
注目米雇用統計は!?
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昨日21時30分発表の9月米雇用統計は以下の通りでした。
10月米非農業部門雇用者数変化 +1.2万人(事前予想 +11.3万人)
10月米失業率 41.%、(事前予想 4.1%)
10月米平均時給(前月比)+0.4%(事前予想 +0.3%)
9月米平均時給(前年比)+4.0%、(事前予想 +4.0%)
失業率、賃金は事前予想通り。
雇用者数が大幅に予想を下回りました。
悪天候により就業不能となった10月非農業部門労働者数は51万2000人とのことです。
更に前月分までの雇用者数が上方修正
9月分 25.4→22.3万人
8月分 15.9万人→7.8万人
合計11.2万人の下方修正・・・。
前月は大幅な上方修正でしたが・・・
米金利は大幅上昇。
米2年債利回り:4.2137(0.0435)
米10年債利回り:4.3816(0.0972)
米30年債利回り:4.5782(0.1032)
今回の米雇用統計はハリケーン等で下振れ予想が多かったので、サプライズなく、米金利も低下とはならずでした・・。
下記はドル円15分足
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雇用統計直後は151円80銭まで下落も、米金利上昇もあって、1円ほど戻しまた・・。
でもでも・・・
下記はNY金15分足
上昇したのは米雇用統計直後だけでした・・。
国内金市場も62円安の13508円で引けています。
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国民民主、コウモリさんになってない?
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小生、小選挙区は維新、比例は国民民主に入れたんですけどね・・。
キャスティングボードは聞こえはいいですが?
コウモリさんにならないようにね。
ビットゴールドなんで・・・
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🐱『以前、おたまる、金の上げ要因、下げ要因、ゴールドのセミナーの初級編で聞ける内容書いてたよね』
小生『これか?』
ドル建て金市場の上昇要因は
①金利低下
②ドル安、主要通貨高
③インフレ
④中銀など公的機関の買い
⑤地政学的リスクの高まり
ドル建て金市場の下落要因は
①金利上昇
②ドル高、主要通貨安
③デフレ
④中銀などの公的機関の売却
⑤地政学的リスクの高まりからの鎮静化
🐱『最近全然当てはまってないやんか』
小生『昨日は金利低下か・・株安もあるけど』
🐱『ビットコインやん、為替とか金利関係なかったら』
小生『ビットゴールドやと思ってる』
🐱『ビットゴールドどころか、ビッ※ゴールドやん!!ビッ※野郎!!』
小生『言葉使い、気を付けてね。ま、上げても、下げても、最近理由の説明に困るね』
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昨日の金市場の下落要因は主に2点
①植田日銀総裁の会見以降円高になったこと(いったん戻しますが・・)
②ドル建て金市場が大幅安になったこと。
①から行くか
為替でのコメントですが・・・
「時間的余裕がある」という表現を使わず、日銀が想定よりも早く利上げに動くとの思惑が広がった
(時間的余裕あるかとの質問に対し)金融政策は毎回の会合で判断と答えた植田総裁でしたが・・・
8月の株安時には時間に余裕をもって見るとのことでとか、よくわからない説明。
小生、日米の金融当局者の発言、2020年以降すべて記録を残していまして・・
ほぼ趣味ですが・・・。
植田日銀総裁
9月20日での会見での発言
『物価上振れリスクは相応に減少、海外経済の状況確認していく時間的余裕がある』
と発言。
8月に株式市場が暴落、米雇用統計の大幅悪化に、米物価指標の低下、為替がドル円で140円台と、8~9月の状況では利上げを急ぐ必要はないとの認識でったのでしょう。
現状では米金利上昇、日本の政局の問題もありすが、再び153円台まで為替市場が円安に戻したことで、『時間的余裕』の文言を使わなかったのでしょう。
現状、米大統領が誰にあるか分からず、更にトランプになれば何をするか分からない状況・・。
歯切れの悪い、日銀総裁の会見も、現状は何も予見できないことが要因でしょう。
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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日銀総裁の会見以降円高。
一旦戻しましが、円高の流れでした・・。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.1558(-0.0268)
米10年債利回り:4.2763(-0.0241)
米30年債利回り:4.472(-0.0315)
米金利は低下。
ここまでの米金利上昇の調整の動きや、株安も要因でしょう。
下記は米株市場
NYダウ工業株30種:41763.46(-378.08)
NASDAQ総合指数:18095.15(-512.78)
S&P500指数:5705.45(-108.22)
下げてますね。
イベント前なんで調整でしょうけど・・・。
下記はNY金15分足
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21時台からドル建て金市場は下落の動きでした。
21時30分米経済指標
9月米PCEデフレーター(前年比) +2.1%、予想 +2.1%ほ
9月米個人所得(前月比) +0.3%、予想 +0.3%
9月米個人消費支出(PCE)(前月比) +0.5%、予想 +0.4%
9月米PCEコア・デフレーター(前月比) +0.3%、予想 +0.3%
9月米PCEコア・デフレーター(前年比) +2.7%、予想 +2.6%
前週分の新規失業保険申請件数 21.6万件、予想 23.0万件
新規失業保険申請者数とPCEコアデフレーターがドル建て金市場の下落要因だったのでしょう。
米金利は反して低下でしたが・・。
(茶々丸の茶ペン先生)
ビットゴールドどころかビッ※やねん。
値動きが上げても、下げても下品!!
