上海プレミアムと人民元
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◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元30分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は人民元安ドル高です
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9305元(昨日6.9101元)です。
オフショア市場7.0035元(昨日6.97元)
昨日よりも若干人民高ドル安の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月9日ドル建て1714.39ドル、元建て387.82元、ドル建て+21.803ドル
9月13日ドル建て1724.32ドル、元建て388.9元、ドル建て+23.905ドル
9月14日ドル建て1700.785ドル、元建て387.69元、ドル建て+27.5222ドル
9月15日ドル建て1695ドル、元建て386.25元、ドル建て+28.2469758ドル
9月16日ドル建て1666.065ドル、元建て383.13元、ドル建て+35.0999ドル
ドル建て金市場の大幅安人民元は軟調も上海プレミアムは拡大です。
人民元安であるのに買ってくる上海金市場。
中国勢からは大幅な割高状態で、実際に(35ドル=154円)割高で買っている状態です。
上海市場での買いが途切れれば、もう一段の暴落がありそうですが、現状、下落している金市場を下支えしているのは中国勢!?
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ドル建て金大暴落。ようやく理論が正義!?
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NY金15分足
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23時台に大幅安ですね。
為替市場等に大幅な動きがありませんでしたので、7月の安値下回ったことでのストップロスの下落が要因かもですね。
NY金日足
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では急落の要因ですが、おそらく、ミンカブや時事でもコメントは適当でしょう。
そもそも、世界的な引き締めの割にはドル建て金市場の1700ドル水準は割高であったと。
下記は米2年債利回り月足
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現在、FRBの引き締めで2018年11月よりも金利は上昇しています
下記はNY金月足
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2018年の11月のNY金1200ドルを少し超えた水準です。
もちろん、バランスシートの拡大等があるので、米金利だけでは説明できませんが、
少なくとも現状の世界的な金融政策で1700ドルの金は割高であったということ。
今日なぜ下げたか分からないではなく、今日までなぜ下げなかったのかが分からないが正解でしょう。
下記はドル円15分足です。
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ドル高円安の流れ継続ですね。
下記はユーロ円15分足
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ユーロ>日本円>米ドルの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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ユーロ>日本円>米ドルf>豪ドルの相関性ですね。
◆ドル建て金市場5.8ドル安、国内金市場円8安の内訳推察
(米金利)0.04~0.06で5ドルほどの下落
(為替)ユーロは上昇も資源国通貨の下落で下落
(為替2)ドル円で20~30銭のドル安円高で15円程度の下落
(米株)下落も影響は軽微
換算値は-23.9*4.4-2.5*5.5=-118 換算値上は110円ほど下落
為替市場
ドル円 143円30銭台
ユーロ円 143円銭台
豪ドル円 95円90銭台
🐱の為替3行まとめ
為替市場は全体に小動き。
資源国通貨が下落。
3行目割愛。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.8541(0.066)
米10年債利回り:3.4451(0.0408)
米30年債利回り:3.4671(0.009)
FRBの引き締め観測に短期債中心に米金利は上昇しました。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:30961.82(-173.27)
NASDAQ総合指数:11552.36(-167.32)
S&P500指数:3901.35(-44.66)
FRBの引き締め警戒感からの下げとのコメントでした。
個人的にはまだまだ割高と見ています。
<貴金属>簡易版で。
NY金12月限31.8ドル安、1677.3ドル
国内金市場104円安、7659円。
上記でも触れましたが、昨日の為替の動きで大きく金市場が下げた要因はないです。
7月21日の安値の安値を下回ったことでのストップロスです。
