吹雪の中の街灯と車

Blizzard Warning in effect, January 13

 

13日午後、6時間に10㎝も雪が積もりました。

雪に足がとられそうになるほど、なかなかの曲者な積もり具合です。

雪が比較的細かく、密度が高そうなので、より歩きにくいのです。

 

さらには札幌を含む石狩エリアには、21時30分現在、「暴風雪警報」発令中。

JR北海道は、道内全域で運行に影響が出ているとの情報をホームページに掲載しており、新千歳空港では、15時30分以降のフライトは、おおむね欠航になっています。

 

札幌の吹雪、車のヘッドライト、猛吹雪

Headlights in a blizzard in Sapporo, tonight

 

ものすごい風と雪で、車のライトは見えますが、車体自体はなかなか見えません。

先ほどは、ライトに加えてハザードランプをつけてゆっくり走ってくれる車にも遭遇しました。

 

これほどの暴風雪は、北海道(札幌)在住でも、そうめったに遭遇しないほどの激しさです。

住宅街でも一瞬、ホワイトアウトのような状況になり、遭難しそうなほどです。

気象予報士の方は、危険なので外出は控えるように、ともアナウンスしていました。

 

吹雪きで窓に付着した雪

吹雪きで窓に貼りついた雪。外はまだ吹雪/ Snow stuck to the window from the blizzard. It’s still blowing hard outside

 

家に帰ってから、駐車スペースの雪かきを始めましたが、あまりの風の強さに、かいた雪が吹き飛ばされてしまい(通常は、一度かいた雪をためて雪山にし、さらにスノーダンプで運ぶスタイルです)、雪かき効果があまりなさそうなので、数分で断念しました。

 

明日の雪かき量を思い描くと、ちょっとしり込みしそうですが、ともあれ、途中から徒歩だったにもかかわらず、無事に帰宅できたことでよしとします。

 

お出かけ中の方、くれぐれも足元や周囲にも気をつけてお帰り下さい。

 

さて、明朝の雪かきに備えて、早寝するとします。

 

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札幌で降る大量の雪

More than 40 cm of snowfall in 24 hours in Sapporo, today

 

降りに降りました。

予報では1日遅れ?な降雪。

昨日は覚悟していたものの、午後からの積雪で、なんとかしのいだ(?)感がありましたが、今朝は違いました。

 

目覚めるとすでに20㎝超の積雪があり、1時間半ほどかけて雪かきをしたところ、最初に雪かきした部分には、すでに数センチの積雪……。

 

気温は氷点下。

ほとんど太陽も顔を出さないので、かなり寒いはずですが、1時間も雪かきを続けるとあまりに汗だくで疲れたので、すでに数センチ上乗せされた降雪を無視し、家の中へ避難。

気持ちを落ち着けて、しばらくして(3-4時間ほど)窓から外を見ると、何やら朝と同じような光景が再び広がっておりました。

 

札幌のパウダースノー、氷点下の積雪

Powder snow in subzero temperatures in Sapporo

 

筋肉のだるさを感じないように気をつけて再度雪かきへ。

やはり20㎝近く積もっていました。

おそるべし、冬将軍。

(写真↑は氷点下の気温で積もった雪。軽いパウダースノーです。)

 

そして毎年恒例の雪かき中に励まし合いながらもくもくと作業し、入れ代わり立ち代わり、ご近所さんが雪かきを始めたり離脱したりするのでした。

 

本日の雪かきは3回。

夜の雪かき後は、怖くて外を見ていませんが、明日もまた同じような降雪のもよう。

体力をつけてがんばらねば。

 

ちなみに、雪かき三昧であらゆる情報を受け取るチャンスを逃していたのですが、あとから「大雪警報解除」の情報を見て、本日は大雪警報が出ていたことを知りました。

 

ですが、今夜はおそらく、除雪車が入って道路の雪を除雪してくれると思います。

いつも夜中の除雪、本当にありがたい。

よろしくお願いします。除雪車の運転手さん。

 

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いちごスムージーソフト:ましゅれ(札幌)

Strowberry smoothie softcream from "mashle" in Sapporo

 

新年早々のこの時期、大和ハウス プレミスト ドーム(旧札幌ドーム)で開催されている2日間のスポーツイベント「チャレンジ!スポーツパーク」。

 

サッカーや野球のほか、ラグビー、3×3、ダンス、パルクール鬼ごっこ、珍しいところでは、スラックライン、アイスホッケー体験、ピックルボール、車いす体験、ボッチャなどなど、さまざまなスポーツを体験できるイベントです。

しかも無料!

