
米金利上昇、ドル高でも金市場の下落は小休止で。
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本日米金利から見ましょう。
米2年債利回り:3.0243(+0.0225)
米10年債利回り:3.0057(+0.0777)
米30年債利回り:3.1905(+0.0724)
前日同様、米金利の上昇の動きでした。
米金融当局者高官の発言が影響しているようです。
ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
『インフレは高すぎる。下がっているようには見えない』
『利上げを前倒しし、大幅に引き上げる必要』
『私は7月に0.75%、9月にはおそらく0.50%の利上げを支持する』
『インフレを抑える必要がある』
ブラード・セントルイス連銀総裁
『最善の動きは経済の穏健と、インフレの衰退』
『住宅市場の冷え込みは驚くことでは無い』
『現段階での75bpの利上げは合点がいく』
『FRBはインフレの急上昇に迅速に対処する必要がある』
『ソフトランディングできるチャンスがある』
今となってはFOMCメンバー全員タカ派ですが、元々タカ派の二人の発言とは言え、今月のFOMCでの連続0.75%の利上げを明言したことは米金利上昇、ドル高要因となりました。
為替市場、ドル円から見ていきましょう。
下記はドル円15分足です。
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小動きですが米金利高もあり堅調です。
下記はユーロ円15分足
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ここ数時の大幅安の流れはやや一服感も軟調な地合いは継続ですね。
米ドル>円>ユーロ
下記は豪ドル円15分足
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豪ドル>米ドル>円>ユーロの関係性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場4.8ドル安、国内金市場4円安内訳推察
(米金利)米金利2~7ベーシス上昇分はドル建て金市場の5ドル安程度でしょう
(為替)ドル高で1~2ドル下げ、クロス通貨は豪ドル高分で1~2ドル上げ
(為替2)ドル円の円安分で10円程度の上昇
(米株)上昇も買い戻し中心の動きで影響は軽微
-4.8*4+1.7*6=9円安の換算値です。
為替市場
ドル円 136円00銭台
ユーロ円 138円20銭台
豪ドル円 93円00銭台
🐱の為替3行まとめ
全体に小動き。
ドル堅調。
ユーロ軟調。
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31384.55(+346.87)
NASDAQ総合指数:11621.35(+259.50)
S&P500指数:3902.62(+57.54)
積極的な利上げ姿勢が後退で上昇だそうです。
個人的にはそれであればリセッションがありであり、リセッションが無ければ利上げはキツメデ、米株高はまだまだ割高、世界的にも株式市場は今の半分価格でいいと思っているぐらいです。
コロナ渦で金融緩和で上がってたんですからね。
<貴金属>NY金市場8月は3.2ドル高の1739.7ドル、換算値は5~10円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7608円(+20円)まで上昇しましたが、7560円(-28円)まで下落し、7584円(-4円)引けました。
上記でも触れましたが、ややドル高、米金利上昇の動きでアジア時間からはドル建て金市場は下落も小幅な動きでした。
昨日触れましたが、NY金市場はすでに天井打ちで現状は下落の過程と見てよいのでしょうが、流石に一昨日までの下落幅は大きく、相対力指数などを見ても一旦は調整の戻りOR時間が必要であったのでしょう。
昨日、一部利食い、利乗せ両建て、因果玉の整理等を行いましたが、現状は売り越し幅を縮小した状態でいいでしょう。
人によっては、全くの同枚数までされた方もいますが、中身がよくなった状態で一旦は確定させるのも一考ですので。
戻りを待つか、数日時間的調整を確認するかですが、本日は雇用統計もありますので、このままのポジションで行く可能性が高そうですね。
NY白金7月限は24.9ドル高の865.8ドル。 換算値は60~70円高です。
昨日の国内白金市場は一時3669円(-3円)まで下落しましたが、3759円(+87円)まで上昇し、3741円(+69円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
もう少しでしたが・・・
<ハンターポイント>
休みも相場的な考えで、本日は。
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業界最速!!!!まだ15時07分よ!!大阪金内部要因
