
パウエル議長の議会証言を受けての市場は!?
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小生『これは日本生命が悪い』
🐱『名前と生年月日さえ分かれば日本生命の契約者の電話番号、住所がわかるシステムを気軽に社員が見れるのがおかしいです。』
小生『以前、契約した顧客の奥さんが日生で、貴方の住所はここですねってプリントしたの見せられた。幸い変な客ではなかったので良かったのですが・・』
🐱『怖いね』
小生『こんなことも以前勤めていた会社であった』
31歳の小生内線電話に出る
内勤※らた『日本生命の生命保険入ってますよね』
小生『入っていますが、個人で入っているんで』
内勤ば※た『担当者を※※部長の奥さんに替えてください』
小生『は?』
内勤ばら※『※※部長亡くなったので、会社として奥さんを支援することになりました』
小生『お断ります。あと、個人情報を外部の人間に漏らしたあなたの責任を問います』
内勤※※※『専務に言われてやってます』
小生『なら、専務の責任を問います』
🐱『31歳のおたまる尖ってんな』
小生『マジ切れしたで。社員の生年月日、氏名の個人情報漏らすか?』
🐱『でも、それだけで個人情報わかる日本生命のシステムが悪い』
小生『未だに、生年月日、氏名で、全顧客のデータ、一般社員が見れるのおかしいでしょ』
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さて、注目のパウエル議長の議会証言ですが・・・
9日パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
『最近のインフレデータは2%への穏やかな進展を示唆』
『会合ごとに政策決定を続ける』
『我々が直面するリスクはインフレの上昇だけではない』
『より良いデータが増えればインフレに対する確信が強まるだろう』
『労働市場は強いが過熱してはいない』
『インフレが持続的に2%に向かうという確信をさらに高めるまでは利下げは適切ではない』
『1-3月期のデータはより高い信頼性を裏付けるものではなかった』
『労働市場は完全にバランスを取り戻したようだ』
『次の動きが利上げとなる可能性は低い』
市場が思っていたほどハト派ではなかったのでは??
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.618(-0.0105)
米10年債利回り:4.2939(0.0156)
米30年債利回り:4.489(0.0244)
米金利はマチマチ小動きでしたね・・。
下記は米2年債利回り30分足
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議長の議会証言中は2年債利回りは上昇しいてます。
やはり、それほどハト派ではなかったということの反応でしょう。
下記はNY金15分足
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パウエルFRB議長の議会証言以降に下落の動き。
最終的にはアジア時間比で変わらずでした。
次は為替
下記はドル円15分足です
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パウエル議長の会見以降にドル円は上昇していますね。
市場の警戒ほど議長会見がハト派ではなかったことは、ドル円、米金利から示されています。
白金は…ほぼ割愛
金市場以上に下げているが、もう一段下げるか見てみたい。
(茶々丸の茶ペン先生)
P議長の議会証言は7月利下げが警戒されるほどハト派ではなかった。
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金市場の反落は!?
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🐱『れんほうは上がれず』
小生『上がれず!?』
🐱『テンホー、チーホーと違ってローカルルールで・・・』
小生『麻雀の人和(レンホー)』
🐱『そもそも人和(レンホー)は1回も自摸らず・・・』
小生『そのレンホーではない』
🐱『2位じゃダメなんですかといって3位まで落ちぶれた人?』
小生『言い方はあれやけど、あってるな』
🐱『都知事出馬の日に共産党に挨拶行って、花束もらった時点で落選確定』
小生『言うね』
🐱『日本は右翼も嫌いやけど、共産党も大嫌い、政権交代としても、非自民、非共産が条件で、左にまた寄った、立憲では無理ということでしょう』
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本日は金利から見ていきましょう。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.6306(0.0271)
米10年債利回り:4.2744(-0.004)
米30年債利回り:4.46(-0.0168)
先週末の米雇用統計、前2か月分の大幅な下方修正を受け、FRBの早期利下げ期待が強まっていましたが、昨日の米債券市場、米金利の動きを見る限りは、更なる利下げ期待の高まりも後退も無かったようですね。
其のうえでドル建て金市場の動きを見てみましょう。
下記はNY金15分足
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アジア時間からドル建て金時間外市場は軟調でしたが、米時間で更に下げ幅を拡大の動きでした。
朝方は週末のフランス決選投票で第一回投票ではトップであった極右政党が第三勢力まで後退したこと、中国人民銀行が前月に引き続き6月も金準備金の買い増しを行わなかったことが下げ材料になったようです。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円、ユーロ円とも上下動はありましたが、共にやや円安水準も、為替市場で極端なドル高やドル安、ユーロ高やユーロ安は無かったことは確認できます。
