上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート15分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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昨日からの米ドル/人民元はドル高人民元安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.3640元です。
昨日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
3月17日ドル建て1928.04ドル、元建て392.192元、ドル建て-10.330ドル
3月18日ドル建て1940.495ドル、元建て395元、ドル建て-9.3308ドル
3月22日ドル建て1931.375ドル、元建て394.31元、ドル建て-7.5548ドル
3月23日ドル建て1918.49ドル、元建て393.09元、ドル建て-0.998ドル
3月24日ドル建て1947.2ドル、元建て399.2元、ドル建て-3.68623ドル
本日の上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は拡大です。
上海金市場での買いの強さはやや弱まる内容です。
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金市場、円安が進行していますので国内市場の戻りが大きい。
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FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『ゼレンスキーの演説、日本でもあった』
小生『米国向けには真珠湾攻撃、ドイツには厳しい内容、日本には謝意を述べるとともに、テーマは原発事故の恐怖での共感を求めるものであった』
🐱『演説ライターがおるらしいが・・・』
小生『全体に良い内容ですが、注文を付けるなら、津波。』
🐱『津波自体は世界共通語やけど、ロシアの攻撃を津波と表現したことには違和感がね』
小生『ロシア侵攻はあくまでも人災どころか人罪』
🐱『津波はあくまでも天災』
小生『津波でなくなった子供の責任を先生に賠償させようとした※※小学校の一部おかしな保護者もいましたが、悲しい天災なんでね』
🐱『津波は被災者は聞きたくない言葉』
小生『ゼレンスキーの気持ちもわかるが』
🐱『唯一の被爆国の日本は核の恐怖がわかるはずというべきだったが・・・』
小生『米国に配慮しなんでしょう、真珠湾攻撃は言ったのにな・・・・』
本題に入ります。
その前に!!
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昨日もFOMCメンバーの発言がありました。
デイリー・サンフランシスコ連銀総裁
『少なくとも約2.5%の利上げが必要』
『0.50%の利上げが正しいかどうかはデータ次第』
『物価安定のために必要なことは何でもする用意』
それほどタカ派ではなくやや慎重姿勢のデイリーでさえ、0.50%の利上げの可能性に言及していますので、次回のFOMCでの0.50%の利上げは九分九厘行われるのでしょう。
連続0.50%の利上げの可能性が市場では強まっているようですが・・・
メスター・クリーブランド連銀総裁
『バランスシート縮小のプロセス開始を支持』
『インフレ抑制のために出来ることをすべき』
『今年は0.50%単位の利上げをする必要がある』
『バランスシート縮小はプラスの影響』
『金利の引き上げは遅すぎるよりも前倒しの方がよい』
もともとタカ派のメスター総裁、はっきりと0.50%の利上げの必要性と利上げの前倒し、バランスシートの縮小にも言及しており、タカ派的な内容でした。
ブラード・セントルイス連銀総裁
『米国経済は今年もトレンドを上回り、来年の労働市場はさらに改善する見通し』
『マクロ経済の米経済へ直接的な影響はそれほど大きくはない』
『FEDの利上げをより速くすることを支持する』
金融政策へ発言は少なかったですが、ここまで十分タカ派的な発言はしています。
昨日の米株市場は
NYダウ 34,358.96ドル -448.96ドル
ナスダック 13,992.61 -186.21
ウクライナ情勢の先行き不透明感、FRBの利上げを急ぐとの見方が米株市場の下落要因とのことですが・・・米金利は・・・
昨日の米金利は下記のとおりです。
米2年債利回り:2.1003(-0.0638)
米10年債利回り:2.2917(-0.0908)
米30年債利回り:2.4803(-0.1208)
FRBの高官のタカ派的な発言が続きましたが、米株の下落、リスク回避の動きもあって米債券市場は買い戻され金利は低下の動きでした。
本日も日銀の失政については語らずにはおれません。
下記は昨日発表された英消費者物価指数も含めて前年同月比の推移です。
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下記は米消費者物価指数です
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英国も6%超えてきましたね。
日本は確かに2月の消費者物価指数は0.9%ですが・・・
いずれ、インフレは輸入されますから、米国、英国の物価高を追随しますよ。
原油、穀物、あらゆるものを輸入に頼る日本。
先月末の115円から121円までドル高円安が進行、ドル円高ではないですが、資源国通貨豪ドルは円は82円台から90円台まで上昇していますので、5%以上は円が安くなったと言えます。
つまり、円安分で輸入物価は5%の上昇です。
原油、穀物いくら上がりました?
