大阪金内部要因
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<3月5週>
委託玉は売りは135,354枚(オチタチ合計)、買いが135,212枚(オチタチ合計)でした。
142枚の売り越しでした。
個人玉は36,553枚(オチタチ合計)の売り、40,128枚(オチタチ合計)の買いでした。
3,575枚の買い越しでした。
国内金市場日足
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黄色い四角が今回の売買内容の範囲です。
1月1週は5,132枚の売り越しでした。
1月2週は1,204枚の買い越しでした。
1月3週は1,634枚の売り越でした。
1月4週は5,054枚の買い越しでした。
2月1週は1,564枚の買い越しでした。
2月2週は7808枚の売り越しでした。
2月3週は3,531枚の売り越しでした。
2月4週は498枚の買越しでした。
3月1週は9,289枚の売り越しでした。
3月2週は6238枚の買い越しでした。
3月3週は1,853枚の売り越しでした。
3月4週は69枚の買い越しでした。
4月1週は384枚の売り越しでした。
4月2週は枚の売り越しでした。
4月3週は2264枚の買越しでした。
4月4週は2,356枚の買越しでした。
4月5週は462枚の売り越しでした。
5月1週は1,494枚の買い越しでした。
5月2週は1,496枚の買い越しでした。
5月3週は835枚の買い越しでした。
5月4週は835枚の買い越しでした。
6月1週は773枚の売り越しでした。
6月2週は1750枚の売り越しでした。
6月3週は446枚の買い越しでした。
6月4週は218枚の買い越しでした。
7月1週は29枚の買い越しでした。
7月2週は5,179枚の買い越しでした。
7月3週は1,539枚の売り越しでした。
7月4週は203枚の買い越しでした。
7月5週は3903枚の買い越しでした。
8月1週は2,917枚の売り越しでした。
8月2週は24枚の買い越しでした。
8月3週は478枚の売り越しでした。
8月4週は2,768枚の売り越しでした。
8月5週、9月1は2943枚の買い越しでした。
9月2週は7444枚の売り越しでした。
9月3週は7288枚の買い越しでした。
9月4週は163枚の買い越しでした
10月1週は8,871枚の売り越しでした
10月2週は2391枚の買い越しでした。
10月3週は1,451枚の買い越しでした。
10月4週は6,826枚の買い越しでした。
11月1週は2595枚の買い越しでした。
11月2週は9,608枚の売り越しでした。
11月3週は3,861枚の買い越しでした。
11月4週は6,771枚の買い越しでした。
11月5週、12月1週は1,594枚の買い越しでした。
12月2週は535枚の売り越しでした。
12月3週は739枚の売り越しでした。
12月4週は8186枚の買い越しでした。
12月5週は4726枚の売り越しでした。
1月1週は9187枚の売り越しでした。
1月2週は3403枚の売り越しでした。
1月3週は5,135枚の売り越しでした。
1月4週は2,865枚の売り越しでした。
2月1週は10,694枚の買い越しでした。
2月2週は6,043枚の買い越しでした。
2月3週は2564枚の売り越しでした。
2月4週は46枚の売り越しでした。
2月5週、3月1週は12489枚の売り越しでした。
3月2週は1,620枚の買い越しでした
3月3週は8,354枚の売り越しでした
3月4週は4802枚の買い越しでした
3月5週は3,258枚の売り越しでした
4月1週は3,575枚の買い越しでした
<おたまるコメント>
上昇場面でしたので、一般投資家は売り越買と思いきや買い越し・・・。
もう一段の上昇で踏み上げ的な動きがあった昨日分を含む今週の売買内容が更に気になるところです。
ここにきて、一般買い人気!??
