たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪ -26ページ目

たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

 

ミライスカート+のNEWアルバム「リアトーンズ」発売を

記念して始まったイベントも京都でファイナルを迎えます。

 

 

地元京都での開催は特別だしやはりこれには参加したい。

そして・・・初披露される新曲も気になる。

 

高まる期待。興奮する胸を押さえながら近くを

ブラブラしながら1時間以上を過ごすw

ワクワクする時間はこのライブが発表されたときから

ずっと続いているのだから

 

今更少し待つぐらいどうってことはない。

 

 

名前の通り小さなライブハウス「nano」だけど

音もハウることなど皆無だし、シンプルな照明もステージに

集中できるし、始まってしまえば狭さなど全く問題ない。

 

そして始まったovertureはいつもの京都限定Verではなく

「Li’a n Tones」のovertureでした。

 

後のMCで知ったのですが、今回は「Li’a n Tones」記念なので

このVerにしたとか。なるほど京都で京都Verが流れないのも

ある意味、レアなのか。

 

一曲目の「MIRAI ROCKET」が高らかにオープニングを飾る。

鳴り終わると会場から「まりちゃーーーん」と声援が。

そう、今日は「声だしOK」なのです。

これは・・・最高のライブになる予感しかない。

 

 

image

 

そして今までコールを妥協していたという「Hira☆Fuwa」

実は・・・
『準備はOK』をコールして欲しかったらしい。

そうなのかw

「まかせとけ」

会場のTaylorが一致団結した『準備はOK』が鳴り響く。
児島真理奈のロケットのブーストに火がついた。

明らかに乗ってきたw

そして・・・

とうとう「ふぅふぅコール」まで飛び出した。

 

スゴイ。

 

コールが入るとこんなに盛り上がる曲に変わる、

いや「変貌」するのか。そしてこれを想像して今まで

歌ってきたのか。

 

「+LOVE」を気持ちよさそうに歌い終わると

 

児島

「『ふぅふう』って(新しい)ソロパートありましたねw」と

ぶち上げたTaylorをいじったり

 

「MIXじゃないのをいれて欲しい」

 

Taylor

「ガチ恋口上?」

 

児島

「あーー、ガチ恋じゃなくていいんだけど」

 

会場爆笑

 

児島

「『がんばれ真理奈、オレ!』みたいなのを作って次の2部で披露してw」

「色んなTaylorに言ってるんだけどなあ・・・いまだに聞こえてこないw」

「色んな口上が乱立しても大丈夫w」

 

会場大爆笑

 

(「+LOVE」でも掛け合いがあるらしいけど・・・忘れました)

 

 

児島

「2部期待してます」

再び会場、困惑の大爆笑

 

 

そして今やレアになった「未来ノート」

この曲もコールやクラップを積み重ねて出来上がった。

そんなどこか思い出をまとったフワフワした雰囲気を

「START LINE」のイントロが鳴り響くと

リアルな未来を目指すようなピンとした空気感が

会場を一気に包んで引き締まっていく。

児島真理奈に「たけたけさんが絶対に好きな曲」と言わしめた曲

このバックに流れる切ないけど何処か身体が動きながら

浸れるキーボード(なのかな?)が大好きで

同じ系統・テイストの曲としてこの2曲を思い出す。

いいな・・・ホントに大好きな曲たち

 

 

 

 

「下弦の月」でさく裂する「おいおいコール」

あちこちで発生するぎこちない「手刀振り」w

それでも・・・・

それなりにカタチになってきたんじゃないかしら(笑)

そろそろ果物兵士さんに手刀振りのお手本をあげて欲しいww

 

そして「きょうのゆめ」

 

歌い方が粘り気というか色気を一層増した「きょうのゆめ」

なるほど、京都の地名と季節。そして和テイスト。

こんな縛りがあるのか。

 

寂しい感情に畳みかけるように

nanoで初披露した「graffiti」が流れてきたけど

この流れで聞くとこの曲もどこか京都郊外の寂しい公園を

思い浮かべるから不思議だ。

ちなみに僕は広いけど誰もいない「北堀公園」・・・

え、聞いてないって(笑)

 

 

そして

新曲のテーマ深掘りへ。

 

今回の新曲披露は歌詞に「丸太町駅」がでてくる『メトロポリタン』か

烏丸通を歌った『KARASUMA LAST CRY』と迷ったらしいw

 

 

児島

「メトロポリタンにでてくる『丸太町』って『神宮丸太町』のことですよね。

京都メトロのことを歌ってるんですね」って言われるけど

違うんですと力説する児島真理奈ww

 

確かに「メトロ」ポリタンっていえば「京都メトロ」ってなるよなあ・・・

 

 

ということで・・・・

 

児島

「『丸太町』と『烏丸通』、nanoから近い方にしましたw」

 

そうなれば、近いのは京都市内のど真ん中を走るメインストリート

烏丸通、「KARASUMA LAST CRY」です╰(*´︶`*)╯♡

 

 

「『C3Tones』も恋愛ソングを何曲か入れてもらったけど

3年経ってそれらが幼い恋に見えてきて、それに比べて

今回の『KARASUMA LAST CRY』はずいぶん大人の歌になった」

「京都の地名じゃなくて『烏丸通』っていう京都のメインストリートを

背負って歌うなんて・・・・ミライスカートしかできひん!」とか

 

京都とそれにまつわる思いと曲について一気にハナシ尽くす

児島真理奈からは「京都のアイドル」としてのプライドや自信が

みなぎっていました。

 

「武器」と称する「スタンドマイク」をnanoに用意してもらい

nanoの最小限に絞ったスポットライトに照らされて

歌いだす彼女の姿は、どこかジャジーな曲調と相まって

古びたキャバレーのステージを思わせる大人の雰囲気と色気が

そこにありました。かっこいい・・・・。

この歌と歌い方は児島真理奈のいちばん歌いやすいキーなんだろうと

思わせるような安定した息遣い。香水をつけるようなジェスチャー。

 

児島

「レコーディングでは絶不調のときに歌って、カスレ具合とか

上手く出てたんですけどw」と

照れ隠しなのかネタなのか分からないけど爆笑をとる。

これはこれで

「ギ・ミ・ユ・ラ」とは違う新しい「妖艶なミライスカート+」

への道が見えたんじゃないかと思う。

 

そう思ってたら、

まさかの「ギ・ミ・ユ・ラ」!!!

これは爆上がり!!!!!!!!

 

会場に響き渡る「ギ・ミ・ユ・ラ」の大コール!!!

そしてコール曲といえば「鉄則Aライン」でしょう!!!

