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たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

コロナウィルスの外出自粛で土日は

 

めちゃくちゃ暇してる

はずでしたw

 

うーーーん。

ブログに書くネタもないし

どこかに出かけるわけでもないし。

 

かといって

アイドルがネット配信に力を入れてくれてるのは

有難いのですが

なんだか誰もかれもが何度も配信するので

ちょっとお腹がいっぱいで飽食気味(笑)

 

何かすることがないかと考えて・・・・

思いつきました。

 

 

今のケースも3年以上使ってるしなあ。

iPhoneケースをつくろうw

 

ということで

ミライスカートをイメージして作ったのがコレ╰(*´︶`*)╯♡

土曜日に各パーツを仕上げて

日曜日に微調整してネットで発注しましたw

 

 

 

ミライスカートには「ミライウサギ」というキャラクターが毎年更新することで

いままで5匹いるのですが、それをアレンジして

後はそれらしくシンプルに仕上げました。

 

ロゴやマークは

①モノクロでも映えるようなデザインで

②飛行機から名刺まで大きさを変えても(アレンジしてもOK)見れるのが基本

と専門学校や最初の会社で教わったのが影響しているのか、

今回のようなロゴやマークっぽいのはこういうシンプルなデザインが

やっぱりしっくりくる。

パソコンで簡単に出来るようなグラデーションを多様するのは・・・

実はあまり好きじゃないw

 

在庫処分セールということもあってケースは200円、

デザイン代・印刷代や送料を合わせると1500円ちょっと。

次のiPhoneの機種変更も考えているのでこんなもんでしょ(*`ロ´ノ)ノ

 

これが上手くいけば次はTシャツやポロシャツでも

考えてみようかな。

 

色んなデザインを考えるのも楽しいですよねw

皆さんも一度試してみませんか╰(*´︶`*)╯♡

写真があれば簡単にできるサイトもあるので何とかなりますよんw

 

 

 

面白いツイートを見つけました。

 

日本のヒーローはマスクで口元を隠し

欧米のヒーローは目元を隠す。

 

なるほどなあww

 

 

それにしても

相変わらずマスクがない。

 

2ヶ月前まではある程度予想はしていたけど

まさかマスクの代用品が出てくるなんて

思いもしなかった・・・・。

 

ガーゼの手作りマスクが出始めたときは

「そんな手作り品で大丈夫なのか」

なんて正直思っていたけど・・・・

今やネットで検索しても

洗えるマスクとして布マスクが当たり前のように出てくるし

布マスクにキッチンペーパーを足すことで

充分に代用できるとか。

 

例えば・・・

香港の博士が緊急開発!「コロナマスクの作り方、教えます」

香港の化学博士が発案、高機能DIYマスク「HK Mask」とは

 

 「医療向けマスクの基準となるのが、0.3μmの粒子捕集効率が

95%以上という3M製の防護マスクN95。フィルター製造業者の

FOCUS社の協力で計測したところキッチンペーパーで74%以上の

数値が出た。ティッシュペーパーでも46%以上という数値が出て、

一般人が使うマスクには十分な水準にあることが分かった」

 

これなら

簡単な縫製技術と時間と根気さえあればできる(かな?!)

 

あとは・・・・・

 

布マスクのデザインだよなあ。

出来るのならアイドルのグッズに布マスクなんてダメかなあ。

着用するだけで気分やテンションが上がるような

シンプルに「推しのイメージカラー」のマスクとか。

ちょっぴりトーンを抑えて

あまりビビッドな色使いにさえしなければ

ライブはもちろん、会社でも使えそうだし

実用的でいいと思うんですけど(*`ロ´ノ)ノ

 

もしくは・・・ちょっぴりお茶目なこんなマスクとか

くまモン(?!)のマスクかあ╰(*´︶`*)╯♡

会社では使えないかもしれないけど

これはこれでちょっぴり欲しいw

 

 

コロナウィルスで不要不急のお出かけができない

この雰囲気・・・・・。

仕方がないのは分かるけど

なんとかお出かけしたいよね・・・。

 

5/5毎年楽しみにしている

『スーパーロボット魂 2020 “大阪 春の陣”』
5月5日(火・祝) → 8月23日(日) なんばHatchに

延期になっちゃいました。

https://www.mmjp.or.jp/birthday/2020_srs.html

 

なんだかなあ・・・・

 

そう思ってると

自宅でPC画面を見ながら「エア花見」や

「ネットバーチャル花見」をするのが

トレンドに上がっていました。

なるほどなあw

中にはオンラインで画面に向かって友人とお酒を飲むとか。

 

制限が掛かればかかったで色々と新しい試みができるw

 

 

エア花見もいいんですが

やっぱり生の桜もみたいですよねw

 

家のベランダから桜が見れたら一番いいんだけど

こんなものを見つけましたw

 

盆栽の桜かあ。

 

盆栽の桜なんて思いもしなかった╰(*´︶`*)╯♡

これ欲しい・・・

 

 

 

 

先日の3/3ミラミラの日から2週間も空いた今回のライブ。

新型コロナの関係で軒並み自粛モードに入ってる世間と同じく

アイドルライブやイベントも中止や延期に追い込まれていました。

もちろん・・・・

ミライスカート+のライブも厳戒態勢での開催となりました。

 

マスク着用はもちろん、入り口でのアルコール消毒の徹底。

ライブ中もマスク着用で特典会では児島真理奈との握手や

接触は禁止。

 

まあ、それぐらいやれば大丈夫だと思っていたのですが

彼女はさらに考えていました。

 

「着席式にして尚且つ距離を1m離す」

 

これを女子箱(イベンターさん)や2階のMUSE BOXに打診していたらしい。

さすがに申し込み人数ではMUSE BOXではキャパオーバー。

急遽、4階のOSAKA MUSEをミライスカートが抑えることができましたw

 

4階のOSAKA MUSEに入ると、そこには等間隔に並んだ椅子が。

そこに座っていくみらっちょ達。

なんとまあ・・・・・贅沢なスペースの使い方ww

暫らくするとovertureが鳴り響き、児島真理奈が登場!!!

