上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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ウィリアムズ・ニューヨーク連銀総裁
『次回のFOMC会合は0.50%か0.75%の利上げが議論される』
『名目の中立金利は上昇し、それが今年と来年にかなりの利上げが必要な理由』
『3.5-4%のFF金利にするのが妥当』
『失業率は今後数年で4%強まで悪化するだろう』
デイリー・サンフランシスコ連銀総裁
『FRBは少なくとも部分的にインフレに対処することが可能』
『成長は減速しおそらく2%を下回ると想定しているが、マイナスにはならないだろう』
『失業率はわずかに上昇すると予想するが、リセッションのようにはならないだろう』
◆人民元
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は人民元安ドル高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7035元(昨日6.6930元)です。
オフショア市場6.7807元(昨日6.69567元)
昨日よりも人民元安ドル高設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
6月23日ドル建て1936.089ドル、元建て369.42元、ドル建て+0.824ドル
6月24日ドル建て1923.67ドル、元建393.46て元、ドル建て+3.1658ドル
6月27日ドル建て1828.98ドル、元建て394.11元、ドル建て+3.57443ドル
6月28日ドル建て1824.8ドル、元建て393.27元、ドル建て+2.029143ドル
6月29日ドル建て1818.777ドル、元建て393.06元、ドル建て+3.815179ドル
昨日との比較でドル建て金市場の下落にプレミアムは少し拡大です。
上海市場での現物買いはやや強まる内容です。
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為替市場は円安も中心はドル高で・・・
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🐱『ムロツヨシに取られたな』
小生『そうなんよ、先週6月24日小生の誕生日もムロツヨシの日に制定されてしまった』
🐱『ムロ先生好きだろ?』
小生『大好きやな。ただ、見た目だめ、しゃべりだけの小生からしたら、ムロツヨシや大泉洋が目指せる頂点なんよ』
🐱『だから、ムロツヨシや大泉洋には勝てなくてもキムタクや横浜流星には勝てるとでもいうのか?』
小生『イケメンはイケメンすぎて恰好気にしてできないことあるやろ』
🐱『そうやな』
小生『なんでもするムロツヨシと大泉洋は最強なんよ』
🐱『なんか、納得できたな』
小生『そうやろ』
🐱『この二人、嫌いって人おらんしな』
小生『たしかに』
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特段の動きがない中、為替市場の動きから
下記はドル円15分足です。
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下記はユーロ円15分足
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米ドル>日本円>ユーロの相関性ですね
下記は豪ドル円15分足
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米ドル>日本円>豪ドル>ユーロの相関性ですね
米ドルの独歩高であって円安ではありません。
全体の動きは少ないですが、ドル高、円中立、クロス通貨安で、ドルの独歩高です。
為替をドル円だけしか見ない人、まじめにクロス円は必要なんで見てください。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場7.15ドル安、国内金市場13円高の内訳推察
(米金利)米金利1~2ベーシス低下分は影響は軽微
(為替)差し引き70銭程度のドル高クロス通貨安で7ドルの下落
(為替2)ドル円の60~65銭の円分は40円高相当
(米株)下落も大きなリスク回避となっていないの影響は軽微。
為替市場
ドル円 134円30銭台
ユーロ円 143円90銭台
豪ドル円 96円50銭台
🐱の為替3行まとめ
ドルの独歩高。
ユーロ円、資源国通貨は軟調
円安ではなく、ドル高です!!
