上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元チャート60分足です。
(上に行けば人民元安ドル高、下に行けば人民元高です。)
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連休前からの米ドル/人民元は上下動も人民元安ドル高の動きです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは1ドル=6.6332元です。
連休前28日よりも人民元安ドル高の設定です。
この時間の為替市場はややドル高円安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月25日ドル建て1927.445ドル、元建て402.8元、ドル建て-8.8836ドル
4月26日ドル建て1902.11ドル、元建て399.95元、ドル建て-8.56799ドル
4月27日ドル建て1903.105ドル、元建て401.38元、ドル建て-8.984953ドル
4月28日ドル建て1884.26ドル、元建て397.4元、ドル建て-8.3283ドル
5月6日ドル建て1871.675ドル、元建て400.7元、ドル建て-8.626184ドル
連休前との比較でドル建て金市場の下落にかかわらず、人民元の下落に上海プレミアムはほぼ変わらずです。
上海金市場での買いは引き続きプレミアムがのディスカウント状態でで弱い内容が継続です。
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FOMC含め連休中の市場は?
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一昨日の注目のFOMCは以下の通りでした。
『政策金利の上下限金利ともに50bpの引き上げを決定した。上限金利は1.00%、下限金利は0.75%となる』
『6月1日バランスシート縮小開始、月額475億ドル」「縮小ペースは3カ月後に月額最大950億ドルに増額へ』
『利上げ、継続が適切になる」「インフレリスクを極めて注意深く見守っている』
『中国のコロナウィルスの感染拡大はプライチェーンの問題を悪化』
『1-3月期の経済活動は小幅縮小したが、家計支出と企業設備投資は堅調』
『雇用は堅調に推移し、失業率は大幅に低下』
『インフレ率の上昇、需要と供給の不均衡を反映』
『「ロシアの侵略は非常に不確実な影響を及ぼしています』
『金融政策スタンスの適切な引き締めで、2%の物価目標を回復』
『公定歩合を0.50%引き上げ1.00%に』
『今回の利上げは全会一致での決定』
分からの3時30パウエルFRB議長の会見は以下の通りでした。
『インフレは高すぎる』
『FOMCはインフレを下げるために迅速に行動』
『「FOMCはインフレを下げるためのツールを持っている』
『労働市場は非常にタイト』
『経済は回復力を示した』
『労働供給は抑制されたまま』
『低く安定したインフレが経済の鍵』
『インフレは2%の長期目標をはるかに上回っている』
『政策金利を素早く通常の水準にする』
『今後2-3回の会合で50bpの利上げを検討』
ロシアとウクライナの戦争の影響は非常に不確実『』
『価格圧力は経済に広がっている』
『中国のゼロコロナ政策、供給制約問題を悪化』
『アメリカ経済は非常に強力で、利上げを処理するのに適した位置にある』
『FEDは機敏に行動する必要がある』
『失業率はさらに低下する可能性も』
『雇用創出が遅くなると予想』
『75bpの上昇はFOMCが積極的に検討しているものではない』
『景気後退を引き起こさずにインフレを緩和する道を探る』
『必要に応じて中立水準よりも高くなることに躊躇しない』
『「短期的なインフレ期待はかなり上昇している』
『迅速に金利を引き上げる必要がある」』
『われわれはインフレと賃金の連鎖的上昇を確認していない』
『われわれは幅広い金融環境を監視しており、一つの市場に集中していない』
『大幅な失業増や景気鈍化を招かず、物価安定回復する十分な可能性ある』
『現在の経済問題については何も不況が迫っていることを示唆していない』
『我々は歴史的なインフレショックに見舞われている』
『物価安定回復は絶対に不可欠』
『新たな供給ショックあり、物価安定回復は非常に難しい課題』
『金利はアクティブな金融政策手段』
『「FEDは信認の問題を抱えていない』
『金利を上げれば、需要は低下する』
『物価安定回復には痛みを伴うが、対処しなければより大きくなる』
『FOMCは11月の会議以来ずっとデータに適応』
個人的にはバランスシートの縮小が今月開始であるとか、初月から950億ドルでもよかったと思いますがね・・・
2日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 33,063.61ドル +86.40ドル
ナスダック 12,536.02 +201.38
一時はダウで500ドル以上下落もその後は上昇の動きでした。
3日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 33,127.01ドル 65.51ドル