会場が爆上がりで抑えきれないところに

ミライスカート+最大のアンセム曲「ナモナイオト」を

ぶち込んでくる完璧以上の完璧MAXのセトリ。

これでぶち上らないTaylorはいない。

サビでnanoの天井に向かって突き刺さるように向かう指。

泣きそう。エモい、エモすぎるだろ・・・。

 

最後は「春夏秋冬Dancer」に「おいおいコール」を

つけて踊りまくって終わると、もう1秒も待ちきれないのか

あっという間にアンコール発動w

 

 

※答えはツイートの続きへ

 


アンコールは前回nanoの意バントでランキング1位だった
「Stardust Parade◇」

そして「いつでも会いに行くよ」というTaylorに対する

想いを綴った曲「Flight To You」を最後に歌ってくれました。

これは・・・

C3Tonesの「またね」に代わるような曲なんだろうな。

何度歌っても、何度アルバムを出しても、何度ステージを

こなしても児島真理奈のTaylorに対する

 

「あなたにまた逢いたい」

 

という思いは

変わらないしそしてブレない。

 

それはTaylorがたとえ海の向こうにいても。

 

 

特典会では・・・

 

 

 

 

最初から最後まで楽しかったし

胸があっという間に幸せで溢れる、そんなライブでした。

 

 

さあ。

二部も楽しみだね。

どんな未来とワクワクが待っているんだろう。

 

 

カレーEXPOを最後まで見ることなく離脱したのですが・・・

それはこの「ネテルダイヤチェキ会」に参加する為でした。

 

 

 

無料でチェキが撮れて、しかも10曲入ったフルアルバムCDまで

貰えたり、山田あえらちゃんに至ってはオリジナルで作成した

100枚限定ステッカーをももらえたり・・・・

 

あほみたいな信じられないイベントを開催してたからです

(めちゃくちゃ褒めてるw)

 

ホントは最後までカレーEXPOにいる予定だったのですが

先日の会員制サロンの配信で

 

「カレーEXPOに行ってくるw」

 

とコメントしたら

 

あえら

「終わってから来れる」

「そうじゃないかとちょっと思ってた」

「ゆるさんw」

みたいなコメントをしてたので

 

あれ?!あまりそんなこと言わないのに・・・どうしたんだと

気になって覗いてみたのでした。

初めてやきもちでも焼いてくれたのかしらw

 

 

会場に顔をみせると・・・・

「ぱあっ」と明るい表情になるあえらちゃんw

この顔を見れただけでも来た甲斐があった。

 

 

 

「配信の最後で『ゆるさん』って言われて(なんだったの?)」

 

あえら

「私もカレー食べたかったから」

 

なんやそれーーー(*`ロ´ノ)ノ

 

 

 

そこからはちょっと気になってたことを

あえらちゃんから

「アレは・・・」とハナシを振ってくれる

思いがけないやさしい展開に(笑)

 

あえら

「ちゃんと覚えてますよ╰(*´︶`*)╯♡」

 

 

怒涛の様にしゃべり続けるあえらちゃんに思わず

 

「落ち着いてww」となだめながら

しばらくしてトークは終了ww

 

それにしても

 

あえらちゃん、スタイル良すぎて

話の半分は覚えてない自信ある(笑)

 

なんかカバンのことも話したような記憶が。

 

 

image

 

 

 

そしてこのまま帰るのも何だし・・・・

この無茶な企画に少しでも協賛すべく、宇佐美るいちゃんとの

トーク&チェキ券を購入。

理由は「思わず脚が目に入ったから」という他愛のない理由だけど

お姉さん仕様のコスプレ、新鮮で可愛かったなあ・・・。

 

 

 

 

 

 

何も考えてなかったけれど・・・

 

るいちゃんなら何とかなるww

 

 

とりあえず「Showroomやって╰(*´︶`*)╯♡」とだけ伝えて

後は配信つながりで「エモシェア」のプレゼントが何だったのかを

聞いたのですが・・・

るいちゃんも分からない様。

まあ、外れたのは全然いいんだけど、その中身だけが

知りたかったのでw

 

 

でもああいう配信系やラジオの派生イベントなんかは

少しでも盛り上がった方が今後につながるので

今後もあれば・・・頑張って参加したいなw

 

 

 

 

その後はすぐに退散したのですが

 

初見さんもたくさん来たみたいで盛り上がって

よかったです╰(*´︶`*)╯♡

 

またこういう企画がたまにあるんので

僕のブログやTwitterを通じて気になってる方がおられたら

 

気軽にどうぞ♪

 

 

近く、無銭イベントもあるので・・・よかったら

ライブを見てCDだけでももらいに来てくださいねww

 

 

 

 

image

 

青天の日曜日。

 

この日は大阪万博記念公園にやってきました。

久しぶりの食EXPOで今回は「カレーEXPO」です

前回は「ラーメンEXPO」でイエハピ、ミケネコガールズ、

ミライスカート+、そしてカラフルスクリーム(カラスク)の

ステージに盛り上がっていたのですが・・・

 

今回はなんと・・・・

鳥取県のアイドル「jubilee jubilee」が参加するとあって

めちゃくちゃ楽しみです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

オープニングは

「ミケネコガールズ」からスタート。

 

今日もとってもいい天気でコロナ自粛もすっかり明けて

家族連れもあちらこちらに目につくシチュエーション。

どのステージでも

子供たちが手拍子してぴょんぴょん飛び跳ねる姿がww

アイドル達もテンション上がってるのが分かりますw

やっぱり子供っていいよね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

元気なステージの間に挟まるれみなちゃんの

舌足らずなかわいいMCが、いいアクセントになってるw

「カレーEXPO」のワードをポンポンと気持ちよく放りこんでは

テントでくつろぐお客さんにも声を掛ける

ラーメンEXPOではなかった光景だ。

 

れみな

「テントの中も聞こえてますか?」

 

手を振り返してくれるお客さんに

 

れみな

「うれしい・・・」

 

なんか優しい日差しの下で子供が走り回って踊って。

アイドルの元気な歌声にお客が手を振る。

そんな絵にかいたような風景を見ながら・・・

 

なんだか感動していました。

 

 

【セットリスト】ぴょん太さんからお借りしました

 

image

こんな子供たちがあちらこちらにw╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

特典会でもれみなちゃんとお話しw

 

「れみなちゃんのMCよかったよ!!ちなみにMCって

あれはどうやって決めるの?」

 

れみな

「ありがとうw」

「実はMCはその日のセトリを組んだメンバーが担当するの」

 

「!!!!そうなんだ!『New My Stage』の初期曲が

入ってたのもビックリしたよ」

 

れみな

「思い入れのある曲ということもあるけど、もしかすると

(いちばん歌ってきた曲なので)

『どこかで聞いてくれたお客さんがいるかも』

と思って入れたの」

 

そう笑顔で話すれみなちゃんの姿をみていると

 

なんだか胸がぎゅっとなった。

 

この子たちは

ひとつの曲に「届いて欲しい」とたくさんの思いを乗せて

大切に大切に歌ってきたんだなあ。

 

最後に

「ミケネコガールズでは『れみな推し』って・・・嬉しかったw」

先日あげた

そんな他愛ないツイートもよく見てる。

 

太陽の塔をバックにピンチェキを撮ってもらいました。

これもいい写真です╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

そして「jubilee jubilee」

 

【jubilee jubileeセトリ】お借りしました。

 

 

 

 

「初めまして。鳥取県からきましたjubilee jubileeです」

 

 

さわやかなステージだった。

 

 

ファンのコールもガッツリ入ってたし、青天のステージで

メンバー2人も気持ちよさそうに歌っていました。

というか、笑いながら歌っていたのを見て

なんだかjubilee jubileeの印象が随分変わりました。

楽曲派アイドルということもあるけど

もっと感情を押し殺して淡々と歌うイメージだったのですが

このステージを見て

 

「こんなに笑うんだ」

 

と思ってみていました。

 

エレクトロ系でありながらNegiccoのようなどこか

親しみのあるメロディと楽曲達。

鳥取県というアイデンティティがちゃんと生きてるスタイル。

 

 

 

「夏のせいにしてもいいかな」

 

真っ青な歌詞がカレーEXPOの空に突き抜けたかと思うと

 

「さくらcelebrate」で

ステージに桜のピンクが舞い踊る

そんな色とりどりで色彩鮮やかな

 

優しいステージがそこにありました。

 

 

 

それにしてもここぞとばかりにスカートが空を切るように

廻るたびに目が行く振り付けがとても印象的だった。

 

王道アイドルのように高く派手に上がるわけでもない

長めのスカート衣装。

でも地味に見えない。

 

