
英中銀の国債買い入れ、売却延期、今回の紆余曲折絵で説明
メールサービスメンバー募集します
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記をクリックして入ってください。
『ここをクリックして入ってください』
下のボタン押してく~ださい🐱
金市場にとって国債買い入れは金利低下で上昇要因。
国債売却は金利上昇で下落要因。
国債売却延期で下げ材料がなくなるとの見方ということです。
其のうえで、下記をご覧ください。
なにもなければこうでした。
今月から英中銀は保有国債を売却が本来、当初の予定でした。
金市場には下げる環境ですね。
クリックしてください。大きくなります。
前回の英FT紙の誤報はこのまま英中銀は国債を買い入れを継続するとの
真ん中、上部の右肩上がりの点線の部分。
今回は国債売却を延期するとの報で、右上部の点線部分。
今回は引き締めの延期。
前回の誤報は緩和の継続との誤報でした。
前回は16時29分に英中銀報道官が英FT紙の報道を否定しましたが、今回はどうでしょうか。
続報があれば、更新します。
英国発ニャース。また、英フィナンシャルタイムズの報で
メールサービスメンバー募集します
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記をクリックして入ってください。
『ここをクリックして入ってください』
画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
下のボタン押してく~ださい🐱
英フィナンシャル・タイムズ(FT)の英中銀が10月31日まで延期した量的引き締めを再延期するとの報道を受けてポンドに買いが入っている。
だそうです。
英フィナンシャルタイムズと言えば、14日で終了の英中銀の国債買い入れを延長と先週誤報をだしていまから、連続の誤報はできないところですが・・・
ポンド上昇、金利低下の動きにドル建て金市場は上昇、
国内金市場も38円高の7904円も上昇しています。
NY金15分足。
クリックしてください。お願いします。
上海プレミアムと人民元
◆人民元
下記は米ドル/人民元日足(上に行けば人民元安です)
クリックしてください。大きくなります。
人民元安の流れが継続しています。
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
クリックしてください。大きくなります。
昨日からは米ドル/人民元は上下動もやや軟調です。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=7.1086元(昨日7.1095元)です。
オフショア市場7.20763元(昨日7.21809元)
昨日よりも人民元高ドル安の設定です。
10時15分以降、為替市場は小動きです。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
10月12日ドル建て1666.35ドル、元建て391.42、ドル建て+30.769ドル
10月13日ドル建て1674.16ドル、元建て392.6元、ドル建て+29.512256ドル
10月14日ドル建て1661.765ドル、元建て391.42元、ドル建て+32.4446ドル
10月17日ドル建て1647.46ドル、元建て390.12、ドル建て+34.179ドル
10月18日ドル建て1653.17ドル、元建て390.25、ドル建て+31.921ドル
ドル建て金市場の上昇に上海プレミアムはやや縮小です。
ただ、30ドルを超える高水準の上海プレミアムは維持しており、上海金市場の買いの強さは継続しているようです。
応援お願いします。下をぽちっと押してください。
日本当局、13日の覆面介入の有無の検証
メールサービスメンバー募集中です。
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記から入ってください。
ここをクリックして入って登録してください
鈴木財務相
『本日も緊張感もって市場動向を見ていきたい』
『覆面介入について、あえてコメントしない』
だそうです。
本日、日本当局が13日に覆面で為替介入を行ったのではとの記事も出ています。
検証してみましょう。
当時のドル円15分足
クリックしてください。大きくなります。
13日、22時15分から30分に大きくドル円が一時147円台後半から146円半ばまで円高に振れています。
当時、リアルタイムで市場の値段はチェックしていましたが、米株安に伴い、クロス通貨も円高に進行していたんで、それで円高と思っていました。
では当時のNYダウ、22時30分前なので、NYダウ先物見てみると・・・
クリックしてください。大きくなります。
13日22時15分~30分のNYダウ先物の、ほとんど動き無く下げ幅も小幅です。
明らかに13日の22時15~30分のドル円、日本当局の覆面介入があったと考える方が自然でしょう。
覆面介入があったとすれば、現状のドル円が149円での為替介入はあり得ると見ています。
応援お願いします。下をぽちっと押してください。
クズ鉄の女トラス、結局ほぼ全部の減税案を撤回・・・で市場は?
メールサービスメンバー募集します
下記クリックして入っていただいて必要事項を記入していただければ、メンバーのみの資料の送信などのサービス特典があります。
希望者には電話での相談も行っています!!