昨日の米金利
米2年債利回り:3.1096(-0.0116)
米10年債利回り:3.181(-0.0187)
米30年債利回り:3.2857(-0.0262)
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:30946.99(-491.27)
NASDAQ総合指数:11181.54(-343.01)
S&P500指数:3821.55(-78.56)
アジア時間からの株高の流れを継続し上昇して始まるも、米消費者信頼感指数の悪化を受けて下落したとのコメントが多かったですね。
<貴金属>NY金市場8月限は3.6ドル安の1821.2ドル、換算値5円安です
昨日の大阪金夜間市場は上昇して始まり、一時7960円(+34円)まで上昇し、7939円(+13円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場はドル高クロス通貨安です。
何回も言いますが、ドル高と円安は違います。
今回はドル高ですのでドル建て金市場は下げやすい環境です。
クロス通貨はやや円高ですので、国内金市場はマイナス圏に本日中は下落する可能性が高いと見ています。
日計りで売ろうと思いますが、円安等で損切になってもあとで文句言わない方限定で。
あくまでも確率論、為替市場からすれば13円高は割高でしょう。
現存の保有玉は売り玉は維持方針です。
NY白金7月限は6.3ドル高の910.4ドル。 換算値40円高です。
昨日の国内白金市場は上昇して始まり、一時3979円(+94円)まで上昇し、3925円(+42円)で引けました。
米株安などを勘案すれば下落の可能性もありますが・・・
欧州時間ではユーロ高に反応し上昇、ユーロ円で1円ほど高値から落ちましたので、50~60円程度の上昇幅が削られたのは適切な動きでしょう。
引き続き白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
イベントの無い中為替市場の動きに注視。
ドル円、ユーロ円、資源国通貨等は確実にチェックしてください。
ドル円だけ見るのはダメです。厳禁です。
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米2年債、5年債入札と人民元と上海プレミアム
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米財務省は460億ドル規模で2年債入札を実施。最高落札利回りは3.084%、応札倍率は2.51倍。
🐱『詳しく!説明して』
最高落札利回りは3.084%と、2007年来で最高。
つまり、債券自体の価格は安く、人気がなかったということ。
🐱『FRBの引き締めで米債は売られ、金利は上昇の見方多いということやね』
実際に、応札倍率は2.51倍と、前回6回の入札平均の2.64倍を下回り需要も低調でした・・・・
引き続き米財務省は470億ドルで5年債入札を実施。最高落札利回りは3.271%、応札倍率は2.28倍。
🐱『こっちも詳しく!説明して』
最高落札利回りは3.271%と、2008年7月入札以来で最高。
2年債同様、債券自体の価格は安く、人気がなかったということ。
応札倍率は2.28倍と、2021年2月入札以降で最低で、過去6回入札平均の2.46倍も下回り不人気・・・
米債の入札を見る限り、米債の買い意欲は弱く、FRBの引き締めが効いている。
米金利は上昇の流れが継続でしょう。
ドル建て金市場にはネガティブですね。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は人民元安ドル高です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6930元(昨日6.6850元)です。
オフショア市場6.69567元(昨日6.68408元)
昨日よりも人民元安ドル高設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
6月22日ドル建て1827.7ドル、元建て394.76元、ドル建て+5.319ドル
6月23日ドル建て1936.089ドル、元建て369.42元、ドル建て+0.824ドル
6月24日ドル建て1923.67ドル、元建393.46て元、ドル建て+3.1658ドル
6月27日ドル建て1828.98ドル、元建て394.11元、ドル建て+3.57443ドル
6月28日ドル建て1824.8ドル、元建て393.27元、ドル建て+2.029143ドル
昨日との比較で軟調な人民元にプレミアムは少し縮小です。
上海市場での現物買いはやや弱まる内容です。
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米金利上昇に反応し金市場は軟調
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🐱『ボヘミア~ン♪』
小生『葛城ユキがお亡くなりになりました。ご冥福をお祈り申し上げます。』
🐱『おたまるが何歳の時』
小生『小6かな、クラスの男子全員ボヘミア~ンって意味なく叫んでいた時期』
🐱『小6か・・・クラムボンも小6やな、習うの』
小生『あー、そうよ。2大言葉の意味わからないけど使うことば』
🐱『ボヘミアンの意味は?』
小生『多分、ジプシー』
🐱『ジプシーの意味は?』
小生『住むとこ決まってなくての移動生活の人』
🐱『クラムボンは』
小生『クラムボンはクラムボン、当時の担任の答え』
