週末の市場は為替が戻して・・・
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
🐱『今日は海の日で祝日。いっぱい遊んでね!』
小生『無理。』
🐱『なんで?』
小生『休日取引あるから出社する。』
🐱『えー!!』
小生『別に休んでもいいんやけど、市場があって値段が動いているのに担当者が休みでチャンス逃したって言われたくないから』
🐱『真面目やね』
小生『プロ意識高いと言ってほしい』
🐱『自分で言うな、ボケ』
ブログの無制限で公開継続の条件は
2000ポイントです。
下のボタン、押してください。お願いします
下のボタン押してあげて🐱
いきなりだけど
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
ドル建て金市場は週末の15時30分との比較で下落も小幅です。
下記はドル円15分足、日足
クリックしてください。大きくなります。
流石に8円近くドル安が進行しましたので一旦は反動のドル高の動きでした。
米インフレ関連指標は予想を下回り、FRBの金融引き締め継続観測の後退に伴う米金利低下の動きがドル安要因でしたが・・・
週末の米金利
米2年債利回り:4.7635(0.1332)
米10年債利回り:3.8263(0.0629)
米30年債利回り:3.9259(0.025)
先週末は買われていた米債は売られ、米金利も上昇の動きでした。
週末の米株市場は・・
NYダウ工業株30種:34509.03(113.89)
NASDAQ総合指数:14113.70(-24.87)
S&P500指数:4505.42(-4.62)
<貴金属>NY金市場8月限は0.6ドル高の1965.2ドル、換算値は30円高です。
大阪金夜間市場は上昇して始まり、一時8745円(+63円)まで上昇し、8723円(+41円)で引けました。
ドルの買い戻しでのドル高、米金利上昇がドル建て金市場には先週末の15時15分比では下落も、為替市場のドル高円安分堅調となっています。
国内金市場は為替市場、ドル円主導の動きとなっており、本日も為替次第の動きです。
国内金市場は戻りがあっても最大8800円前後で、現状は戻り売りの状況になっているとは思います。
8900円の売り玉を育てつつ、戻り場面は売り増しなど、何とか今年の負けを回復していきたい。
NY白金市場7月限は0.9ドル高の984.3ドル、換算値は30~40円高です。
大阪白金市場は一時4245円(-21円)まで下落しましたが、4314円(+48円)まで上昇し、4305円(+39円)で引けました。
<ハンターポイント>
とにかく、為替市場。
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!
為替、ドル円だけの動き
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください』
下のボタン押してく~ださい🐱
ブログの無制限で公開継続の条件は
2000ポイントです。
土日必ず押してください!!
お願いします!!!
パソコン、電源入りました。
NY金8月 0.6ドル高の1964.4ドル
大阪金 41円高の8723円
下記はドル円15分足
クリックしてください。大きくなります。
ドル建て金市場はこんな感じでした。
NY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
昨日はドル高もドル建て金市場は大きく下げず、国内金市場は上昇。
一方で、前日はドル安主導の円高にも関わらず、円高分で下げました。
国内金市場は完全に為替市場、ドル円がこの二日間は主導でした。
必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱
米生産者物価指数も・・・・!?ブラード様お疲れ様でした。
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
🐱『この夏の仕事以外のプライベートの目標は?』
小生『ドラマの真夏のシンデレラを離脱なく最終話まで見る』
🐱『月9の?森七菜の?』
小生『そうやで』
🐱『すごい視聴率悪くなかった?』
小生『だから、温かい目で最後まで見る』
🐱『なんで』
小生『今の女優さんって深キョンも綾瀬はるかもアラフォー、ガッキー、戸田恵梨香、石原さとみ、活躍してる人30代やん』
🐱『だから』
小生『流石に20代前半の女優が主役しないと、いつまで深キョン?、W主演の福原遥はいいとしても、この子はNHKの連続小説で主役したし』
🐱『おたまるの意図は?』
小生『どの業界も世代交代が遅い。スポーツぐらい、声優会なんぞは80代でオラに元気を分けてくれって言ってるけど、野沢さん十分元気でしょ、流石に後進に道譲らないとということで。』
🐱『で、森七菜のドラマ見るんかい、ファンでもないのに』
小生『隠れファンです』
🐱『ワン』
よろしくお願いします。