ターンといえば「Dorothy Little Happy」が有名ですが

実はあのターンにはめちゃくちゃ衣装のこだわりがあって

丈ひとつ、生地ひとつとっても

「いちばんきれいにターンが見えるように計算」されつくして

いるらしい。

 

jubilee jubileeのスカートや衣装にも、もしかすると

「上がり具合」「重さ」などのこだわりがあるのかもしれない。

ターンに限らず何かパフォーマンスに合わせた衣装の

拘りがあるのなら・・・聞いたみたいと思ったw

 

完全に初夏の空とステージを「jubilee jubilee」という

鳥取に染めてたステージ。素晴らしかった

 

 

 

そして「Yes Happy!(イエハピ)」

 

もうこの二人がいない食EXPOは考えられない。

出てくるなりステージ近くにいた子供たちを見つけては

全員に手を振るんじゃないかと思うぐらい

嬉しそうにアピールしてくれましたw

 

途中で「お揃いの髪だね」って話しかけたり

別の子供には

「この前のEXPOにも来てくれてたよね^^」

って子供の顔まで覚えてるし。

 

ホントにYes Happy!(イエハピ)は色んな意味で

アイドルとして天才だと思う。

 

【あこぴょんさん、お借りしますw】

 

さやか

「カレーにふさわしい曲を持ってきました」と

 

natural may good=「ナツメグ」が吠える。

カッコいいw

この曲の最大の魅力は、大人しめのこころさんが

笑顔もそこそこにきれいなショートボブを振り乱して

踊るところだと思う。

アラビアンナイトのような曲調と相まって何なら

首元にエロスさえ感じる(*`ロ´ノ)ノ

 

さやか

「最後の『いただきます!HEY!』に皆のってくれてありがとうw

(B’Zの)『ウルトラソウル!HAY!』に似てるでしょw」

 

そんな小ネタも挟みつつw

子供が好きそうな「never mind」

オタクが好きそうな「恋の方程式」

家族連れが何気ないけど素敵な日々を

思い出してくれそうな「ビューティフルデイズ」

そして

 

「FM千里でパワープレイ曲に選ばれました!

パワープレイアーティストですww」

 

お茶目に曲紹介をしながら・・・・

 

会場が好きそうな「最愛」を持ってくる最高のセトリ。

 

横の特典会のスペースに並んでいたjubilee jubileeの

ファンも思わずイントロで手拍子w

ホントにみんなカッコよかった╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

そして最後は

 

誰もが好きになる「ダーリン」

 

 

ちいさな子供がアタマにハートをつくる姿を見て萌えた。

 

この曲は聞いたら誰もが好きになる。

きっと世界が2人の味方になる。

そう思いながら夢中でハートマークを世界の空へ

万博公園から飛ばしました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

そして・・・・

ミライスカート+の登場ですw

 

【てらさん、お借りしますね】

 

 

「MIRAI ROCKET」でいきなり

「ワンピースのような大冒険に飛び出していくよ」といわん

ばかりにブラス隊のホーンが高らかに万博公園の空に鳴り響く。

 

さあ、ちびっ子達と一緒にミライスカート号の出発だ!

 

そんな高揚感に包まれるこの曲が・・・

僕はめちゃくちゃ大好きです╰(*´︶`*)╯♡

ライブハウスで聞くのもいいけど、やぱりミライスカート+の

楽曲と児島真理奈は野外が似合う。

 

 

そう思わせるように

「Hira☆Fuwa」が続けて屋外の風と一緒に舞い踊る。

そう簡単にミライスカート+号の冒険は終わらない。

まだまだこれから╰(*´︶`*)╯♡

ふと周りを見渡すとテントの中にも

後ろからも手拍子が聞こえる。

 

そんな順調な大航海のセトリに異変がおきましたw

まさしく嵐の予感ww

 

 

 

 

児島

「EXPOで楽しんだ後はちゃんとゴミを処理しましょうw」

 

 

まさか(*`ロ´ノ)ノ。

 

ここで

まさかの「ミーゴ!ゴミーゴ!」を放り込んでくる

児島真理奈╰(*´︶`*)╯♡

 

確かにテーマとしては間違っちゃいないw

 

「ちゃららーちゃららー♪」

 

今までのテイストと全然違うイントロが流れて

戸惑う会場を肌で感じながら

そんなことお構いなしにノリノリで踊る児島真理奈に

 

危険地域に自ら乗り込んでいく

 

チャレンジャー船長の姿を重ねた。

 

その後も

激しい爆音で「下弦の月」が流れる会場w

 

近くにいたTaylorと顔を見合わせて

「ここでファミリー層に下弦の月を持ってくるかww

真理ちゃん攻めてるなあ」

 

と笑いながら踊ってましたw

 

 

そんな自ら刺激を求めた大航海も「TaylorTaylorTaylor」と

「あなたとなら」で労をねぎらう様に無事に終了ww

 

楽しかったwwwwww

 

 

 

 

そして・・・・

ミライスカート+の特典会は並ぶ列が少なくなるまで

ここでゆっくりと次のアイドルでもみよう╰(*´︶`*)╯♡

 

そう思いながらステージ前のテーブルに着席。

 

 

次は「新章 大阪☆春夏秋冬」かあ。

そういえば。昔はミライスカートがグループの時代に

よく対バンしていたなあ。

絶対的ボーカルがいて「関ジャム」でも歌が上手いアイドルで

取り上げられたりしていたっけ。

メンバーがかなり入れ替わって「新章」になったらしいけど。

 

そんなことを思いながら

ゆったり休憩するはずが・・・・

 

「新章 しゅかしゅん、はじめます」

 

そう言い放ちセットポジションから飛び出した音に

 

 

度肝を抜かれました。

 

 

 

 

【くるちゃんさん、動画お借りします】

 

 

この短いイベントでのインプレッションにはなりますが

 

前の大阪☆春夏秋冬(しゅかしゅん)は「ソウル」「HIP HOP」を前に

だしたような楽曲で

リードボーカルMAINA中心のグループだったのですが

「新章 大阪☆春夏秋冬」はEDMを混ぜながら音も軽くなって

めちゃくちゃ聞きやすい。ボーカルも割と分散して

サビもユニゾンでアイドルらしくなった。

前のしゅかしゅん、今のしゅかしゅんどちらが上手いとか

そういう事ではなく、あくまでも好みの問題なのですが

ミライスカート+や、ミライスカートをリスペクトして結成された

jubilee jubileeを好きな僕にとっては・・・

 

 

今のしゅかしゅん、ゾーンにドはまり╰(*´︶`*)╯♡

 

 

今のボーカルも、前のボーカルにどこか寄せている歌い方になってる

(ような気がするw)し、ヒップホップを中心としたヤンチャなダンスも

そこで培ったベース元に今どきのクールなダンスを加えたり

ちゃんと今までのテイストをちゃんと残しながら、

それこそ「新章」にふさわしいカタチに進化しているのは・・・・

 

 

見事のひと言。

 

 

 

【追記】その後あまりの衝撃と懐かしさにツイートで昔のブログを

引っ張り出してきました╰(*´︶`*)╯♡

元メンバー「EON」さんからのリプも頂き、嬉しかったですw

 

 

 

 

いや、マジでカッコいいわ。

 

 

やっぱり新章とはいえ、これだけ元のベースが強いと

まさに・・・無敵感が半端ない。

 

 

 

特典会でしゅかしゅんの運営さんから「初見チェキ」の

お誘いを頂いたのですが、初見も初見w・・・何も知らないので

次回にしたのですが・・・

何でもそんな初見さんにはメンバーがじゃんけんして

勝ったメンバーと撮るシステムもあるらしいww

 