 

ですが、出てきた姿に会場がどよめきましたww

 

 

赤いキラキラのスパンコールに覆われたガウンのような法被のような

目の覚めるような衣装をまといさっそうと登場したのです。

 

これには皆びっくり (*`ロ´ノ)ノ

 

※後のMCで知ったのですが、今回は定期公演でありながらワンマンライブ

ぐらいの気合が入っていたらしく、

4人時代のBIG CATワンマンのドラムソロで披露した「ミーゴ!ゴミーゴ!」で

着ていた衣装を引っ張り出してきたらしい。

 

 

 

MCをこまめに挟む落ち着いたステージ展開w
逆境ガールで着席で応援していたファンに
「椅子はそのぐらい間隔をあけてくれたらという目安なので、その周辺で
たってくれたり踊ってくれたり体を揺らしてくれたらいいよ」
 
なるほど、そういうことか。
 
「鉄則Aライン」で立つのか座るのか戸惑うファンに
 
児島真理奈
「迷うなら立ちましょうかww」

 

そこからはいつものように盛り上がるセットリストw

それにしても最近のパフォーマンスはしっかりと踊りこむ姿が目立つなあ。

激しくパフォーマンスする度に、衣装のスパンコールがハラハラと舞って

落ちていきます。

これをミーゴ!ゴミーゴ!で回収するんだろうか(笑)

 

 

 

そして

同じ会場で開催された先日のミラミラの日にも触れる児島真理奈。

 

「今まで、特別な時しか歌ってこなかった『おねがい』や『BeautifulDays』も

皆で歌ってくれたことで吹っ切れたし、今はこのいい曲達をもっともっと

知って欲しいと思うから・・・・どんどん歌っていきたい」

 

そうコメントしてから歌い上げる「おねがい」は

広い会場に上から降りそそぐ天使の歌声のように晴れやかで

素晴らしかった。

OSAKA MUSEの音響って動員数でこれだけ変わるのかというのもあるけど

児島真理奈の心境の変化が「おねがい」を進化させた瞬間だった。

「 Let's go together… Let's go together… Give me your power…」を

マスク越しに歌うファンを見て

「叫ぶのと歌うのと話すのとは違うんだね。叫ばなくてもマスク越しでも

ちゃんと皆の歌声が聞こえた。ありがとう」

 

「あなたとなら」ではいきなり後ろを向いて

 

「こころちゃんとさやかちゃんでーーす」とエア紹介╰(*´︶`*)╯♡

それからのパフォーマンスもまるで二人が横にいるかのような

ポジションと雰囲気で歌っていたのは僕の気のせいででしょうか。

いや、たぶんそうだと思うなあ・・・・。

 

「ハナビ」を明日のイベントで武井麻里子さんと初めて歌うと

コメントして曲に入る児島真理奈。

 

「練習じゃないからねww」

 

そんなことを言いながらしっかりと歌い上げる。

そうか、ハナビってあんな振り付けがあったんだよな・・・。

久しぶりにフルコーラスでフルパフォーマンスのハナビをみたよ。

 

そして衣装の話からワンマンライブ、そして

初恋の人、「勉三さん」に触れ

「もう吹っ切れたからww」といいながら

「初めてのチュウ」と「渡良瀬橋」を披露してくれましたw

まあ、リコーダーのことが頭から離れなくて吹くまねをしてたのは

ナイショですが、同じようにやってたみらっちょも絶対にいるはず (*`ロ´ノ)ノ

 

 

そしてアンコールが発動して再び出てきたのはいいのですが

何か言いたそう。そして・・・・

意を決して出てきた言葉にフロアが爆笑しましたwww

 

児島

「他のアイドルさんでよくある、あの『まわるやつ』、あれをやってみたいw」

 

ああああ (*`ロ´ノ)ノ

「サークル」のことかww

 

児島

「でも見てたら何だか危なそうで怪我しそうだから、『こんなにもあふれだす・・・』

のところだけ等間隔でゆっくりと回ること。走っちゃ駄目だよ。

コールは飛沫が飛ぶので無音で。私は真ん中で歌うからwww」

 

みらっちょ

「右回り?左回り?」

「左回り、反時計回りでいこうか」

 

そして世にも奇妙なCOSMOsSPLASHが始まりましたw

横では果物兵士さんがお腹をよじりながら爆笑してますw

センターで歌う児島真理奈を新原さんがスマホで撮影。

もしかすると年末恒例の振り返り企画で使うかもしれないとのことw

 

回り終わって兵士さんとお互いにひと言。

 

「なんだ、この盆踊りみたいなコスモはwww」

ゆっふぃーかよ (*`ロ´ノ)ノ

 

そして定位置に戻ってナモナイオトで終了w

 

そうか、真理ちゃんはサークルもやりたかったのか。

ホントにかわいいよなあ。

こういう思いつきややりたいことを出来るのが定期公演のいいところ。

もっと真理ちゃん自身が楽しんでくれたらいいな╰(*´︶`*)╯♡

いやあ、楽しかったwwww

 

 

とりあえず、拾ったスパンコールは

持って帰りますww

 

 

 

このライブが発表されてからずっと楽しみにしていた。

 

ミライスカートが「ミライスカート+(プラス)」に進化するその瞬間を

この目で見届ける為に・・・初めて定時で切り上げ電車に飛び乗った。

Yeshappy!(イエハピ)とLovelysの協力を得て

メンバーのいるミライスカートを復活させる、いや・・・

「新しいミライスカート」を見せてくれる。それだけで胸アツだった。

 

実際は「胸アツ」どころではなかったけれど。

 

到着すると、大阪MUSEがすでにほぼ埋まっていた。

最終的には途中で「前に詰めてください」と児島真理奈がアナウンスする

ぐらいまで埋まった。平日にも関わらずこれでけの人数に見守られながら

新しいミライスカートが幕を開けた。

 

途中のMCでは

 

「みらっちょ(ミラスカートのファン)」の方!

「はっぴーちゃん(イエハピファン)」の方!

「ふぁみりーず(Lovelysファン)」の方!

と手を挙げていたけど、手を挙げていなかった人もやっぱりいて

無料ライブ効果で「ミライスカートを知ってるけど気になってた」という

ファンも少なからずいたと思う。

 

そんなフロアを巻き込んで始まったライブ。

 

「新しいミライスカート」として動き出す、その一曲目。

何が来るのかと思っていたら・・・掛ったのは「未来ノート」だった。

なるほど、初期曲でトリを担うことが多かったこの曲がスタートか。

 

そして「ミーゴ!ゴミーゴ!」から逆境ガールの

コール&レスポンス曲を並べることで一気にミライスカートの

いや、児島真理奈の世界観に持っていく。

そしてこれからのミライスカート+の道を示すような

「Passenger」を経て繋げたのが・・・

 

Melodyとハナビのミディアムバラードの2曲。

 

僕はMelodyでは手拍子はしない。最初は盛り上がりそのまま

手拍子してきたフロアが・・・・高らかにそして切なく歌い上げる

児島真理奈に酔いしれ、その世界観に取り込まれ

手拍子を忘れて引きずり込まれていく瞬間が好きなんです。

段々少なくなっていく手拍子も・・・・

この日もハナビのコンボでフロアの時が止まりました。

そして我を思い出したように沸き上がるフロア。素晴らしかった。

 

RocketLoveでは間奏で

「これが新しいミライウサギ5号でーーーすw」と

いきなりお披露目をする児島真理奈に会場は

「おおおお?・・おお・・・」

と戸惑いながらも拍手www もっと丁寧に紹介してあげて欲しかった(笑)

スタンドマイクを3年ぶりに使う曲として「キラ・ヒラ・レボ・エボ」を

披露してくれたのですが、僕も最後の「思いが胸の中スローモーション」では

横にゆらゆらする振り付けをやったりしながら楽しんでましたw

「旅行の友」では「もぐもぐ」の振りで埋まるフロアを見渡しながら

「ミラミラのコーナー」で更にテンションを挙げて

 

鉄則Aラインをぶち込む。

 

相変わらず緩急のつけ方は抜群に上手いし、MCでは何を話し出すのか

分からないドキドキ感と安定感で全フロアの耳を持っていく。

 

 

東京で活動している流れで6周年を機に阪急交通社と東京初のバスツアーを
企画してることや(しかも泊りのバスツアーらしい)

夏には新曲ばかりのアルバムを発表することが決まってたり
ミラミラの日の相応しい驚ような発表が飛び出す!!


