今日、雇用統計があるのだか・・・
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🐱『リニア2027年開通無理やって』
小生『大阪に来ないから興味ない』
🐱『そうなん?』
小生『静岡県が工事させてくれない、水があーだこうだって』
🐱『静岡無駄に横に広いだけ、そもそも、桶狭間で今川義元が負けた時点で駿府はオワコン。』
小生『360万人の静岡県民を敵に回したね。江戸幕府作った家康、最後駿府に戻ってなかった?歴史嫌いでちゃんと勉強してないから、知らんけど』
🐱『ま、JR東海もさ、だったらこだまも全部静岡県の駅通過させる、静岡県知事が謝罪後、遅れた工事費用の弁済もしますって言えばこだま止めたるって言えばいいんちゃう』
小生『恐喝やん、静岡で一揆怒るぞ』
🐱『別に、リニア要らんけど』
小生『要らんのかい!!』
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🐱『本日米雇用統計発表』
🐱『グッドフライデーで基本的に休場。
債券市場が、短縮取引であるらしいで。
為替はどっかで動きているからいいとして、金利の動きで、雇用統計の評価が確認できそうですね。』
小生『君のコーナー終わってるから、静岡県に謝罪行脚行けって』
3月米雇用統計の事前予想は・・・。
非農業部門雇用者数事前予想23.9万人増
失業率事前予想3.6%
平均時給、事前予想前月比0.3%/前年比4.3%
今週の米労働関係の指標
2月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数993.1万件(事前予想 1040.0万件)
ADP雇用統計+14万5000人(事前予想+21万人)
3月米企業の人員削減数(前年比)+319.4%(前回 +410.1%)
4月1日週の新規失業保険申請件数が22万8000件(事前予想20万件)
確かに全部予想より悪い内容が多かったです。
米雇用統計の下振れを警戒する動きが出ても自然でしょう。
ただ、米金利は低下とはならず・・・
昨日の米金利
米2年債利回り:3.8289(0.0491)
米10年債利回り:3.305(-0.0058)
米30年債利回り:3.5464(-0.0237)
短期債金利は上昇しています。
ドル円もドル安円高とならず・・・。
下記はドル円15分足
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新規失業保険申請者数が予想を上回り悪い内容でしたので、21時30分にドル安円高が進行しましたが、その後はドルが買い戻される動き。
米雇用統計、米市場の3連休を控え、一度ポジション調整のドル高となったかもです。
下記はNY金15分足
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為替市場
ドル円 131円60銭台
ユーロ円 143円70銭台
豪ドル円 87円80銭台
🐱の為替3行まとめ
米鎖連休、米雇用統計の発表控え
ドル買い戻しドル高。
全体に円安
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33485.29(2.57)
NASDAQ総合指数:12087.96(91.10)
S&P500指数:4105.02(14.64)
<貴金属>NY金市場6月限は9.2ドル安の2026.4ドル、換算値は10~20円安です。
大阪金夜間市場は一時8521円(+23円)までしましたが、8463円(-35円)まで下落し、8483円(-15円)で引けました。
上記でも触れましたが、3連休、米雇用統計の発表を日開け、為替市場でのドルの買い戻し、米債券市場で短期金利が上昇する動きもあってドル建て金市場は軟調、国内金市場も下落しました。
少し悪い米雇用統計が火曜日のJOLTS求人数発表で織り込まれたでしょうから、
米市場が休場の中、15~20万人の雇用者数の増加がニュートラル、15万人以下がドル安や金利低下で金市場は上昇する可能性が高く、20万人を超えるようでしたら、ドル高、金利上昇で金市場は下落するでしょう。
もちろん、賃金上昇や失業率の兼ね合いも加味する必要があり、別の材料が入った場合もその限りではありません。
市場の休場もあるので、週明けのアジア時間や場合によっては米市場の再開まで待たないと雇用統計の影響が確認できないかもです、「
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
雇用統計発表も米市場の大部分は休場。
短縮取引の債券市場や米以外の為替市場でいくらか判断するしかない。
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大阪金内部要因
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10時台の部分です。
4月6日ドル建て2015.91ドル、元建て446.34元、ドル建て+0.79957ドル
上海プレミアムはほぼ消滅です
昨日の中国市場があれば、ディスカウント状態であったことは濃厚でしょう。
この価格では中国勢は積極的に買ってこないことが確認できました。
あとは欧米市場、銀行問題は一段落ですが、米経済へのリセッション、それに伴い利上げ停止、複数回の年内の利下げ期待が過度に強まっており、修正されれば急落もあるでしょう。
<3月5週>
委託玉は売りは137,066枚(オチタチ合計)、買いが137,162枚(オチタチ合計)でした。
94枚の買い越しでした。
個人玉は36,650枚(オチタチ合計)の売り、33,392枚(オチタチ合計)の買いでした。
3,258枚の売り越しでした。
国内金市場日足
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黄色い四角が今回の売買内容の範囲です。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
8月2週は24枚の買い越しでした。
8月3週は478枚の売り越しでした。
8月4週は2,768枚の売り越しでした。
8月5週、9月1は2943枚の買い越しでした。
9月2週は7444枚の売り越しでした。
9月3週は7288枚の買い越しでした。
9月4週は163枚の買い越しでした
10月1週は8,871枚の売り越しでした
10月2週は2391枚の買い越しでした。
10月3週は1,451枚の買い越しでした。
10月4週は6,826枚の買い越しでした。
11月1週は2595枚の買い越しでした。
11月2週は9,608枚の売り越しでした。
11月3週は3,861枚の買い越しでした。
11月4週は6,771枚の買い越しでした。
11月5週、12月1週は1,594枚の買い越しでした。
12月2週は535枚の売り越しでした。
12月3週は739枚の売り越しでした。
12月4週は8186枚の買い越しでした。
12月5週は4726枚の売り越しでした。
1月1週は9187枚の売り越しでした。
1月2週は3403枚の売り越しでした。
1月3週は5,135枚の売り越しでした。
1月4週は2,865枚の売り越しでした。
2月1週は10,694枚の買い越しでした。
