上海プレミアムと人民元+インドの山奥でなくルピー
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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本日は米ドル/インドルピーも!!!
下記は米ドルインドルピー/日足(上に行けばインドルピー安です)
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インドルピーも米ドルに対して年初来安値更新ですね。
中国、インドの2大金需要国の通貨の対米ドルに対しての年初来安値。
人民元安はロックダウンの影響はありますが、FRBの引き締めは米資金の新興国からの資金引き上げ要因になっているようですね。
※人民元安、インドルピー安は金市場には当然ネガティブ要因です。
下記は人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からからの米ドル/人民元は上下動です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.7134元です。
昨日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場は全般に円高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月27日ドル建て1903.105ドル、元建て401.38元、ドル建て-8.984953ドル
4月28日ドル建て1884.26ドル、元建て397.4元、ドル建て-8.3283ドル
5月6日ドル建て1871.675ドル、元建て400.7元、ドル建て-8.626184ドル
5月9日ドル建て1879.815ドル、元建て404.8元、ドル建て-10.9793ドル
5月10日ドル建て1853.85ドル、元建て401.79元、ドル建て-7.0348ドル
昨日との比較で上海プレミアムはドル建て金市場の大幅安にディスカウントが縮小です。
それでも上海金市場でのディスカウント状態は継続、現物の買いは弱い内容です。
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NYダウ年初来安値♪全面安の市場!!
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🐱『NYダウ年初来安値に♪つけてるけど、米株から売りしてんのか?』
小生『そんな金ないわ』
🐱『なんで?』
小生『ずっと米株市場は上げすぎ、半値でいいって書いてたんでね、自分の意見の方向に行けば気分は悪くないでしょ。』
🐱『これまでの緩和相場で上げすぎッて言ってたな』
小生『そうなんよ、でも今朝のモーサタの専門家も株が下げるような話を・・・』
🐱『モーサタが株下げの話をするのは珍しいな』
小生『永遠に株が上がればいいと思っている頭の中お花畑の視聴者に合わせて株が上がる話をする専門家の出演多かったな』
🐱『そもそも、金融引き締めは始まっている』
小生『どっかのあほの国の中銀は除くけどね』
🐱『ほんま、日銀嫌いやな』
小生『日銀とは言っていない、トルコ中銀かもやん。』
🐱『ま、いずれにしても、インフレ時に緩和的金融政策をする中銀はただの緩和ホリック。』
小生『言うね、ネコちゃん』
🐱『ワン』
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昨日、すごい反響だったのでもう一度載せておきます。
人民元/円と国内金の日足の相関性
下記は人民元/円
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4月19日を境に円に対して人民元安がスタート。
4月19日までは円安が目立ち、それ以降は人民元安が目立っていますね。
あれ、このチャート・・・
下記は国内金チャート
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人民元/円と国内金日足チャート似てますね。
つまり、人民元安には金市場は下げと見ていいでしょう🐱
つまり、人民元の動き大事ということ!!
いつもの本題に入ります。
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 32,245.70ドル -653.67ドル
ナスダック 11,623.25 -521.41
FRBの引き締め警戒と、中国のロックダウンがリスク回避の要因です。
昨日の昨日の米金利
米2年債利回り:2.5897(-0.1411)
米10年債利回り:3.0358(-0.0907)
米30年債利回り:3.1651(-0.0603)
米株市場がFRBの引き締め観測に低下していますが・・・
ただ、3時時点の米金利は大幅に低下しています。
米株の大幅安が要因で、一時上昇場面も低下の動きでした。
下記は10年債30分足
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一時3.2%まで上昇もその後は低下の動きでした。
では米株安、芸金利で金市場はどうでしょうか
NY金15分足
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米時間入り後の金利低下、株安の動きもドル建て金市場は下落の流れ継続でした。
要因はロシア・プーチンの戦勝記念日への警戒が強かったことが要因でしょう。
昨日16時台のプーチンの演説
『西側諸国はロシアの話を聞こうとしなかった』
『西側は我々の領土を侵攻する準備をしていた』
『大西洋条約機構(NATO)は我々の国境を威嚇した』
『ドンバスの志願兵とロシア軍は彼らの領土のために戦っている』
だそうです。
イジメをした小学生でももう少しまともな言い訳ができそうです。
一緒に映ってるワンコ、そいつをかみ殺してくれ!!と思っている人多いでしょう。
為替市場
ドル円 130円50銭台
ユーロ円 137円70銭台
豪ドル円 90円60銭台
🐱の為替3行まとめ
リスク回避のドル高。
ドルの独歩高、円安ではありません。
ドル高と円安は違います!!