🐱『フーン』
小生『一般企業落ちて仕方なく先生になったデモシカ先生、教えるのほんと下手やった』
🐱『悪口やん』
小生『はい、事実なんですみません。』
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本日も為替市場の扱いを一応トップに
下記はドル円15分足です。
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下記はユーロ円15分足
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ユーロ>米ドル>日本円
下記は豪ドル円15分足
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ユーロ>米ドル=豪ドル>日本円の相関関係
為替だけ見れば、円の独歩安にユーロ高なんで、国内金市場は上昇しやすい組み合わせ。
NY金15分足
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ドル建て金市場は12.6ドルアジア時間から下落しています。
要因は米金利の上昇でしょう
昨日の米金利
米2年債利回り:3.1276(0.0644)
米10年債利回り:3.2073(0.0772)
米30年債利回り:3.318(0.0609)
6~7ベーシス代の上昇ですが、そこそこの上昇でした。
◆ドル建て金市場12.6ドル安、国内金市場20円安の内訳推察
(米金利)米金利6~7ベーシス上昇分は10ドル程度下落要因
(為替)米ドルと資源国通貨の上下動は無く、ユーロ高の分を入れて2~3ドル高
(為替2)ドル円の35~40銭の円分は20~30円高相当
(米株)小幅安で影響は軽微。
小生、下げ予想ですが、昨日の米市場だけ見れば7~8ドルの下落はあっても12~13ドルの下げはやや割安かもです。
5ドル程度の修正があるか、なければ金市場が弱いということ。
為替市場
ドル円 135円30銭台
ユーロ円 143円銭台
豪ドル円 93円70銭台
🐱の為替3行まとめ
米金利上昇でドル高。
更に欧州金利(※1)のほうが上昇しましたのでユーロ高。
相対的に円安
※1
英10年債:2.393(0.091)
独10年債:1.547(0.105)
仏10年債:2.079(0.106)
伊10年債:3.518(0.055)
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31438.26(-62.42)
NASDAQ総合指数:11524.55(-83.07)
S&P500指数:3900.11(-11.63)
<貴金属>NY金市場8月限は5.5ドル安の1824.8ドル、換算値20円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7970円(+40円)まで上昇しましたが、7883円(-47円)まで下落し、7910円(-20円)引けました。
上記でも触れましたが、為替市場は全体に円安、ユーロ高ドル安もあり、国内金市場は特に上昇しやすい環境でしたが、欧米金利の上昇がドル建て金市場を圧迫しました。
為替に修正されるなら下げ幅を縮小させる可能性があるでしょう。
一方で、金利上昇に呼応し、下げ幅を拡大させるようであれば金市場の弱さを示すものと見ています。
NY白金7月限は0.4ドル高の904.1ドル。 換算値10円安です。
昨日の国内白金市場は一時3937円(+16円)まで上昇しましたが、3864円(-57円)まで下落し、3915円(-6円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
本日の金市場は為替市場以上に金利の上昇が重要視された感はあります。
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ブラード米セントルイス連銀総裁
『年末までに3.50%まで利上げする可能性』
『インフレが定着する前に食い止めることができる』
『このような状況では利上げを前倒しすることは良い考え』
『すべてが計画通りに進めば、インフレ率は低下』
◆人民元
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週末からは米ドル/人民元は人民元高ドル安です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.6850元(週末6.7000元)です。
オフショア市場6.68408元(週末6.69318元)
週末よりも人民元高ドル安設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
6月21日ドル建て1841.56ドル、元建て396.21元、ドル建て+2.96976ドル
6月22日ドル建て1827.7ドル、元建て394.76元、ドル建て+5.319ドル
6月23日ドル建て1936.089ドル、元建て369.42元、ドル建て+0.824ドル
6月24日ドル建て1923.67ドル、元建393.46て元、ドル建て+3.1658ドル
6月27日ドル建て1828.98ドル、元建て394.11元、ドル建て+3.57443ドル
週末との比較でドル建て市場は上昇も堅調な人民元に若干プレミアムは拡大です。
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