上海プレミアムと人民元と日本財政金融当局者
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13日12:27 鈴木財務相
🐱『写真が古くて若杉ちゃん』
小生『間違い、こっちで』
『為替変動の高まりを極めて憂慮』
『投機による過度な変動は容認できない』
『過度な変動に対応するため介入を実施したことを説明』
『日本の為替介入の説明にコメントはなかった』
『(為替について)水準ではなくボラティリティーに注目』
『投機筋が動いていれば断固たる対応を取る』
(おたまるコメント)
今日の介入確率は個人的には10~20%ありと見ています。
147円で介入か150円か、もちろん為替市場のスピードが重要なんでしょうけど。
黒田日銀総裁
『来年度以降のコアCPIは2%を下回る』
『日本経済の回復を支えていくことは当然』
『経済物価に対して適切な金利を考えると引き上げる必要はない』
(おたまるコメント)
てめえは黙っとけ!ゴラァ!!
汚い言葉を使い、失礼しました。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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人民元安の流れが継続しています。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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昨日からは米ドル/人民元は上下動もやや軟調です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.1088元(昨日7.1101元)です。
オフショア市場7.18562元(昨日7.16825元)
昨日より若干人民元安ドル高の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月10日ドル建て1693.5ドル、元建て393.7元、ドル建て+31.11ドル
10月11日ドル建て1671.84ドル、元建て391.85元、ドル建て+34.4961ドル
10月12日ドル建て1666.35ドル、元建て391.42、ドル建て+30.769ドル
10月13日ドル建て1674.16ドル、元建て392.6元、ドル建て+29.512256ドル
10月14日ドル建て1661.765ドル、元建て391.42元、ドル建て+32.4446ドル
ドル建て金市場の下落に上海プレミアムはやや拡大です。
引き続き、30ドルを超える高水準のプレミアムを維持しています。
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英国の減税見直し、米消費者物価指数の上振れ、米株の大ブレの一日で・・・
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🐱『メールがたくさん来てる、茶々様へのお礼』
小生『内容は?』
🐱
愛知県 Kさん。
茶々丸さん、昨晩の夜の更新ありがとうございます。
自分は株や為替の口座を持っていないので、相場の急変時、何があったか分からず、金の価格だけ見てモヤモヤするときがありました。
疑問が解決できて助かります。
出来れば、相場の急変時にその理由を更新してくれると助かるので、今後もお願います。
埼玉県 SSさん。
私の担当者はあまり、ニュース等の伝達が遅く、詳しくもないので、ハンターさんのブログで情報を得ています。
昨晩の更新、ネコさん、ありがとうございます。
小生『ハンターさんにネコさんやて・・。他は?』
🐱『2通だけ・・・・。』
小生『・・・・・』
🐱『・・・・』
小生『そもそも猫は更新できません、私がやってます!!』
🐱『言うんだ。』
小生『情報格差、生まないよう更新します』
🐱『ワン!!』
小生『本日から構成を少し変更します!!』
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昨日は市場が大暴れ。
要因は
◇英国の減税の見直しの報がでたこと。
◆米消費者物価指数が予想を上回ったこと。
◇米株が500ドル以上の下落から800ドルの上昇に転じたこと
まず、英国の報。
20時36分、スカイニュースによると、英減税政策の一部廃止についての可否を議論しているという。
20時47分、ブルームバーグは13日、当局者の話として「トラス首相の減税案で方向転換を作業中」などと報じた。
20時58分、トラス英首相は来年、法人税引き上げを検討していると一部通信社が報じた。
この時の市場の反応はポンド高、それに伴う欧州通貨高、クロス通貨高に金市場は上昇の動きでした。
次は21時30分の米消費者物価指数
9月米消費者物価指数(CPI、前月比) +0.4%(事前予想+0.2%)
9月米消費者物価指数(CPI、前年比) +8.2%、(事前予想 +8.1%)
9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.6%、(事前予想 +0.5%)
9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +6.6%、(事前予想 +6.5%)
事前予想を上回る内容に為替市場はドル高、米金利は短期金利中心に上昇、ドル建て金市場は大幅に下落の反応でした。
NY金15分足
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英減税見直し報道でポンドが急上昇、ポンド高、クロス通貨高でドル建て金市場は戻し、円安もあって国内金市場は53円高の7897円まで上昇しましたね。
参照資料ポンド円15分足
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ただ、21時30米消費者物価指数発表後はドル高、米金利は上昇の動きでした。
参照資料ドル円15分足
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参照資料米2年金利
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隙間が空いたのは、米消費者物価指数を受けて米金利が飛んだということです。
ここまでは金市場の暴落の内容で、国内金市場も93円安の7751円まで下落しましたね。
ただ、ここから米株の急反発、リスク選好的な動きを受けてのクロス通貨の上昇を受け、NY金市場は反発、国内金市場もプラス圏の9円高の7853円で引けています。
参照資料
NYダウ15分足
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参照資料
ユーロ円15分足
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昨日の米金利
米2年債利回り:4.4719(0.1808)
米10年債利回り:3.9558(0.0596)
米30年債利回り:3.9365(0.0621)
米CPIの事前予想を上回る内容を受け、短期債を中心に売られ金利は上昇しました。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:30038.72(827.87)
