金市場の反落は!?
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本日は金利から見ていきましょう。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.6306(0.0271)
米10年債利回り:4.2744(-0.004)
米30年債利回り:4.46(-0.0168)
先週末の米雇用統計、前2か月分の大幅な下方修正を受け、FRBの早期利下げ期待が強まっていましたが、昨日の米債券市場、米金利の動きを見る限りは、更なる利下げ期待の高まりも後退も無かったようですね。
其のうえでドル建て金市場の動きを見てみましょう。
下記はNY金15分足
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アジア時間からドル建て金時間外市場は軟調でしたが、米時間で更に下げ幅を拡大の動きでした。
朝方は週末のフランス決選投票で第一回投票ではトップであった極右政党が第三勢力まで後退したこと、中国人民銀行が前月に引き続き6月も金準備金の買い増しを行わなかったことが下げ材料になったようです。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円、ユーロ円とも上下動はありましたが、共にやや円安水準も、為替市場で極端なドル高やドル安、ユーロ高やユーロ安は無かったことは確認できます。
フランスの政局でユーロの動きはなかったですが、極右政党の台頭が無かったことと、中国人民銀行の2カ月連続の金準備買い増し見送りが金市場の下落要因となったことは否めないいと見ています
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
中国人民銀行が金準備買い増しを見送る中、昨日はドル建て金市場の大幅高で上海プレミアムは10ドル近辺まで縮小。
本日、ドル建て金市場が大幅安の状態での上海プレミアムは注目です。
上海プレミアムが10時過ぎに見ることが出来るのは当ブログだけです。
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