ナスダック 12,563.76 +27.74
FOMCを前に小動きでした。
4日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 34,061.60ドル +932.27ドル
ナスダック 12,964.86 +401.10
FOMCで0.75%の利上げが一部で警戒も否定され上昇したようです。
5日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 32,997.97ドル -1063.09ドル
ナスダック 12,3217.69 -647.17
2日の米金利
米2年債利回り:2.7271(0.0125)
米10年債利回り:2.9748(0.0412)
米30年債利回り:3.0265(0.0293)
3日は米金利は全般に上昇しました。
3日の米金利
米2年債利回り:2.7763(0.0451)
米10年債利回り:2.9692(-0.0115)
米30年債利回り:3.0097(-0.023)
3日の米金利は短期金利上昇、長期金利は低下の動きでした。
4日の米金利
米2年債利回り:2.6462(-0.1362)
米10年債利回り:2.9383(-0.0329)
米30年債利回り:3.031(0.0222)
FOMCの声明、パウエル議長の会見以降、過度な引き締め観測が後退、米金利は大幅に低下しました。
5日の米金利
米2年債利回り:2.7055(0.0634)
米10年債利回り:3.0346(0.1002)
米30年債利回り:3.1155(0.081)
前日の反対の動き、インフレ対策での引き締めはやはり厳しいものになるとの見方から米金利は全般に大幅に上昇しました。
下記は2年債30分足(FOMC以降)
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FOMCの声明文、パウエル議長の会見では知ったらしまい的な動きと、0.75%の利上げには積極的ではないとの見方に米金利は低下の動きでしたが、昨日は金利は戻す動きでしたね。
ドル建て金市場も米金利に呼応した動きでした。
下記はNY金30分足
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連休は為替の動きが重要だったと見ています。
為替市場
ドル円 130円10銭台
ユーロ円 137円20銭台
豪ドル円 92円50銭台
為替3行まとめ🐱
休み前との比較では豪ドルが堅調。
豪準備銀は事前予想(0.25%)を超える
0.35%の利上げを3日に行ったことが要因
<貴金属>NY金市場6月限は4日間で48.1ドル安、7.0ドル高、1.8ドル安、6.9ドル高ドル、換算値は40~50円安です
1日の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7738円(-141円)まで下落し、7763円(-116円)引けました。
上記でも触れましたが、FOMCは大方の予想通り0.5%の利上げとバランスシートの縮小。
FOMC直後はドル安、米金利低下の反応、昨日はドル高、金利上昇の動きで行ってこいでした。
知ってない人ほど、しったらしまいって言いますが、しったらしまいは一日だけであり、基本的には米金利は上昇の動きでしょう。
ドル建て金市場はすでに天井打ち、現状は下落の流れと見ています。
国内金市場は日銀の頑なな世界的インフレ、金利上昇を理解していない円安誘導政策の失政が続いており、円安で完全に天井とは言い難いのですが、日本市場の金市場のみ上昇するのも為替の要因があってもむつかしいでしょう。
現状は引き続き売り方針継続とします。
NY白金7月限は4日間で6.8ドル安、25.8ドル高21.0ドル高、6.2ドル安の973.4ドル。 換算値は170円高±20円です。
1日の国内白金市場は一時3758円(-66円)まで下落しましたが、3858円(+34円)まで上昇し、3845円(+21円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
<ハンターポイント>
ドル建て金市場の下落に遅れて、国内金市場も下落のベクトル強まり始めました。
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注目のFOMCは以下の通りでした。
『政策金利の上下限金利ともに50bpの引き上げを決定した。上限金利は1.00%、下限金利は0.75%となる』
『6月1日バランスシート縮小開始、月額475億ドル」「縮小ペースは3カ月後に月額最大950億ドルに増額へ』
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『中国のコロナウィルスの感染拡大はプライチェーンの問題を悪化』
『1-3月期の経済活動は小幅縮小したが、家計支出と企業設備投資は堅調』
『雇用は堅調に推移し、失業率は大幅に低下』
『インフレ率の上昇、需要と供給の不均衡を反映』
『「ロシアの侵略は非常に不確実な影響を及ぼしています』
『金融政策スタンスの適切な引き締めで、2%の物価目標を回復』