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日銀総裁の会見
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TV東京の大江アナの
『時間的余裕って、期間には?』
の質問に対して
『8月の株安時に時間的余裕ももってみる??』
とか、大江さんの質問に答えてないし・・・
別の記者にも聞かれて・・・
『時間的余裕という表現は、6−7月から9月上旬に心配されていた米国のダウンサイドリスクを見極めるために使用していた』
だそうです。
時間的余裕って聞けば、利上げを日銀が慌てないでいい期間がありマス的に思いますよね。
時間に余裕を持って見ていた??って言われても・・・
要するに、トランプ大統領になったとして市場がどうなるか分からんから、今は何も言えませんってことを言えばいいのに。
金下げて、白金下げて、金戻して、白金戻さない。
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小生『基礎控除を103万から178万に上げることはいいじゃないですかね』
🐱『実際には控除分もありますが、労働時間を増やしての手取増加ですが』
小生『問題は現役の負担』
🐱『国民民主を支持した現役世代はこれで搾取が無くなりと喜んだ方も多いですが、政権を取ったわけではないので。』
小生『高齢者の医療費負担1割はふざけてますね』
🐱『もし、お金が無い高齢者が!って言うのであれば75才以上の後期高齢者で3割負担、高齢者世代で支えあえばいい。お金ない1割~金持ち5割負担で』
小生『何でもかんでも現役世代、次世代にってするからおかしくなって・・。』
🐱『年金も収めた年金保険料と受け取り額が公平になるように、現在の高齢者の受給額の見直しも必要』
小生『今回の選挙で、若者世代の政治、高齢者への怒りが良く分かった』
🐱『50代のおたまるは公平に、現状我慢を強いられている若者、現役世代に寄り添い、高齢者には、今だけ、金だけ、自分だけの考えを改めるよう、自分の親にも言っていきたいとのことです』
小生『世代間で恨みあうことないよう、多い世代の意見ばかりが通る政治も変えていきたいですね。』
🐱『まず、選挙に行こう!!』
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旗振りみたいになりましたが・・・
金下げて、白金下げて、金戻して、白金戻さない。
でした。
ミンカブさんの白金コメント
予想以上の全米雇用報告や米国債の利回り上昇を受けて売り優勢となった。
21時15分のADP雇用報告です
米国の10月ADP雇用統計は+23万3000人(事前予想は+11万1000人)
だしかに、良い数字でしたね。
ただ、前月分の雇用統計が良かった分のキャッチアップ分があるので、週末の米雇用統計への影響は??ですが。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.1661(0.0699)
米10年債利回り:4.2803(0.0262)
米30年債利回り:4.4926(-0.0059)
政策金利の動向に連動する短期金利は上昇しています。
ミンカブさんの金コメント
予想以下の米国内総生産(GDP)を受けて押し目を買われた
21時30分の米経済指標
7-9月期米GDP速報値(前期比年率) +2.8%、予想 +3.0%
7-9月期米個人消費・速報値(前期比年率) +3.7%、予想 +3.3%
7-9月期米コアPCE・速報値(前期比年率) +2.2%、予想 +2.1%
米GDPは予想下回るも、個人消費、コアPCEは予想を上回り、ドル高、米金利上昇要因でつまり金市場には下げ材料。
唯一の上げ材料のGDPを金の上げ材料、
それ以外の下げ材料は白金の下げとするのもおかしいですね
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白金市場の下げが普通で、何があっても上げる金市場のほうが異常?。
今の金市場の実情でもありますが・・・。
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