上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3692元です。
昨日より人民元安、ドルの設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
12月20日ドル建て1801.275ドル、元建て371.09元、ドル建て+6.357639ドル
12月21日ドル建て1791.01ドル、元建て369.11元、ドル建て+8.0038ドル
12月22日ドル建て1788.735ドル、元建て368.2元、ドル建て+7.259111ドル
12月23日ドル建て1803.57ドル、元建て370.7元、ドル建て+4.77167ドル
12月24日ドル建て1808.47ドル、元建て371.6元、ドル建て+3.795888ド ※ドル建て金は明け方のNY金時間外市場の引値で算出
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや縮小です。
上海金市場での買いの強さはやや弱まる内容です。
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米市場での株高、リスク選好の動きが続き・・・!?
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画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
おはようございます。
全国ニュースでもそうかもしれませんが、大阪では特に、新地の放火事件が連日の報道・・・・
放火した挙句、逃げる被害者を妨害、綿密な計画・・・谷本の非人間的な行動が報道されますが、もうやめませんか?
京アニの時もそうですが、結局、第二の谷本に犯罪のヒントを与えるだけ。
今も、綿密な計画を練っているかもです。
警察はね、米国みたいにテロを企てた時点で逮捕でいいでしょう。
ネット検索等で犯罪の計画具合が確認できる。
国民の行動を監視するのは中国になるみたいで嫌ですが、危ない人間はマークすべき。
今回も前科者ですが、前科者にはGPSの埋め込み、行動監視なんてあたりまえでしょうし、危険な前科者を野放しにするのもどうかと小生が書くと、人権派弁護士からまた怒られるんよね・・・
でも、善良な国民は国が守らないと!!
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,950.56 +196.67
ナスダック 15,653.38 +131.49
米株市場は続伸。
引き続き、オミクロン株のの過度な警戒感が後退と前日と同様のコメントが多く、特に新しいニュースはなかったのが実情でしょう。
昨日、米クリスマス休暇前に発表された経済指標以下の通り
11月米個人所得(前月比)+0.4%、予想 +0.4%
11月米PCEデフレーター(前年同月比)+5.7%、予想 +5.7%
11月米PCEコアデフレーター(前月比)+0.5%、予想 +0.4%
11月米PCEコアデフレーター(前年同月比)+4.7%、予想 +4.5%
11月米耐久財受注額(前月比) +2.5%、予想 +1.6%
11月米耐久財受注額(輸送用機器を除く、前月比)+0.8%、予想 +0.6%
前週分の米新規失業保険申請件数 20.5万件、予想 20.5万件
赤文字が事前予想を上回りましたが、それ以外は事前予想通り。
PCEコアデフレーターが予想を上回り、物価関連指標は引き続きインフレを示していますね。
米債券市場は以下の通りです。
米2年債利回り:0.6881(+0.0275)
米10年債利回り:1.4927(+0.0412)
米30年債利回り:1.9052(+0.0562)
良好な米経済指標、米株市場の上昇もあり、米債券市場全体に売られ金利は上昇の動きです。
消費者信頼感指数発表時は金利上昇もその後は低下の動きが確認できます。
米ドル 114円30銭台
ユーロ円 129円40銭台
豪ドル円 82円80銭台
本日も為替市場は全体に円安、クロス通貨の上昇に伴い、若干ドル安なぐらいです。
円安だとドル高という人は外務員でもいますから、お客様にきつく言えないのですが、円安≠ドル高ですので
下記はドル指数15分足
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丸の部分ドル高の時ですね。
下記はNY金15分足
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ドル高時に下げていますので、ドル安且つ円安で貴金属市場は上昇したということです。
小生のお客様はドル高=円安と言えば指導が入りますからね。
予想外しといてなんやねんとは言わないでね、ここ重要ですから。
特に、FXしていない方、為替でドル円しか見ていない人実際にいますので。
<貴金属>NY金市場2月限は9.5ドル高の1811.7ドル、換算値は20~25円高です。
昨日の大阪金市場は一時6606円(-13円)まで下落しましたが、6650円(+31円)まで上昇し、6641円(+22円)で引けました。
上記でも触れましたが、本日は米金利は上昇も為替市場のドル安且つ円安に上昇しました。
本日もリスク選好で上昇したとのコメントが大手のコメントでありますが、全く違うと否定しい。
ドル安が上昇要因です。
昨日、『6600円、ドル建て金市場で1800ドルを超える水準からの上値は少ないと見ています。』と買いましたが、50円は一時上昇も基本的には変わっていません。
11月17日の6886円は昨夏の7000円に対しての2番天井でしょう。
引き続き売り方針を継続しています。
小生は来年の前半で5,000円前後の下げまであるとの予想です。
NY白金1月限は6.7ドル高の975.1ドル。 換算値20円高です。
昨日の国内白金市場は一時3555円(-23円)まで下落しましたが、3,600円(+22円)まで上昇して引けました。
本日の新甫12月限を買うのは見送りでいいでしょう。
現状はポジションはないぐらいでいいでしょう。
再度大下げの場面は買ってみてもいいでしょうが、できる限り金市場の大幅安時を待ちたい。
<ハンターポイント>
FOMCはタカ派。英中銀も利上げ。
更に理事がもう一段のタカ派発言
金市場は下げて然りと思いますが。
もっと読みやすいブログにします
国内金市場内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<12月3週>
