クリスマス休暇明けの米市場は!?
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🐱『クリスマス終わり、一気に年末』
小生『この業界は30日までな』
🐱『昔はカレンダーの並び次第で9連休もあったけど・・・。』
小生『何歳?今は休日取引もあるし』
🐱『取引所の案内見たらさ』
1月2日行わず
1月3日休日取引あり
1月9日行わず
小生『1月9日やらないの??』
🐱『予定ではそうなってる』
小生『休日は休日でよくないか?』
🐱『取引時間の延長、休日取引、時間を長くしても問題は解決しない』
小生『業界、会社、外務員すべてにレベルアップ必要』
🐱『厳しいな』
小生『事実やから』
本日のINPOINT1300~1350が目標です。
引き続き通常更新、公開を希望される方はよろしくお願いします。
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欧米市場が休場中に中国が入国者の隔離期間を撤廃。
市場の反応は人民元高、為替市場では豪ドルやユーロが上昇しました。
下記は豪ドル円、ユーロ円15分足
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アジア時間からクロス通貨が上昇、欧州時間以降は上げ一服が確認できます
NY金15分足
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日付変更後に急騰していますね。
日足でも戻り高値更新したからでしょう。
NY金日足
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ただ米時間では米金利は上昇、クロス通貨の上昇も一服していましたので、上髭的な罫線にはなっていますが、上昇場面は環境的には行き過ぎでは!?
昨日の米金利
米2年債利回り:4.3891(0.068)
米10年債利回り:3.8487(0.1015)
米30年債利回り:3.9363(0.1128)
引き続きFRBの引き締めへの警戒が根強いようです。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33241.56(37.63)
NASDAQ総合指数:10353.23(-144.63)
S&P500指数:3829.25(-15.57)
ダウは持ち直しもナスダックはFRBの引き締め継続への警戒から軟調。
為替市場
ドル円 133円30銭台
ユーロ円 142円銭台
豪ドル円 89円80銭台
🐱の為替3行まとめ
アジア時間人民元高
クロス通貨高も
欧州時間以降は上げ一服
<貴金属>NY金市場2月限は18.9ドル高の1823.1ドル、換算値は60~70円高です。
昨日の大阪金夜間市場は上昇して始まり一時7829円(+121円)まで上昇し、7771円(+63円)で引けました。
上記でも触れましたが、昨日のアジア時間から中国の入国規制緩和を好感しての人民元高に伴う豪ドルやクロス通貨の上昇、それに伴うドル安にドル建て金市場は上昇し国内金市場も呼応、一時120円以上の上昇となりました。
米金利上昇、クロス通貨の上げ一服を勘案すれば一時のドル建て金市場の上昇は行き過ぎ感は否めませんが、戻り高値更新でテクニカル主導の買いが入ったことは事実でしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は0.1ドル高の1032.7ドル。 換算値は10円安です。
昨日の国内白金市場は一時4342円(+17円)まで上昇しましたが、4258円(-67円)まで下落し、4320円(-5円)で引けました。
金市場より先に上昇していた分、失速しましたが、一目均衡表の4250円の転換線ラインを超えるなど、一部テクニカルは改善。
4300円を維持できるかですが、ここから上昇するかは半信半疑。
最も、小生もそうですが、週明けもう一段下げがあれば買おうと思っていた人が多かった中で週末の、クリスマス休暇前の米市場で上昇したことも事実。
一筋縄ではいきません。
大きな押し目は買い意向も、不参加状態が長期化しています。
<ハンターポイント>
中国のコロナ規制緩和で上昇した市場ですの、本日の中国市場でその流れが継続か否かの判断。
個人的には続かないとみています。
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上海プレミアムと人民元
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本日苦戦中!