フランスの政局でユーロの動きはなかったですが、極右政党の台頭が無かったことと、中国人民銀行の2カ月連続の金準備買い増し見送りが金市場の下落要因となったことは否めないいと見ています
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
中国人民銀行が金準備買い増しを見送る中、昨日はドル建て金市場の大幅高で上海プレミアムは10ドル近辺まで縮小。
本日、ドル建て金市場が大幅安の状態での上海プレミアムは注目です。
上海プレミアムが10時過ぎに見ることが出来るのは当ブログだけです。
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中国人民銀行は18カ月連続の後、2カ月連続・・・
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18カ月連続保有金を増やしていた中国人民銀行、5月末に引き続き6月末も保有金は増加せず、2カ月連続で買い増しを見送り。
もちろん、保有金を増加させている中銀もありますから、世界的に中銀の買いが止まったわけではないですが、中国人民銀行の2カ月連続の買い見送りは影響あるかもですね。
国内金と海外金の日足
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下記は国内金日足
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5月20日の12,283円、国内金は先週末の夜間市場で上回りました・・・。
国内金は円安があるんでね。
下記はNY金日足
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ドル建て金は80~90ドルほど上値まで余地あるんですが・・・
本日は一旦上げ一服の動きですが、週明けの米市場はどうでしょうか。
🐱押してくれるの信じて更新しています。
米雇用統計、仏決戦投票を受け市場は!?
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🐱『ゴールデンタイムでバスケの強化試合地上波放送、しかも広瀬すず。』
小生『時代が変わったな』
🐱『先日は男子バレーも世界大会で2位』
小生『バスケも、バレーも国内プロリーグできて、世界で活躍する選手』
🐱『2007年、女子ゴルフの上田桃子がバレーやバスケに先はないと失言、炎上がありましたけど・・・』
小生『今は、ゴルフほうが大会数減ったり、スポンサー減少で先がなさそうですが・・・』
🐱『1980年代タモリが卓球暗いと発言』
小生『実際に卓球部はほぼ消滅状態で、小生の出身中学、男子300人おるのに卓球部員二人で、体育館の使用も認められずでした・・』
🐱『とんねるずが5歳の福原愛に大人げないことをして、泣かして、彼女がオリンピック選手になっていなかったら、卓球の復活はなかったかもね』
小生『タモリ、上田桃子、自身がしないスポーツを悪く言うのはよくない』
🐱『頑張っている人を応援しましょう!!、オリンピックもうすぐです!!』
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昨日21時30分発表の6月米雇用統計は以下の通りでした。
6月非農業部門雇用者数20.6万人増(事前予想19.0万人増)
6月失業率4.1%(事前予想4.0%)
6月平均時給0.3%、3.9%(事前予想前月比0.3%/前年比3.9%)
米雇用統計発表直後は事前予想を上回った雇用者数に呼応し、ドル建て金市場は下げたんですね・・・。
すぐに上昇に転じましたが・・・。
では、金市場が大幅高した理由は
まず、前月分の雇用者数の増加数が
27.2万人→21.8万人に5.4万人下方修正。
前々月分と合わせて11.1万人の下方修正が効いているかも
この分が、今回の雇用者数の事前予想比1.6万人多かった分を十分打ち消して且つ
過去2か月分の下方修正を勘案して10万人い程度の増加しかなかったと市場は捉えたのでしょう。
あと、失業率は・・・
失業率に関しては労働参加率が前回の62.5%→62.6%に増加。
米国は職探ししていない人は労働参加率に含まれずなので、0.1P労働参加率が増加すれば失業率も0.1P下げて普通でしたが・・・
週末の米金利
米2年債利回り:4.6014(-0.1045)
米10年債利回り:4.2764(-0.0823)
米30年債利回り:4.4740(-0.0538)
下記はNY金15分足
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米雇用統計直後は一時急落も、前月分までの下方修正にすぐに呼応し上昇に転じた感じです.
注目されていたフランス決選投票・・。
候補者の一本化や、国民の極右政党躍進を懸念する動きに、左派連合が最大勢力になる一方、極右ポピュリズム政党の国民連合は3位でした・・・。
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週明けのユーロ円はギャップ明けて下げて始まって戻していますが・・・
極右まけてユーロ安ではないんだという感想。
ドル建て貴金属市場も少し緩んで始まりそうで、国内の貴金属市場は少し上げ幅縮小。
白金は…割愛
金市場の大幅高もあって大幅高でした。
(茶々丸の茶ペン先生)
米雇用統計の解釈はともかくとして、悪化で織り込むならもう少し円高が来てもとは思う。
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