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
120,751
<6月5週、7月1週>
委託玉は120,751枚(オチタチ合計)、買い玉は120,692枚(オチタチ合計)でした。
59枚の売り越しでした。
個人玉は23,852枚(オチタチ合計)の売り、23,881枚(オチタチ合計)の買いでした。
29枚の買い越しでした。
国内金市場日足
クリックしてください。大きくなります。
楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
6月5週は29枚の買い越しでした。
<おたまるコメント>
1日の大幅安を含む週ですが、急落で押し目買いはまだはいいていないか・・・
次週に当たる今週に一般投資の買いが拡大した可能性があり、来週の内容に注目したい。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
NY金日足と上海プレミアム
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🐱『NY金の日足のチャートの相対力載せてっておたまるが言うので』
NY金日足
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相対力短期(9日)16.22、長期(26)33.35・・・
🐱『相対力低いね。ユーロ安の一服でドル高も一服となれば一旦は戻すでしょうけど・・・30~50ドル戻しても戻り売りの流れは変わらなさそうと見ています。』
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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引き続き先月の人民元安の下落後は持ち合いです。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からは米ドル/人民元です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.7143元(昨日6.7246元)です。
オフショア市場6.7143元(昨日6.71018元)
昨日よりも人民元高ドル安設定です。
人民銀行、オフショア市場少し逆ですね・・・
10時15分以降、為替市場は円高の動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
7月1日ドル建て1806.05ドル、元建て389.98元、ドル建て+4.83314ドル
7月4日ドル建て1807.2ドル、元建て390.2元、ドル建て+4.0605ドル
7月5日ドル建て1808.845ドル、元建て390.21元、ドル建て+3.8841ドル
7月6日ドル建て1771.36ドル、元建て383.43元、ドル建て+5.339419ドル
7月7日ドル建て1741.26ドル、元建て376.52元、ドル建て+2.3677ドル
昨日との比較でドル建て金市場の大幅続落でもプレミアムは縮小・・・。
上海市場での現物買いはやや弱まる内容です。
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前日大幅に下げていたユーロの下げ一服で、次の一手は
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🐱『スリランカ、破産宣言やて』
小生『マジか』
🐱『尼崎や住之江のボートレースの最終レース後に破産宣言するおっさんおるけど』
小生『電車も乗れず、歩いて帰ってんな』
🐱『ま、でも、おっさんたちは数日後には復活してるから』
小生『スリランカは国家やから、そうはいかんな』
🐱『結局、中国なんよ』
小生『借金漬けにして、港だって99年租借ってさ、事実上の植民地』
🐱『中国の借金漬けは生娘シャブ漬けぐらいヒドイからね』
小生『発展途上国を中国から救わないといけない』
🐱『ここ数年の中国、ロシアの振る舞いは目に余る』
小生『ホンマ』
🐱『この地球(ほし)に中国、ロシア要らない』
小生『地球(ほし)って歌詞つけるの多いけど・・・』
🐱『過激ネコって怒らないんよね』
小生『流石に・・・戦争を無い世界を願っていたが、ロシアや中国に何を言っても無駄なのが分かってきたので』
🐱『戦争を起こさないための軍備増強ってのもあれやけど、現実には』
小生『日本の頭お花畑の左派の話し合いで戦争のない国って無理だからね。』
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本日は前日に大幅に下げたユーロから
下記はユーロ円15分足
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15時15分からは少し下げる水準も、下落場面からはユーロ円で1円以上戻す動き。
米金利上昇はありますが、前日ユーロの大幅安が主因で下げた金市場、一旦は利食いやアンコパッチ(利乗せ両建て)、期近の売り玉の因果玉の処理等を一旦考えてもいいのかもですね。