<貴金属>NY金市場6月限は24.2ドル安のドル、換算値は100円安です
昨日の大阪金夜間市場は、一時7865円(+4円)まで上昇しましたが、7732円(-129円)まで下落し、7750円(-111円)引けました。
上記でも触れましたが、米株の大幅安、米金利の大幅低下も下げたNY金。
先週末にロシアの戦勝記念日を警戒しての買いが入っていたでしょうから、プーチンのそれほど過激ではなく演説にロシアリスクが後退した可能性はあるでしょう。
米金利は調整しても基本的には上昇の流れは継続でしょう。
現状、米国のインフレはすぐに収まるものではなく、FRBの金融引き締めはつづくでしょうから。
買い方の論理の戦争、インフレでの上昇はもうメインではないでしょう。
戦争は2カ月以上続き、インパクトは低下、インフレは引き締めが強まり、むしろ金市場には上昇要因でしょう。
人民元安は下げ材料でしょう。
国内金市場の唯一の上げ要因は円安ですが、現状はドルの独歩高、先月のような円の独歩安ではなく、円安での上昇も上値余地はここまでの円安で少ないでしょう。
現状は金市場は売り方針継続、売り玉も維持とします。
NY白金7月限は17.5ドル安の938.5ドル。 換算値は20~30円安です。
昨日の国内白金市場は一時3905円(+27円)まで上昇しましたが、3794円(-36円)まで下落し、3842円(-36円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
為替はドルの独歩高。円安ではない。人民元の動きが重要!!!!
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ドル円、人民元ドルともドル高に抜け・・・
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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下記はドル円の日足チャート。
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4月28日の131円24銭抜けそうですねって、これ書いてるときに抜けてきましたね・・・
ただ、円安ではなくドル高ですね。
ドル高≠円安ですので、何回も言いますが。
米金利が上昇の流れ、世界的に金利が上昇している中、金利上昇を止めている部分では円安と言えないこともないですが。
本日は人民元安や豪ドルも下げていますのでドル高でしょう。
その人民元の日足ですが
上向きに人民元安(天地逆チャート)
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人民元安ドル高もここ数週間は激しいですね。
では人民元と日本円どっちが弱いのか・・・
下記は人民元/円
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4月19日を境に円に対して人民元安がスタート。
4月19日までは円安が目立ち、それ以降は人民元安が目立っていますね。
あれ、このチャート・・・
下記は国内金チャート
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人民元/円と国内金日足チャート似てますね。
つまり、人民元安には金市場は下げと見ていいでしょう🐱
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上海プレミアムと人民元
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円安なのかドル高なのかは大違い。
クロス通貨もみましょう。
現状はドル高、ユーロ高、円安、人民元安、豪ドル安的な感じですね。
人民元、豪ドル<日本円=ユーロ<米ドルの関係性かな。
◆人民元
下記は人民元日足(上に行けば人民元安です)
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下記は人民元30分足(上に行けば人民元安です)
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5月6日の人民元安の下限(チャート的には上ですが)を下抜けるかどうか・・
って書いているうちにした抜け・・・・
週末からからの米ドル/人民元は上下動も人民元安ドル高の動き継続です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.6899元です。
先週末よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場はややドル高円安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月26日ドル建て1902.11ドル、元建て399.95元、ドル建て-8.56799ドル
4月27日ドル建て1903.105ドル、元建て401.38元、ドル建て-8.984953ドル
4月28日ドル建て1884.26ドル、元建て397.4元、ドル建て-8.3283ドル
5月6日ドル建て1871.675ドル、元建て400.7元、ドル建て-8.626184ドル
5月9日ドル建て1879.815ドル、元建て404.8元、ドル建て-10.9793ドル
週末との比較で上海プレミアムはディスカウントが拡大です。
上海金市場での現物の買いは弱い内容です。
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週明けの市場は??だから、雇用統計は関係ないから(怒)何回言わすねん!!
