羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルコラボ、てれまさより!NHKONEで配信開始!


◼ゆづが教えてくれた!衣装や振り付けへの想い




◼全国版放送予定


🖤『Couture on Ice(クチュール・オン・アイス)羽生結弦×伊藤聡美 写真集』今日の写真は

天と地と‪⸜‪‪‪‪‪︎🩵💙🩵⸝‬‬‬‬‬‬‬‬




(🍒•᎑•🍒) 
(NHKONEで見逃し配信か始まったら
内容と感想大公開追加
⸜(* ॑꒳ˆ* )⋆*☆)



(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))





🟥羽生結弦×ゆず「幾重」フィギュアスケートスペシャルプログラムびっくり

「てれまさ」(宮城県域)で放送予定(放送後、NHK ONEで見逃し配信あります!


🟥ゆづからメッセージも!

500回曲を聴いて……でもそれは😭

インタビューにびっくり((((;゚Д゚))))




◼『Couture on Ice 羽生結弦×伊藤聡美 写真集』

ついに、Sakuraのゆづ登場🌸




🟦羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルコラボ✩.*˚

 収録後のインタビューでは、震災から15年という歳月の中で感じてきたことや、自身の傷との向き合い方についても語られていました(>︿<。)



紹介映像に、演技の一部も映っていました!

(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡


ほんの数秒だけなのにもうもう思いが押し寄せてきて、泣き顔になってしまいました。でもね……





🟥羽生結弦×ゆずとの新プログラム「幾重」 。スポーツ紙のインタビューや海外記事を読んでいたら、思わず泣きそうになりました。(> <。)


 振り付けに込めた祈り。

 そして、幾重にも重ねられた衣装の意味。


「皆さんの痛みが少し優しいものになってくれたら」




🟥スポーツ紙も羽生結弦「幾重」‼️



◼もしかしてこれ……(・∀・)





『Couture on Ice(クチュール・オン・アイス)羽生結弦×伊藤聡美 写真集』


羽生結弦 幾重 衣装 冰上表演

https://x.com/i/status/2064996070183112846

 








ゆづが9歳、フィンランドでの試合で初めて国際大会に出場で、

飛行機の中でゆずの「栄光の架橋」を聞き


22年後にそのアーティストとコラボするなんて…



てれまさ羽生結弦×ゆず「幾重」フィギュアスケートスペシャルプログラム


 

仙台の皆さんから速報です!


皆さんシェアありがとうございます❣️


 

 




 

 

 

 



 

 



かなり濃密な構成びっくり

 





NHKONE

https://www.web.nhk/tv/pl/schedule-tep-g1-040-20260611/ep/PK8PXP5RYP





羽生結弦、ゆず「幾重」コラボで祈り込める


羽生結弦「幾重」スペシャルプログラム衣装と演技


羽生結弦「幾重」スペシャルプログラム衣装と演技


羽生結弦×ゆず「幾重」スペシャルプログラム


後半、たたみかけるような美しく優しさ溢れるジャンプが、15年の月日を重ねてきたたくさんの人の想いと重なります( ๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)



衣装は海の波

さざめくように、囁くように

包み込むように


それはあの日、全てを飲み込んで行ってしまった海とはまるで違う…



過ぎ去った日々こそ、幾重

これからも幾重




  一問一答より、振り付けに関すること





ゆづは、『幾重』を受け取った時から「滑るって言われていたよね」と振り返りました。



 そのため最初から自分が演じる作品として向き合っていたそうです。


 ゆずと原摩利彦さんが重ねてきた思いに、自身の思いも重ねながら作品を作り上げていったと語りました。





振り付けに込めた意味、思い



🟡音に合わせてゆっくりとゆったり滑っていたのが印象的

🟦「すごく丁寧に氷を感じる、っていうことをしていました。
僕⾃⾝震災を氷の上で経験して(幾重
の)最初の歌詞の⽅に波であったりとか、静かな海みたいな単語が出てくるパートがあって、そこでハイドロブレーディングをするんですけど、


実際に振り付けをしたリンクが、僕⾃⾝が被災したリンクで。


その時にこのリンクすごく波打っていたなとか、こんなに静かな氷だけど、あの時はすごく波を打っていて、本当に異常だったなみたいなことをすごく思い出していて。

そういったことも含めて、丁寧に丁寧に氷を感じながら滑っていきたいなという気持ち
はありました」



羽生結弦、ゆず「幾重」で優しく力強い演技





 「また『会いたい』っていうパートとか『会えない』っていうパートとか、実際に⾔葉にしたいんだけど⾔葉にしたらこぼれちゃいそうな、

実際に会えないってなっている時に後ろ
に下げられてしまうというか、
世の中に引き戻されてしまう、現実に引き戻されてしまう、
みたいなことはすごく考えながら滑っていたので、

そこにすごいダッシュみたいな感じではなくて。

⾛り出すわけではなくて、 ⼀歩ずつ歩んでいくように歩き出していく、未来に向かって丁寧に進んでいく
んだ
、っていうことはすごく振り付けの中とスケートで表現しようと思っているところです」


