上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0710です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドル小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月23日ドル建て1754.488ドル、元建て394.7元、ドル建て-15.86ドル差
6月24日ドル建て1770.842ドル、元建て397.14元、ドル建て-20.329ドル差
6月29日ドル建て1772.169ドル、元建て397.93元、ドル建て-24.14ドル差
6月30日ドル建て1769.071ドル、元建て397.27元、ドル建て-22.705ドル差
7月1日ドル建てド1781.319ル、元建て399.46元、ドル建て-23.612ドル差
上海プレミアムはドル建て市場の上昇に昨日との比較でマイナスプレミアムは若干拡大です。
現物買いの強さは若干弱まる内容です。
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株高、金利上昇、ドル高で下げない金市場はムテキング?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
国家公務員にボーナスが出たそうです。
コロナ渦で住む家も失った人も多いのにおかしな国です。
国家公務員のボーナスはこのような国難時では支給せず、コロナ支援に回すべきです。
あと、東京都はコロナの新基準で数値目標を無くしたそうです。
おい!小池!まず言うことがあるのでは?と言いたい。
日本全体でコロナ封じ込めに成功しかけた場面で第二波を発生させた東京都の行政の長として、都民の一人として代表して隣県や他府県に感染者を東京発で出していることをまず謝罪しなさいと。
中国政府にも香港のことも文句言いたいですが、まず、身近な自分たちの命に係わる事ですので、小池のおばちゃんに文句言う。
せめて、ホストクラブ、キャバクラは営業停止したらいいやん、パチンコ屋にはしたのにね。
本題に入ります。
昨日の米国市場はコロナ第二波への警戒で下落場面もありましたが、その後は買い戻されリスク選好の動き、株高でした。
昨日の主な市場は以下の通りでした。
NYダウ 25,812.88ドル +217.08ドル
ナスダック 10,058.77 +184.61
米10年債利回り 0.65 +0.02
小幅ですが米長期金利も上昇、為替市場もドル高でした。
株高、ドル高、米長期金利の上昇の動きドル建て金市場には下落要因がすべて揃いましたが、ドル建て金市場、東京金市場とも上昇しています。
この環境で上昇する金市場はムテキングか!?
もちろん、5900~6000円の2か月の横ばいを経て、先月の高値6133円を超えたのですからテクニカル的には上げには全く不思議はありませんが。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円90銭台
ユーロ円121円30銭台
豪ドル円74円50銭台
<貴金属>NY金市場8月限は19.3ドル高の1800.5ドル、換算値は35~40円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6125円(-17円)まで下落しましたが、6189円(+47円)まで上昇し、6179円(+37円)
上記でも触れましたが、株高、金利上昇の中で上昇した金市場は本当に強いのでしょう。
5900円~6000円の狭いレンジで横ばいからの上放れ、更に先月の高値6133円を超えたことで上昇の流れは強まりそうです。
小生のお客様は一部は5900円台前半、遅れた方も6000円を超えた時点で買い手当てをして頂いたのですが、小生も含め、皆様買い越しながらも買い越しには慎重姿勢。
買っていて怖いのだから逆に下げないのかもしれませんが。
6000円を超えて、更に6133円を超えた時点で売り越しはセオリー違反ですが、日々の上昇幅が大きくなく、売り越しを維持している投資家は多そうで、今後大幅高の踏み上げ場面はあるかもしれません。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月は22.9ドル高の840.7ドル、換算値は30~35円高です。
昨日の東京白金市場は一時2799円(-19円)まで下落しましたが、2859円(+41円)まで上昇し、2849円(+31円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
下げやすい環境でも上昇の金市場は本物でしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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東京金内部要因と市況
市場のほうは日経平均は上昇、前日のリスク回避の動きの巻き戻しの動きです。
金市場は株高、ドル高も、東京金市場は円安に堅調です。
昨日の東京金市場は58円安の6,112円でした。
出来高31,747枚でした。
取組は46,339枚、375枚の増加でした。
投資家の売り建玉は21,639枚前日より98枚の増加、
投資家の買い建玉26,439枚、前日より837枚の減少、
取次者経由売り建ち玉3,531枚、前日よりも37枚の増加、
取次者経由買い建ち玉は4,833枚、前日より62枚の増加でした。
投資家と取次ぎ経由の売り建ち玉合計は