アルバムだと?!

 

しかも新曲ばかり!!これは・・・すごいことになる(*`ロ´ノ)ノ

「Passenger」と「SPARK 4 PATh」から再び始まったアゲハ曲。

ミライスカートはなかなかCDを出せない時期があったのでホントに嬉しい。

アゲハの玉井氏はミーゴ!ゴミーゴ!などの未音源化曲の音源化より

新しい曲を中心に展開することを提案し、児島真理奈は1曲でも未音源曲を

音源化したいと願い出たと以前に聞いたのですが・・・・オール新曲か。

 

なるほど。

 

それはそれでいいと思う。モノにはタイミングがある。

今はアルバムを出せることが素直に嬉しい╰(*´︶`*)╯♡

 

そして・・・

待ちに待ったLovelysが登場しました。

 

りーたんとさきぴょんの自己紹介、そしてさきぴょんの肩には「うぱぎ」が。

さきぴょんの肩に乗ってるキャラクター「うぱぎ」。

うぱぎの親戚のおじさんでも、妹でもなく・・・・「うぱぎ」本人が乗ってるのは

さきぴょんの気合の表れだとふと思った。

(うぱぎというキャラクターには家族や親せきがいるのですww)


それにしてもLovelysとのパフォーマンスが「ギ・ミ・ユ・ラ」だったのは

ビックリしたけどイントロが鳴った瞬間に府に落ちた。

めちゃくちゃカッコイイ!!

「ギブミーギブミー」と煽りながらステージ最前に歩みだすりーたん。

色気のあるりーたんと、アクセントになるさきぴょんの甘ったるい声。

何とも言えない心地よさ。3人のダンスも完璧だった。

「かましまへん (なんて)」「言えない (だけど)」では久々にジャンプしたよ。

もしかすると児島真理奈ひとりよりもギ・ミ・ユ・ラしていたかもしれない。

しかも未成年の元メンバーがいた4人のギ・ミ・ユ・ラよりも・・・・

 

「大人のギ・ミ・ユ・ラ」だった。

 

そして次の「千年少女~Tin Ton de Schon~」は

本来はこんなに激しくてはんなりしてるダンスパフォーマンスかということを

思い出すような素晴らしい仕上がり。

名前を呼んだりオイオイコールが入り混じるカオスのようなフロアも

「イエッタイガー」が何度も爆発。

めちゃくちゃの盛り上がりw しかも2曲ともフルコーラス・・・泣ける。

 


次のイエハピは

「この2人がいなかったら進化できなかった」という振りから

 

児島

「進化する準備はできてる!?」

 

おおおおおおお(*`ロ´ノ)ノ

「メグリメグル」が・・・キタ!!!!!!!!!!!!

ミーゴ!でも逆境ガールでもないと言いながら(笑)

初めてのやるというこの曲、何度も練習したんだろうね。

ホントに初めてかと思うぐらいのパフォーマンス。

特にイエハピさやかちゃんの巻き舌っぽい・独特のしゃくり方が

独特のメグリメグルを醸し出す。上手い。気持ちいい。

こういうメグリメグルの歌い方もあるのか(*`ロ´ノ)ノ

ホントに大好きな曲がこうして新たに、文字通り「進化した」瞬間、

ピョンピョンと我を忘れて飛び上がっていましたw

 

COSMOsSPLASHでフロアの前は勿論、

後ろまで手を挙げ声を張り上げるフロアに

 

さやかちゃんが

「これが私の好きなミライスカート」

 

と絶賛する光景が繰り広げられました。

 

元々メンバーがいることを前提に作られたミライスカート曲。

苦労しながら違ったカタチで児島真理奈が作り上げた

一人のCOSMOsSPLASHは

それはそれで完成されているとは思いますが

やはりメンバーがいるとリミッターが外れる。

 

ホントにこれが無料のライブなのか。

 

すばらしい・・・すばらしすぎる。

 

そして

5人揃ってのMCがイエハピとLovelysを呼び込んで始まりました。

 

児島真理奈

「どこのアイドルよりも一番でいたいとギラギラしていた4人のミラスカ。

でも神戸のタワレコで初めて出会ったLovelys!!!!はライバルというより

『仲間』だと思った。その4人が今はメンバーとして横で歌ってくれてる」

(この頃はイエハピとLovelysで【Lovelys!!!!】だった)

 

「このメンバーと一番大事な曲、「おねがい」を歌いたい」

 

(「おねがい」という曲はファンに対する感謝の気持ちを歌うとともに

元メンバーの名前が入っているミライスカートにとって特別な曲なのです)

 

「グループが違っても仲間だと思っています」

 

その言葉に涙が止まらない5人。

 

特にあんなに号泣しているLovelysは初めて見ました。

りーたんが自分で頬を叩いて気合を入れる。さきぴょんが歯を食いしばり

イエハピさやかちゃんが何度も涙をぬぐい、こころさんが天を仰ぐ。

 

皆が注目するかつてのメンバーの名前「Naomi、Marina,Reina,Juna」は

「真理奈とみんなでがんばって」

「ラブスカハッピー頑張って」

に変えられてフロアーに高らかに響き渡りました。

 

やった。やったね真理ちゃん。

 

5人が顔を見ながら微笑んで声を揃えて歌う姿、

児島真理奈をセンターに横に並んで前を向いて歌う姿

すべてが愛おしい。

ラブスカハッピーが最高のミライスカート+のスタートを切ってくれました。
メンバーとフロアー号泣の「おねがい」は

一生忘れない。
間違いなく5人はミライスカート+のメンバー。

 

 

そして割れんばかりのアンコールに促され出てきた児島真理奈の足元には

サイリュウムが5本置いてありました。

何が起こったのか一瞬分からなかった真理ちゃんは

イエハピとLovelysのメンバーと児島真理奈の

メンバーカラーのサイリュウムだと気が付いて息を飲んで

 

驚いてくれた。

 

イエハピさやか

「みらっちょが用意してくれたの・・・・?!」

 

感慨深そうにそれぞれのメンバーカラーのサイリュウムを手にする5人。

 

みらっちょ、いい仕事するな。

ホントにステージからフロアから・・・・愛が溢れてる。

 

 

このまま美しい日々は永遠に続くようにと

フロアのすべてのファンが願う中

世界中で一番美しい曲「BeautifulDays」が流れてきました。

 

それは新しいミライスカート+を祝福するかのように心に沁みていった。

初めてのミラスカ曲を披露したり、

児島真理奈がミラスカ人生を背負ってきた象徴でもある曲

「おねがい」を歌い切った、やりきった5人には

 

もはや涙はなかった。笑顔しかなかった。

 

それはそれはとても素敵な笑顔でした。

 