これもしゅかしゅんらしいな╰(*´︶`*)╯♡

 

 

ミライスカート+の特典会では

5/3リアトーンズ記念ライブや5/4の滋賀県AQUA21の

ライブをたのしみにしてることを伝えました

 

 

児島

「5/3予約してくれた?」

 

「当たり前やんw」

 

児島

「6/11の京都メトロは?」

 

「え?!」

 

児島

「『当たり前やん』じゃないの?!w」

 

「も、もちろ、ろろん行くよw」

 

 

慌てて確認すると・・・

京都メトロでのアニバーサリーライブ。

あまりの嬉しさに何も考えずに

発表直後に予約してたのを忘れてましたww

あははw

 

 

あぶねー(ーー;)

 

 

 

4/19の日曜日、梅田まで行ってきました。

ストリートライブを見るためです。

そう、ドン・キホーテ梅田店前で開催している

「UMEDA STREET FESTA」に

大久保アリサちゃんを見に行ってきたのです。

 

image

 

 

嫁さんの体調のことで・・・・

「おいおいコール」で盛り上がったり
SNSでのほほんとアイドルの応援をするテンションには
なかなか成れなかったのですが
そんな気持ちでも

しっとりと歌い上げる優しくて上手い歌を

「聞きたい」と思うものなんですねw
(あ、嫁さんメッチャ元気なのでご心配なく╰(*´︶`*)╯♡) 



その日の天気は前日のあの暑さがウソのような
肌寒い曇り空。
なんならステージが始まる直前から霧雨のような冷たい雨が
降りだしてきました。
 

そんな寒空で霧雨の降るなか

大久保アリサが「実はこの歌いちばん好き」と語る

一曲目に歌った「スコール」。

 

止まない雨はないと歌ったこの歌を

優しく歌いきったとき

止んだ雨を見上げてちょっと感動した。

 

 

そしてMCでは

 

アリサ

「自分のオリジナル曲を歌えることが嬉しい。

でも(元歌のある)カバー曲のように正解がないから難しい」

 

なるほど。

そういう見方もあるのか・・・

 

聞いているファン側からすると

「オリジナルが歌うのなら、それはどれも正解」

だと思っています。

 

 

それでも本人からすると

普遍的な「大正解」を求めて

ストイックにベストの正解を求めているんだろうな。

 

その姿勢が・・・・

少しずつでも変化をもたらし、何度聞いても飽きない理由に

繋がっているんだとも・・・思う

 

 

 

路上ではアリサちゃんのファンだろうか。

前回とは違って何人か手拍子してくれている。

そして・・・

「誰でもスター」を披露してくれた時には

すっかり雨もあがっていました。

 

 

 

特典会では

 

「スコール、よかったよ。そういえば雨の曲だったなあ・・って」

 

アリサ

「うんw 実はあの曲いちばんすきなの」

 

歌い方は

「後ろで響かせたものを前に出す」というイメージだと

専門的なことをかみ砕いて話してくれました。

 

昔、関ジャムでコーラスの方が

「声をリリース(放す)ポイントがある、郷ひろみさんなんかは

前でだすけどASTUSHIさんなんかは後ろで放す。

久保田利伸さんは後ろで発したものを前に『スパーン』と

投げてくる」

 

「そのリリースポイントをに合わせてコーラスしないと違和感」

 

みたいな話をしていたけど

恐らくそんな感じなのかな・・・と素人ながらに思いました

 

 

 

 

そして毎回サインを貰っている

 

「サンリオのぬいぐるみ」

 

このシリーズはドン・キホーテ限定商品なのですが

実は前回梅田本店で購入した際に「シナモンロール」などの

人気キャラクターが売り切れていたので・・・

ちょっと心配になって

大阪に行く前に京都駅前のドン・キホーテによってみました。

 

梅田店では見たことのない「キティちゃん」を見つけて購入w

 

 

 

今、たけたけ家のベッドにはこれだけの

アリサちゃんサイン付きサンリオグッズが積んであります(笑)

なかなかかわいいでしょ╰(*´︶`*)╯♡
 

 

 

 

 

また来月も行けたらいいな。

 

iPhoneを年明けにソフトバンクからdocomoに

キャリアを変えました。

 

その際にiPhoneSE(旧)から13に機種変更╰(*´︶`*)╯♡

 

久しぶりの機種変更に

ワクワクしていたのですが・・・

やはりそうなると欲しくなるのが新しいケース。

 

ミライスカート+をモチーフに

自作したのがこちら╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

青いイラストは・・・

ミライウサギをモチーフにした宇宙船をもとに

描いたものですw

あえて手書き風にしたのですが

これって他にも使えそうだよなあ・・・。

 

 

 

左のイラスト陣は

かつての歴代のミライウサギをイラスト化したもの

 

なかなかお気に入りです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

ちなみにここで作りました。

前のiPhoneケースはこんな感じでした。

 

image

 

 

 

 

嫁さんが血液検査で・・・・

なんかマーカーが出ていたらしく

精密検査を受けることになりました。

 

癌の可能性もあるといわれていたのですが

実際、CT精密検査をうけて「問題はない」と

結論がでました。

 

よかった。

 

と思いきや・・・・

 

脾臓に大きな動脈瘤が見つかりました・・・。

 

 

2センチの大きさで

本来なら手術しなければいけない大きさ。

 

やばかった。

 

たまたま見つかった動脈瘤。

それでもカテーテルで処置が可能な場所と

開腹手術しかない場所があるらしい。

それは今後のMRIで確認すると。

 

実は2年前に腎臓検査を行った際に脾臓にも映っていた。

その時は1.8センチ。

つまり・・・見逃していたのです。

 

そんな現状が次々と明らかになる中で

詳しい状況が分かるまでは不安でした。

いや、まだどういう処置をすればいいのか確定

したわけではないのですが

 

「何もわからない」というのは一番不安なのです。

 

 

正直、アイドルへのリプやリツイートを

する気にもなれませんでした。

 

やっぱり「推し事」は家族の健康があってこそ。

 

ホントにそう思います

 

 

 

 

 

 

 

おおおおおw

なかなかいいメンツの対バン╰(*´︶`*)╯♡

トップバッターにネテルダイヤがでるので・・・

ちょっと参戦ですw

 

FANJはあんまり音が好きではないのですが・・・

その理由として同じような楽曲、特に王道楽曲が並ぶと最後は

音酔いするんです・・・。

今回はそういう意味ではトップバッターはありがたいw

 

いつものSEが流れてメンバーが出てくると、なんと山田あえらちゃんの

ヘアースタイルが大好きなポニーテール(*`ロ´ノ)ノ

先日、あえらちゃんのポニーテールのかわいさを力説したツイートを

流してたところだったので・・・偶然でもこれはテンション上がる!!!