原油で今月で10%ほど、穀物も10~30%上げてますからね。
つまり、輸入物価、一気に15~45%上がる可能性があるんです。
日銀に必要なのは本当は利上げですが、少なくとも緩和姿勢はやめること、且つ少なくとも長期金利の変動幅を拡大し、海外金利の上昇にある程度追随できるようにし、過度な円安は回避すべきです。
今回の金市場、海外はそれほどの戻りではないですが、国内金市場が大幅に戻したのは円安が要因ですから。
為替市場
ドル円 121円00銭台
ユーロ円 133円銭台
豪ドル円 90円70銭台
<貴金属>NY金市場4月限は15.8ドル高の19ドル、換算値は30~40円安です。
昨日の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7452円(-2円)まで下落しま7562円(+108円)まで上昇し、7550円(+96円)引けました。
米株安や金利の低下の動きにドル建て金市場は反発しましたが、ドル建て金市場の戻りはそれほど大きくはありません。
円安分、国内金市場の戻り幅が大きくなっています。
下記はNY金日足。
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国内市場市しか見ない人には金市場は強く見えるでしょう。
日銀の失政(※失政は後ではっきりすると自信をもって書いています、FRBそうですが、世界の中銀は引き締めが遅れインフレを招きましたので)は円安要因ですが、日本も物価高、特に賃金が上昇しない、世界の先進国で一番悪い物価高になりますので、必要なのは円高政策。
大手輸出業だけが潤う、日経平均高も違和感しかない・・・
円安も放置できないでしょうし、そもそも、FRBのタカ派姿勢でドル建て金市場はウクライナ情勢での戻りはあっても下落基調でしょう。
NY白金4月限は4.1ドル安の1021.0ドル。 換算値は10~20円高です。
昨日の国内白金市場は一時3922円(+32円)まで上昇しましたが、3869円(-21円)まで下落後、3903円(+13円)で引けました。
金市場の上昇も、株安、リスク回避の動きで上げ幅は限定的でした。
白金市場は3300~3400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
更なるFRBのタカ派への傾斜、地政学的リスクプレミアム剥落時には大幅安となりそうですが・・円安が邪魔。日銀が早期に失政を是正してくれればいいですが、いずれ、輸入物価高で円安も放置できないでしょう。
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FRB0.5%の利上げ、2連続の見方増加中!!
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おたまるは日銀の悪口書きすぎたんで、更新禁止にしました。
代わりに更新する。
50bpの利上げの発言が多くなってきたFOMCメンバー・・・
最近のFed watchでは・・・
下記は5月のFOMCの利上げ見通し・・・
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0.50%が68.3%まで増えていますね・・・
ウクライナ情勢が落ち着けば0.50%確定なんでしょうけど・・・・
下記は5月のFOMCの利上げ見通し・・・
0.50%の連続利上げが66.2%・・・・
更に0.50%の連続利上げでは足らず、1回は0.75%の利上げ3.9%・・・
流石にこれはと思いますが、0.50%の連続利上げが現実味を帯びてきたことは否めない事実です。
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◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
3月16日ドル建て1920.991ドル、元建て391.75元、ドル建て-14.368ドル
3月17日ドル建て1928.04ドル、元建て392.192元、ドル建て-10.330ドル
3月18日ドル建て1940.495ドル、元建て395元、ドル建て-9.3308ドル
3月22日ドル建て1931.375ドル、元建て394.31元、ドル建て-7.5548ドル
3月23日ドル建て1918.49ドル、元建て393.09元、ドル建て-0.998ドル
本日の上海プレミアムは昨日との比較でマイナスプレミアム(ディスカウント)は縮小です。
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ドル高だけやなく円安・・で
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🐱『よく、俺の分も頑張ってくれ~ってあるよね』
小生『ある』
🐱『おかしくない、俺は俺の分として頑張るけど、君はすでに負けたんだから君の分は無いよと』
小生『和牛の水田君チックやな、正論やけど』
🐱『でも昨日の甲子園なんやけど、これは別やね』
小生『やめとけ』
🐱『なんで?』
小生『いいから』
🐱『なんで?』
小生『俺も思うとこあるけど、やめとこ。』
🐱『ウアラジミールが全部悪い!!!』
本題に入ります。
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前日のパウエルFRB議長のタカ派的な内容に引き続き、連銀総裁のタカ派的な内容が続きました。
