やっと秋らしく…
ブログアウトプット少な目な今日この頃…後輩が一人会社を辞めたのでなかなかに仕事も盛りだくさん気味。高校の文化祭二人子連れで文化祭にちょこちょこと行っています。(+6年生の友達家族)出し物のクオリティが高いことにビックリ。すなわちいい高校ってことなのか?私、高校生のころにこんなにクオリティの高い出し物は提供できていないと思います今の高校の文化祭って教室でコーヒーカップに乗れちゃうんだよこれは行かないとわからないと思うけど笑しかも「コーヒーカップいかがっすか~」という男子高校生に「え、コーヒーカップって本当に回るの?」と聞いたら「回ります!!!」と答えてくれたそのさわやかさ高校生っていいね。まだまだピュア。自分が高校の時は高校生がいいものなんだ、なんて思ってもいなかったけど。ちなみにジェットコースターもあったよ高校生側からみても、文化祭は様々な年齢層の人々との社会的交流の良いきっかけなのかもしれないね。ちなみに娘は各校でクラブ活動や展示物に興味を示しておりますあとたった3年で我が子が高校生になるわけですが…ボチボチ準備していこちなみにこの本を最近買ってみた。なかなか良かった。中受も高受も。プレジデント Family (ファミリー) 2025年 10月号 [雑誌]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}まもなく移動教室1学期、ちょっと不穏なトラブルもあった娘のクラス…移動教室の班長を決める際、他薦票が多かったので娘が班長になったらしい娘は保健係あたりの楽なやつを狙っていたらしいので迷っていたが、先生からの後押しもあって引き受けた。6年くらいになるともう班長を自主的に「やりたい!」という子は減るようだ。(大体、やる子も決まってるしね)こういった出来事に「ほら、これもあの高校に行くための準備と思って!」という励ましの言葉が効果を発揮すると、思っているのはわたしだけ??子供自身が「小学6年生の今起きているアレコレ」に囚われず先の見通しを立てやすくなるので進路とはこういうものであると今から教えるのはいいね。あと3年このセリフが効果を持ってくれるといいのだけど~。ま、どこかで効果切れになるでしょうね(笑)