 

 

いきなりの「wonder」のイントロでテンションぶちあがりw
白桃あゆちゃんのソロパートも映えてイイ感じ。
そのまま、なんと難曲「Diamond」へ。
実は宇佐美るいちゃんのとある配信で「Diamondの間奏パートの
ダンスが課題」だと聞いていたのです。
もちろん、メンバーがしり込みするアカペラの歌いだしも
難しいパートではあるのですが(笑)、それは白桃あゆちゃん(だったかな)
がなんとかクリアしてくれました。
うららちゃんのパートはももちゃんがカバーしていくんだろうか。
 
問題の間奏パートは腕が揃うところはキチっと揃ってたので
大丈夫だったと思います。要するに揃わなければいけないポイント
だけでもしっかりと揃えればそれなりに見える。
 
実はそのるいちゃんの配信を見るまではネテルダイヤは
ダンスは自由奔放にやってるんだと思ってました。
それこそ「SMAP」のように「揃わないのが個性」というか。
なのでブログでもツイートでもあえて「揃ってない」とは
書いたことがありません。
先日のAQUA21のブログでは「振付がないと思うぐらい自由」とは
書きましたが・・・・。
 
 
ある意味、これからは楽しみなパートが増えました(笑)
 

 

 

 

 

 

 

メンバー自己紹介とコレクターの合いの手が合わないグダグダMCや

「wing」のフォーメーションがバタバタしながらも(笑)

最後の「眠り姫」は・・・

 

フロアがダンスフロアに変わった。最高だった。

 

今日のパフォーマンスで改めて思ったのが

未完成なところも公言したりMCの失敗やグダグダも、

そしてそれらを「あははw」と笑いながら踊れるところも

 

全てがネテルダイヤのいいところ。

 

何故か。

 

それはいっぱいいっぱいになりながらも誰も手を抜いてないから。

出来なかったり間違ったり失敗しても問題はそこじゃない。

もちろん完璧に歌ってパフォーマンスできるのがいちばんだけど

それが出来ないのであれば頑張ればいいし

それを魅力に変えれる唯一の存在が

 

「アイドル」なんだと思う。

 

「高音が課題」「ダンスが下手」「揃わない」「歌が下手」

 

そう自ら公言して

「(頑張って)出来るようになるから見てください」

 

そう言えるアイドルは・・・実は強い。

 

 

 

初見だった「幻影少女」

80年代やレトロゲームをモチーフとした楽曲だったと思うのですが

正直・・・使い回されたコンセプト感なのは否めない。

楽曲派アイドル(だと思ってるんですが)で想像の域を超えない

音楽性はちょっと寂しい。王道アイドル系ならそれでいいんだろうけど

ちょっとひと工夫するだけで印象が変わると思うんだけどなあ。

 

でも「つぎはぎだらけのホログラムレイヤー」なんとかがキラーチューン

なんだろうなあ。いい曲だった╰(*´︶`*)╯♡

 

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「CALET WOLF」

カッコよかったな・・・・。

 

極限まで引っ張ってきたような高音のキーボードが鳴り響くと

このグループだと一発でわかる。

しかもキラーチューン「STARDUST」に使われるリフが形を変えて

他の曲にも印象的にさりげなく放りこまれている(ような気がするw)

 

そんなことをすると当然・・・・曲が似てくるんですが

これだけ印象的でありながら、「ありそうでない音」は

そんなことは全く意に介さないぐらい強い。

身を委ねていくとそんなことは気にならないどころか

「セトリ4曲で一曲」のような感覚になる。

 

まさにリフレインの魔力を極限まで昇華させていく。

 

フロアで踊っていたツーステもカッコいいと思った。

 

それにしてもこの「STARDUST」はホントに「神曲」w

キーボードのリフレインが

ネテルダイヤの「wonder」のギターリフと同じくらい

血肉が湧き踊る

 

素晴らしい╰(*´︶`*)╯♡

 

 

音源欲しいです。

 

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「ディノゾール」は相変わらず安定してたし

フロアも盛り上がってた╰(*´︶`*)╯♡

 

 

「LYNXLINK」

小細工なしのストレートなステージング。上手いと思ったけど

ブログを書きながら「キラーチューン」は何だったんだろうと

思った。たぶん最後の曲なんだろうか。

 

そして先日Twitterで、新メンバーの加入が発表されました。

二人体制でみる最後の「LYNXLINK」でしたが

新しいメンバーが加わることでどんな化学変化が生まれるのか

 

楽しみです╰(*´︶`*)╯♡

 

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「神薙時うさぎ」

 

相変わらず独特な音楽性と世界観に心を奪われっぱなし。

「うぉーうぉーうぉー」というパートが入る一曲目が

めちゃくちゃカッコよかったけど・・・なんていう曲だろう。

BPMが早い楽曲でキャッチー。

和ロックの楽曲たちからも離れてるけど、そのありがちな曲調が

逆にいい意味でいびつ感を醸し出す。

 

そこからはどっぷりと「神薙時うさぎ」の世界へ。

 

この辺から音が回りだすはずのFANJを(笑)

モノともせず突っ走る「神薙時うさぎ」、かっこよすぎる。

 

実はネテルダイヤともう一つの目的が

「神薙時うさぎ」の特典会に行くことでしたw

メンバー誰もわからないけど・・・先日のブログに書いた

ハイトーンボイスのメンバーにご挨拶しようと決めてましたw

後方で見てたから不安ですが

 

多分「黒詠の獺姫」舞琴さんだろうな。

 

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舞琴さんには特典会でカッコいい楽曲と

歌い方に惚れたことを伝えました╰(*´︶`*)╯♡

 

音源CDを買いたかったけど・・・確かアルバム3000円×2種類

サインを貰うにはさらにサイン券500円。

ブロマイドがつくらしいけど・・・ちょっと初見にはハードル高いw

サブスクもあるのかも知れませんがやっぱりCD音源欲しいです。

でももうCDには重きを置いていないんでしょうね

 

 

「REBEL REBEL」

 

 

正直、名前は聞いたことあるぐらいで完全にノーマークだった。

一曲目の「ブルース」いや・・・「ファンク」のようなスイングする音に

いきなりやられましたw

 

ちょっとまってww

どの曲もエレクトロながらベースが利いていて踊れるし

どこか「フィロのス」を彷彿させる楽曲は

とにかくカッコいいんです╰(*´︶`*)╯♡

 

初見さんにはチェキ無料とのことだったので、

ちょっとステージで不思議に思っていた「SHINO」さんと

ピンチェキを撮ってもらいました。

彼女、頑張ってフライヤーを配っていたのですが・・・

それも好印象でした。

 

 

早速、気になっていたことを聞いてみました。

 

「このアイドルって結成して長いの?」

 

SHINO

「2020年からw」

 

「SHINOちゃんも?」

 

SHINO

「私は他のアイドルグループから最近加入したの。

アイドル歴はあるけど、このグループでは新人w」

 

なるほど。

 

歌もダンスも二人とくらべて遜色ないのに

歌割のパートが他の二人に偏ってサビのユニゾンだけ歌うのは

そういうことか・・・・。

 

そうです。

 

センターにいながら左右のメンバーがAメロ・Bメロを

歌う歌割のバランスが気になったのです。

それでもグループ経験の浅いメンバーをセンターに添えるって

 

粋だよね╰(*´︶`*)╯♡

 

 

どの曲もよかったのですが、最後の曲が印象的だったので

特典会で聞くと1stアルバムにあるとのこと╰(*´︶`*)╯♡

歌詞カード付きで2500円、なしで2000円

それなら買おうかな・・・・

やっぱりロコドルで音源が2500円を超えると躊躇します。

 

それにしても・・・

やっぱりセトリがあると助かるなあ。

 

 

 

それにしても・・・・いい対バンだったなあ。

また対バンでチェックするアイドルが増えちゃいましたw

 

 

 

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先日のミライスカート+のワンマンライブ。

特典会で話したことを思い出したので・・・

 

ちょっと書いてみたいと思います╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

盛り上がるライブ。

児島真理奈に思いを伝えんばかりに

いつものようにサイリュウムを振っていたのですが・・・

そのサイリュウムのことで

ずっと気になることがありました。

 

手元には光の乏しくなったサイリュウム。

 

うーーーん。

ちょっと試してみるか。

 

