上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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週末からの米ドル/人民元は人民元高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3411元です。
週末末より人民元安、ドル高の設定です。
この時間の為替市場はリスク回避の動きに円高の流れです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
1月18日ドル建て1819.99ドル、元建て372.58元、ドル建て+5.26195ドル
1月19日ドル建て1813.36ドル、元建て371.86元、ドル建て+5.527ドル
1月20日ドル建て1841.4ドル、元建て376.77元、ドル建て+4.249ドル
1月21日ドル建て1838.535ドル、元建て376.29元、ドル建て+4.365389ドル
1月24日ドル建て1833.015ドル、元建て375.01元、ドル建て+6.51855363ドル
本日の上海プレミアムは週末との比較で人民元の上昇、ドル高に拡大です。
上海金市場での買いの強さはほぼ変わらない内容です。
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金市場に撒き餌が???????
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おはようございます。
TVの大漁のブリにくぎ付けの茶々丸を見て
小生『やっぱり猫なんやな、おさかな好きなんや』
🐱『まーにゃ。愛媛県の漁師さんたちなんやけど。』
🐱『数週間同じ場所、同じ時間に撒餌するんやて』
🐱『そうすると、この船のエンジン音を聞いただけでブリが集まってくるらしい』
小生『すごいな、それでまさにこの一網打尽か』
🐱『600万円分のブリで大漁やけど、撒餌代は300万円かかってるんやて』
小生『まさに投資やな、天候の急変などのリスクをとってるわけやしな』
🐱『おたまる、毎日エサくれるけど、撒餌??』
小生『無償の愛やで』
🐱『てれちゃう』
小生『撒餌といえばSPDR保有金、27トン以上の増加、それは撒餌??検証するか』
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 34,265.37 -450.02
ナスダック 13,786.92 -385.1
引き続き、米株市場は利上げ観測などFRBの金融引き締め懸念が強まる中、買っておけば儲かっていた夢の時間が終わりつつある動きになってきています。
日本国内でも証券口座が3000万口座まで増えたとか?で浮かれすぎでしたね、証券業界は。
おたまるは株のこと言っても大丈夫?と思われるかもですが、小生、証券1種のちゃんと保有していますので、株式市場においてもコメントできます。
週末の米債券市場は以下の通りです。(終値は4時時点)
米2年債利回り:0.9912(-0.0337)
米10年債利回り:1.7421(-0.0619)
米30年債利回り:2.0623(-0.0546)
前日に引き続き、金利は低下、リスク回避の株安も要因ですが、その株安がFRBの利上げ見通しの強まりが要因なんで、米金利の低下も長くは続かないでしょう。
下記は米10年債利回り日足です。
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米10年債利回りは1.77%が結構ポイントでした。
1.9%の上昇後の調整としては十分ですが、更なる米金利の上昇があるか否かは今週火曜日から始まるFOMCが重要。
そのFOMCですが、来月の3月の利上げは確定として、利上げ幅がサプライズの0.50%あるのか、利上げペースは3カ月ごとの年内4回かそれを上丸ペースがあるのか、バランスシートの縮小時期は4月以降の後半か、利上げ直後にあるのかなどがのヒントが示されるかに注目ですね。
下記はNY金30分足です。
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米金利低下にもクロス通貨の低下に伴うドル高が金市場には圧迫要因となりました。
冒頭で、撒き餌の話をしましたが・・・
週末の金SPDR保有金が27.59トンの増加の1008.45トンに・・・
本来、SPDR保有金はNY金価格とある程度連動性がありながら、中長期的なビジョンでの動きが多い印象。
先週半ばに大きく上昇したので、連動してるとも言えますが・・・
過去、撒き餌に使われた事実もあります。