2月2週は6,043枚の買い越しでした。
2月3週は2564枚の売り越しでした。
2月4週は46枚の売り越しでした。
2月5週、3月1週は12489枚の売り越しでした。
3月2週は1,620枚の買い越しでした
3月3週は8,354枚の売り越しでした
3月4週は4802枚の買い越しでした
3月5週は3,258枚の売り越しでした
<おたまるコメント>
二日間下落後に上昇した場面。
上昇場面では一般投資家は売り越しになったようです。
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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心苦しいですが、再度アナウンスします。
ブログの無制限で公開継続の条件は
今月から 1500ポイントです。
5日 メスター米クリーブランド連銀総裁
『FRBは5%以上まで利上げた後、当面据え置く必要』
『過度のインフレを鎮めるために金融引き締めが必要』
『インフレ率は年末までに3.75%に、25年までに2%に低下する見込み』
『今年の経済成長は緩やかになる見込み』
『今年の失業率は4.5─4.75%に上昇する見込み』
『金利はもう少し上昇してから維持すると見込む』
『5月に利上げを行うかどうか言及することはまだできない』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8747元元(昨日6.8699元)です。
一昨日よりも人民元安ドル高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
3月30日ドル建て1961.12ドル、元建て436.7元、ドル建て+9.5308ドル
3月31日ドル建て1980.09ドル、元建て439.26元、ドル建て+8.19396ドル
4月3日ドル建て1963.325ドル、元建て436.04元、ドル建て+9.81931ドル
4月4日ドル建て1882.82ドル、元建て439.2元、ドル建て+3.7673ドル
ここの部分の開示は15時以降になります。
顧客への情報優先となりますので、ご容赦ください。
多い枚数の仕掛けの可能性がありますので、伏字でお願いされていますので。
数日間、このような形になるかもです。
メール会員の方、数字を早く見たいとメールを頂いたかたに返信します。
メール会員になっていない方、メール会員になっていただければ、すぐに内容を送信します。
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米経済指標、事前予想を下回り・・・。
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🐱『カープ昨日負けてなくて・・・』
小生『雨で中止になっただけ(怒)』
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21時15分発表のADP雇用統計
+14万5000人(事前予想は+21万人)
23時発表の米国の3月ISM(米供給管理協会)非製造業総合指数
51.2(事前予想は54.4)
どちらも事前予想を下回りました。
前日のJOLTS求人数発表で大きく米金利は低下しましたので、昨日の米金利の低下幅は限定的でした。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.7901(-0.0352)
米10年債利回り:3.3071(-0.0316)
米30年債利回り:3.5642(-0.0323)
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33482.72 (80.34 )
NASDAQ総合指数:11996.86 (-129.47 )
S&P500指数:4090.38 (-10.22 )
米株はマチマチでした・・・。
下記はドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足
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全体に円高でしたが、ユーロの下落幅が大きく、ドル高との判定、ドル建て金市場はやや金利の低下の動きはありました。
下記はNY金15分足
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為替市場
ドル円 131円20銭台
ユーロ円 143円10銭台
豪ドル円 88円20銭台
🐱の為替3行まとめ
全般に円高
ユーロの下げ幅が大きく
ドル高との判定
<貴金属>NY金市場6月限は2.6ドル安の2035.6ドル、換算値30円安です。
大阪金夜間市場は一時8556円(+15円)まで上昇しましたが、8457円(-84円)まで下落し、8510円(-31円)で引けました。
上記でも触れましたが、米金利は小幅ながら低下も、為替市場のユーロ安にドル高判定、ドル建て金市場は前日の大幅高の反動もあって国内外市場とも下落しました。
流石に昨日の上げはやりすぎ。
JOLTS求人数発表で大幅な金利低下が要因でしたが・・・。
明日の雇用統計で一連の動きの答え合わせとなりそうですが、米経済へのリセッションへの警戒??期待??が強まっていること事実でしょう。
本日の中国市場でのプレミアムに個人的には注目しており、個人的には非常に重要と考えております。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
<ハンターポイント>
価格上昇で上海金市場でのプレミアムの消滅、ディスカウント発生の有無に注目。
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JOLTS求人数発表を受け、次回以降のFOMCの織り込みは?
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本日は IN POINT13000台です。1500までもうすこしです。
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チャート分析中の茶々丸くん!
本日、中国市場が清明節で休場。
なんの節か興味もないですが・・・。
よってプレミアムの算出はありません。
本日中国市場があればプレミアムのマイナス、ディスカウントもあったかもだったので残念ですね。
JOLTS求人数発表を受けて次回以降のFOMCの利上げ(利下げ)織り込みは・・
5月FOMC
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利上げ見送りのほうが多くなっています。
年末12月のFOMC
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0.25の利下げ3回を織り込む内容。
9月、11月、12月に各一回0.25%の利下げということになりますが・・・。
JOLTS求人数発表を受け、週末の雇用統計も相当悪いと市場は見込んだようですが、雇用統計が普通の結果かそれ以上ならちゃぶ台返しとおうことか・・。