下記をクリックして入ってください。
『ここをクリックして入ってください』
かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。
FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。
🐱『昨日、帰り遅かったな、晩飯は決まったときに出してくれんと飼い猫やめるぞ!』
小生『すまんな、車のタイヤパンクした、しかも後ろ両輪や』
🐱『同時かすげーな』
小生『ネジとフランクの串な』
🐱『まさに串刺し・・・』
小生『食った後の串を道路に捨てるな!!』
🐱『それはさておき、トラス政権、ほぼ全部減税案撤回やてな』
小生『ダサすぎる、トラスはサッチャーの真似をしたかったみたいやけど』
🐱『鉄の女には程遠く、むしろクズ鉄の女、辞任の可能性も出てきたね』
小生『くず鉄は言い過ぎでもないな、サッチャーの真似をして・・・さ』
🐱『戦車の写真か?』
小生『それだけやナシに、ファッションとかも真似してるんやてな』
🐱『経済政策も大衆受けを狙って減税案打ち出したけど、サッチャーは法人税、所得税は下げたけど、消費税に当たる付加価値税は上げたからね!』
小生『ネコのくせに詳しいな・・。』
🐱『トラスは財務大臣に責任を押し付けたけど、流石に市場に混乱を招いた責任を追及され辞任要求は出るでしょうね』
小生『今週辞めれば本当にクズ鉄の女として歴史に名をのこす短期政権やね』
🐱『ワン』
購読料は下のボタンポチをいただいております。
無人販売店と同じです。お願いします!!!
そのポンドですが・・・
日付が変わる時間までは上昇の動きでした。
米国時間後半からは上げ一服でしたが・・・
ドル建て金市場の動きを見てみましょう。
NY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
ポンドや欧州通貨高、欧州時間での金利低下に反応し22時30分までは上昇、その後はユーロの上昇は継続も一部クロス通貨の一服、22時30分を境に米10年債金利が低下分を消す動きとなったこともドル建て金市場の上昇からの行ってこいの動きですね。
その米10年金利30分足
クリックしてください。大きくなります。
(ポイント)22時30分まで、欧州通貨の上昇、金利低下でドル建て金市場は上昇、22時30分以降は米金利の戻りに応じてドル建て金市場が上昇から値を消した動きが確認できます。
ここまでよろしいでしょうか。
週末の記事にも書きましたが、為替はドル円だけでなくクロス通貨、あと債券市場、金利の動きも見てほしいとは、昨日はそれでないと金市場の動きが理解できないからです。
本日注目は引き続きドル円の動き。
下記はドル円15分足です。
クリックしてください。大きくなります。
為替介入があった場合、前回同様、200円前後の下落の可能性は高いからです。
一時149円台まで上昇した金市場、ここにきて一日の動きは少ないですが、前回は145円台での為替介入で、今回はやはり150円前後は意識されるでしょう。
下記はユーロ円15分足
クリックしてください。大きくなります。
ユーロ円でも円安が進行していますね。
本日はドル高ではなく円安。
小生、先週末は為替介入確率10%ほど
昨日は20%ほどと申していました。
本日はクロス通貨でも円安が進行していることを勘案し、日本当局の為替介入確率は30~40%ほどまで上昇していると見ています。
為替市場
ドル円 148円90銭台
ユーロ円 146円60銭台
豪ドル円 93円70銭台
🐱の為替3行まとめ
ポンドは上昇後上げ一服
ドル円は一時149円台
ユーロも上昇で全体に円安
昨日の米金利
米2年債利回り:4.4496(-0.0463)
米10年債利回り:4.0145(-0.0039)
米30年債利回り:4.0204(0.0288)
22時30分以降は低下幅を縮小させる動きでした。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:30185.82(550.99)
NASDAQ総合指数:10675.80(354.41)
S&P500指数:3677.99(94.92)
英国の減税計画が撤回されたことで金融市場への不透明感が後退し、リスク志向の動きが意識されたとのコメントが多かったですね。
<貴金属>NY金市場12月限は15.1ドル高の1664.0ドル、換算値は5~10円高です
昨日の大阪金夜間市場は一時7937円(+71円)まで上昇しましたが、7858円(-8円)まで下落後、7882円(+16円)引けました。
上記でも触れましたが、欧州時間ではポンドやユーロのクロス通貨の上昇に加えて世界的な金利の低下でドル建て金市場が上昇、その後はポンドの上昇の一服や米国10年債利回りの低下分を消す戻す動きにドル建て金市場は上げ分を消す動き、国内金市場も一時マイナス圏まで下落する動きでした。
英国発のポンド、金利の乱高下はこれで完全に一段落でしょう。
トラスの辞任等があっても市場への影響は限定的でしょう。
市場は再び米国の利上げ、日本当局の為替介入の有無が市場の関心事となるでしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は18.7ドル高の913.6ドル。 換算値は15円高です。
昨日の国内白金市場は一時4145円(-5円)まで下落しましたが、4189円(+39円)まで上昇し、4167円(+17円)で引けました。
白金市場は3300~3,400円台まで下落した場合のみ買いを検討します。
再び遠のきましたが・・・
<ハンターポイント>
米利上げの最終ポイントと日本当局の為替介入の有無
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!