そう思いながらサイリュウムを鞄に入れて

かわりに取り出して点灯させたのがiPhoneの

サイリュウムのアプリw

MUSE BOXぐらいの小さなライブ会場なら

点灯するスマホの明かりぐらいなら見えるかな・・・

と思ったのですw




 

特典会にて

 

「スマホ・・・見えた?」

 

児島

「めっちゃ見えたwwおかしくておかしくてww

あれ・・・何?!」

 

どうやらグラデーションに光る様子がおかしかったらしい。

 

 

「実は・・・・ホントは『スマホのライト』でやりたかったんだよ」

 

アプリを見せながら本来の意図を説明すると

 

児島

「海外(のライブ)みたいでめっちゃいいやん!」

「やって!やって!!」

 

「でもMUSE BOXの照明演出の邪魔にならないかなあ・・・・

と思ってアプリにしたの」

 

児島

「大丈夫だと思うけどなあw」


 

 

真理ちゃんの

「海外ライブみたいw」といいながら頭に浮かべているであろう光景、

それと同じものを僕も共有していました。

以前に児島真理奈がJAPANEXPOの海外遠征に行ったときに、

その流れでイギリスでビリー・ジョエルのライブを見に参加。

その時のライブで観客が一斉にスマホのライトを点灯させたのに

感動したのをトークイベントで話してくれたのですが

 

 

僕も・・・・それをずっと

覚えていたのです。

 

児島

「ミライスカートでもやって欲しいなあ」

 

そのトークイベントではそれでその話は終わったのですが

ずっと気になっていました。

 

ちなみに

「エルビス・コステロ」のステージではステージドリンクが

ペットボトルではなくカップだったことに驚いたそうです(笑)

 

 

 

【JTさん、ツイートお借りします】

 

 

「初めて新曲を聞いた時の僕の反応を見てる」と言われたので

ディザーも聞かずにライブ会場で新曲を初めて聞いたり

 

「推しジャンするアイドルが羨ましい」と言われて

Stardust Parade◇で推しジャンしたり

 

今回も

「スマホライトを光らせて欲しい」と言われたのを思い出して

ライトの代わりにスマホアプリを光らせたり。

 

 

 

こう見えても割と

マメに考えてたりするのです(笑)

 

そんなことよりもw

ミライスカート+のライブ、どこかでスマホライトを

点灯させるような演出ができたら面白いんだけどなあ。

何より児島真理奈が望んでる(笑)

ワンマンは元より対バンでも他のアイドルとの差別化もできるし

何よりミライスカート+の世界観とマッチすると思う。

 

 

盗撮の問題(左右に振る振り付けなら大丈夫かなあ)

照明演出の問題(アンコールとか曲によって決めてもいい)

など色々あるとは思いますが・・・

 

 

皆さんはどう思いますか?

 

 

とりあえず僕はフロア端のほうでスマホライトを

振るところから始めますww╰(*´︶`*)╯♡

 

ネテルダイヤが連続でライブをしてるけど

さすがに全部は参加できないので(笑)

気になってたこれだけ参加することにしました。

 

ネテルダイヤ以外にもどうしても見たいアイドルが

あったからです。

 

 

 

まずは・・・

東京から遠征してきたらしい「キャッチミー」

 

ロックテイストでありながら、コールが入りやすいアイドル曲。

かと思えば効果的にそれとなくシャウトが入ったり

ロックとアイドルがしっかりと両立していて

とても聞きやすかったし初見でも楽しめましたw

2曲目かな?「キャッチミーですよろしくね」みたいな曲w

それ以外の曲もクラップや簡単なコールを多用して

フロア巻き込んでとってよかった╰(*´︶`*)╯♡

 

最後の挨拶もしっかりしていて好印象でしたw

 

 

 

そして・・・・

ネテルダイヤ以外のお目当てだった

「神薙時うさぎ」

 

実はこれで多分2回目。

それでももう一度聞きたいとずっと思っていたアイドル。

前回知った時に「ボクセカ」も一緒に知ったのですが

その時の対バンって・・・今考えると凄いライブだった。

 

「その時のブログです」

 

 

独特の世界観を構築する様々な楽曲たち。

うなるようなファルセットを効果的に多用するボーカル。

上下するピッチも完璧w

メンバーの衣装も曲の世界観と相まって素晴らしい。

 

そして今回、改めて気がついた独特のダンス。

 

「たりらりら」の印象的なフレーズは

前回のライブで聞いて一発で覚えたけど

そのフレーズに負けないくらいの印象的なダンス。

こんな振りをやってたんですねw

 

 

とにかくどのアイドルとも一線を画すコンセプト楽曲たち。

ボーカルもサブボーカルも鳥肌が立つくらい刺さる。

 

特に今回、印象的だったのが前回同様のハイトーンの使い方。

他メンバーのメイン旋律に被せるように

ハイトーンが入るのですが・・・・

それがフロアを向かないで

横のスピーカーに向かって歌ったり袖に向いたり。

 

これがメチャクチャカッコいい。

 

あまりにも大きい声量を被せても邪魔にならない、

そしてそれに負けない美しい旋律メロディ。

その両方に絶対的な自信を持っていないとできない

お互いを活かせる最大公約数的なパフォーマンスが素晴らしい。

 

最大の見せ場にひとりだけ「横を向くセンス」

各メンバーの音響を理解した余裕のステージ。

 

一瞬の何気ないポイントだけど・・・

 

前を向くことが当たり前だと思うボーカルとアイドルが多い中で

あたま一つ、いやふたつ飛びぬけてる。

 

感性と瞬間を考え抜かれたそのステージは

 

圧巻だった。

動画をみても感動するけど、ぶっちゃけライブはその3倍は刺さる。

 

 

前回の「西九条ブランニュー」の音響はとてもシンプルで

手拍子が打楽器みたいだと思えるような「どっしり構える」

イメージのグループだったけど・・・・

FANJTwの派手な照明と高い天井を活かした高音領域が生きる

音響は前回とは(いい意味で)全く違う「攻撃的な音」だったし

 

他の会場だったらどうなるのか興味もあるw


 

「ここの会場の音が一番似合ってる」とか

「やりやすい」じゃない。

 

会場ごとに飛び出す魅力や音が、

もしくは今回のようなパフォーマンスまでが違う。

 

そんなことが可能であれば・・・

 

そんなアイドル、どこも勝てない。

 

 

 

 

「デイノゾール」はメンバー交代もあったのか

最初に聞いたときに思った、あの恐竜らしい暑苦しいまでの(笑)

「重厚感」がちょっと減った気がするけどw

それでも卒なくこなすステージや、デスボイスも相変わらずで

さすがに安定感がある。

最初は今まで見てきたのとはテイストが違ったように思うけど

それは衣装のテイストが違ったからかもしれないなあ。

これはこれでアリなんだろうな。

個人的には爪痕プリントの衣装が好きだけどw

 

 

そして・・・・初見の「LYNXLINK」

 

なんだかメンバーがお休みだという事で

同じ事務所のグループからヘルプを借りて臨んだレアケースらしい。

 

幼稚園児と女子高生のコスプレ衣装で登場w

 

正直、「出オチ」の企画アイドル化と思いきや

メチャクチャうまいwww

そのギャップに思わず写真を撮ってしまったw

 

 

 

そしてお待ちかねの「ネテルダイヤ」

相変わらずFANJTweの音と相性のいいパフォーマンス。

メンバーの絶対的な安心感と信頼感がにじみ出てる

 

【セットリスト】

1.眠り姫

2.sing day night off me

3.Wake Up!