2組に刺激をもらってるという児島真理奈に促されて

告知する時間をもらったイエハピとLovelys。

イエハピは年末のBIG CATでのライブを

Lovelysは定期公演を成功させたいとしっかりとアピール。

 

児島真理奈

「ここにいる皆でBIG CAT行こうね!!真理奈も行くから!!」

 

おおおお(*`ロ´ノ)ノ

これでミライスカート+の現場は被らないwww

心置きなくいけるぞ(笑)

 

アンコール最後に「あなたとなら」で締めたラブスカハッピー。

児島真理奈が作詞したさやかちゃんに一緒に歌う?と

ジェスチャーしたけどさやかちゃんは横に首を振った。

 

ここでは歌わない。

 

「歌うのは次のラブスカハッピー」だと、そうさやかちゃんが言ったような気がした。

 

「おねがい」を一緒に歌えた瞬間から「あなたとなら」が次のおねがい」になった。

(※「おねがい」に変わる新しい曲をイエハピさやかちゃんに

オーダーして出来たのがおねがいのアンサーソング「あなたとなら」だった)

 

笑いながら泣いているさやかちゃんをずっと見てました。 

横で時折笑って口ずさんでるさやかちゃんを見てました。

いつかラブスカハッピーで歌ってほしい。 

ミライスカート+ がまた進化したときに。

 

それは遠い未来じゃない。
 

 

 

 

特典会では動画をお願いしました。

新しいミライスカート+に進化した児島真理奈に幸あれ!!!

 

ところでミライスカート+の「+(プラス)」にはどんな意味があるんだろう。

児島真理奈はアゲハスプリングスと新しくスタートするにあたって

今までとは違っているということを表すのに「+」という記号を付けたと話していた。

大人の事情、差別化するための「記号」で、今までとなんら違いはないと・・・・

みらっちょの不安を払拭するのにそう話していた。

 

自分は他のギリシャ記号でもよかったと。

 

ホントにそうだろうか。

 

このライブを見て、ブログを書きながら思った。

 

この「+」は進化を表すただの記号なんかじゃない。

ホントに新しい未来を手繰り寄せる

「魔法の記号」なんじゃないかと。

このライブでも色んなことがありました。

 

ミライスカート+アルバム=新しいミライスカートの宣言

ミライスカート+関東初バスツアー=新しいミライスカートの楽しみ方

そして

ミライスカート+Lovelys+イエハピ=ラブスカハッピー=最高

 

ミライスカート+○○=□□という

魔法の数式

 

横にはいつもイエハピとLovelysがいてくれて

児島真理奈がミライスカートを背負っていく限り。

それはこれからもずっと続いていくような気がします。

頑張れ、ミライスカート+!!!

 

『おまけ』
「RocketLove」の間奏でメンバーの名前を呼ぶところがあるけど
いつかラブスカハッピーでやって欲しい。

児島真理奈が

「さきぴょん」「りーたん」「こころ」「さやか」と叫ぶ姿を

いつか見れる日を夢見ています╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

【ミラミラの日ワンマンライブ セトリ】

SE:Overture
「未来ノート」
「ミーゴ!ゴミーゴ!」
「逆境ガール」
「Passenger」
「Melody」
「ハナビ」
「Rocket Love」ミライウサギ5号お披露目ver.
「キラ☆ヒラ♡レボ★エボ」マイクスタンド使用ver.
「旅行の友(田中食品PRソング)」
BGM〜ミラミラのコーナー〜
「鉄則Aライン」
「SPARK 4 PATh」
「ナモナイオト」


「ギ・ミ・ユ・ラ」w/Lovelys
「千年少女~Tin Ton de Schon~」w/Lovelys
「メグリメグル」w/Yes Happy!
「COSMOsSPLASH 」 w/Yes Happy!
「おねがい」w/ラブスカハッピー!

☆アンコール☆
「Beautiful Days」 w/ラブスカハッピー!
「あなたとなら」w/ラブスカハッピー!
 

 

 

 

新型コロナウィルスの影響で中止や延期を余儀なくされている

エンターテインメントやイベント業界ですが、

箕面温泉でのアイドルステージは開催されるようです。

温泉という日頃から清潔さを意識している施設であることに加え

出演者やファンにもマスクや消毒を徹底させることで

無事開催できることとなりました。関係者には労いと感謝の言葉しかありません。

 

 

 

 

 

 

「3/3のミラミラの日」の前哨戦というか、決起大会みたいな意味合いも

ありそうな今回のイベントライブ。どうしても参加したかったので

仕事が終わると同時にそのままの格好で電車に飛び乗りました。

前説になんとか間にあったww╰(*´︶`*)╯♡やった~~

 

Lovelys(ラブ)=愛情

ミライスカート=未来・希望

YesHappy=幸せ

 

この仲良し三組を「ラブスカハッピー」とメンバーやファンの間で称するぐらいの

気心知れたメンバーが繰り広げるライブ。

アイドル三大要素「愛・未来・幸せ」がステージから溢れるぐらいの現場でした。

楽しかった~~~╰(*´︶`*)╯♡

 

三組のトークから始まると・・・Lovelysの二人が

「箕面温泉の告知ツイートが『ラブスカハッピー』ってなってて

私たち忘れられてた」と掴みのツッコミがさく裂ww

 

トップバッターのミライスカートはさすがの安定のステージ。

「逆境ガール」で会場を温めると

「キラ・ヒラ・レボ・エボ」では袖で見ていたイエハピを呼び込んで

二人を横に貫録のパフォーマンスw

 

「出たくて身体が半分出てた」というイエハピもそれが伝わるような

笑顔とパフォーマンスでみらっちょ(ミラスカファン)もハッピーちゃん

(イエハピファン)も大喜びw

二人が横で軽く流しながら手拍子するだけでメッチャ盛り上がるw

 

先日のバレンタインイベントで初めて披露した「まちぶせ」のカバーを

ここでも披露してくれたのですが、箕面温泉の素晴らしい音響・照明効果と

児島真理奈の伸びと色気のある歌声が相乗効果で・・・・

それはそれは圧巻のパフォーマンスでした。

ミライスカートの曲はアゲハスプリングスの徹底した歌唱指導の下

未来感を出すためか、感情が排除されたような歌い方をすることが多いのですが

恐らく彼女の本来の歌い方は「こっち」だと思います。

※僕はどっちの児島真理奈も好きですw

そして、ラブスカハッピーの絆と関係性を証明するがごとく彼女が最後に

選んだのは「あなたとなら」でした。

「80~90年代アイドルをリスペクトし箕面温泉で歌うような王道アイドルソング」を

コンセプトにイエハピのさやかちゃんに作詞を依頼したこの曲。

 

まさに現代に蘇る王道アイドルソングに会場のお客さんが酔いしれました。

見事です。

 

 

イエハピへの思いを切々と歌い上げた児島真理奈のバトンを

しっかりと受け継いだ二人が最初に選んだのは・・「never mind」でした。

もちろんミライスカートのセトリは知らないと思うけど

「君のために」と歌う歌詞はまさにアンサーソングかと思うほど(笑)

 