下のボタン押してあげて🐱
ブラード・セントルイス連銀総裁、8月14日に退任へ
だそうです
お疲れさまでした。
一番未来予想がまともでした。
外れまくりのカシュカリがやめろって・・・思う。
昨日発表の生産者物価指数は以下の通りでした。
6月米生産者物価指数(CPI、前月比) +0.1%(事前予想 +0.2%)
6月米生産者物価指数(CPI、前年同月比) +0.1%(事前予想 +0.4%)
6月米PPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.1%(事前予想 +0.2%)
6月米PPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年同月比) +2.4%(事前予想 +2.6%)
消費者物価指数に先行して低下していましたので、前日の消費者物価指数を勘案すれば事前予想よりも低下していたことはある程度市場も予想していたでしょうが・・
米国のインフレがある程度落ち着いてきたことは否めない事実でしょう。
前日の米消費者物価指数は以下の通りでした。
6月米消費者物価指数(CPI、前月比) +0.2%(事前予想 +0.3%)
6月米消費者物価指数(CPI、前年同月比) +3.0%(事前予想 +3.1%)
6月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.2%(事前予想 +0.3%)
6月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年同月比) +4.8%(事前予想 +5.0%)
昨日の米金利
米2年債利回り:4.6198(-0.1264)
米10年債利回り:3.7595(-0.0978)
米30年債利回り:3.8973(-0.05)
消費者物価指数に引き続き生産者物価指数も低下しましたので、米債券市場は買われ、短期金利中心に米金利は大幅に低下の動きでした。
ちなみに前日も
米2年債利回り:4.7378(-0.1348)
米10年債利回り:3.8573(-0.1127)
米30年債利回り:3.9463(-0.061)
の低下幅。
米債政策金利に直結しやすい2年債利回りが二日間で0.2612ポイントの低下幅ですので、0.25%の利上げ分以上が二日間で消えたことになりますね。
ドル安円高が進行するのは当然でしょう。
そのドル円ですが・・・
下記はドル円、ユーロ円15分足
クリックしてください。大きくなります
前日同様、ドル安円高、ユーロは堅調ですので、円高ではなくドル安です。
円高って聞こえてくるんだ・・・ドル安と区別してほしい。
ドル安、米金利低下はドル建て金市場の上昇要因ですが・・・
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
このドル安、金利低下で横ばいのドル建て金市場・・・
上げなかったことは・・・
20ドル安ほどの下落に匹敵しますね。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:34395.14(47.71)
NASDAQ総合指数:14138.57(219.61)
S&P500指数:4510.04(37.88)
消費者、生産者物価指数の連日の低下にインフレんへの警戒感の後退とともにFRBの金融引き締めの長期化の観測も後退、米株市場にも上昇要因となったようです。
<貴金属>NY金市場8月限は2.1ドル高の1963.8ドル、換算値は30円安です。
大阪金夜間市場は下落して始まり、一時8684円(-48円)まで下落し、8701円(-31円)で引けました。
ドル安、米金利低下は本来ドル建て金市場は大好物の上昇要因。
にも、拘わらず上昇しない金市場は変調をきたした?
というか、そもそも5月前半にピークアウトした金市場。
金市場が上がっているという間違った報道で勘違いされた方が多いですが、日本円の価値が下がっていただけ。
ドル円が7円円高になって、円安の行き過ぎた分が修正されたということ。
円高というよりはドル安主導ですが、それでもドル建て金市場は上昇せずで、国内金市場もいよいよ、下落圧が高まるかもです。
売り玉維持、8900円台を大きく育て、それ以外の玉も状況次第で加えていきたい。
NY白金市場10月限は26.8ドル高の983.4ドル、換算値は60円高です。
大阪白金夜間市場は上昇して始まり、一時4298円(+70円)まで上昇し、4291円(+63円)で引けました。
ドル安、米金利低下に大幅に上昇しました。
金市場と異なってドル安円高は円高分のマイナスが少なく上げやすい状況でしょう。
本格上昇か、戻り一杯かの判断は今晩の動きが重要そうです。
<ハンターポイント>
ドル安、米金利低下でも上昇しないドル建て金市場はいよいよ?
国内金市場は為替分更に下げやすい!?
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!