委託玉は売り玉117,051枚(オチタチ合計)、買い玉116,979枚(オチタチ合計)でした。
72枚の売り越しでした。
個人玉は27,554枚(オチタチ合計)、30,500枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き2,946枚の買い越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
<おたまるコメント>
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
4週連続の買い越し。
押し目買い意欲強く、内容は更に下げやすい内容に・・・
ただ、本日の上昇で一般の買い玉は減少しそうですが・・・
いずれにしても戻っても下げやすい内容継続でしょう。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3651元です。
昨日より人民元高、ドル安の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
12月17日ドル建て1797.88ドル、元建て369.75元、ドル建て+5.485157ドル
12月20日ドル建て1801.275ドル、元建て371.09元、ドル建て+6.357639ドル
12月21日ドル建て1791.01ドル、元建て369.11元、ドル建て+8.0038ドル
12月22日ドル建て1788.735ドル、元建て368.2元、ドル建て+7.259111ドル
12月23日ドル建て1803.57ドル、元建て370.7元、ドル建て+4.77167ドル
本日は上海プレミアムは昨日との比較でやや縮小です。
上海金市場での買いの強さはやや弱まる内容です。
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ドル安、金利低下の動きに全面的に上昇。
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おはようございます。
大阪府民を代表して、他府県民にお詫び申し上げます。
オミクロン株市中感染出してしまいました。
すみません。
言い訳をさせていただけるなら、大阪府民が決して感染症対策に意識が低いことはございません・・・が
府民は他府県への帰省、旅行は控えるべきで、年末年始も家族以外の集まりも控えるべきでね。
でも根本の原因は政府の対策が温情で甘くなったこと。
オミクロン株が海外で感染拡大している中、たとえ邦人であっても日本国内に再入国を認めた政府の責任。
世界でも唯一というべきか、オミクロンの国内侵入を防いでいただけに非常に残念ですね。
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 35,753.89 +261.19
ナスダック 15,521.89 +180.80
米株市場は続伸。
予想を上回った米12月消費者信頼感指数や米7-9月期実質GDPなどの経済指標が予想を上回り、オミクロン株の感染拡大懸念が一服との見方が市場には好感されたとのコメントが多かったようです。
米債券市場は以下の通りです。
米2年債利回り:0.6667(+0.0002)
米10年債利回り:1.4617(±0.0000)
米30年債利回り:1.8558(-0.0069)
良好な米経済指標にも拘わらず、米債利回りは上昇せず、むしろ明け方には米金利は下げる動き。
下記は米10年債金利30分足
クリックしてください。大きくなります。
消費者信頼感指数発表時は金利上昇もその後は低下の動きが確認できます。
米ドル 114円00銭台
ユーロ円 129円銭台
豪ドル円 82円20銭台
為替市場はクロス通貨の上昇に伴い、結構なドル安です。
小生がこの仕事をしていて、小生の担当の客ではないのですが、為替はと聞かれ、ドル円ですかと聞きなおすと、当たり前やろという方が一定数います。
為替=ドル円ではないし、為替=ドル円の考えの方はまるで何もわかっていない。
貴金属市場はむしろ欧州通貨、資源国通貨のクロス通貨の動きが重要!
言っておきます!!
クリックしてください。大きくなります。
ドル安ですね。
ドル安ですから。今日の為替はドル安。
ドル安と金利の低下で貴金属市場は上昇しました。
金利低下
↓
ドル安
↓
貴金属市場上昇の構図。
ただ、金利低下の理由がわからないですね。
株高で且つ、米経済指標も良好。
クリスマス前の特殊要因考えれば、金利の低下も一過性、ドル安も一過性、貴金属市場の上昇も一過性となりそうですが・・・
<貴金属>NY金市場2月限は13.5ドル高の1802.2ドル、換算値は50~60円高です。
昨日の大阪金市場は一時6546円(-4円)まで下落しましたが、6609円(+59円)まで上昇し、6608円(+58円)で引けました。
上記でも触れましたが、為替市場のドル安、米金利低下の動きに上昇しました。
リスク選好で上昇したとのコメントが大手のコメントでありますが、全く違うと否定しい。
リスク選好時は株高、円安、金利上昇。
昨日は金利が低下していますので。
そもそも、リスク選好では今後の金融引き締めを勘案しても金市場は上昇せず、むしろ、リスク回避時の方が金融引き締めが遅れての上昇が期待できるのでは。
コメントはしっかりと書いてほしい。
この6600円、ドル建て金市場で1800ドルを超える水準からの上値は少ないと見ています。
11月17日の6886円は昨夏の7000円に対しての2番天井でしょう。
引き続き売り方針を継続しています。
小生は来年の前半で5,000円前後の下げまであるとの予想です。
NY白金1月限は40.6ドル高の968.4ドル。 換算値120円高です。
昨日の国内白金市場は一時3432円(-1円)まで下落しましたが、3,566円(+133円)まで上昇し、3559円(+126円)で引けました。
白金はちょっとしか買えてなくてショック受け中。
『極力買うのであれば3000円に近いほうがいいでしょうし、今後の金市場の大幅安で下げた場面を買うのが理想です。』
と書いてたぐらいなんで、3400円割れ場面でも雀の涙枚数・・・
金市場の下落場面での再押しがあると見て、一旦その雀の涙の買いも決済しようと思う・・・
<ハンターポイント>
FOMCはタカ派。英中銀も利上げ。
更に理事がもう一段のタカ派発言
金市場は下げて然りと思いますが。
もっと読みやすいブログにします