「恋の方程式」、「キミラシック」ではお捻りのお花(箕面温泉は有料の造花を

お捻りとしてアイドルに渡せるのです)をこころちゃんに渡したファンに

貰えなかったさやかちゃんが自らもらいに行くという爆笑場面があったり

ステージを端から端まで二人で交互にフォローしながらのパフォーマンスは

さすがだなあ・・・・。

 

最後の「TOMONIODORE!」では

ちょっと初見だと難しい振りもあるのですが、僕の横にいた子供連れの家族は

見様見まねから途中で諦めたのか、好きなように手を動かして踊ってました。

かわいかったなあ・・・・。イエハピの二人には見えてたかなあww

 

最後のLovelysはSEから派手な演出w

こんなことも出来るんですね・・・・。ライブハウスやイベント施設でも

ここまでできるところはそう無いんじゃないかなあ。

そういえば、以前に箕面温泉のイベント担当者さんと立ち話した時も

「ライブハウスさんとか皆さん機材はスゴイですから」と謙遜しながらも

「うちの機材やスタッフも・・・まあ・・・まあ(笑)ww」と胸を張ってたのを思い出しました。

 

ミライスカートは箕面温泉ではイメージが合わないと思ってるのか

OverTureで出てきたところを見たことがないんですが

箕面温泉の「技術の粋を集めた本気」の演出で登場するミライスカートも

見てみたいと思うのは僕だけでしょうかw

 

Lovelysのステージは相変わらず楽しかったw

先ずは『ドレドレ』で、雰囲気を徐々に魅せる・・・・はずが曲が始まった途端に

お捻り花を渡すファンが(*`ロ´ノ)ノ

これが引き金になってその後のステージが爆笑につぐ爆笑。

二人ともホントに話の展開がうまいしそんなファンを見事にフォローする。

 

さきぴょん

「お花を渡すタイミングがw、いや、いつでも嬉しいんですけどね。タイミングがw」

 

途中から渡すタイミングを微妙に変えるファンも出てきたりw

それを嬉しそうに事あるごとにいじるさきぴょんww

実は以前にこの箕面温泉のステージで、お花をマイクと間違えて

歌ってしまうというハプニングがあったらしい(笑)

そんなこともあってか

 

さきぴょん

「絶対に間違ったらあかんと思ってたけど、危なかった」

 

「お願い魅惑のターゲット」でそのままのテンションから

「OH YEAH」で大盛り上がりのコール&レスポンス。

 

途中のMCでは「ラブスカハッピにはそれぞれ天然さんがいる」という

流れから「真理ちゃんは間違いなく天然」、「イエハピのこころさんも天然」

そしてLovelysは「さきぴょんがあほw」ということで終るはずが・・・

 

さきぴょん

「イエハピのさやかさんが『自分が入ってない』って拗ねてるかも」

 

りーたん

「いや、あの人は『おいしいw』って思ってるから」

 

何なんだ、このコント集団は(笑)

 

 

特典会が始まると、烏の行水のごとく温泉につかって

イエハピの特典会に並びましたw

先日行われたイエハピのワンマンライブのDVDを買うためです。

撮影はなんとミライスカートの児島真理奈とその関係者が全面的にバックアップ。

 

DVDにサインをしながら

 

 

 

 

「ここ、見て見てw」と嬉しそうにさやかちゃんが

ハートマークで彩る先には・・・・

『児島エンターテインメント』の名前がしっかりと刻まれていました。

 

Lovelysミライスカートの特典会にも行きたかったけど・・・

 

今日はこれでお開き╰(*´︶`*)╯♡

 

 

さあ、3/3のミラミラの日まで

残りわずか・・・・です。

ホントにいいタイミングで「ラブスカハッピー」を見れました。

 

あとは心置きなく盛り上がるだけです。

 

仕事早く終われますように(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

 

 

初めてLovelysのガチイベントに

参加してきました。

場所は大阪難波にあるハロープロジェクトのオフィシャルショップ。

 

 

「ハロープロジェクト?!」

 

 

 

そう、Lovelysはあのモーニング娘。やその他大勢の

ハロープロジェクトアイドルが所属するアップフロント事務所所属

(関西事務所)なのです。

 

「歌って踊ってしゃべれる」アイドルを目指して

「宮崎梨緒(りーたん)」

「八木沙季(さきぴょん)」の二人で

日々奮闘しながら頑張っています╰(*´︶`*)╯♡

 

ミライスカートやイエスハッピー(イエハピ)と絡むことが多くて

対バンでは何度も見てるし、代表曲もコールぐらいはできるのですが

なんせLovelys単体のイベントやライブといえば

タワレコ梅田MU茶屋町でやったイベントぐらい。

 

というわけで現地に到着したのですが・・・

 

ショップに入るとハロプログッズが所狭しと並んでいます。

レジで参加入場券を1000円で購入。

入場番号がランダムに入っており引くとなんと僕は8番目でした。

17時開始ということで16時40分になると3階に上がってフロア待機。

少し待っているとスタッフさんが番号順に呼び出し、そのまま4階のイベント会場へ。

椅子が並べてあるのでそのまま詰めて着席。

一切説明がないんですがなるほど、こういうシステムか。

これなら最前独占したりもできないし公平だなw

 

 

ちなみにこの日セトリは

2人にはナイショw

 

(事前のアンケートでファンからリクエストを募っていたらしいw)

 

 

 

そうこうしてると・・・・時間になって二人が後ろから登場。

 

実は「この日の衣装も」

お互いに

何を着るのかはナイショ。

数日前のShowroomのネット配信で

「お互いひとつだけヒント」を出して

どんな衣装になるかお楽しみ!!

 

というスタートだったのですが、

 

なんと同じ衣装を着て出てきた二人。

 

出てきた瞬間会場いっぱいに広がった「うそやん」っていう

ツッコミ感&完璧な「出オチ」に会場が戸惑いながらも

「えーーー」といいながら爆笑

 

りーたん「楽な服=ワンピース」

さきぴょん「近い日(で着た)=2/22のネコの日」

だったらしいのですが、お互いの表情や振りを見ながら結果・・・

りーたんがさきぴょんの衣装に合わせてきたらしいw

 

さすがだな。

 

 

他にも

りーたん 「この人(さきぴょん)

『練習してないから間違ってもしゃーないやんw』って

いうんですよww」

 

なんていう裏話でさきぴょんを慌てさせたり

 

掴みはばっちり。

※芸人ではありません。アイドルです。念のため╰(*´︶`*)╯♡
 

 

そこからは、二人と一緒に会場全体がドキドキしながら

爆笑&かわいさ満載の素敵なライブが始まりました。

 

イントロが流れる数秒の止まった空気感w

 

自分のパート以外では自信満々に踊るさきぴょん。

「ここは2人?!」とアイコンタクトでさきぴょんに確認するりーたん。

僕以外にも Lovelysイベント初めてのお客さん

(つばきファクトリーのファン)がいたけど・・・・

 

「いつもはちゃんと

がっつり歌って踊ってますから」

と力説する二人w

 

【セットリスト】
1.カクゴして!(アンジュルム)

