
前日大幅に下げていたユーロの下げ一服で、次の一手は
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かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『スリランカ、破産宣言やて』
小生『マジか』
🐱『尼崎や住之江のボートレースの最終レース後に破産宣言するおっさんおるけど』
小生『電車も乗れず、歩いて帰ってんな』
🐱『ま、でも、おっさんたちは数日後には復活してるから』
小生『スリランカは国家やから、そうはいかんな』
🐱『結局、中国なんよ』
小生『借金漬けにして、港だって99年租借ってさ、事実上の植民地』
🐱『中国の借金漬けは生娘シャブ漬けぐらいヒドイからね』
小生『発展途上国を中国から救わないといけない』
🐱『ここ数年の中国、ロシアの振る舞いは目に余る』
小生『ホンマ』
🐱『この地球(ほし)に中国、ロシア要らない』
小生『地球(ほし)って歌詞つけるの多いけど・・・』
🐱『過激ネコって怒らないんよね』
小生『流石に・・・戦争を無い世界を願っていたが、ロシアや中国に何を言っても無駄なのが分かってきたので』
🐱『戦争を起こさないための軍備増強ってのもあれやけど、現実には』
小生『日本の頭お花畑の左派の話し合いで戦争のない国って無理だからね。』
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本日は前日に大幅に下げたユーロから
下記はユーロ円15分足
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15時15分からは少し下げる水準も、下落場面からはユーロ円で1円以上戻す動き。
米金利上昇はありますが、前日ユーロの大幅安が主因で下げた金市場、一旦は利食いやアンコパッチ(利乗せ両建て)、期近の売り玉の因果玉の処理等を一旦考えてもいいのかもですね。
下記はドル円15分足です。
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米ドル>日本円>ユーロの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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米ドル>豪ドル>円>ユーロの相関性です。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場27.3ドル下落、国内金市場68円安の内訳推察
(米金利)米金利11~15ベーシス上昇分は15~20ドルの下落
(為替)ドル高ユーロ安で10~15ドルの下落
(為替2)75~80銭のドル高円安分で45円の上昇
(米株)上昇も影響は軽微
-27.3×4+45=-64 64円の下落の換算値
為替市場
ドル円 135円80銭台
ユーロ円 138円30銭台
豪ドル円 92円10銭台
🐱の為替3行まとめ
米金利上昇にドル高。
ユーロは下落も下落場面からは戻す。
豪ドルは方向感なく・・
昨日の米金利
米2年債利回り:2.9712(+0.1528)
米10年債利回り:2.9243(+0.1189)
米30年債利回り:3.1281(+0.0884)
上昇もFOMC議事要旨切っ掛けではなく、米国時間入り後は米金利は上昇の流れでした。
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そのFOMC議事要旨ですが
『当局者はインフレ見通しが悪化したことに同意」』
『多くの当局者はより高いインフレが定着する可能性が重大なリスクと判断』
『FRBの政策は当面、成長を減速させる可能性があると認識』
『いずれ一段の制限的な政策があり得る』
『7月に0.50%もしくは0.75%の利上げの可能性が高いと認識』
『6月14−15日時点では米GDPは第1四半期に減少した後、第2四半期に緩やかな回復と予想』
『労働市場は依然として非常にタイトだが、勢いが鈍化している兆候がいくつかあった』
『PCEで測定される消費者物価上昇率は4月も上昇したままであり、5月も依然として上昇していることが分かった』
『株価市場のボラティリティが高まる中、全体として大幅に下落した』
『6月FOMCのためにスタッフが作成した米経済活動予測は5月よりも低い軌道を示した』
『2022年下期および2023年のGDP成長予測を引き下げた』
との内容でした・・・
昨日の米株市場は下記のとおりです。
NYダウ工業株30種:31037.68(+69.86)
NASDAQ総合指数:11361.85(+39.61)
S&P500指数:3845.08(+13.69)
個人的な見解ですが、米株を含め、世界市場の株式市場はまだまだ割高、もっと下げるべきと思っています。
<貴金属>NY金市場8月限は27.4ドル安の1736.5ドル、換算値は60~70円安です
昨日の大阪金夜間市場は一時7681円(+46円)まで上昇しましたが、7523円(-111円)まで下落し、7567円(-68円)引けました。
上記でも触れましたが、米金利上昇、それに伴うドル高はドル建て金市場には下落要因となりました。
一方で、前日に大幅に下げ、昨日も下落していたユーロが米国時間中盤以降は持ち直しの動きであったことは注意が必要で、金市場も一旦は戻す動きがあるかもです。
全部ではなくとも、半分程度、70%でもいいかもですが、一旦は利食いやアンコパッチ(利乗せ両建て)、期近の売り玉の因果玉の処理等を一旦考えいいでしょう。
NY白金7月限は9.8ドル安の840.94ドル。 換算値は40円高です。
昨日の国内白金市場は一時3711円(+79円)まで上昇しましたが、3625円(-7円)まで下落し、3675円(+43円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
遠ざかりましたが・・・
<ハンターポイント>
ユーロの下げ一服で、金市場も戻すか
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