読み終えた方↓のボタン押してくだいさい。
上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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心苦しいですが、再度アナウンスします。
ブログの無制限で公開継続の条件は
今月から 1500ポイントです。
12日 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
『2%のインフレ目標は変更すべきではない』
12日23:37 バーキン米リッチモンド連銀総裁
『コアインフレ抑制のためにやるべきことはまだある』
『インフレのピークは過ぎたが、まだ先はある』
13日01:15 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
『FRBは利上げに関してさらにやるべきことがある』
『米経済の力強さとインフレ率の上昇は、利上げに向けたさらなる取り組みを示唆』
『追加利上げがなくても経済が減速し続ける可能性』
『米経済は引き続き堅調、労働市場は極めて逼迫』
『2%のインフレ目標にコミットし、断固たる姿勢を維持』
13日03:05 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
『幾人かの当局者が政策の柔軟性が必要と主張』
『多くの当局者がピーク金利の見通しを引き下げた』
『3月会合では0.25%の利上げを全員が支持』
『何人かの当局者は金利を据え置くことが適切かどうかを検討した』
『何人かの当局者は賃金の伸びは依然として2%のインフレ目標と一致する率をはるかに上回っていると指摘』
『当局者は労働需要が供給を大幅に上回っていると認識』
『インフレリスクはより高く傾いている』
『スタッフは今年中に穏やかなリセッションを予測』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
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10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8658元(昨日6.8854元)です。
昨日よりも人民元高ドル安です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです
4月7日ドル建て2007.86ドル、元建て445.3元、ドル建て+3.487216ドル
4月10日ドル建て1998.26ドル、元建て443.03元、ドル建て+4.514991929ドル
4月11日ドル建て1992.97ドル、元建て441.82元、ドル建て+1.90542ドル
4月12日ドル建て2005.5ドル、元建て444.83元、ドル建て+1.952564ドル
4月13日ドル建て2017.13ドル、元建て446.65元、ドル建て+2.95213ドル
ドル建て金市場は上昇も、ドル安に伴い、人民元も堅調でプレミアムはやや拡大です。
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朝の記事の続きを加筆
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注目の米3月消費者物価指数は以下の通りでした。
3月米CPI(前月比) +0.1%(事前予想 +0.2%)
3月米消費者物価指数(CPI、前年比) +5.0%(事前予想 +5.2%)
3月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比) +0.4%、(事前予想 +0.4%)
3月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年比) +5.6%、(事前予想 +5.6%)
直近の原油価格などの下落なので全体は予想下回る数字でインフレ鈍化の内容とも言えますが、コア指数が予想通りであることを勘案すれば、むしろサービス価格は予想を超えて上昇しているということでしょう。
先週もJOLTS求人数の悪化で米雇用統計が下振れとの見方が一時強まりましたが、結果は事前予想通りの数字で、米雇用情勢には失速は無く、現状では賃金インフレの解消には至っていないというのが実情でしょう
ただ、市場の反応は為替市場はドル安でした。
下記はドル円、ユーロ円15分足
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昨日の米金利
米2年債利回り:3.9661(-0.0563)
米10年債利回り:3.4018(-0.0244)
米30年債利回り:3.6300(+0.0104)
米金利は、米CPIを受けて低下の動きでした。
米金利低下はドル安要因となりました。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33646.50(-38.29)
NASDAQ総合指数:11929.34(-102.54)
S&P500指数:4091.95(-16.99)
リセッション懸念が下げ要因とのコメントが多かったようです
下記はNY金15分足
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米消費者物価時に上昇後値を消すなど上下動はありました。
すみません、時間足りずなんで、本日はここまでです。
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予想に届かなかった米CPIにドル安反応で・・・。
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注目の米3月消費者物価指数は以下の通りでした。
3月米CPI(前月比) +0.1%(事前予想 +0.2%)
3月米消費者物価指数(CPI、前年比) +5.0%(事前予想 +5.2%)
3月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比) +0.4%、(事前予想 +0.4%)
3月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年比) +5.6%、(事前予想 +5.6%)
直近の原油価格などの下落なので全体は予想下回る数字でインフレ鈍化の内容とも言えますが、コア指数が予想通りであることを勘案すれば、むしろサービス価格は予想を超えて上昇しているということでしょう。
先週もJOLTS求人数の悪化で米雇用統計が下振れとの見方が一時強まりましたが、結果は事前予想通りの数字で、米雇用情勢には失速は無く、現状では賃金インフレの解消には至っていないというのが実情でしょう
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パソコン固まりすぎで、パソコンの回復次第更新します。
誹謗中傷で嫌になったわけではありません。
外務員のトップの順位のブロガーとしての任務の遂行の意思はありますが、
なんせ、パソコンが重い。
回線も問題かもですが、そもそもパソコン自前なんで。
すみません
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