予想に届かなかった米CPIにドル安反応で・・・。
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注目の米3月消費者物価指数は以下の通りでした。
3月米CPI(前月比) +0.1%(事前予想 +0.2%)
3月米消費者物価指数(CPI、前年比) +5.0%(事前予想 +5.2%)
3月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前月比) +0.4%、(事前予想 +0.4%)
3月米CPI(エネルギーと食品を除くコア指数、前年比) +5.6%、(事前予想 +5.6%)
直近の原油価格などの下落なので全体は予想下回る数字でインフレ鈍化の内容とも言えますが、コア指数が予想通りであることを勘案すれば、むしろサービス価格は予想を超えて上昇しているということでしょう。
先週もJOLTS求人数の悪化で米雇用統計が下振れとの見方が一時強まりましたが、結果は事前予想通りの数字で、米雇用情勢には失速は無く、現状では賃金インフレの解消には至っていないというのが実情でしょう
ただ、市場の反応は為替市場はドル安でした。
下記はドル円、ユーロ円15分足
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パソコン固まりすぎで、パソコンの回復次第更新します。
誹謗中傷で嫌になったわけではありません。
外務員のトップの順位のブロガーとしての任務の遂行の意思はありますが、
なんせ、パソコンが重い。
回線も問題かもですが、そもそもパソコン自前なんで。
すみません
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