上海プレミアムと人民元と中国物価指数も
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本題に入ります
明日の米消費者物価指数が注目ですが、先ほど中国の消費者物価指数、生産者物価指数が発表されました。
中国11月生産者物価指数は前年比+12.9%(事前予想前年比+12.1%)
中国11月消費者物価指数は前年比+2.3%(事前予想は前年比+2.5%)
生産者物価が上がっているのに消費者物価を上がらない、上げれないのはインフレを嫌う中国政府が値上げ企業を始末するから・・・怖い国・・・
生産者物価と消費者物価がワニ(鰐)口のように開いている・・・・
◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は人民元高ドル安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3496元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
12月3日ドル建て1770.46ドル、元建て369.3元、ドル建て+4.85912ドル
12月6日ドル建て1782.74ドル、元建て366.7元、ドル建て+7.04863ドル
12月7日ドル建て1779.23ドル、元建て366.7元、ドル建て+9.90349ドル
12月8日ドル建て1785.535ドル、元建て367.1元、ドル建て+8.464ドル
12月9日ドル建て1784.456ドル、元建て366.28元、ドル建て+11.0034ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや拡大です。
上海金市場での買いの強さはやや強まる内容です。
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イベント待ち、明日の米消費者物価指数・・
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おはようございます。
2007年末から連載が開始し、現在も連載中、アニメ化もされた宇宙兄弟は名作ですね。
幼い時から宇宙飛行士になる夢をみていた兄弟、一足先に宇宙飛行士になった弟ヒビトを追って兄ムッタも宇宙飛行士を目指す。
宇宙飛行士選抜試験ではそれぞれ人生において宇宙飛行士にならないといけない、なりたい事由のある候補生から選ばれないといけない葛藤、宇宙飛行士になっても希望する月には盟友のケンジとはともには行けない葛藤、弟の月での酸欠事件など・・・小生そこまで詳しくないんで・・・すみません。
いや~名作です。
間違ってもお金を積んでいくところではないな、宇宙は。
他意はありませんが。
G力(重力からも)G力さんからも離れたようで・・・
他意はありませんが。
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,754.75 +35.32
ナスダック 15,786.99 +100.07
米株市場は続伸。
前々日、前日に引き続き、コロナ新株、中国武漢ウイルス南ア変異2型(オミクロン)は感染力は強いも重症化リスクがこれまで低く、過度な警戒が後退していることが要因です。
ファイザー社のワクチンが3回接種で新株にも有効との報もリスク選好要因として働いたようです。
米2年債利回り:0.6775(-0.0117)
米10年債利回り:1.5195(0.0462)
米30年債利回り:1.8839(0.0814)
米債は売られ金利は上昇。
リスク選好というよりは米10年債の入札が低調であったこと。
結最高落札利回りは1.518%、応札倍率は2.43倍、過去6回入札平均の2.52倍を下回り需要は低調・・FRBの今後の金融引き締めを警戒してのものでしょう。
米10年債の利率、もともとの利回り的なものが1.38%、現状は人気が低くなって債券価格自体が98.66%に低下しているんで利回りが1.52%となります。
むつかしいですか?
債券価格が100%のままであれば1.38%なんですが、債券価格自体が割り込んでいるんでデフォルトしない限り利率分の1.38%をもらえるんで結果利回りが高くなる・・・
説明が長くなりましたが、米債の需要が減少しているのは今後のFRBの金融政策を見越してのものでしょう。
米ドル 113円60銭台
ユーロ円 12円90銭台
豪ドル円 81円50銭台
為替市場もここ数日では円安の水準と言えるでしょう。
<貴金属>NY金市場2月限は0.8ドル高の175.5ドル、換算値は10~15円安です。
昨日の大阪金市場は一時6526円(+1円)まで上昇しましたが、6503円(-22円)まで下落し、6515円(-10円)で引けました。
ドル建て金市場は昨日のアジア時間からは軟調です。
ドル高、米長期金利の上昇が要因でしょう。
来週のFOMCまで調整の動きか明日の米消費者物価指数の上振れで動きがあるか・・・
ここからは昨日のコピペ
先月からの下落場面で464円下落しており、それなりの調整的な動きはあるでしょうが、小生が思っているより、戻りは鈍い。
先週末の雇用統計後6,550円ぐらいまでは戻してもとは思っていましたが・・・
値幅よりも横ばい調整的な要素で来ているのか・・・いずれにしても金市場は強くはないでしょう。
下記からは一昨日のコピペ。
FRBが完全雇用からインフレ対策重視に軸足が変わったことも金市場にはネガティブ。
昨年の11月ワクチンの開発で大天井、今年の11月FRBの金融政策の姿勢変化で2番天井も終了とみるべきでしょうし、見ないといけないでしょう。
引き続き売り方針を継続しています。
ただし、戻り場面があっても売れるでしょう。
NY白金1月限は5.9ドル高の955.9ドル。 換算値は10円安です。
昨日の国内白金市場は一時3528円(+8円)まで上昇しましたが、3475円(-45円)まで下落し、3510円(-10円)で引けました。
引き続きリスク選好の動きで堅調です。
ずっと『更に、今後も金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。』
と書いていましたが、金市場で売りならば、白金市場はここからのもう一段の下げは買えるかも・・・。
3300円近辺まで行けば検討しますが、基本は金市場の売りで、金市場の戻り警戒に白金の買いを使うのもいいでしょう。
<ハンターポイント>
明日の消費者物価指数は事前予想6.8%!!!