2.ドレドレ(Lovelys)
3.Goal〜明日はあっちだよ〜(Juice=Juice) 
4.全力バンザーイ!My Glory!(THE ポッシボー)
5.マジ グッドチャンス サマー(Berryz工房)
6.初恋サンライズ(つばきファクトリー)
7.戦う大人(Lovelys)
8.渚のヤケド(Lovelys)
9.シューティングスター(アンジュルム)
10.さきちゃんとぼく。(Lovelys)
11.Yeah!めっちゃホリディ(松浦あや) ※ほぼ歌ってない
12.一丁目ロック(Berryz工房)

 

自分たちの曲が2曲目に入って余裕だったのが

3曲目の「Goal〜明日はあっちだよ〜」で大慌てw

ワンマンライブでもなかなかやらない大事な曲だとか

なんとか話してたなあ。

なるほど、ハロプロの曲でも一度でも歌った曲はリクエストOKだったのね。

(いくら二人でもハロプロ全曲はさすがに無理だw)

 

歌い終わるなり

 

「怖い怖い怖い」「(普通の)『ダダ!』っていうイントロが

こんなに怖いの初めて」

とビビリながら、やっとこのライブの怖さを実感できたみたいです。

 

お互いに自分のパートがわからずに探り合ったり

適当にあわせて来たり(流したり)、

どちらかが歌えるとわかったらパートを振ったり

初恋サンライズでは

「つばきのファンさん、すっません」と誤ったり(めっちゃ笑った)

「この曲は一回でしんどかったから封印してた」とか。

そんな曲を覚えていてリクエストするファン(ふぁみりーず)の

エゲツナイことwwww

最近の曲、「戦う大人」では、やった!と安堵感が半端ない二人w

 

さきぴょん「やっとみんなの顔ちゃんとみれた」

 

「渚のやけど」は同じバージョンで冬曲があるらしく、

イントロと歌詞の内容が微妙に違うらしい。

サビが同じなのでそこまであたふたしてたのがサビになると
そこで生き生きと歌いだす。

MCで曲解説をしてくれて

悩んでいた理由がわかったのでめっちゃ笑ったww

なるほどwJ-WALKの「何もいえなくて」の夏・冬みたいなものか。

※例えが古くて申し訳ない(ー人ー)


時間的に最後の一曲、何が掛かるかドキドキしてたら

まさかの「さきちゃんとぼく。」

りーたんの曲中の

 

「最後がこれ?!(*`ロ´ノ)ノ 」

 

には爆笑したww

 

 

リクエストしたふぁみりーずのセンス良すぎだろww

 

 

さすがに思わず

「もう一曲」ということで流れたのが・・・


「Yeah! めっちゃホリディ」

真冬に流れるテンション高めの夏曲に
りーたんが思わず手をバツにしてストップw

 

「なんで夏曲が3曲も入ってるの(*`ロ´ノ)ノ」

いわれてみたら確かにwww

歌えるけどそんなテンションじゃないということで

もう一曲。

Berryz工房の「一丁目ロック」で締めました。

 

ハロプロの曲は最初の「カクゴして」と

途中で消された「Yeah! めっちゃホリディ」しか知らなかったのですが、

応援団みたいな振りがあったり、「うぉーうぉー」とコールしたり

なかなか楽しい曲が多かったです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

途中のMCでは大事なお知らせということで・・・

 

 

さきぴょん

「なんと!大阪MUSEで生誕祭やります!昼は女子箱(イベンター)さんが

対バンを組んでくれるので私が呼びたいアイドルさんを呼びますw」

「そして夜は・・・・

私の生誕祭をやりますので、

来てください!」

 

りーたん

「さきぴょんの単独ライブだそうです」

 

さ 「いやいや、Lovelysのライブだから・・・・(T ^ T)」

り 「その日はJuice=Juiceのライブに行くから」

 

場内爆笑www

 

楽しそうだなあ。

生誕祭というのもあるけどLovelys始めての大阪MUSE、

埋まるといいな╰(*´︶`*)╯♡

5/31は日曜日。

ミライスカートのライブがなかったら行きたいな。

というか・・・真理ちゃん呼んでくれ(T ^ T)

 

 

対バンライブやハロプロイベントでのオープニングアクト、

箕面温泉のイベントなどで名前を知ってもらって

こういう1時間ぐらいで1000円というお手軽なイベントに来てもらうことで

ちゃんと定期公演・単独ライブにつなげていく。

それぞれのイベントの特性を上手く使って地道にファン層を

広げていくスタイルはお見事。

とにかく練習すればバキバキに踊るし、歌も上手いし、しゃべりは

上手すぎるし(笑)もっともっと上までいけるアイドルだと思います。

 

特典会も座った順番で流れていきました。

りーたんは僕のツイートを見てたみたいで名前をいうと

「癒された?」と聞いてきたので

 

「すごくよかった!楽しかった!!」と伝えましたw

 

さきぴょんには

「Showroom始めて一年になるんだよwあ、そうそう『踊っちゃうよw』だよね」と

なんとShowroomで初めて絡んだことや、僕が「踊っちゃうよ」の

振りが好きだったこともちゃんと覚えていてくれました・・・・。

※写真にも書いてくれました。これは嬉しい・・・

 

 

実は最近、気持ちが優しくなくて

楽しくコールができてちょっと笑える楽しい

ほっとするイベントに参加したくてここにやってきました。

ホントに楽しかったし癒されました。

人を優しい気持ちにしたり癒したりちょっとだけ愛をくれたりするのが

アイドルなら・・・・

 

Lovelysは最高のアイドルだと思います。

 

ミライスカートつながりで

また大好きなアイドルがひとつ増えました。

 

 

これからもよろしくね。Lovelys╰(*´︶`*)╯♡

 

 

【追加】

24日にさきぴょんが面白いツイートをしてくれました。

楽しい雰囲気が伝わればいいなあ╰(*´︶`*)╯♡

 

MCで「人って忘れるやんか・・・」

としみじみ語るさきぴょんを思い浮かべながら

 

広い目で見てあげてください(笑)

 

 

 

 

今度の3/3、ミライスカートは「ミラミラの日」ということで

OSAKA MUSEでワンマンライブをやります。

毎年、ミライと「みら=3」をかけて記念イベントを開催するのですが

 

今年はなんと・・・・

「無料」(*`ロ´ノ)ノ

※予約だけ必要なので興味のある方はこちらかどうぞ╰(*´︶`*)╯♡

https://tiget.net/events/84075

「とりあえず、ミライスカートに興味のある方はぜひ来てほしい」

ということなんですが、

この日はもうひとつビッグニュースがありまして

なんと、イエスハッピー、Lovelysのアイドルユニットが参加して

くれるのです。

 

ん?!2組のアイドルユニット(計4名)が

参加するワンマンライブ?!