つまり、SPDR保有金の増加で一般投資家に先物市場で買わしておいて叩い売る・・・
買い方はSPDRの保有金を買い材料と今日は言うでしょうが・・
小生はここでの急増加は不自然で、撒き餌臭いと思っています。
金価格で重要なのはあとはウクライナ情勢。
先週バイデンが『小規模侵略であれば・・・』なんて失言しウクライナ政権が激オコ事件ありましたが、失言こそ本音。
クリミア半島併合時、西側諸国はロシアに経済性をしましたが、本音では軍事施設のある旧ソ連時代から軍事施設のあるクリミア半島をロシアがとるのは想定済みだったはず。州
今回も新ロシア派の多いウクライナ東部の州の侵略?割譲?は仕方がないと米政権は思っているんでしょうね。
大規模な戦争にならない限り、金市場に大きな影響はなく、最大の材料は米国の金融政策の引き締めであることに変化はないでしょう。
<貴金属>NY金市場2月限は10.8ドル安の1831.8ドル、換算値は30~40円安です。
週末の大阪金夜間市場は一時6730円(+4円)まで上昇しましたが、6674円(-52円)まで下落し、6676円(-円)で引けました。
上記でも触れましたが、米金利は調整の低下の動きは継続もドル建て金市場はクロス通貨の下落に伴うドル高にドル建て金市場は軟調、国内金市場も続落しました。
基本的には米金利は上昇の動きでドル高の動きが継続、金利は世界的に上昇の流れが継続し、金利を生まない金市場の異常な割高な状況はいずれ大幅な急落で修正されると見ています。
売り方針継続とします。
NY白金1月限15.7ドル安の1035.1ドル。 換算値は15~20円安です。
週末の国内白金市場は一時3,807円(+46円)まで上昇しましたが、し、3720円(-41円)まで下落し、3742円(-19円)で引けました。
白金市場はここ数日の上昇を見る限り、非常に強さを感じますが、FRBをはじめ世界的な中銀の金融政策の緩和から引き締めに移る中、今後の株安や金市場の下落で白金市場も下げる場面もあるでしょう。
<ハンターポイント>
再上昇してきた米金利を勘案すればドル建て金市場は現状で金利だけ見れば300ドル、総合的に見ても100ドル以上は割高でしょう。
もっと読みやすいブログにします
久しぶりの悪魔の実、ゴムゴムの実
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お久振り---。
おたまるはゴムとかマイナ市場は見てない。
第一助手の茶々丸様が補完、更新しま-す(=^・・^=)
下記は大阪ゴム6月限日足中心限月
現在、5.5円安の245.0円ですが・・・
下記は上海ゴム5月限の中心限月
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一昨日の大幅な上昇があったとは言え、国内ゴム市場、下げたりないね。
10円前後下げても普通でしょう(=^・・^=)
推してください!!!
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上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元は小動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3492元です。
昨日末より人民元安、ドル高の設定です。
この時間の為替市場はリスク回避の動きに円高の流れです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
1月17日ドル建て1814.75ドル、元建て372.08元、ドル建て+4.749568ドル
1月18日ドル建て1819.99ドル、元建て372.58元、ドル建て+5.26195ドル
1月19日ドル建て1813.36ドル、元建て371.86元、ドル建て+5.527ドル
1月20日ドル建て1841.4ドル、元建て376.77元、ドル建て+4.249ドル
1月21日ドル建て1838.535ドル、元建て376.29元、ドル建て+4.365389ドル
本日の上海プレミアムはほぼ変わらずです。
上海金市場での買いの強さはほぼ変わらない内容です。
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米金利上昇小休止?米株は軟調な動きに
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小生『万年筆なんかもって何書いてる?』
🐱『物語が降りていたから、執筆活動する、しばらく助手はお暇をくれな』
小生『いつでもヒマやるけど、で、どんなかんじ?、』
🐱『書き出しは、『吾輩は猫である、名前はまだない』って行こうかと』