 🟡中盤くらいですかね、宙返りというか、でんぐり返しして膝を抱えるような振り付けがあったと
思う。


🟦 「 曲が展開としてふと変わるところでもあって。 ⾃分にとっては、そこが過去のパートから現在
のパートに変わるとこ
ろだと僕は思っていて。

そういった意味で、実際に過去をずっと振り返って
いるところから、膝を抱えながら⽉⽇がその間たっているというか、
曲の展開が変わっていく時
に、時間が過ぎ去っていって、ふと⽬を覚ましたら現在、状況が⾃分の前にある。

失われたものと、
進んでいるものが実際⽬の前にある、っていうような感情であの振り付けを考えました」




羽生結弦、ゆず「幾重」の衣装と氷上の祈り


 
また、

特に心に残ったと語ったのは、


「会えないことに慣れない」


という歌詞



ゆずのお二人が実際に被災地を訪れ、そこで聞いた言葉や思いが歌詞に込められているそうです。



震災をテーマにした楽曲でここまでストレートに表現された歌詞はあまりなかったと感じたといいます。


そして演技では、「本当に会えなくなってしまった人」や「失われてしまったもの」を思い浮かべながら滑っていたと語りました。💙✨





振り付けについて


ゆずの音楽ならではのリズム感に合わせながら、フィギュアスケートをどう自然に表現するか悩んだと語りました。


 「 あと衣装との兼ね合いもあって、あまりにもリズムを刻み過ぎると、衣装のなびき方があまりきれいじゃないなとか、そういうことをすごく悩んで、

どう曲とスケートを一番いい形で見せることができるのかっていうのを、ずっと振り付けしながら、また練習しながら、ずっと研究して頑張っていた感じがしますね」



沢山ジャンプを跳ぶ構成にしたのは



「何ですかね。最初すごく静かで、でも何かちょっとだけメリハリがあって、メリハリが最終的にどんどん強くなっていくというイメージが最初からあったので、

3回転(ジャンプ)の連続ではあるんですけど、本当に短い時間で何本も跳んでいくというのが、最初から構成として浮かんでしまったんですよね。

どうしてもその勢いというか、幾重にも重ねていく力強いもの、また、ゆずさんの声の伸びやかさみたいなことと、音程の高さとかも含めて、どうしてもジャンプで表現したいって思ってしまったので、入れました、はい(笑)」


 🟡演技を考え始めてから『幾重』を聞くとスケートのことで頭がいっぱいになるみたいな状態でしたか。 

🟦 「『幾重』を聞いていなくても、ずっと(頭の中で)『幾重』が流れているので、まあ大変でしたチュー(笑)」


衣装について


( 衣装はもちろん伊藤聡美さん。
 曲の世界観のため、デザイン、色、衣装がどう見えるか、滑りのスピードまで熟考して振付を練り上げたとのこと

一切の妥協なし)


「衣装の生地も層になっていて、何枚も何枚も重ねていくようなイメージで作っていただきました」

 🟡『幾重』の楽曲とリンクするように?

 🟦「『幾重』に合わせてですね」

 🟡色も青などの海を連想させるものでしたが、色合いや形も『幾重』に合わせたのですか。

 🟦「何かもう、本当に『幾重』っていう楽曲自体が とても海に近いというか。



今回のこの『幾重』という楽曲がとても海に近い感覚があって、僕がフィギュアスケートというものを使って表現していく時に、波であったりとか、風であったりとか、 青色のテイストが一番合うのかなと思って、青だなって思いました」




https://deepedgeplus.kyodonews.jp/feature/yuzuru-hanyu-nhk/

引用元

🟦『幾重』の振り付けがさらに深く見えてきました。 


  過去を見つめる時間。 

 そして、ふと目を開けた先にある現在。 


 あのでんぐり返しのような動きは、ただ時間軸を変えるだけでなく、15年という時間の流れそのものだったのかもしれません。えーん


 それは失われたものを抱えながら生きてきた時間。 


それでも歩み続けてきた時間。 


『幾重』には、過去と現在、そして未来へ向かう一歩が静かに重ねられていたように感じます






羽生結弦、ゆず「幾重」衣装と祈りの演技






🟦青を基調とした『幾重』の衣装。

 海や波を思わせる美しいデザインですが、ゆづの言葉を聞いた後では、その見え方が少し変わりました。


 被災したリンクで感じた記憶。

 波打つ氷の感覚。 


『幾重』という楽曲が持つ海のイメージ。 


幾重にも重なる生地は美しいだけではなく、震災と向き合うこの作品だからこその意味も宿しているように感じます。



 だからこそ、あの青は優しいだけではなく、どこか胸を締め付けるような深さを持っていたのかもしれません。( ๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)




 明日は舞台裏





後日、「幾重」は全国放送もあるそうですニコニコ

6月24日 午後3時10分から 
「午後LIVE ニュースーン」


羽生結弦×ゆず「幾重」放送予定




 








クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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