後、米金利等を勘案すれば、割高すぎたということ。
金利だけでであれば1200~1300ドルまで下げても驚きません・
本日は30ドル近くプレミアムを付けて買ってきている中国、上海市場に注目。
売り玉維持、売り方針継続で。
白金は本日割愛です。
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大阪金内部要因、業界最速!まだ15時05分
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メールメンバーの皆様にはエクセル添付資料で、今月の金、白金の売買内訳を後程送信ます。
<9月2週>
委託玉は売りが142,447枚(オチタチ合計)、買いが142,528枚(オチタチ合計)でした。
81枚の買い越しでした。
個人玉は36,917枚(オチタチ合計)の売り、29,473枚(オチタチ合計)の買いでした。
7,47,44売り越しでした。
国内金市場日足
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楕円の部分が今回の売買内容の範囲です。
8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し。
8月4週は2501枚の売り越しでした。
9月1週は226枚の売り越しでした。
9月2週は965枚の買い越しでした。
9月3週は6492枚の買い越しでした。
9月4週は765枚の買い越しでした。
9月5週、10月1週は3949枚の売り越しでした。
10月2週は2,758枚の売り越しでした。
10月3週は7,750枚の売り越しでした。
10月4週は1549枚の売り越しでした。
10月5週は492枚の買い越しでした。
11月1週は475枚の売り越しでした。
11月2週は2,519枚の売り越しでした。
11月3週は383枚の売り越しでした。
11月4週は5,259枚の買い越しでした。
11月5週は4,812枚の買い越しでした。
12月2週は1,284枚の買い越しでした。
12月3週は2,946枚の買い越しでした。
12月4週は1,643枚の売り越しでした。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
8月2週は24枚の買い越しでした。
8月3週は478枚の売り越しでした。
8月4週は2,768枚の売り越しでした。
8月5週、9月1は2943枚の買い越しでした。
9月2週は7444枚の売り越しでした。
<おたまるコメント>
月~木上昇場面、金曜日に反落の場面ですから、基本的には一般投資家は手じまい売りが出やすい動きでした。
実際に大幅な売り越しでした。
今週は下落してるので再び一般投資家は買いを入れている可能性はありますが、それは来週で。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。押さないでページを移ると爆発するかもです(ウソ)
来週もぜってー見てくれよな!
上海プレミアムと人民元とNY、大阪、上海金のチャートの比較
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チャート担当のネコ、本日はNNNの会合とかで半休あげました。
小生が苦手なチャートをアップしています。
最近割高な上海金と書いていますが、今年6月からの上海金日足
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8月以降、人民元建ての金市場は高水準を維持しています。
一方で
NY金日足
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8月以降、ドル建て金市場は下げています。
ついでに国内金市場
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8月以降、上昇、ここ数日は円安一服で下げましたが・・・。
大阪金は円安で上昇分のありますが、本来安ければ買うバーゲンハンターの中国市場での金市場であることを勘案すれば、上海金は相当割高であるということを踏まえ、上海プレミアムをご覧ください。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです
下記は米ドル/人民元30分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は小動き、横ばいです。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9101元(昨日6.9116元)です。
オフショア市場6.97元(昨日6.97736元)
昨日よりも若干人民高ドル安の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りで
9月8日ドル建て1716.12ドル、元建て388.21元、ドル建て+15.34937ドル
9月9日ドル建て1714.39ドル、元建て387.82元、ドル建て+21.803ドル
9月13日ドル建て1724.32ドル、元建て388.9元、ドル建て+23.905ドル
9月14日ドル建て1700.785ドル、元建て387.69元、ドル建て+27.5222ドル
9月15日ドル建て1695ドル、元建て386.25元、ドル建て+28.2469758ドル
ドル建て金市場の続落に上海プレミアムは若干拡大です。
引き続き、プレミアムは28ドルと上海市場での現物買いは強い状態が継続です。