 

ミライスカート、イエスハッピー、そしてLovelys。

三組のアイドルグループは今まで「ラブスカハッピー」と称される

ぐらい仲が良く、もはや家族同然。

元々一つのグループから分かれたユニットだったり

独りになったアイドルには躊躇なく手を差し伸べ

新曲を作成するにあたっては、自らの制作スタッフに協力を要請し

病気で出れなくなったイベントには違うアイドルが速攻で駆け付けたり

遠征には共同でバスツアーを企画したり

生誕祭には呼ばれていなくても(笑)お祝いに駆け付ける

対バンではファンはそれぞれの曲を熟知し自分の推しのごとく盛り上げる。

なんなら推しが遠征でいないときは他のワンマンや対バンに出かけるw

 

 

そんなイエハピとLovelysが、3/3独りになったミライスカートを

サポートして、いや元メンバーとなって4人のミライスカートを

再現・パフォーマンスするというのです。

(いや、もはや新しいミライスカートといっても過言ではない)

 

そう。この日4人は

ミライスカートメンバーになるのです。

 

 

4人から独りになってもミライスカートの音を守り続けてきた

児島真理奈には、ひとつの想いがありました。

「ミライスカートの曲は自分独りで守り続ける」と。

 

それがラブスカハッピーとしてイエハピやLovelysと絡むことで

本当にミライスカートの曲を託していいかも・・・・と思えるような存在に出会った。

そのことはミライスカートの新体制を発表した昨年10月のイベントで

話してくれていました。

 

「旧メンバーの名前がはいった【おねがい】という曲は自分や今までの

ミライスカートにとって大事な曲だけど、いつか家族のような存在ができたら

一緒に歌いたい」と。

「そして【おねがい】に続くような

【これからのミライスカートの新しいおねがい】を作って欲しくて

イエハピに依頼した、それが新曲「あなたとなら」だと。

 

その時のイベントの内容がこちらです。

それでもミラスカの曲をコラボではなく

メンバーとして

イエハピやLovelysに託すのはもう少し先の話ではないかと思っていました。

 

それほど児島真理奈のミライスカート曲への想いは深いのです。

 

 

それが・・・・とうとう

3/3には(限定ではありながらも)新メンバーではなく

ミライスカートに家族ができる。

 

そんな前兆が実は少し前にありました。

 

 

児島真理奈の昨年の生誕祭でイエハピとLovelysがCOSMOsSPLASHを

本人の前で再現したのです。

これにはそれぞれのファンが大熱狂w

その時の動画がこちらです╰(*´︶`*)╯♡

今回はCOSMOsSPLASHのあの怒涛のパフォーマンスが再現できると

いうことと同時にミラスカファンには児島真理奈にとうとう新しい家族が

できたことがとても嬉しいのです・・・・。

 

 

そして・・・・

この「ミライスカートを再現したい」という思いは

 

いつからあったのでしょうか。

 

それは恐らく・・・・

2017年の関西国際空港でのイベントで話してくれた時じゃないかと思っています。

その時はミライスカートに入ったときのエピソードを話してくれたました。

なんと・・・・

ミライスカートのオーデションで「叶えたい夢」を紙芝居でプレゼンしたらしい

のですが(これも真理ちゃんらしいwww) それを僕らに見せてくれました。

大阪城ホール(だったかな)でライブをすること。

その時に書いた人数が4人だったこと(そのときは合格人数は知らない)

 

そして・・・・

 

このイラストを見ていつかミライスカートを外から見てみたいと思ったこと。

 

それは自分がメンバーとしていると、実現できないし難しい。

実現するには自分がプロデュースする新しいアイドルユニットに託すカタチに

なるのかも知れない・・・などなど。

 

※こんなエピソードがバンバン飛び出すのが児島真理奈のトークイベントですw

 

https://twitter.com/namonaideai/status/926377362203299841?s=20

 

そんな前から構想や想いは持っていたんだと思うと・・・・・

改めて児島真理奈のアイデアや想いを成し遂げる力、

自分の夢に他人を巻き込めるだけの人間性とその魅力、

なによりミライスカートの可能性を信じる姿に驚きを隠せないのです。

 

それにしても

他のアイドルの力を借りて実現するとは夢にも思いませんでした。

 

信頼する新しい家族と共に繰り広げられるミライスカート。

ずっとその夢を追いかけ続けた児島真理奈。

3/3はきっと最高のステージになることは間違いないと思います。

さあ、奇跡の積み重ねが完成するまでもう少し。

この日は仕事ですが何とか何とか何とか・・・・

見届けたいと思っています╰(*´︶`*)╯♡

 

 

※内容はあってると思うのですが、話した場所はもしかすると

江坂ツインリバーブかも知れません。多分、この関空イベントだと

思うのですが・・・違っていたらごめんんさい(ー人ー)

 

 

 

 

 

 

 

4人の頃に京都メトロで行っていた定期公演。

メンバーがいなくなってひとりでは現実的に難しくなっていた定期公演を、

ここMUSE BOXで復活させた児島真理奈。

そこまで出来るようになったのか・・・・。すごいなあ(・∀・)ウン!!

定期公演ではワンマンライブよりも気軽に参加できるように

価格も少し抑えながら、しかも色んなテーマを考えながら

自由なステージを見せてくれるので・・・・・

オタはもちろんミライスカートが気になっている他のアイドルファンにも

敷居が低いし楽しいw

 

 

image

 

そんな2回目の定期公演に参加してきました╰(*´︶`*)╯♡

 

まずはセットリストからw 

※ザキヤマさんのツイート、助かりました。

【定期公演セットリスト】

1.逆境ガール
2.コ・イ・ハ・カ・プ・チ・ー・ノ
3.Melody
4.キラ・ヒラ・レボ・エボ
5.RocketLove

6.ハナビ
7.まちぶせ(カバー)
8.Shapes Of Love(カバー)
9.旅行の友
10.あなたとなら
11.メグリメグル
12.ギ・ミ・ユ・ラ
13.COSMOsSPLASH
En.
14.ナモナイオト

 

 

バレンタインをテーマにした今回の定期公演、メッチャ面白かったww

「コ・イ・ハ・カ・プ・チ・ー・ノ」からELTの「Shapes Of Love(カバー)」まで

児島真理奈の「恋」をイメージした曲を中心に並べたセットリスト。

大人の恋から切ない恋、新原氏に「ストーカーやで」と言われる

「まちぶせ」など(笑)、多方面に渡った恋を並べてくれましたww

 

途中で・・・・

メンバー4人の頃にやってたRocketLoveの振りを

無理やりペアを組んでやらさせられるオタたちww

僕もすっかり忘れてましたが、横にいた果物兵士さんはしっかりと覚えてました。

兵士さん曰く、他にも3人だけでなく、5人とか人数が増えてもできるバージョンが

当時のオタの間にはあったらしい・・・知らんかった(*`ロ´ノ)ノ

 


途中でちょいちょい挟む恋バナも児島真理奈ワールドがさく裂する展開でメチャワロタw

もちろん、真理ちゃん自身はそんなに話すこともないので、

SNSで募集した恋愛相談やバレンタインの思い出話しを披露して共有することに。

恋愛相談から何故か、独りになった頃の大型イベントの話になり

千年少女~Tin Ton de Schon~で、パフォーマンスすることが出来ず

そのまま立って必死になって歌った話とか

バレンタインの思い出で果物兵士さんのエピソードが読まれたりww

真理ちゃんの恋に対する価値観とかが垣間見れて楽しかったwww

「私はバレンタインであげるよりも貰いたい側w」とか話してたけど

そいうえば、ナモナイハナシのラジオでも「友チョコとか苦手」って

話してたし・・・・結構サバサバした感じなんだろうなあ(笑)