NASDAQ総合指数:10649.15(232.05)
S&P500指数:3669.91(92.88)
米CPIの発表後は500ドルを超える下落も、英国の減税見直しの動きや、米株市場での短期筋の買い戻しに急反発して引けました。
(まとめ)
米消費者物価指数の内容はリスクオフの内容でしたが、英国の減税見直しの動きや、米株の大幅安からの買戻しの動きが強まったことでのクロス通貨の上昇が金市場には上昇要因。
ただし、大幅な米金利上昇は金市場には下落要因。
昨日は、アクセルとブレーキと言うよりは、前進とバックのギアが同時に入った感じの市場の動きでした。
<貴金属>NY金市場12月限は0.5ドル安の1667ドル、換算値は5~10円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7897円(+53円)まで上昇しましたが、7751円(-93円)まで下落し、7853円(+9円)引けました。
上記でも触れましたが、20時台に英現在見直しの報でのポンド高を受け、金市場も上昇しましたが、21時30分の米消費者物価指数の事前予想を上回る内容にドル建て金市場は大幅安、一時93円安も、その後の米株の上昇に伴うリスク選好の動きにクロス通貨は上昇、金市場は下落から戻す動きでした。
米株高は???の部分もあり、今回の米CPIを受け、次回のFOMCでは0.75%の利上げが確定的になったこと、12月のFOMCでの0.75%の利上げの可能性も出てきたことは事実であり、買い戻された米株は再び下げるでしょうし、金市場も再び、昨日の安値をリトライするでしょう。
可能性は低いですが、為替介入での下落の可能性は10~20%ぐらいはあるでしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
すみません。
白金は本日は割愛です。
<ハンターポイント>
米消費者物価指数は金市場の下げ材料!!
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米消費者物価指数のニャース
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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9月米消費者物価指数(CPI、前月比) +0.4%(事前予想+0.2%)
9月米消費者物価指数(CPI、前年比) +8.2%、(事前予想 +8.1%)
9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.6%、(事前予想 +0.5%)
9月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +6.6%、(事前予想 +6.5%)
全部事前予想を超えてる・・・
米インフレ恐ろしや・・・・。
反応はドル高!!
ドル円15分足
147円40銭台までドル高反応!!!
NY金市場15分足は・・
急落・・・。
国内金市場で7800円まで下げて、今は26円安の7818円。
為替との兼ね合いあるけど、次回のFOMCでの0.75%確定
どころか、年内2回とも0.75%の利上げの可能性が高まりかもですね。
金市場は基本的には下向きの内容ですけど・・。
英国発、緊急ニャース
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スカイニュースによると、英減税政策の一部廃止についての可否を議論しているという。
だそうです。
更にブルームバーグは13日、当局者の話として「トラス首相の減税案で方向転換を作業中」などと報じた。
だそうです。
そもそも、間違ったのはトラス政権の減税政策。
英中銀はしりぬぐいさせられていただけ。
ポンドが急騰ですね・・・。
ポンド円15分足
NY金市場15分足は・・
ポンド高に伴う欧州通貨高でのドル安に上昇しました。
ただ、その後は推していますが・・・
21時30分発表の米消費者物価指数後の動きに注目!!
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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12日 メスター米クリーブランド連銀総裁
『実質金利がプラスを実現するまで利上げを継続する必要がある』
『FRB当局者は政策の方向性で立場が一致している』
12日23:37 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
『住宅の低迷はあるかもしれない』
『0.75%の金利変更は非常に積極的な行動』
『ドルの強さはFRBの政策と米経済見通しを反映している』
『ドル高で米国のインフレ率が低下』
米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
『当局者はある時点で利上げのペースを減速すると認識』
『インフレ緩和は予想よりも緩やか』
『進行中の容認できないほど高いインフレを懸念』
『近く景気抑制的な金利到達を支持』
『インフレが著しく低下したという証拠はほとんど見られなかった』
『金利上昇は経済活動やインフレにあまり反応していない』
『労働市場の減速にもかかわらず利上げにコミット』
『至らない代償はやり過ぎる代償を上回る』
FOMC時に発表されたドットチャートが相当スーパータカ派でしたので、それとの比較ではタカ派度合いが強くないとの市場の見方で金利はやや低下の動き、ドル建て金市場が堅調になった要因でしょう。
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
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持ち合いから上に(人民元下落)に放れる動きです。
人民元安の流れが継続しています。
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.1101元(昨日7.1103元)です。
オフショア市場7.16825元(昨日7.17828元)
昨日より若干人民元高ドル安の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
9月30日ドル建て1664.74ドル、元建て388.8元、ドル建て+36.777ドル
10月10日ドル建て1693.5ドル、元建て393.7元、ドル建て+31.11ドル
10月11日ドル建て1671.84ドル、元建て391.85元、ドル建て+34.4961ドル
10月12日ドル建て1666.35ドル、元建て391.42、ドル建て+30.769ドル
10月日ドル建て1674.16ドル、元建て392.6元、ドル建て+29.512256ドル
ドル建て金市場は上昇し、上海プレミアムは少し縮小です。
ただ、30ドル水準は維持しており、上海金市場での高プレミアム状態は継続しています。
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