ただ、前日とプレミアムの拡大幅は少なく、10時以降の金市場は上昇せず。
個人的見解ですが・・・
高水準の上海プレミアムと円安が解消されれば、金市場は奈落で暴落ではと思っています。
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レートチェックにざわざわざわ
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🐱『昨日は米CPIのドルぶっ飛びから日銀のレートチェックとワチャワチャしてたな』
小生『昨日15時に英国のCPIが発表されたんやけど、9.9%の上昇で前月の10%超えからはやや収まったと思いきや、コアは予想の6.2%を上回る6.3%・・・』
🐱『米国のCPIを見てもコアが下がりにくいな。』
小生『原油安も家賃などが上がったままなんでしょうね。』
🐱『わしは同時刻に発見されたスウェーデンのCPIが気になる』
小生『見てなかったわ』
🐱『9.8%・・・他の欧州諸国と変わらないで』
小生『水力発電、原子力発電で80%以上発電しているんやで・・・・』
🐱『エネルギー、食品を除いたコアが上げやすいということなんでしょう』
小生『世界的にコアCPIが上昇して下げにくい』
🐱『世界の中銀の注目はCPIコア・・・』
小生『市場が思ってるより、引き締めスタンス強いかも』
🐱『おい、おたまる!!ここのコーナーでまじめにCPIおかしくないか?』
小生『しゃーない。』
🐱『明日はまた、政権の悪口とか』
小生『国葬と以前の会社の社葬の話書くわ』
🐱『なんか、におうな、死人の悪口書くなよ!!』
小生『・・・・』
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昨日は日銀のレートチェックに財務大臣の為替介入は間髪なくとのコメントに・・
市場はすこし・・
ざわがもう少し増えるかもですが、現状は最強の口先介入。
財務省、日銀、金融庁の3者協議が通常強めの口先介入、レートチャックは介入の前段階なので相当なんでしょうけど。
ただ、現状、インフレ対策でドル高政策の米国が協調介入をしてくれるわけはなく、単独介入もできるかも????
仮に単独介入しても円高効果はどうだろう・・・。
個人的な意見ですが、単独介入は米国の利上げの木曜日、この日は日銀の金融政策決定会合があるのでYCCの変動幅を拡大させ、財務省の為替介入と日銀の金融政策の変更を同時に行えば、日本単独でも相当円高への押し下げ効果はあると思いますが・・どうでしょうかね。
下記はドル円15分足です。
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昨日のアジア時間からのドル安円高の流れが継続。
日銀のレートチェックの報から、為替介入への警戒度が上がっていることは事実なのでしょう。
下記はユーロ円15分足
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ユーロ円もアジア時間からのユーロ安円高の流れが継続。
こちらも日銀のレートチェックの報が効いてますね。
日本円>米ドル≒ユーロの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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日本円≒豪ドル>米ドル≒ユーロの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場5.5ドル安、国内金市場円安の内訳推察
(米金利)0~0.03%高で0~3ドルの下落要因
(為替)ユーロドルの動きは少なく米ドルとクロス通貨の影響は少ない
(為替2)60~70銭のドル安円高で30~40円の下落要因
(米株)小幅高も影響は軽微
換算値は-5.4*4.4+2.2*5.5=-58で60円程度の下落
為替市場
ドル円 143円00銭台
ユーロ円 142円銭台
豪ドル円 96円銭台
🐱の為替3行まとめ
日銀レートチェックに
ドル安円高
ユーロ安円高
昨日の米金利
米2年債利回り:3.7944(0.0384)
米10年債利回り:3.4081(0.0001)
米30年債利回り:3.4599(-0.0269)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:31135.09(30.12)
NASDAQ総合指数:11719.68(86.11)
S&P500指数:3946.01(13.32)
<貴金属>簡易版で。
NY金12月限8.3ドル安、1709.1ドル
国内金市場49円安、7782円。
上記でも触れましたが、日銀レートチェックで為替市場が円高の動き。
前日、米消費者物価指数が予想を上回り、大幅なドル高且つドル建て金市場が大幅安でしたが、為替市場のドル高円安のみ修正されたことで国内金市場は続落の動きとなっています。
FRBやECBが金融引き締めを継続する中、日本当局が円安を止めれば、国内金市場は逆にここまで円安で下げなかった分、一番下げやすい市場となりますが・・・
果たして・・・。
売り玉維持、売り方針継続で。
NY白金10月限21.7ドル安
国内白金市48円高の376円。
下げれば買いたいも3000円台前半は出ず・・・。
白金はここにきて、やや強さが??
(ハンターポイント)
為替介入、日銀の金融瀬策の変更の有無
同時発動なら大幅な円高。
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