 

 

 

それにしても児島真理奈の「まちぶせ」はお世辞抜きにうまかった。

4人のミライスカートではアゲハスプリングスが歌い方を徹底して指導してたけど

今回はしゃくり上げたりビブラートを入れたりと・・・・

当時のアイドル歌手の歌い方に寄せてくるしそれも全く違和感がない。

歌い方ひとつでこうも印象が変わるのかw

この表現方法の豊かさや、曲に寄せられる歌い方も児島真理奈の魅力の

一つなんだろうと思います。

 

児島真理奈

「『まちぶせ』とかリアルタイムで見たことないので動画でみたら、

この怖い歌を笑顔で歌う姿に驚いた」

ちなみに「待ち伏せ」って漢字にするともっと怖いっス(`・ω・´)

 

他にも、Every Little Thing(ELT)の曲では

なんだかメチャクチャなことを言い出してフロアを爆笑させてましたww

いや、確かに似てるけど(*`ロ´ノ)ノ

というか、B’zを知らなかったのか、真理ちゃん・・・・

 

そして、バレンタイン特集のセットリストが終わると、

告知タイムが始まりましたw

 

なんと・・・・

3/3ミラミラの追加発表!!

Yeshappy!(イエハピ)とLovelysが来てくれるとか(*`ロ´ノ)ノ

でもミラミラの日って基本的にワンマンライブなんだけどなあw

と一瞬よぎったその瞬間、驚くべき内容が発表されました。

 

イエハピとLovelysが・・・・

ミライスカートの曲で参加してくれる!!

 

マジか!!!!(*`ロ´ノ)ノ 伝説になったラブスカハッピーの再現か!!

これって、よく関係者がOKしてくれたよなあ。

ミケネコはもちろん、アップフロント関西なんてハロプロが在籍する事務所のグループ。

まあ葵loco festaとして参加しているアゲハスプリングス関係は問題ないとして

以前にミライスカートが在籍していた吉本興業グループも

「本人が歌うには問題ない」と今までは好意で快く楽曲を使わせてくれたけど

葵loco festaを立ち上げ、完全にビジネスライクにならざるを得ない

児島真理奈によくもそこまで許可をくれた。

著作権・版権の使用料を支払えば問題ないのかもしれないけど・・・。

間違っても配信や音源化にはできない今回の告知イベント「ミラミラの日」、

現地でしっかりと見届けたいと思います。これは・・・神イベの予感w

 

そして児島真理奈がステージ上でとった行動が

情報解禁のツイートでしたwww

真理ちゃん、楽しすぎだし自由すぎ(笑)

 

そして最後は・・・・いつものミライスカートで終れるようにと

児島真理奈が組んできた圧巻の並びにフロアも全力で応える!

「メグリメグル」では指さししてたら真理ちゃんと目が合ったような気がしたし

「ギ・ミ・ユ・ラ」はバレンタイン特集に入れてもおかしくないような

色気たっぷりのパフォーマンスだったし

COSMOsSPLASHでは久しぶりの古参たちもメチャクチャ燃えてたしw

 

そしてアンコールで流れたナモナイオト。

それはそれは・・・バレンタインの甘い雰囲気に合わせたような

とてもかわいいキュートなナモナイオトでした。
ホントに楽しそうに歌うミライスカート。とても歌いやすいステージなんだろうな。

ここMUSE BOXは小さいけどなんだか音が降ってきそうな音響で好き。
思わず上のスピーカーを見上げると、ひとつの時計が目に入った。
MUSE BOXの入り口にさりげなく飾ってあるこの時計。

気がついているファンはどれくらいいるんだろう。

ミライスカートの未来をカウントしてるかのようでPVみたいに、なんだか絵になった。

想いを届けるべく最後まで掲げる指先にも何だか力が入った。

 

 

image

 

いやあ・・・楽しかった。メチャクチャ楽しかったw

特典会では乱チェキを購入すると、児島真理奈特製のチョコレートが貰えました。

まあ、先日のShowroomでその様子をネット配信してくれていたのですが

溶かしたチョコレートに

ポテトチップスを砕いて入れるわ、ジャムを入れるわ

ナッツを入れるわ、挙句の果てには

「旅行の友(ふりかけ)」とトッピングにふりかけるという力業を公開。

カワイイキャラクターの型に流し込むのですが・・・・

最後まで、何のキャラクターか分からないというオリジナリティ

溢れたチョコレートを用意してくれていたのでした╰(*´︶`*)╯♡

 

それを見てたみらちょ(ミラスカファン)は

「あれは罰ゲームだろw」

「いや、ある意味当たりw」

 

そんなチョコレートが・・・・こちら(*`ロ´ノ)ノ

 

 

 

残念ながら?!「旅行の友Ver」は当たりませんでしたが、

美味しく頂きました!

※ここ大事!!! ありがとうね真理ちゃん╰(*´︶`*)╯♡


 

https://ameblo.jp/otakeru0722/entry-12574484500.html

 

最後、特典会で残っているみらちょに

 

「コ・イ・ハ・カ・プ・チ・ー・ノ」を今後のコール課題曲として

提示してきたミライスカート児島真理奈w

課題を出すのはいいけれど

ちゃんとライブでやってくださいよ~~╰(*´︶`*)╯♡

 

次の定期公演はどんなことが起こるのか。

今から楽しみで仕方ありませんww

 

 

 

 

 

「ご当地アイドル」タグの
人気ブログということで何気なく拝見しましたが、
 
アイドルを始めるってやっぱり覚悟がいるんだと改めて
思わされるいい内容でした。
 
 
例え若くても僕には無理だ。
 
報酬が少なかろうと
覚えることが山のようにあろうと
時間が不規則であろうと
若いとそれはそれでなんとかなる(笑)
 
でもそれだけじゃない。
 
このブログには書いてないけど
(当たり前すぎて書いてないんだろうな)
ファンを好きでいること。
夢を見せてくれること。
コレってやっぱりいちばん大切なんです。
 
基本的に人には興味がない僕には
アイドルには向いてないw
あはは、、、、╰(*´︶`*)╯♡
 
これだけの条件がアイドルには必要だと
思うと「アイドルは儚くて尊い」というのも
決して言い過ぎではないしその通りだと思う。
 
ましてやアイドルと運営を兼ねてるスーパーレディがいるなんて
想像もつかない。
ミライスカートもそうだし
自分でプロデュースして活動しているアイドルもホントに増えたし
目にするようになってきましたよね。
 
 
「アイドルは儚くて尊い」かあ。
 
尊いものと接するにはそれなりに自分も高めていかないと。
ちゃんとファンも推しと一緒に成長していかないとなあ。
 
頑張らなくっちゃ(๑>◡<๑)
 

 
 

 

「アイドル 儚い」で出てきました・・・