4.wonder

5.wing

 

インフルエンザからの病み上がりだった宇佐美るい。

特典会で確認すると喉が本調子ではなかったらしいけど・・・

それでもあれだけ帳尻をしっかりと合わせてくるのは流石だったし

あの独特の歌尻を上げて絡みつくような歌い方が入ってると

楽曲として締まるし、何より

 

何故か安心するww

 

「歌い尻」をしっかり歌うことが上手く聞こえる方法のひとつと

どこかで聞いたことがあるけど・・・ちゃんとああして自分の歌い方で

締めれるのはボーカリストとしても強い。

特にこういうアクシデント気味のときは特にそう思う。

いちばん最初にWingを歌って高音が出ない時もそうだったけど

それでもきっちり「歌い切った感をだせる」あの色気のある歌い方は

テクニックなのか癖なのかわからないけど・・・

(いい意味で)「ずるいww」って思ったのを思い出したw(褒めてる)

 

最近ずっとライブに行けていないのもあるけど・・

「sing day night off me」では最初から

あんなに忙しく煽りが入るようになったのか(*`ロ´ノ)ノ

CDバージョンにあわせて「エブリバーディ!」が

入ってきたのもあるけど・・・あの煽りは「朔間うらら」ちゃん?!

色んな「エブリバーディ」が再現出来ていたり

「クラップ」「はいはい!」とかそれぞれメンバーが上手く

「隙間」を見つけ重ねてきて素晴らしかったw

たぶん魅せ方とかメンバーでちゃんと考えてるんだろうなあ。

そして

「wonder」の『手を上げて』の煽りは・・・・あえらちゃん?

ちょっと緊張気味だったけど新鮮でかわいかったw

ずっとあえらちゃんを目で追ってたけど・・・

「Last song for you」であごをかすかにクンと上に

あげたりじっと見つめながら艶めかしい目でレスをくれた時は

「ドキドキ」でもない「ワクワク」でもない

 

そう・・・

 

まさに「ゾクゾク」した。

 

こんなこと思ったことは一度もなかったけど

あの視線だけは「誰にも渡したくない」って思った。

(すみません。キモくはないので出禁にしないでねww)

 

 

そして最後の『wing』は

 

ホントに素晴らしかった。

振り付けやフォーメーションがそんなに複雑でもないし

その分歌と歌詞、ハイトーンのパートもそれぞれメンバーが

集中できるのかもだけど

言い方はアレだけど、とても力強く泥臭くてカッコよかった。

 

 

 

実は仕事で色々あって(苦笑)、気持ちも重くて月曜日が憂鬱だったけど
なんだかこれで 一週間を笑っていけそうな気がする。 
あえらちゃんを応援するつもりがステージ見てたらエネルギーもらった


アイドルってスゴイな。

 

ネテルダイヤ。ありがとうね╰(*´︶`*)╯♡

 

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「Fiore」は多分初見だったと思うけど・・・

めちゃくちゃステージングが上手くて

二人ともエネルギッシュで歌も上手かった╰(*´︶`*)╯♡

さっきの「LYNXLINK」にも出てたよね?!

なるほどなあ・・・・。

 

 

 

最後は「パピプペポは難しい」

 

なんと・・・キリンが出てきましたwww

何が起こったのかわかりませんが

キリンが踊ってました。

何がどうなったのかわかりませんが

キリンがマイクを食べるようにして歌ってました。

 

あれは・・・アカンだろww(褒めてる)

 

 

たまたまなのか、

それとも「SEKAI NO OWARI」のピエロさんのように

トレードマークなのかわかりませんが

ずっとキリンを目で追ってたらステージに集中できません(笑)

 

それでもエレクトリックな曲調で派手なメロディと衣装は

FANJtwcのステージに映えるし、何より楽しいw

その中でも

「神様」のなんとか・・・っていう曲が気になったので検索すると

出てきたのが

 

この曲「神様のきまぐれ」

 

 

どこか「BiSH」を彷彿させるストリングスに

間奏や印象的なところで効果的に入る泣きのギター。

このグループイメージにこの曲調を持ってくるのか。

 

上手いwww

 

色んな事をやりだすと、どれもが中途半端になって

底が見れてしまいあっという間に飽きられてしまうけど

最後までバラエティに富んだパフォーマンスは

どれもしっかりしていたし、色んな層を取り込めそうだと

思いましたw 東京すげーなww

 

それにしても途中で脱ぐかと思ったキリンさんw

最後まで被り切ったのは驚きwww

 

 

 

特典会ではネテルダイヤの「山田あえら」ちゃん
いつものペンライトじゃなく100均のサイリュウムだったのを
不思議にそうに聞かれたけどww
単純に壊れたのか電池がないのか上手くつかなかっただけです(笑)
AQUA21のブログで「クレープチェキ」を褒めたのを見ていたらしく
今回は・・・新しい「チェキ飯用チェキ」を撮ってくれましたw
これ、日付もあえて書いてないのか。
使い勝手よさそうだし、なかなかいいなあww


あえら
「褒めたら伸びるタイプなのでww」

 

チェキ飯用チェキ、早速使ってるよ╰(*´︶`*)╯♡

ありがとうね!!!

 

 

 

宇佐美るいちゃんにはさっきの通り喉の話を。

 

るい

「コロナより辛かったw」

 

るいちゃん、体力ありそうだけど「コロナ」とか「インフル」とか

感染症に掛かりやすいタイプなのかなあ。元気になってよかったけど。

 

香花ちゃんとは「進級おめでとう」をw

進級やばかったお友達もいたそうで、デザイン系の学校はホントに

課題が大変だしよく両立してるなと思う。

僕もグラフィック関係のデザイン専門学校に通っていたのでよくわかるw

モード学園に通ってた知人も信じられない量の課題をこなしてたからなあ・・・。

 

京都の桜の名所・お気に入りを教えて教えられたけどナルホドw

今年は無理かもだけど、またいつか行って欲しいな。

そんなに人もいないからおすすめですよんw╰(*´︶`*)╯♡

 

 

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この日は一部だけで帰るつもりだったのですが・・・

一部の特典会で真理ちゃんに

「せっかく休日出勤を土曜日から日曜日に変えたんだし

二部も参加してくれるよねw」

そんなひと言が飛び出したのと、一部のライブがとてもよかったので
一部の熱が冷めやらぬうちにその場でチケットを申し込んでましたw

 

Li’a n Tones リリース記念ライブ! in 大阪 2部も
引き続き参戦です╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

一部の様子はこちらのブログで╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

【てらさんからセトリお借りしました】

 

今日2回目のovertureがMUSE BOXに響き渡ると・・・

EPの表題曲「+LOVE」が流れましたw

フロアを埋めたTaylorとハッピーちゃん(Yes Happy!