下記はドル円15分足です。
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米ドル>日本円>ユーロの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
クリックしてください。大きくなります。
米ドル>豪ドル>円>ユーロの相関性です。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場27.3ドル下落、国内金市場68円安の内訳推察
(米金利)米金利11~15ベーシス上昇分は15~20ドルの下落
(為替)ドル高ユーロ安で10~15ドルの下落
(為替2)75~80銭のドル高円安分で45円の上昇
(米株)上昇も影響は軽微
-27.3×4+45=-64 64円の下落の換算値
為替市場
ドル円 135円80銭台
ユーロ円 138円30銭台
豪ドル円 92円10銭台
🐱の為替3行まとめ
米金利上昇にドル高。
ユーロは下落も下落場面からは戻す。
豪ドルは方向感なく・・
昨日の米金利
米2年債利回り:2.9712(+0.1528)
米10年債利回り:2.9243(+0.1189)
米30年債利回り:3.1281(+0.0884)
上昇もFOMC議事要旨切っ掛けではなく、米国時間入り後は米金利は上昇の流れでした。
クリックしてください。大きくなります。
そのFOMC議事要旨ですが
『当局者はインフレ見通しが悪化したことに同意」』
『多くの当局者はより高いインフレが定着する可能性が重大なリスクと判断』
『FRBの政策は当面、成長を減速させる可能性があると認識』
『いずれ一段の制限的な政策があり得る』
『7月に0.50%もしくは0.75%の利上げの可能性が高いと認識』
『6月14−15日時点では米GDPは第1四半期に減少した後、第2四半期に緩やかな回復と予想』
『労働市場は依然として非常にタイトだが、勢いが鈍化している兆候がいくつかあった』
『PCEで測定される消費者物価上昇率は4月も上昇したままであり、5月も依然として上昇していることが分かった』
『株価市場のボラティリティが高まる中、全体として大幅に下落した』
『6月FOMCのためにスタッフが作成した米経済活動予測は5月よりも低い軌道を示した』
『2022年下期および2023年のGDP成長予測を引き下げた』
との内容でした・・・
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31037.68(+69.86)
NASDAQ総合指数:11361.85(+39.61)
S&P500指数:3845.08(+13.69)
個人的な見解ですが、米株を含め、世界市場の株式市場はまだまだ割高、もっと下げるべきと思っています。
<貴金属>NY金市場8月限は27.4ドル安の1736.5ドル、換算値は60~70円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7681円(+46円)まで上昇しましたが、7523円(-111円)まで下落し、7567円(-68円)引けました。
上記でも触れましたが、米金利上昇、それに伴うドル高はドル建て金市場には下落要因となりました。
一方で、前日に大幅に下げ、昨日も下落していたユーロが米国時間中盤以降は持ち直しの動きであったことは注意が必要で、金市場も一旦は戻す動きがあるかもです。
全部ではなくとも、半分程度、70%でもいいかもですが、一旦は利食いやアンコパッチ(利乗せ両建て)、期近の売り玉の因果玉の処理等を一旦考えいいでしょう。
NY白金7月限は9.8ドル安の840.94ドル。 換算値は40円高です。
昨日の国内白金市場は一時3711円(+79円)まで上昇しましたが、3625円(-7円)まで下落し、3675円(+43円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
ユーロの下げ一服で、金市場も戻すか
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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おたまるはチャート分析が嫌い。
チャート分析が嫌いであって、チャートはよく見ています。
本日の担当も茶々丸です。
下記はNY金市場日足
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🐱5月16日の1785ドルと7月1日1783.4ドルを下回り、1763ドルまで下落・・・・
上げるためには1780ドル台は死守することが必要上限であったでしょうが、実際に打ち破られました。
2021年の8月9日の1677.9ドルが次の目標でしょう。
1700ドル割れれは1500ドル、米金利を勘案すれば1200~1300ドルも・・・戦争終結が必要条件か・・・

















