intermission-BLスタディーズ-
アクセスログをみたら、
BLスタディーズのアクセスが凄い。ブログ検索とかしてみたら、西田東さんのインタビュアーの方のページを発見。
彼とPC(MACですが)にかじりついて読む。
彼が西田東をさがしだしたのもユリイカの腐女子マンガ大系で、BLスタディーズとともに、彼がいつでも読める位置に彼が大事にしまっている。(ので自分がよめない…)
「腐女子」の腐は「発酵」という対談を読んで
彼「ぼくも発酵してるのかな」
私「かなり発酵してるとおもうよ。」
彼「僕は発酵してないよ!ヌーボーだもん!*1」
たとえが微妙に間違ってますが、いつまでも新鮮に発酵している彼であってほしいとねがっています。
*1 ワインはヌーボーだろうと、ブドウが発酵しないとつくれません。
BLスタディーズのアクセスが凄い。ブログ検索とかしてみたら、西田東さんのインタビュアーの方のページを発見。
彼とPC(MACですが)にかじりついて読む。
彼が西田東をさがしだしたのもユリイカの腐女子マンガ大系で、BLスタディーズとともに、彼がいつでも読める位置に彼が大事にしまっている。(ので自分がよめない…)
「腐女子」の腐は「発酵」という対談を読んで
彼「ぼくも発酵してるのかな」
私「かなり発酵してるとおもうよ。」
彼「僕は発酵してないよ!ヌーボーだもん!*1」
たとえが微妙に間違ってますが、いつまでも新鮮に発酵している彼であってほしいとねがっています。
*1 ワインはヌーボーだろうと、ブドウが発酵しないとつくれません。
腐男子への道 その43 -中村春菊『純情ロマンチカ』-
あんなに苦労してかったのに、推薦図書をすべて一瞬で読み終わった彼は、突然『純情ロマンチカ』を読みはじめた。
彼がこの作品を知ったのは「クイズマジックアカデミー」というゲーセンのゲームでだ。なんと問題になってたのだ。
この問題が出たとき、わたしは叫んだ
私「えー!?いいのか、これ?!」
彼「Aちゃんどうしたの?」
私「これ、BLなんだけど…」(この頃の彼はまだまさに純情ロマンチカ)
昨日買ったBLスタディーズに「この作品はHシーンを除いたらマーガレットに載っていてもおかしくない」とのっていたが、たしかにそうかも。というのに彼も同意。
彼の感想は「主人公のミサキは、ウサギに恋してることに、気付いているのにきづいてないふりをしている!ひっぱりすぎだ!」
とのこと。まだ3巻目です。
彼がこの作品を知ったのは「クイズマジックアカデミー」というゲーセンのゲームでだ。なんと問題になってたのだ。
この問題が出たとき、わたしは叫んだ
私「えー!?いいのか、これ?!」
彼「Aちゃんどうしたの?」
私「これ、BLなんだけど…」(この頃の彼はまだまさに純情ロマンチカ)
昨日買ったBLスタディーズに「この作品はHシーンを除いたらマーガレットに載っていてもおかしくない」とのっていたが、たしかにそうかも。というのに彼も同意。
彼の感想は「主人公のミサキは、ウサギに恋してることに、気付いているのにきづいてないふりをしている!ひっぱりすぎだ!」
とのこと。まだ3巻目です。
intermission-BLマンガ喫茶-
彼「あー。スタディーズで勉強しなきゃ。」
彼「BLマンガ喫茶とかあればいいのにな。」
いいのかよ。
彼「新刊入荷!とか」
彼の妄想は広がるばかりです。
自分(彼も)はマンガ喫茶はいかないので、BLがおいてあるかしらないですが…
そんなとこで食いつくように読みむさぼる彼を想像したら、…なんか、彼がとおい人になってしまった気がしました。
彼「BLマンガ喫茶とかあればいいのにな。」
いいのかよ。
彼「新刊入荷!とか」
彼の妄想は広がるばかりです。
自分(彼も)はマンガ喫茶はいかないので、BLがおいてあるかしらないですが…
そんなとこで食いつくように読みむさぼる彼を想像したら、…なんか、彼がとおい人になってしまった気がしました。