前日より135枚の増加、
投資家と取次ぎ経由の買い建ち玉合計は
前日より775枚の減少でした。
《寸評》一般投資家は昨日の売買910枚の売り越しです。
通常では一般投資家の買い越しは下げやすい内容です、一方で売り越しは上げやすい内容とされています。
※取引所の区分の投資家と取次ぎ経由者を一般投資家と区分します。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=7.0795です。
昨日よりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
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人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドル小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
6月22日ドル建て1747.209ドル、元建て394.3元、ドル建て-14.831ドル差
6月23日ドル建て1754.488ドル、元建て394.7元、ドル建て-15.86ドル差
6月24日ドル建て1770.842ドル、元建て397.14元、ドル建て-20.329ドル差
6月29日ドル建て1772.169ドル、元建て397.93元、ドル建て-24.14ドル差
6月30日ドル建て1769.071ドル、元建て397.27元、ドル建て-22.705ドル差
上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアムはやや縮小です。
現物買いの強さはやや強まる内容です。
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株高も下げない金市場はやはり強い!!!?
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
12時45分~13時15分までは無料の相談時間とします。
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おはようございます。
世界的に武漢コロナ第二波が起きています。
日本も東京が連日の50人超えも東京都の小池、日本政府も基準を変えてでも無視する模様のようで。
仮に、これが東京でなく、他の地方都市ならば東京都民は差別し、政府はその都市をロックダウンしたでしょう。
事実、福島がそうでした。
首都、東京だからというだけで特別扱いはいかがなものか。
大阪の地方局の報道番組では東京に言った方が、あまりにも東京の人が他人事のように今の状況に危機感が無く驚いたと発言しました、
そして、とうとう、埼玉県知事、昨日東京での会食はするなと言いました。
勇気ある発言は称賛したい。
現状の東京以外の感染者も県マタギ解禁に伴う東京由来がほとんど。
せめて、東京都、感染者の多くを輩出したホストクラブ、キャバクラは強制的に閉鎖させてほしい、せめて新宿区はロックダウンしてほしい。
本題に入ります。
週明けの米国市場は先週末の下落の反動もあり反発しました。
昨日の主な市場は以下の通りでした。
NYダウ 25,595.80ドル +580.25ドル
ナスダック 9,874.15 +116.93
米10年債利回り 0.64 -0.00
株高の割には米長期金利の上昇は無く、ドル建て金市場は水準を維持、東京金市場はドル高円安分堅調です。
ドル建て金市場は直近の高値更新となりませんでしたが、東京金市場は5月19日の高値6133円を一時夜間市場で超えました。
株高の金市場にはアゲインストの状況での堅調地合い、金市場は相当強いと言えるのかもしれませんが、値段が高く、積極的に買いたくない方も多いようで(事実小生もビビリながらの小口買い・・・)、このような状況では上げが続くのかもしれません。
為替市場は下記の通りです。
ドル円107円50銭台
ユーロ円120円90銭台
豪ドル円73円90銭台
<貴金属>NY金市場8月限は0.9ドル高の1781.2ドル、換算値は15~20円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6097円(-15円)まで下落しましたが、6145円(+33円)まで上昇し、6130円(+18円)
上記でも触れましたが、株高の環境でも上昇し、株安だと更に上昇する金市場は強いのでしょう。
ここまでの記事でも触れましたが、5900円~6000円の狭いレンジで横ばいしていましたので、上放れで上昇のながれは継続しそうです。
東京金市場は最高値更新しましたが、ドル建て金市場も年初来高値更新の可能性は高いでしょう。
ただ、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金7月は6.9ドル高の816.8ドル、換算値は30円高です。
昨日の東京白金市場は一時2775円(-5円)まで下落しましたが、2815円(+35円)まで上昇し、2813円(+33円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
FRBの金融緩和期待での市場が続いています。
金市場は上放れしたので上昇継続の可能性が高いでしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
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