小生『薄らパクリ、ちょいパクリより逆に清々しいな、もうあるからな、100年以上も前から』
🐱『ちくしょう、110年早く生まれてたら俺もお札の肖像になってたっか』
小生『確信パクり犯やったか。』
小生『そもそも先代猫が普通のキジトラの柄やったんで、次はチャトラのネコを飼いたい、飼うんだったら名前は茶々丸がいいて5年以上前から言ってたからな。』
小生『もし、お前が小説書くなら、『吾輩は猫である、名前は飼い主が5年も前から茶々丸って決めていたようでとっくにありました』が正解な』
🐱『ヤンピ、 小説家引退、助手に戻ってやるわ』
小生『暇くれてやったばかりや!!』
本題に入ります。
昨日の市場は以下の通りでした。
NYダウ 34,715.39 -313.26
ナスダック 14,154.02 -186.23
引き続き、米株市場は利上げ観測などFRBの金融引き締め懸念が強まる中、買っておけば儲かっていた夢の時間が終わりつつある動きになってきています。
完全に調整、下落局面入りとの見方も出てきたようですが、ここまでの上昇を勘案すればそれも不思議ではないでしょう。
昨日米債券市場は以下の通りです。(終値は4時時点)
米2年債利回り:1.0494(-0.0078)
米10年債利回り:1.8290(-0.0356)
米30年債利回り:2.1360(-0.0400)
前日に引き続き、調整の動き。
先週末と連休明けの火曜日に大幅に上昇したことを勘案すれば普通の動きかもですね。
下記は米10年債利回り日足です。
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調整の下げであればこのあたりで再び上昇。
ただ、ウクライナの情勢が不安定なんで、週末は米債は買われやすく、週内に限って言えば米金利は調整可もですが、いずれにしても米長期金利は2%を超え、2.5%や3.0%を目指す動きでしょう。
というのも、ここ数日一昨日ニュースになる前にこのブログでは取り上げていた独長期金利のマイナス金利からのプラ転、など独やスイスなどマイナスであった国の長期金利でさえ一時プラスに転換する動きがみられ始めました。
下記はドイツ10年債金利日足
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下記はスイス10年債金利
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ドイツ、スイスともいえることは財政が健全、且つ自国通貨が強いこと。
スイスフランはわかるけどドイツはユーロでは?
そうですね、これは仮に旧マルクを使っていればスイスフランを超えて最強通貨になっていたとの見方で。
ユーロは南欧が足を引っ張って価値を下げていますからね。
おたまるからのお願い。
顧客の方にも全員にお伝えしていますが、今後の市況ではインフレやFRBの金融引き締めが注目材料となる中、金利の動向は無視できません。
米金利の長短金利はもちろんのこと欧州、日本の金利も注視してください。
債券、金利の動向、仕組み等わからなければ、一切戦えません!!!!
下記はNY金30分足です。
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一昨日の大幅高の後は上下動の動きも横ばいの動きですね。
金利低下でしたので上げなかった分、円高分下げただけマシと前向きに捉えるべきか・・・
<貴金属>NY金市場2月限は0.6ドル安の1842.6ドル、換算値は15~20円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時6772円(+13円)まで上昇しましたが、6732円(-27円)まで下落し、6740円(-19円)で引けました。
上記でも触れましたが、米金利は調整の低下の動きは継続もドル建て金市場は横ばい、国内金市場は軟調な動きでした。
基本的には米金利は上昇の動きでドル高の動きが継続、金利は世界的に上昇の流れが継続し、金利を生まない金市場の異常な割高な状況はいずれ大幅な急落で修正されると見ています。
売り方針継続とします。
NY白金1月限は22.4ドル高の1050.8ドル。 換算値は40円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時3,838円(+89円)まで上昇し、3790円(+41円)で引けました。
上げてしまいましたが、買うのは3300円台から検討の方針は維持。
今後、買値の目標は引き下げの可能性はありますが、この水準では買いません。
売りもしませんが。
<ハンターポイント>
再上昇してきた米金利を勘案すればドル建て金市場は現状でも100ドルは割高でしょう。
もっと読みやすいブログにします