目標は1400です。
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やや上昇の動きでした。
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(本日、サイトが悪いのかネット環境が悪いのかチャート出せません)
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人民元高ドル安ではあります。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9546元(昨日6.9825元)です。
オフショア市場6.96709元(週末6.99725元)
昨日よりも人民元高ドル安の設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月21日ドル建て1828.93ドル、元建て409.55元、ドル建て+10.26767ドル
12月22日ドル建て1818.905ドル、元建て410元、ドル建て+9.174322ドル
12月23日ドル建て1791.935ドル、元建て406.02元、ドル建て+9.6178877ドル
12月26日ドル建て休場中、元建て407.44元、ドル建て算出不可
12月27日ドル建てドル、元建て元、ドル建て+ドル
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米市場は休場でしろがね
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🐱『昨日は米市場は休場』
小生『どうすんねん、何書くねん』
🐱『いつも、割愛されがちな白金をクリスマス休み前に動いたんで』
小生『構へんけど』
🐱『では、プラ茶ニの相場観を』
小生『その表題は怒られるで』
昨日の白金市場は10月限で119円高の4255円。
NY白金の週末は45ドル高の1029.6ドル。
白金の供給面で何かあったかと言えば大きなニュースは無く、需要のほうでも特段のニュースは無かったようですが・・・
米株市場を含め、クリスマス休暇前に下落していた市場の買い戻しが見られましたのでそのような動きと見ていいでしょう。
下記は国内白金日足(一目均衡表、下段相対力指数)
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🐱『見にくいけど、転換線が4250円、現在4258円』
小生『微妙に超えてるけど、4250円の水準を下回って大下げになったんでこの水準を上回るか、下回るか大きな違い!?やね』
🐱『まさに馬の背に乗ってる状態』
小生『昨日あまり上げていない金市場や円高の余地を残す為替はした材料』
🐱『こっそり堅調なもう一つのしろがね、銀は上昇要因かもね』
下記はNY銀日足
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🐱『確かに押し目買いに・・・』
下記はNY白金
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🐱『NY白金のほうが強いね、チャートは国内市場より』
🐱『で予想は』
小生『金は引き続き売り、白金押し目、できるだけ大きな下げで買う方針』
🐱『金と白金が逆の予想になってもここまで金白金の価格差が拡大した十数年、仕方が無いか』
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先週のNY金投機玉の買い越し幅とSPDR保有金
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🐱『D社のやつの配置ににてる、今は無きD社の・・』
小生『そういうこと言わない、ワシのいたFFとOKTも倒産しとるから・・』
皆様の見やすいように、本当は売りを左にしたいんやけどね。
最新版
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ドル建て金市場は前週と同水準、、買い越し率は若干の拡大でした。
一方で・・・・
SPDR保有金もみましょう。
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先週はNY金市場で大幅高、大幅安がありましたが、SPDRは微減2回、微増2回でした。
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米ターミナルレートと人民元
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本日IN POIN1300を超えています。
目標は1350です。
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23年6月のFOMCの利上げ見通し
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算出したターミナルレートは下記のとおりです
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ターミナルレートは
4.825~(中間値4.95)~5.075
やや上昇の動きでした。
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
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上下動も人民元/米ドルは先週末からは水準は変わっていません。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.9825元(週末6.9810元)です。
オフショア市場6.99725元(週末7.00701元)
週末よりやや人民元安ドル高の設定です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
12月20日ドル建て1786.08ドル、元建て403.81元、ドル建て+12.37136ドル
12月21日ドル建て1828.93ドル、元建て409.55元、ドル建て+10.26767ドル
12月22日ドル建て1818.905ドル、元建て410元、ドル建て+9.174322ドル
12月23日ドル建て1791.935ドル、元建て406.02元、ドル建て+9.6178877ドル
12月26日ドル建て休場中、元建て407.44元、ドル建て算出不可
仮計算で、407.44で先週末のプレミアムと同水準と仮定すれば、1799ドルぐらい?
15時15分比較で4ドルほどの上昇ですが、ドル円で132円40銭であることを勘案すれば、国内金市場は少し割高ではと思われます。
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