
白金の上げている原因は単純に??
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🐱『白金、つえーなー。オラ、わくわくすっぞ。』
小生『悟空風に言うな、確かに強いけど・・・。』
🐱『明日の日銀後の為替が波乱要因やけど・・』
小生『明日、病院で休みます、すみません・・・。』
🐱『日銀やのに!!』
小生『今日も10時過ぎに病院で帰ります』
🐱『・・・・』
小生『すみません、10時の更新までは何とか』
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昨日の国内貴金属市場終値
国内金22030円
国内白金8835円
国内金と白金の価格比は
国内白金は金価格の40.1%
米市場
NY金:4373.90ドル
NYプラチナ:1938.10ドル
米市場の金と白金の価格比は
NY白金はNY金の44.3%
最近注目の広州白金市場では・・・
上海金977.20元
広州白金527.55元
中国市場での金と白金の価格比は
広州白金は上海金の53.99%
しかも、ここ最近は上海金はドル建て金に対してディスカウントであるのに対して、
広州白金市場はドル建て白金市場に対し大幅なプレミアムがある状態。
これ、単純に中国人が金を買わずに白金を買い始めて上昇した・・・という単純な理由でいのか?いいのだ!知らんけど。
(茶々丸の茶ペン先生)
注目は白金市場ということで。
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久しぶりの米雇用統計の発表は
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小生『今、こういうご時世だから』
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小生『間違って猟友会に撃たれても知りませんよ』
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11月米非農業部門雇用者数変化 +6.4万人(事前予想 +5.0万人)
11月米失業率 4.6%、(事前予想 4.5%)
11月米平均時給(前月比) +0.1%(事前予想 +0.3%)
11月米平均時給(前年同月比) +3.5%(事前予想 +3.6%)
※10米非農業部門雇用者数変化 -10.5万人
※非農業部門雇用者数に関して8-9月合わせて3万3000人下方修正
11月の雇用者数の増加は事前予想を上回りましたが、10月の雇用者数の減少、過去8~9月分の下方修正分、失業率の増加や賃金上昇が予想に届かない内容でしたので、全体としては良くない内容と考えていのでしょう。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.4765(-0.0250)
米10年債利回り:4.1450(-0.0273)
米30年債利回り:4.8171(-0.0295)
米金利低下を見ても、米雇用統計の市場の評価は良くなかったと見ていいのでしょう。
次は為替
下記はドル円15分足です
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米雇用統計発表直後はドル円で154円台前半もありましたが、ドル安はそこまで進行せずでした。
米雇用統計もあってドル建て金市場は安値から戻し、国内金市場は反発も、昨日のアジア時間での大幅に下落した分は戻せずでした・・。
下記はドル建て貴金属市場。
NY金:4332.30(-2.90)
NY銀:63.323(-0.266)
NYプラチナ:1875.50(+59.60)
白金市場の強さが目立ちます。
広州市場も含め、できる限る取り上げます。
(茶々丸の茶ペン先生)
白金、おめー、つえーなー!
おら、ワクワクすっぞ!
(孫悟空風に)
おたまるは午後から病院です。
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金は失速、白金は高値更新!
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小生『経歴詐称の田久保は犯罪者』
🐱『落選させた伊東市民に敬意を表します。』
小生『不倫は当事者と家族の問題で犯罪ではない』
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ドル建て貴金属市場
NY金:4335.20(+6.90)
NY銀:63.589(+1.582)
NYプラチナ:1815.90(+53.40)
大幅高の白金市場に対して金市場は上げ幅を縮小、国内金市場は下落しました。
金市場は昨日の日中取引で上昇し、夜間市場では22079円まで上昇も、その後は212円安の21843円で引けています。
白金市場は高値更新!
下記は白金の日足
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10月の高値8250円を更新しました。
金市場の大幅反落にも下げていない白金市場は相当強いのかもですね。
金市場も弱くはないと思いますので、白金市場も含め、貴金属市場はもう一段の上昇は見込んだ方がいいのかも。
週末の日銀時の為替には注意ですが・・。
(茶々丸の茶ペン先生)
白金はかなり強いと思う。
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週末の貴金属市場は大幅高後の縮小も?
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🐱『週末出かけやがって』
小生『大学の同窓会があって、本当に楽しかった』
🐱『そうなんや』
小生『前からやりたいとはみんな言っていたんやけど、ワシの病気を知って生きているうちに思ったと思う』
🐱『そうなんや』
小生『すぐには死なないんやけどな・・・』
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小生『ヘイ』
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国内金市場は一時338円高の22124円も47円高21833円
白金一時は222円高の8177円も66円高の8021円・・。
貴金属市場は共に大幅高も上げ幅を大きく縮小しました。
ドル建て貴金属市場は
NY金:4328.3(+15.3)
NY銀:62.007(-2.585)
NYプラチナ:1762.50(+49.30)
ドル建て銀市場が下落しました・・。
ただ、これまで、銀市場は、貴金属市場でも一番上昇が早く・・・
下記はNY銀日足
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10月と11月の高値を超えて上昇しており、週末の下落は利益確定的な売りの可能性は高いでしょう。
金市場や白金市場の上げ幅縮小も銀市場の下落に呼応したものでしょう。
下記は国内金日足
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国内金市場は11月の21500円の高値は更新も、10月の22288円の高値は更新していませんでした。
銀市場の下落や利益確定の売りもあったと思いますが、10月の高値22288円を今後再度目指す展開と思います。
下記は国内白金日足
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12月初旬の8065円を更新しましたが、10月の高値8250円は更新していませんでした。
金市場同様、直近の高値を更新も10月の高値は更新していない状況。
一方で
先導役のNY銀市場は高値を大きく更新しています。
銀市場は国内市場ではほぼ取引が無く、銀市場自体も金市場に比べれば小規模ですが、過去にも銀市場が先導して貴金属市場が動いたことが多く、金市場、白金市場も10月の再度高値更新となると見ていますが・・・どうでしょうか。
(茶々丸の茶ペン先生)
今日の週明けの貴金属市場の動きに注目。
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