上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.1104元です。
ドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月30日ドル建て1618.347ドル、元建366元、ドル建て-12.9681ドル差
3月31日ドル建て1615.302ドル、元建363.53元、ドル建て-24.796ドル差
4月1日ドル建て1580.617ドル、元建て356.95元、ドル建て-12.727ドル差
4月2日ドル建て1585.61ドル、元建て357.4元、ドル建-25.0てドル差
4月3日ドル建て1609.759ドル、元建て363.24元、ドル建て-18.613ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは縮小です。
3週間前からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続かもでしたが、本日もやや弱さは解消の動きですです。
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東京金内部要因と市況
市場のほうはややリスク回避の動き。
東京金市場は軟調です。
昨日の東京金市場は140円高の5450円でした。
出来高23,154枚でした。
取組は41,853枚、322枚の減少でした。
投資家の売り建玉は20,472枚前日より558枚の減少、
投資家の買い建玉25,283枚前日より410枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,491枚、前日よりも133枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は4,751枚、前日より163枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より691枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より247枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買938枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0995元です。
ドル高人民元安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
人民元/ドルの15分チャート
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは軟調です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
3月27日ドル建て1622.265ドル、元建て365.1元、ドル建て-20.439ドル差
3月30日ドル建て1618.347ドル、元建366元、ドル建て-12.9681ドル差
3月31日ドル建て1615.302ドル、元建363.53元、ドル建て-24.796ドル差
4月1日ドル建て1580.617ドル、元建て356.95元、ドル建て-12.727ドル差
4月2日ドル建て1585.61ドル、元建て357.4元、ドル建-25.0てドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムは拡大です。
3週間前からのプレミアムから判断する限り、中国国内での金需要がすごく弱くなっている状態は継続かもでしたが、本日もやや弱さは解消の動きですです。
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リスク回避の動きは続き・・・
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
顧客の方が優先となりますが、手が空いている限りなんでも相談ください。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
昨日はエイプリルフールでしたが、流石に今の武漢コロナの渦でコロナ関連の変な嘘は不謹慎、エイプリルフールも昨日は自粛気味でしたね。
安倍首相が各家庭にマスク2枚配布とか・・・だからコロナ関連の嘘は不謹慎だ!と言いたかったのですが、どうやら本当のようで、逆に嘘だったらよかったのに、せめて20枚やで・・・
ツイッターで誰かはアベノミスクで2%の物価上昇は失敗しましたが、各家庭のマスク2枚には成功!って書いてましたけど。
マスクぐらいは武漢コロナの張本人のシュウキンペイに命令して20億枚持って来いと言えばいい。
真面目な話、欧州では10代の若者が亡くなり、日本でも0歳児が重篤な状態。
それでも繁華街に行くバカどもが多く、休みにするなら補償しろ!?
今は生きるか、死ぬか、各国国の存亡がかかっています。
生活に必要ない行動は制限されてしかるべきと国民全員が意識しないと武漢コロナに負けてしまいます。
本題に入ります。
市場はリスク回避の動きでした、
昨日の米株市場の主な米市場は以下の通りです。
NYダウ20,943.51ドル -973.65ドル
ナスダック7,360.58 -339.52
米長期金利0.63 -0.05
中国武漢を発生源とした武漢ウィルスは日本や韓国など東アジアから拡散し、イランなど中東に広がった後、イタリアで爆発的な拡散となり、一気にEU諸国に広がりました。
今、武漢ウィルスの拡散、蔓延が一番ひどいのは米国でしょう。
1日の死者が1日で4,000人を超え、このままの状況では米国で24万人の死者が出るとの見通しも出始めました。
欧州の多くの国は大都市をロックダウン、日本もロックダウン近いでしょう。
米国も都市によって対応は異なるようですが、より厳格な移動規制が行われるでしょう。
世界経済が止まってしまった状態で、月が替わったことで経済指標の発表が出てきています。
今のところ、昨日、一昨日に発表された中国の製造業、非製造業の指数とも予想ほどは悪化していませんでしたが、中国は武漢コロナの死者数を過少に出している疑いもあり、信用度は低いです。
昨日発表された米経済指標はADP雇用統計が15万人の減少予想に対し2.7万人の減少、ISN製造業も事前予想の44.5に対し49.1でした。
どちらも悪化の度合いが少なかったですが、労働指標は前月の12日が期限で米国がコロナの影響を本格的に受けたのは3月後半、ISM製造業も同様の理由に加え、試算の方法の問題で数字が良くなったこともあったようです。
米経済指標を含め、本格的にえぐい悪い数字が出るのは来月でしょう・・・
その前に明日の米雇用統計は注視ですが、すでに悪かったら影響は大きいでしょう。
来月発表の分は先週の320万件の新規失業保険の分が入るので300万人の雇用者は減るはずですから・・・・
各銘柄については下記で。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円10銭台
ユーロ円117円30銭台
豪ドル円65円10銭台
<貴金属>NY金市場6月限は5.2ドル安の1591.4ドル、換算値は5円安±20円です。
昨日の東京金市場は一時5483円(+33円)まで上昇しましたが、5367円(-83円)まで下落後、5,455円(+5円)で引けました。
方針は変わらず、強烈な金融緩和の下ですので、大きく下げる場面で買う方がリスクは低いとの見方です。
理想は再度4800円台とかがあれば良いのですが、現実的に本日の下落場面を買えるか。
各自、1枚当たりのロスカットライン50円幅(5万円)、100円幅(10万円)で決めていただき、逆張りでの短期トレードであれば本日の最安値近辺を狙って買うことは可能です。
引き続き日中は日計り専門でいいでしょう。
日計りも含め、本日の動きを見て対応も、細かいアドバイスは取引中の顧客のみですのですみません。
NY白金4月は12.1ドル安の717.8ドル、換算値は10円安±20円です。
昨日の東京白金市場は一時2472円(+22円)まで上昇しましたが、2382円(-68円)まで下落し、2429円(-21円)で引けました。
トラブル的な下げは怖くても買いたいです。
現状の価格帯は安く、長期的には魅力的ですが、現状の経済活動が止まっていることを勘案すれば、下落場面がある可能性も残しますので。
もう一回、1800円台ないかしらね・・・
ここで、具体的な指値を書かないでと、取引中のお客様からのお願いがありましたのでこれ以上は書きません。
ここでは指値の結果も書かないでと言われましたので書きません。
取引中のお客様からは手数料を頂いています、ご容赦ください
基本的には白金は取引中の顧客のみのアドバイスですので、すみません。
<ハンターポイント>
夜間市場で下落場面はありましたが、本日も小休止も引き続きしばらくは乱高下でしょう。
うまく利用できる動きではあります。
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうはややリスク回避的な動きですが、日経平均の下げ幅はやや縮小の動きです。
朝方一時5400円を割った金市場、現状はやや戻す動きです。
昨日の東京金市場は14円高の5566円でした。
出来高15,137枚でした。
取組は42,175枚、34枚の減少でした。
投資家の売り建玉は21,030枚前日より392枚の減少、
投資家の買い建玉24,873枚前日より147枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,624枚、前日よりも6枚の減少、
取次者経由買い建ち玉は4,914枚、前日より4枚の減少でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より398枚の減少、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より143枚の増加でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買541枚の買い越し。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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