上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4604です。
昨日よりもよりドル安人民高の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは小動きです。
本日の人民元/米ドルも小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月29日ドル建て1881.315ドル、元建て392.2元、ドル建て-13.824ドル
12月30日ドル建て1880.24ドル、元建て390.5元、ドル建て-18.187ドル
1月4日ドル建て1912.982ドル、元建て395.95元、ドル建て-16.6297ドル
1月5日ドル建て1937.303ドル、元建て399.67元、ドル建て-11.423ドル
1月6日ドル建て1953.879ドル、元建て401.4元、ドル建て-11.335ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)はほぼ変わらずです。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さはほぼ変わらない内容です。
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金市場続伸!白金も高い。
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
LIFE=LIFE
英語で書けば同じです。
でも命>生活
日本語で書けば違います。
今、必要なことは命を守る事であり、感染源の飲酒を伴う集まりを無くすことです。
犯人探しをするなと言いますが、政府や東京都も悪いですが、やはり感染拡大させている国民が一番悪いのです。
その中でもこの期に及んで時短協力もせずお酒を提供した店、そこで騒ぎ感染を拡大させたものが犯人、加害者であり、その人間から市中感染してしまった人は悪くなく被害者です。
自殺者が出ると言いますが、それは死を自ら選んでいるのであり、もらいコロナにかかり重症化し亡くなった方は生きる選択を奪われたのです。
それでも飲食店経営者の方、時短要請、休業要請無視しますか?
苦しいのは承知していますが、人の命には代えられません。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,391.60ドル +167.71ドル
ナスダック 12,818.96 +120.51
米10年債利回り 0.95 +0.03
米株市場は上昇、米長期金利もやや上昇しリスク選好の動きにも関わらず、為替市場のドル安に金市場は堅調でした。
ジョージア州の上院の決選投票が注目される中、コロナウィルスへの警戒に米株市場はマイナス圏に下げる場面もありましたが、ISM製造業景況指数が事前予想の56.8を大きく上回る60.7であったことで、コロナ下でも米製造業の意外な強さが認識され米株市場は上昇しました。
一部報道でNY証券取引所で中国通信3社の上場廃止の撤回を中止、言葉がややこしい・・・・・・・・・要するに当初通り廃止にするとの報が出ましたが、現政権トランプから次期政権への変わるタイミングでのごたごたなのかもしれませんが、人民元レートに影響するので注意は必要でしょう。
現状の人民元は昨日上昇した水準を維持しており、且つ、昨夜指値までは届かず、大きな上昇も無かったことで、逆にアジア時間での金市場の堅調地合いは継続と見ています。
ドル円102円72銭台
ユーロ円126円20銭台
豪ドル円79円60銭台
<貴金属>NY金市場12月限は7.8ドル高の1954.4ドル、換算値は20~25円高です。
昨日の大阪金時間外市場は上昇して始まり、一時6465円(+41円)まで上昇し、6450円(+26円)で引けました。
上記でも触れましたが、リスク選好、米長期金利上昇もドル安に反応し金市場は続伸しました。
流れ的にも今は強いのかもしれません。
現状は11月9日のファイザーショック前の1966.1ドルを超えるか否かですが、あと10ドルほどで達成ですので、6500円を超えて上げ幅を拡大する可能性が出てきており、逆張りの売りは今回は少し見送った方が良いでしょう。
とはいえ、昨夏のように再度7000円をつける可能性はワクチンの普及からも厳しく、6500円を超えて大きく上昇した場面はリスクを取って売るべきと考えています。
NY白金1月は48.1ドル高の1119.6ドル、換算値は120円高±10です。
昨年末の大阪白金市場は一時3515円(-9円)まで下落しましたが、3655円(+131円)まで上昇し、3644円(+120円)で引けました。
押し目買いを昨日できた人は上手いです。
小生は昨日1枚しか買えていません・・・ビビリすぎています。
2800円台の買いを保有できている方はそのまま維持で。
<ハンターポイント>
金市場は今週重要!