(イエハピ)のファン)に見守られながら

ホントに楽しそうに歌う児島真理奈w

 

そして今、問題の「下弦の月」の振り付けについて

MCを挟んでハッピーちゃんに説明w

 

 

 

児島

「一緒に見様見まねで楽しんでくれたらw」

 

そういうと

「下弦の月」から・・・・

 

なんと

究極のバラード曲「Melody」

 

そして

ぶち上げ曲「メグリメグル」を一気に続けるセトリ。

 

「メグリメグル」の最後の「オオーオーオー」の

エモいコーラスが歌える時が早く来ることを願っているのですが

その日ももう近いんだなあ・・・・と感慨に浸りながら

踊りまくってましたw

 

そういえば、一部の「Rocket Love」この「メグリメグル」も

グループ時代の印象的な振りを残して再現して踊ってくれたのが

とても嬉しかった

 

特典会でそのことに触れると

 

児島

「それでも・・・微妙に変えてるww 振り付けも進化してるww」

らしい。

 

それでいいよ!フリコピできる印象的な振りは残して

後は歌も振りもプラスに進化すればいい。

 

 

 

今回も一部と同じく前半はコールなしだったので

「下弦の月」も振付だけだったのですが・・・

Taylorだけのたどたどしい振り付けとは打って変わって

ハッピーちゃんのキビキビした動きを絶賛www

 

なんだろうw

この児島真理奈のちょっと毒のあるファンをいじるMC。

愛が溢れてて好きだし、何なら癖になるww

 

 

「Hira☆Fuwa」と

「キラ☆ヒラ♡レボ★エボ」を並べたのも

曲調もそうだけど

恐らく「☆」つながりだと勝手に思ってるし

そんな想像ができるような「遊び心溢れる」工夫が

見え隠れするのもミラスカセトリの醍醐味のひとつw

 

そしてYes Happy!(イエハピ)への感謝と愛を

高らかに述べた後

入れ替わるようにYes Happy!(イエハピ)が登場╰(*´︶`*)╯♡

 

 

さやかちゃんとこころさんの衣装は

真理ちゃんと一緒にツーマンで廻った時のTシャツw

 

そしていきなり

「ココちゃんマリちゃんサンちゃんサンキューサンバ」が

さく裂しましたww(*`ロ´ノ)ノ

曲紹介のタイトルコールに『マリちゃん』が入っているw

そうなると袖に一度は引っ込んだ児島真理奈も

出てこざるを得ないwww

ふたりの後ろでマラカスを振りながらお馴染みのチャーハンを

作る仕草をして爆笑のステージで盛り上げるww

 

児島

「リハーサルでマイクの代わりに使ってた『マラカス』が

置いてあって!!!これって・・・『ふり?!』(笑)」

 

Yes Happy!(イエハピ)

「(罠を張って)どうするかは真理ちゃんに任せてたww」

 

 

なんだ、この以心伝心・相思相愛の

アイドル達はww

 

そしてYes Happy!(イエハピ)からはお馴染みの

おめでとう&真理ちゃん大好きセトリが

「これでもか」と流れてくるw

 

【あこぴょんさんお借りしました^^】

 

MCでも

真理ちゃん・Taylor愛にあふれたトークw

 

こころさん

「どうでもいい話してもいい?」

 

さやかちゃん

「じゃ、ダメw」(会場爆笑)

 

どんな話かと思いきや、水谷豊氏の「相棒」でテイラーが

犯人だった話があってずっと「Taylor」の面々が浮かんだw

という確かにどうでもいい、でも嬉しいトークだったり(笑)

 

こころさん

「以上で―――スw」(会場爆笑)

 

 

「HAPPY TOGETHER」で大満足のステージで締めた

Yes Happy!(イエハピ)を受けて再びミライスカート+の登場。

 

「MIRAI ROCKET」を

Taylorの次にハッピーちゃんに初披露できる喜び。

そして同じく「graffiti」を続けて歌い上げる。

こうして2ndアルバムが少しずつ広がっていく。

Taylorの感想はそれとなく聞こえてくるけど

ハッピーちゃんの感想もまた聞けたら嬉しいと真理ちゃんも

思っているだろうなあ

 

 

 

『グループ時代よりもソロ、そしてプラスになってからの

時間の方が長い』

 

という児島真理奈から時々こぼれる言葉が「graffiti」の

 

「あなたといた時間よりも一人の方が長い~」

という歌詞にリンクして切なさとエモさを煽る。

 

「サヨナラの理由さえ聞いてないのに」

「もう2度と会えないことは気付いてる」

 

もしメンバーとの出会いと別れに少しでもリンクするところが

あるならば・・・逆にこんな歌詞を歌い切れるほどに

ある意味吹っ切れたのかとも思う。真理ちゃんは強い。

 

まあ、全くの偶然かもしれないけど(笑)


 

 

 

そして今回は披露はなかったけどアルバムに収録されている

「START LINE」にも言及。

なんとこの曲はYes Happy!(イエハピ)をモチーフというか

インスピレーションを得たらしい。

 

解散してしまうLovelysがいる中で、それでも10周年を迎えても今なお

「次は何をしたい」を常に考え話し合う2人の姿を見て

感銘を受けた児島真理奈。いつもスタートラインに立っているような

挑戦的なYes Happy!(イエハピ)。なるほどなあ・・・。

やはり二人の存在はミライスカート+にとってもあまりにも大きい。

 

そんなMCを挟んでの
「Beautiful Days」

思い出を「切ない」と捉える「graffiti」と
想い出を「美しい」と捉える「Beautiful Days」
ベクトルは違うけど音だったり世界観が似てると
以前にツイートしたことがあったけど・・・

MCを挟んででもこの2曲が並ぶとこれだけの熱量があるのか。
Yes Happy!(イエハピ)への思いが相まったのもあるけど

恐らく・・・・

「Stardust Parade◇」と「ナモナイオト」に並ぶ
ミラスカ最強のコンボ曲になると思う。
 

 

 

Yes Happy!(イエハピ)さやかちゃん作詞の

「あなたとなら」で締めた最高のライブ。

それで終わるはずもなく・・・

アンコールの手拍子が鳴りやまない中出てきた3人。

全員が「サンキューツアー」のTシャツを着てるw

 

 

そしてアンコールはなんと「ミーゴ!ゴミーゴ!」

3/5(ミーゴ)にやり残したのを気にしてたらしいw

アンコールはコール解禁になったのですが

3人はファンがコールを覚えてるか不安そうでしたが

 

もちろん忘れるはずがない。

 

爆上がりだーー!!!

 

楽しいいいいい!!!!!!!!!!!!

5/3(ゴミの日)にもやって欲しいw

 

 

 

結局は目張りとして自分の

立ち位置にマラスカを置くYes Happy!(イエハピ)www

 

Yes Happy!(イエハピ)のパートがガッツリある

「ナモナイオト」に

3年間封印されたコールが被さった時

 

ホントに泣きそうになった。

 

「未来に近づいていくこんなミュージック」

 

 

さあ。

新しいアルバム「リアトーンズLi’a n Tones」と一緒に

みんなで動き出すよ。

 

 

特典会では・・・

最後に真理ちゃんにちょっとしたお願いをしました。

コール解禁の折には

最後のあいさつ、「ミライスカート、みらー!」を

復活させてほしいと。

(もしくは「ミライスカートみらー!プラス!!」)

 

児島

「『私たち・・・』の振りで締めてたから・・・」って

少し戸惑っていたけど、

 

そんなことはない。

 

「『せーの!』ミライスカート・・・みらーー!!」って

あのミ・ナーラでもやってたしね╰(*´︶`*)╯♡

 

いつも当たり前のようにやっていたあの最後の締め。

ファンしかいないワンマンではそうでもないけど・・・

対バンでは「名前を連呼できる」「印象に残る」という

非常に戦闘能力の高い振りだったんだなと

 

コロナ禍で思い知らされました。

 

これからもイベントや対バンでアルバムを紹介するにあたって

初見さんがミライスカート+を目にする機会も増えると思う。

 

そのタイミングで「みらー!」が復活することの意味は

大きいと思うんです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

【追加】

3/11は忘れもしない、忘れてはいけない「東日本大震災」が

起こってしまった日。2011年3月11日14時46分頃にあわせて

特典会を中/断して黙とうをささげるミライスカート+とTaylorたち。

 

やっぱりこの現場が好きだ。

 

 

 

 

新しい未来をミライスカート+と共に。