ブラード・セントルイス連銀総裁
『50bpの金利変更は確実にあると考える』
『利上げのサイクルはより早いほうがよい』
昨年からブラード様が正解で他のメンバーはすべて不正解でしたからね。
デイリー・サンフランシスコ連銀総裁
『インフレが年末までに2%に戻るとは思えない』
『インフレは高すぎる』
『ウクライナやコロナなど不確実性はあるが、米国は金融引き締めを行うとき』
この方もここまでタカ派ではなかった。
手のひら返ってますね。
メスター・クリーブランド連銀総裁
『来年、一段の利上げ来年』
『経済の強さと金利水準の低さ踏まえ、早めの利上げ必要』
『供給ショックだが、高インフレ見過ごすのはあまりにリスク』
『ウクライナ危機のインフレ上振れ、成長下振れリスクより深刻』
『政策ができる最善のことは物価安定への回帰政策ができる最善のことは物価安定』
『現在の経済に政策を合わせる必要』
『23年の中立水準上回るレベルへの利上げ支持』
『長期的インフレ期待はなお落ち着いている』
NY連銀・ウィリアムズ総裁
発言機会があったはずですが・・・
コメント伝わってこず・・・
逃げずに連銀総裁のトップとして、現状のインフレ対応の遅れ、今後のインフレ対応の考えをお聞かせいただきたかった・・・。
黒田総裁
『コストプッシュ型の物価上昇で、実質賃金が下押しされる可能性』
『物価2%目標に近づけばETF対応も議論も、出口戦略について述べるのは時期尚早』
『ETF処分は損失の発生など市場への影響を回避へ』
『これまで、その時々の情勢を踏まえて最適な金融政策を採ってきた』
円の全面安ですね。
FRB高官のタカ派発言のドル高ではなく円の全面安です。
下記はドル円日足
下記はユーロ円日足
豪ドル円日足
明らかに円の全面安・・・
大幅な円安は輸入物価の上昇を招き、賃金上昇は無く、物価だけ上昇し、更に消費減退を招き・・・
つまり、黒田日銀の失政。
流石にここまでの円安はまずく、利上げしなくとも10年債の利回りの変動幅は広げるべき。
先月10日、日銀は10年債利回りで2.5%で指値オペを入れると報道がありましたが、2.5%以上10年金利が上昇しないということに・・・
下記は日本10年債金利
クリックしてください。大きくなります。
下記は米10年債金利
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米だけでなく欧州も世界的に金利が上昇する中、指値オペで日本の長期金利の上昇を止めればそりゃ円安になります。
世界的に金利が上昇しているのに、日本だけ日銀が国債を購入し金利を上げないようにする政策は???
日銀に利上げしろとは言わない。
本当はしてもいいと思っているぐらいやけど。
せめて長期金利の上昇幅を認め、指値オペはやめるべきと、リフレ派ばかりのバカ日銀には申し上げておく。
リフレ派ばかり、日銀に入れた安倍晋三の責任も重いよ。
安倍晋三は対ロシア政策も大間違いでしたし。
嫁に至っては余計なことして、公務員が一人自死に追い込まれました。
🐱『突然乱入ゴメーン、おたまる、今日過激、そこまでにしとき』
と言われたのでここまでにしときます。
日銀の失政はまだ山ほど言いたいことがあるが。
昨日の米株市場は
NYダウ 34,807.46ドル +254.47ドル
ナスダック 14,108.82 +270.36
買戻し中心の上昇だそうです
昨日の米金利は下記のとおりです。
米2年債利回り:2.1641(0.0488)
米10年債利回り:2.3807(0.0911)
米30年債利回り:2.6026(0.0853)
FRBの高官のタカ派的な発言が続き米金利は長短金利とも上昇の流れが継続しました。
為替市場
ドル円 120円90銭台
ユーロ円 133円40銭台
豪ドル円 90円30銭台
<貴金属>NY金市場4月限は8.0ドル安の1921.5ドル、換算値は30~40円安です。
昨日の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7402円(-87円)まで下落し、7448円(-41円)引けました。
米金利の上昇が継続したことや原油高の一服はドル建て金市場には下落要因でした。
ただ、日銀の失政に伴う大幅な円の独歩安が国内金市場を昨日は大幅に上昇させ、昨日の夜間市場でも下げ幅の縮小要因となっています。
おそらく、ここ数日の急激な円安は政府としても誤算であり、輸入物価の上昇は参院選を迎える中、あまり好ましい状況ではない。
日銀は緩和政策がすべてにうまくいくとの幻想を持つリフレ派の集まりですが、🐱『過激イエローカード!!』流石にこの急激な円安はこの一両日中にはコメントをだす??
円安もテクニカル要素が強く、更なる円安の可能性も低いでしょう。
基本的には金市場は米FRBの相当きつめな利上げ、金融引き締めに下げやすい環境であり、円安の支えがあっても下落するでしょう。
NY白金4月限は19.6ドル安の1025.1ドル。 換算値は50~60円安
昨日の国内白金市場は下落して始まり、一時3870円(-92円)まで下落し、3903円(-59円)で引けました。
金市場同様に米金利上昇、原油の上げ一服に軟調でした。
白金市場は3300~3400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
更なるFRBのタカ派への傾斜、地政学的リスクプレミアム剥落時には大幅安となりそうですが・・円安が邪魔。
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