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ヒル売買キングナンデスのコーナー
TOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。 そこでTOCOMから大阪取引所に移管したことでカテゴリ別売買内容の発表が無くなりました。
そこで先週から、ヒル売買キングナンデスのコーナー始めています。
売買内容については今後は週1回の投資部門別取引状況が木曜日に発表されるとのことですが、ほぼ1週間遅れで米国市場のCFTCの建ち玉明細的な感じになるのではないでしょうか。
今後、この時間は午前中の市況と夕刻以降の展望を書きたいと思います。
ただし、毎日は無理かもしれません・・・
<大阪金市場>
(夜間取引8月限)
始値6385円(+1円)
高値6454円(+70円)
安値6375円(-9円)
引け値6449円(+65円)
夜間出来高20,707枚
(日中取引10月限、12時00分時点)
始値6450円(+66円)
高値6452円(+68円)
安値6425円(+41円)
現在値6437円(+53円)
日中出来高11,073枚
合計出来高31,780枚
NY金12月限1946.6ドル(+51.5ドル)
昨日のSPDR保有金1170.74トン(+0.0トン)
(おたまるコメント1)
NY金市場はアジア時間の上昇の流れを引き継ぎ大幅高になりました。。
(おたまるコメント2)
昨日の上海プレミアムは16.629ルのディスカウント、本日は11.423ドルのディスカウント、ディスカウントは縮小しました。
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上海プレミアムと人民元
しばらくはこの時間は10時の上海金ーNY金のプレミアムと10時15分の人民元レートと人民元の動向を中心の内容とします。
10時15分の人民元の対ドル中心レートは1ドル=6.4760です。
昨日よりもよりドル高人民安の設定、この時間の為替市場は小動きです。
ドル/人民元の15分チャート
割愛
人民元/ドルの15分チャート
割愛
上に行けば人民元高です。
昨日の欧州時間以降の人民元/米ドルは大幅に上昇です。
本日の人民元/米ドルは小動きです。
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月28日ドル建て1889.146ドル、元建て392.2元、ドル建て-13.844ドル
12月29日ドル建て1881.315ドル、元建て392.2元、ドル建て-13.824ドル
12月30日ドル建て1880.24ドル、元建て390.5元、ドル建て-18.187ドル
1月4日ドル建て1912.982ドル、元建て395.95元、ドル建て-16.6297ドル
1月5日ドル建て1937.303ドル、元建て399.67元、ドル建て-11.423ドル
昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は縮小です。
上海市場での現物買いは昨日との比較で買いの強さは強まる内容です。
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金市場、続伸!!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
首都圏に非常事態宣言が出されるそうですが、当然でしょう。
正月の箱根駅伝見ていても、沿道の人の多いこと・・・
大阪朝日TV放送によると、年末年始の大阪のキタミナミの飲食店の自粛順守率は80%、一方で神奈川県は20%だったそうです・・・東京も同じでしょう・・・
時短要請も大阪などは21時や20時なのに、なぜ東京は22時だったのか?
小池都政はコロナを抑える気はあるのか?あったのか?
忘年会シーズン、強行忘年会を阻止するためには時短要請は19時までの酒類提供、とか以前のパチンコ屋のように要請に応じない店の店名公表すればよかったのでは?
社会的悪の扱いのパチンコ屋は平気で店名公表していたのにね、と言いたい。
とりあえず、首都圏で酒類提供を罰則付き禁止にするしかないでしょう。
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 30,223.89ドル -382.59ドル
ナスダック 12,698.45 -189.83
米10年債利回り 0.91 -0.01
年明け最初の米株市場は一時は最高値更新もその後は利益確定の売り、世界で感染が広がるコロナもリスク回避要因でした。
ジョージア州の上院の決選投票で2議席とも民主党がとれば上院も過半数が民主党となり、富裕層への課税強化なども警戒されたようです。
金市場はアジア時間ではドル安でNY金時間外市場が上昇し、米国時間では株安に伴うドル高もリスク回避の動きに上昇しました。
時間帯によって上昇材料の取り方が良いとこどりになっていますが、テクニカル主導でチャート上で昨年12月の高値を超えたことが一番の上昇要因です。
もう一段の上昇、実際には20ドルの上昇で昨年11月のファイザーのワクチン報道で大きく下げた水準を超えるので、次はそこが非常に重要な節目です。
超えきれなければ、大きなレンジの動きですが、超えた場合は自動トレードの買いが主導でもう一段の上昇がありえるでしょう。
昨日のややドル高の為替市場や下げなかった米長期気金利を見る限り、外部市場ではここまでの上昇の要因が無いですが、チャート手動で上げるか、外部環境が抑えるかはこの一両日が重要かもしれません。
ドル円103円10銭台
ユーロ円126円30銭台
豪ドル円79円00銭台
<貴金属>NY金市場12月限は51.5ドル高の1946.6ドル、換算値は60~70円高です。
昨日の大阪金時間外市場は一時6375円(-9円)まで下落しましたが、6454円(+70円)まで上昇し、6449円(+65円)で引けました。
上記でも触れましたが、年初の金市場は良いとこどりはありましたが、昨年同様に大幅高続伸でのスタートです。
もう一段の上昇で昨年11月の高値を超えるか否かに注視です。
NY白金1月は7.7ドル安の1071.5ドル、換算値は70円安です。
昨年末の大阪白金市場は一時3714円(+99円)まで上昇しましたが、3508円(-107円)まで下落し、3555円(-60円)で引けました。
押し目買いも、できればもう少し深い押しが欲しいですね。
と言いながら、追加の買いが出来なかったのですが・・・
2800円台の買いを保有できている方はそのまま維持で。
<ハンターポイント>
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