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🐱『日本人が言うのはなんやけど』
小生『日本のねこやけど人ではない』
🐱『ロシアの戦勝記念日って今日?』
小生『そうやな』
🐱『確かにドイツのナチスもそうやし、日本もそうやったけど・・・』
小生『けど』
🐱『いまだに第二次世界大戦をさきの大戦ではって70年以上たった大戦を最近のようにいい、未だに戦勝、戦勝って祝ってるのは中国、ロシアぐらい・・・』
小生『確かに、米国はメモリアルデーで戦没者を敬う祝日はあるが・・やね』
🐱『そして、ウクライナをネオナチって・・・』
小生『欧州で危険な国はロシア、アジアでは中国、一応北朝鮮』
🐱『おい、おい、全部の国にかっ込まれてるぞ!って今更言わない』
小生『平和ってのは一方が願っても現実的には無理』
🐱『双方、すべての国が武器を捨てるしかない』
小生『ま、無理やね』
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4月の米雇用統計は以下の通りでした。
非農業部門雇用者数変化 +42.8万人、予想 +39.1万人
失業率 3.6%、予想 3.5%
平均時給(前月比)+0.3%、予想 +0.4%
平均時給(前年比)+5.5%、予想 +5.5%
可もなく不可もなく・・・でした。
週末のの米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 32,899.37ドル -98.60ドル
ナスダック 12,144.66 -173.03
米長期金利の上昇を受け、ハイテク中心のナスダックは下落、一年半ぶりの安値だそうです。
米株は高すぎたとの小生にとっては驚きはないのですが・・・
週末の昨日の米金利
米2年債利回り:2.7247(0.0213)
米10年債利回り:3.1364(0.0999)
米30年債利回り:3.2338(0.1146)
金融政策に直結の2年債金利は上値が重く、ここまでFRBの金融引き締めを織り込んで上昇してきた影響もあるのでしょう、一方で10年債金利は上昇しました。
下記は10年債日足
クリックしてください。大きくなります。
雇用統計発表後にブレはありましたが、上昇後の低下・・・
良かろうが、悪かろうが、発表後の一時的なブレしかないでしょう。
何回も言いますが、米雇用統計もう、関係ないので。
FRBはインフレ対策が最重要課題です。
NY金30分足
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上下動も堅調な動き。
金利の上昇などを勘案すれば、ロシアの戦勝記念日を迎える本日への警戒もあったのかもしれません。
為替市場
ドル円 130円70銭台
ユーロ円 137円70銭台
豪ドル円 92円20銭台
🐱の為替3行まとめ
米金利上昇にドル高。
原油は堅調も資源国通貨の豪ドルは軟調。
人民元安と豪ドルの軟調は中国ロックダウンの影響。
下記は米ドル/人民元の日足チャート
(天地逆、上に行けば人民元安)
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今朝のオフショア市場での人民元はやや下げ一服も、基調は人民元安の流れです。
小生、3週間前から人民元安、人民元安って何回も言っていましたが、市民権を得るまでには・・・
今朝、モーニングサテライトで取り上げたので、TVしか見ない方も人民元安の話をしてくれるでしょう・・・??ってそれでいいのか?
<貴金属>NY金市場6月限は7.1ドル高の1882.8ドル、換算値は30~40円高です
週末の大阪金夜間市場は一時7828円(-22円)まで下落しましたが、7893円(+43円)まで上昇し、7880円(+30円)引けました。
上記でも触れましたが、米金利は長期金利は上昇しておりドル高、その割にはドル建て金市場が堅調なのはロシア戦勝国記念日への警戒が強いのかもしれません。
戦況は完全にロシアが苦戦、そのことが核兵器の使用などへの警戒が強まっているのかもしれません。
ただ、戻りはあってもドル建て金市場がすでに天井で打ちした可能性が高いこともあり、国内金市場も円安での上昇も限界が近いでしょう。
NY白金7月限は17.4ドル安の956.0ドル。 換算値は10~20円高です。
週末の国内白金市場は一時3871円(-24円)まで下落しましたが、3954円(+59円)まで上昇し、3906円(+11円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
基本的には下げの基調でしょう。
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