『公定歩合を0.50%引き上げ1.00%に』
『今回の利上げは全会一致での決定』
分からの3時30パウエルFRB議長の会見は以下の通りでした。
『インフレは高すぎる』
『FOMCはインフレを下げるために迅速に行動』
『「FOMCはインフレを下げるためのツールを持っている』
『労働市場は非常にタイト』
『経済は回復力を示した』
『労働供給は抑制されたまま』
『低く安定したインフレが経済の鍵』
『インフレは2%の長期目標をはるかに上回っている』
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『迅速に金利を引き上げる必要がある」』
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『大幅な失業増や景気鈍化を招かず、物価安定回復する十分な可能性ある』
『現在の経済問題については何も不況が迫っていることを示唆していない』
『我々は歴史的なインフレショックに見舞われている』
『物価安定回復は絶対に不可欠』
『新たな供給ショックあり、物価安定回復は非常に難しい課題』
『金利はアクティブな金融政策手段』
『「FEDは信認の問題を抱えていない』
『金利を上げれば、需要は低下する』
『物価安定回復には痛みを伴うが、対処しなければより大きくなる』
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米2年債金利30分足は以下の通りでした
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声明文発表時以上に、パウエルFR議長の会見時のほうが金利低下が目立ちますね。
0.75%の利上げにそれほど積極的でないこと、ここまでのFRBの引き締めが十分織り込まれていたことが要因でしょう。
下記はNY金15分足
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NY金は声明文発表、パウエル議長の会見で買い戻される動き。
ドル建て金市場は連休前と変わらずの水準ですので、ドル円の1円30銭ドル安円高分、70~80円ほど国内金市場は下落する換算値ですね・・・今のところ。
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小生『免許センターだけには飛ばすなって、その時だけ緊張が緩んだみたいでナンバー2~4大笑いしてたけど』
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2日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 33,063.61ドル +86.40ドル
ナスダック 12,536.02 +201.38
一時はダウで500ドル以上下落もその後は上昇の動きでした。
3日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ 33,127.01ドル 65.51ドル
ナスダック 12, 563.76 +27.74
FOMCを前に小動きでした。
3日の米金利
米2年債利回り:2.7271(0.0125)
米10年債利回り:2.9748(0.0412)
米30年債利回り:3.0265(0.0293)
3日は米金利は全般に上昇しました。
4日の米金利
米2年債利回り:2.7763(0.0451)
米10年債利回り:2.9692(-0.0115)
米30年債利回り:3.0097(-0.023)
4日の米金利は短期金利上昇、長期金利は低下の動きでした。
3日のNY金6月限は
48.1ドル安の1863.1ドル
4日のNY金6月限は
7ドル高の1870.6ドル。
戻しましたが、戻りは鈍いですね。
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次は1850ドルがポイントかな。
FOMC後の為替、金利、ドル建て金市場の動きは注視ですね。
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NY金大幅安♪
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アジア時間からずっと下落の動きですね。
下記は米金利の動き
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特に2年債の大幅な上昇が目立ちますね。
この金利ならもっと下げてもいいぐらいでしょう。
今晩から始まるFOMC。
おそらく、0.50%の利上げとバランスシートの縮小が同時に行われるかつてない引き締めであることは変わらないでしょう。
ここまで金利は大幅に上昇していますので、反動での金利低下の動きなどは要警戒ですが、基本的には世界各国(緩和ホリックの日銀は除く)の金融引き締めの本格化はこれから・・・
戦争に反応しなくなった金、核兵器が使われることでもない限り、下落の基調が継続するでしょう。
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