ。
実は自分のマンションのウラにあった某有名人の親御さんが経営するイタリアンに行く。
お母さんにかわいがられる。
セッションサイトでY氏と出会う。久しぶりにフルセットでジャムる。
合コンに行くと久方ぶりに心からイイ子に出会う。その子と始まる。

 

12月
唄が巧くなっていることに気付く。
その子と遊びまくる。
占いに行く。
忘年会に行く。

☆☆☆☆☆☆☆☆2004’s音人☆☆☆☆☆☆☆☆

 

☆曽我部恵一☆

12/23の出来事

渋谷クワトロでマーキーというイベントを見て来た。

光永良太のツアーラスト以来のクワトロ。

ってか渋谷も心斎橋も数えるほどしか行ったことないねんけどね。

とにかく行ってきた。きっかけゎ、友達に勧められて。

そいつゎバックバンドのダブルオー・テレサってのが好きやねんて。

ギターがちょーハンサムでファン曰く『王子』らしい。

女の子ゎホント『王子』好きね。

手が届かないモノゎやっぱ『王子』っていう

モノに結びつくのだろうかね。いや、そんな話ゎどうでも良い。

 

そのイベントってのゎ曽我部恵一が創ったレーベル

【ローズレコード】のバンドがいっぱい出てたみたい。

ワタシゎ歯医者に行ってそこから渋谷に行ったんですけど、

当日チケット料金が¥3500

「ま、こんなモンか。」って感じでれっつハコ。

 

すでにライブゎ始まっており、

みんなかなりイイ感じに出来上がってるムードでした。

でも、ワタシの好きな感じでゎなかった。

バンドあたり3~40分くらいやったんかな。

結構ボリュームゎあってんけど

そないに興味をそそられるバンドたちでゎなかった。

中でも、【ザ・スーザン(ズ?)】なるバンドゎ

好き嫌いの次元を超えたバンドでした。

演奏が下手過ぎた。あないに下手やったら

もっともっと巧くなるために練習するでしょ。

楽曲が大衆受けしなさそうなのゎ全然問題ぢゃなくって、

演奏がお遊戯会やった。

もちろんやけど、大人のお遊戯会的なそれのノリやないよ。

とにかく酷かった。

だからせっかく曽我部ファミリーにいてるねんから

もっと頑張って欲しいと思いました。

 

あと、岡山やったかな。そこからきてたバンド・・・名前・・・

スリーピースで・・・元気が良くて・・・なんやったっ・・・

思い出せん・・・・。ステレオ・・・違う。ちとサーフィンして来る。

・・・・・・・・・・・・・・・・・多分・・・テレパシーズやったかな・・。

彼らゎね。イイ。でも、オレあぁいう音ホンマに苦手やね。

嫌いなんぢゃないよ!なんかなー・・苦手。

オレ多分、笑顔とかそこから起こる勢いっていうんかな。

ダメやねん。それに曲がくっついてるみたいなイメージになってまうねん。

ようするに曲が笑顔なり勢いを生み出してる感じがせーへんねんな・・・。

ホンマに、コレゎホンマに好き好きやから、

テレパシーズゎ良いバンドやと思うよ。

タダ合わないだけ。

 

んで、【曽我部恵一】ですよ。訂正、

【曽我部恵一withダブルオー・テレサ】ですよ。

のっけからぎゅわぁ~んってブルーズですよ兄さん。

度肝抜かれてワタシの顔ゎちょーニコニコ。

結構長かったよ。15分くらいしてたかな。

でもオレゎ最高に楽しかった。

ギターの槇原に似たにーちゃんが

暴れまくってたのも良かった。

一番後ろの塀の中から見てたから良かったけど、

そうぢゃなかったら確実にステージ乱入してたな。

危なかった。

実ゎね、初めて曽我部恵一見たってか聞いたってか。

お初やってんけど、ホンマ行って良かったゎん。

ギター・ドラム・ベース・ヴォーカル全部良かった。

このひねくれ者のワタシが言うんだから間違いないわよ。

ファンキーなカッティングゎオレにゎマイケル・ジャクソンを創造させたし、

J・Bなんかもアタマによぎったなぁ。

後ゎ・・・ベースがなぁ~簡単なフレーズを

すごく巧く使ってるから勝手にカラダが動くのね。

アレンジゎやっぱ曽我部さんかね。

それともダブルオーの彼かね。

もし彼がベースアレンジしたとするなら

ワタシゎダブルオー聞くがね。どーかね。

 

っつーことで以上、気持ち良かった報告でした☆

曽我部さん好きの人!イロイロ提供して下さい!!

 

 

 

 

 

 

 

占い。

占いに行ってきた。

以前からヤスシに一回行ってみろと言われていた渋谷のん。

滞在時間一時間二十分。

ワタシずぅっと笑ってました。

だってスッゲェオモロかってんモン。

 

何がオモロイてオレが最近つるんでる奴らのこと見てもらったのさ。

そしたらこれがとんでもない星の人間やって言うて。

そのうちの一人がホンマ半端ないの。

「アナタ本当に見る目ないねぇ・・ホント節穴だわ・・・」

「こんなの何がイイのよ?今すぐ縁切りなさいっ!」

ですって。お叱りうけましたわよ。

ちなみにその方による一例を言うと

 

人当たりが良い
典型的な仕事人間
本当は極端に自己中心的
本当は極端にわがまま
本当は極端に頑固
本当は極端に気分屋
言うことがコロコロと毎日違う
男の顔色を伺う事に何よりもたけている
男の気をひく事に何よりもたけている
男をくいものにする
気弱な振りして自分の意志が通らないと途端に機嫌を損ねる
主導権は常に自分にないと気が済まない
涙という武器を常に効率的に利用する
物事を自分で決めず、グズり、涙を見せて自分の思い通りの方向に持っていける
エネルギーが大きすぎるために、何に対しても常に満足できない。

そのため結婚後は浮気をする

コレすごくない?「本当は」ラッシュの凄い事!


極めつけゎ浮気てっ!!断言しよったゎ。


でもな、本人見たらわかる。


じぇっったいにわからへんって。


いや、まったく想像できへんかったわけぢゃないよ。


いやいやオレそこそこ見る目あると思うよぉ~。


ホンマに。ま、信じる信じへんゎ人それぞれやけどさ、


それにしてもスゴイね。


ん?信じるかって??そりゃあ決まってるやん!


オレは占い師を信じるさ。