腐男子への道 その52 -初心に帰る?-
トイレにはいったら、突然西田東の「奪う男」がおいてあった。
私「なにこれ?!」
彼「いや、初心に帰ろうと思って。」
びっくりするからやめてよ。っていうか、しまおうよ。
人呼べないから。。。。orz。。。
初心に帰るところはやはり、西田東なのか。。。
私「なにこれ?!」
彼「いや、初心に帰ろうと思って。」
びっくりするからやめてよ。っていうか、しまおうよ。
人呼べないから。。。。orz。。。
初心に帰るところはやはり、西田東なのか。。。
intermission-買った本とか-
最近、腐男子への道が滞っているのは、彼がBLに飽きたわけではありません。
昨日も西田東を風呂で再読。
本屋でヤマシタトモコの新刊を買うときも、あいうえお順にならんでいるだけなのに
彼「西田東の次が新田佑克だよ!イキだねぇ。」
と周りの(多分腐)女子ドン引きの会話をしまくりです。
ただ、彼にはオトメン(乙男)属性もあり、現在吉住渉にぞっこんなのです。
一番好きなのは以前に書いた
「だって好きなんだもん」
彼「この本屋帯がないんだよ!なんで好きなのかわからないじゃん。だめだな~!」
と騒ぐほど好きなようです。
ゲイのカップルを両親に持つ話「チェリッシュ」タイトルものより、なんちゃって宝塚の話がおもしろかった「P×P」
今回も「スパイシーピンク 1」をお買い上げ(私が。)
彼「スパイシーピンクは、僕が買ってって言ったて認めるよ」
と抜かす始末。
しかし、おかげさまで、カルテットゲーム、ハンサムな彼女以来、自分の本棚に吉住渉が。
その他に購入した本は
L CHANGE THE WORLD(M)
となりのA~boy(も印西瓜)
中性風呂へようこそ!(新井祥)
DVD アンタッチャブルTALK LIVE「~っていうか断りゃよかった」
私「で、スパイシーピンクはどうだった?」
彼「続きがきになります。安心して読める展開。定番ですね。」
淀川さんですか?
とにかく、まぁ色んな方向に手をだしちゃってBLが追いついてない状態です。
でもヤマシタトモコは特別文庫…。
昨日も西田東を風呂で再読。
本屋でヤマシタトモコの新刊を買うときも、あいうえお順にならんでいるだけなのに
彼「西田東の次が新田佑克だよ!イキだねぇ。」
と周りの(多分腐)女子ドン引きの会話をしまくりです。
ただ、彼にはオトメン(乙男)属性もあり、現在吉住渉にぞっこんなのです。
一番好きなのは以前に書いた
「だって好きなんだもん」
彼「この本屋帯がないんだよ!なんで好きなのかわからないじゃん。だめだな~!」
と騒ぐほど好きなようです。
ゲイのカップルを両親に持つ話「チェリッシュ」タイトルものより、なんちゃって宝塚の話がおもしろかった「P×P」
今回も「スパイシーピンク 1」をお買い上げ(私が。)
彼「スパイシーピンクは、僕が買ってって言ったて認めるよ」
と抜かす始末。
しかし、おかげさまで、カルテットゲーム、ハンサムな彼女以来、自分の本棚に吉住渉が。
その他に購入した本は
L CHANGE THE WORLD(M)
となりのA~boy(も印西瓜)
中性風呂へようこそ!(新井祥)
DVD アンタッチャブルTALK LIVE「~っていうか断りゃよかった」
私「で、スパイシーピンクはどうだった?」
彼「続きがきになります。安心して読める展開。定番ですね。」
淀川さんですか?
とにかく、まぁ色んな方向に手をだしちゃってBLが追いついてない状態です。
でもヤマシタトモコは特別文庫…。
腐男子への道 その52 -ヤマシタトモコ『恋の心に黒い羽』-
くいもの処明楽のヤマシタトモコの最新作です。
彼と渋谷に、ご飯と買い物にいきました。
たらふくたべたあと、Q-FRONTのツタヤの地下(マンガ/SELL DVDコーナー)へ。
彼「Aちゃん。これ、これ。」
私「なに?買うなら渡してよ。」
彼「えー?僕は買う何ていってないよ。でもAちゃんが気になるでしょ?」
人のせいにすんな。
しょうがないなーと、しかたなく私が購入です。
私「帰ってよむの?」
彼「ダメ!これはとっておき文庫なの!明日、移動のときに読むの!」
移動の時にBLですか?!
もちろん購入時にカバーはかけてもらいませんでしたよ。
あなたのために。
彼と渋谷に、ご飯と買い物にいきました。
たらふくたべたあと、Q-FRONTのツタヤの地下(マンガ/SELL DVDコーナー)へ。
彼「Aちゃん。これ、これ。」
私「なに?買うなら渡してよ。」
彼「えー?僕は買う何ていってないよ。でもAちゃんが気になるでしょ?」
人のせいにすんな。
しょうがないなーと、しかたなく私が購入です。
私「帰ってよむの?」
彼「ダメ!これはとっておき文庫なの!明日、移動のときに読むの!」
移動の時にBLですか?!
もちろん購入時にカバーはかけてもらいませんでしたよ。
あなたのために。