事前予想を若干下回ってもインフレは加速との見方にしかならない。
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は人民元高ドル安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3677元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
12月2日ドル建て1781.06ドル、元建て366.24元、ドル建て+6.30429ドル
12月3日ドル建て1770.46ドル、元建て369.3元、ドル建て+4.85912ドル
12月6日ドル建て1782.74ドル、元建て366.7元、ドル建て+7.04863ドル
12月7日ドル建て1779.23ドル、元建て366.7元、ドル建て+9.90349ドル
12月8日ドル建て1785.535ドル、元建て367.1元、ドル建て+8.464ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや縮小です。
上海金市場での買いの強さはやや弱まる内容です。
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週末のCPI、来週のFOMCまで調整の動きか・・・
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おはようございます。
今年、パリーグで最後まで優勝争いをしたロッテ、選手もある程度の年俸アップを期待していた中、全員一律25%の下げスタートと言ったフロント。
1軍選手どころか、2軍選手も誰一人契約更改していない現状です・・・
そもそも、日本プロ野球の球団運営会社は外国人の持ち株比率が49%を超えてはいけないことになっています。
日韓にまたがるロッテという企業、持ち株比率の高い包装関係の光潤社なるものも実態はよくわかりませんが、小生はどう見てもロッテは韓国企業で、日本プロ野球球団の保有資格を持っているとは思えません。
韓国の球団ももってるしね・・・
これを機に、純粋な日本企業に親会社が代わればいいと思うし、そうすれば一律に25%減とか無理なことを言うこともなかっ。
シブチンなカープでも全員25%引きなんて言ってないからね。
ましてや2位だったんだから・・・
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,719.43 +492.4
ナスダック 15,686.92 +461.77
米株市場は大幅続伸。
前日に引き続き、コロナ新株、中国武漢ウイルス南ア変異2型(オミクロン)は感染力は強いも重症化リスクがこれまで低く、過度な警戒が後退していることが要因です。
米2年債利回り:0.6832(0.052)
米10年債利回り:1.4733(0.0391)
米30年債利回り:1.7971(0.0267)
米債は売られ金利は上昇の動き。
リスク選好の動きと米FRBの金融引き締め前倒し観測の強まりが背景です。
こちらも前日と同じ要因です。
米ドル 113円50銭台
ユーロ円 127円90銭台
豪ドル円 80円銭台
為替市場もリスク選好の動きに全体にドル円、資源国通貨は上昇での円安です。
たた、ユーロ円は上昇せずです。
株、債券、為替市場はオミクロンの過度な警戒が後退との動きが二日連続。
今週末の米消費者物価指数と来週のFOMCが今年の最後のイベント日。
米消費者物価指数の現在の事前予想は年率6.8%上昇予想・・・
ファッ???っていう数字。
本当なら小生がFRB議長ならば1%利上げするけどね。
<貴金属>NY金市場2月限は5.2ドル高の1784.7ドル、換算値は0~10円高です。
昨日の大阪金市場は一時6463円(-36円)まで下落しましたが、6517円(+18円)まで上昇し、6505円(+5円)で引けました。
先月からの下落場面で464円下落しており、それなりの調整的な動きはあるでしょうが、小生が思っているより、戻りは鈍い。
先週末の雇用統計後6,550円ぐらいまでは戻してもとは思っていましたが・・・
値幅よりも横ばい調整的な要素で来ているのか・・・いずれにしても金市場は強くはないでしょう。
下記からは昨日のコピペ。
FRBが完全雇用からインフレ対策重視に軸足が変わったことも金市場にはネガティブ。
昨年の11月ワクチンの開発で大天井、今年の11月FRBの金融政策の姿勢変化で2番天井も終了とみるべきでしょうし、見ないといけないでしょう。
引き続き売り方針を継続しています。
ただし、戻り場面があっても売れるでしょう。
NY白金1月限は13.6ドル高の950.0ドル。 換算値は40円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時3512円(+72円)まで上昇し、3488円(+38円)で引けました。
引き続きリスク選好の動きで堅調です。
ずっと『更に、今後も金市場の更なる下落や、円安修正の円高、中国の恒大集団の問題などで下げる場面はあるでしょう。
売れるかもですが、大幅安を買う方がリスクは少ないでしょう。
少なくとも、再度買うとすれば3300円台、理想は3000円割れとかです。』
と書いていましたが、金市場で売りならば、白金市場はここからのもう一段の下げは買えるかも・・・。
3300円近辺まで行けば検討しますが、基本は金市場の売りで、金市場の戻り警戒に白金の買いを使うのもいいでしょう。
<ハンターポイント>
週末の消費者物価指数は事前予想6.8%!!!
事前予想を若干下回ってもインフレは加速との見方にしかならない。
もっと読みやすいブログにします
上海プレミアムと人民元
メールサービスメンバー募集中です。
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は小動きですが、ややドル高人民元安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3738元です。
昨日より人民元安、ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
12月1日ドル建て1778.216ドル、元建て365.66元、ドル建て+7.47698ドル
12月2日ドル建て1781.06ドル、元建て366.24元、ドル建て+6.30429ドル
12月3日ドル建て1770.46ドル、元建て369.3元、ドル建て+4.85912ドル
12月6日ドル建て1782.74ドル、元建て366.7元、ドル建て+7.04863ドル
12月7日ドル建て1779.23ドル、元建て366.7元、ドル建て+9.90349ドル
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