 

大人・子どもともに楽しめるイベントなのですが、なかでも、キッチンカーのメニューがどれも美味!

 

写真は、札幌の無添加デザートショップ「ましゅれ」(mashle117)の「いちごスムージーソフト」(900円)。

 

甘酸っぱいイチゴとスッキリ味のソフトクリーム(北海道産牛乳使用)は、思い切り体を動かしたあとには、特に嬉しいさわやかなスイーツです。

 

喉もしっかり潤してくれました。

 

このほかカレーパンや揚げたてロングポテト、ピッツァ、注文してから作ってくれるおにぎりなど、どのフードをとっても美味しいです。

 

スポーツに挑戦するのはもちろん、グルメ体験も楽しいイベントです。

2026年の「チャレンジ!スポーツパーク」は、1月7日(水)も10時から16時まで開催します。

 

スポーツ選手やスポーツチームのキャラクターにも会えて、写真も一緒に撮ってもらえます。

大人の方が、意外に喜んでいたかもしれません。

 

チャレンジ!スポーツパーク2026
会場:大和ハウス プレミスト ドーム
開催日:1月6日(火)・1月7日(水)
開催時間: 10:00-16:00
アクセス:地下鉄東豊線「福住駅」より徒歩7分
InstagramURL: csp_sapporo
URL: https://sdome-event.jp/sportspark/

 

 

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樺戸味 まろやかとうふ

 

 

とうふ好きです。

かつて釧路に住んでいたときは、北見市と釧路市、どちらが手作り豆腐店が多いか、などと調べたりしたこともありました。

 

家の近所には手作り豆腐店がないので、手作りとうふ店を見かけると、タイミングが合えば必ずといっていいほど購入します。

 

 

 

 

こちらは、何度か買ったことがある月形町の「松田とうふ店」の「樺戸豆腐」です!

お土産にもらいました。

 

松田とうふ店は、木綿豆腐と寄せ豆腐を作っていて、木綿豆腐の「まろやかとうふ」(324円)はとてもやわらか木綿豆腐です。

 

個人的には木綿豆腐が好きなのですが、まろやかとうふは、一般的な木綿と絹の中間のようで、味はしっかりコクがあり、やわらかな口当たりが特徴です。

 

ちなみに樺戸(かばと)は、北海道で最も好きな山並みのひとつ、樺戸連山(写真↓)など、この辺りの地名から来ています。

 

 

味がしっかりしているので、何もつけなくても美味!

寄せ豆腐も同じく、何もつけなくてもおいしくいただきました。

 

おいしい豆腐を食べると、また豆腐好きに火が付きそうです。

 

 

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札幌のばるびぞん、新年の一杯

First coffee of 2026 at Barbizon, Sapporo

 

コーヒーが大好きです。

そして2026年のコーヒー1杯目は、自宅ではなく、コーヒーショップ「ばるびぞん」でいただきました!

今年の年越し・お正月は、何もしない、と決めて臨んだ(?)1月1日に。

 

1月1日の札幌はかなり冷え込み、温度計を見るとマイナス9℃。

その気温で飲んだコーヒーは、ひときわしみる美味しさです。

 

実はこの日、何もしないで訪れたのは、ばるびぞんさんが1日も通常営業と聞いていたからです。

そして、新年のコーヒー第1杯目をこちらで飲みたかったのと、モーニングをこちらで食べようと思っていたからでした。

 

札幌のばるびぞん、エッグトースト

Morning set : ”Egg toast with coffee”

 

トーストとコーヒーがセットの「エッグトースト&コーヒー」(750円)。

厚めのトーストに卵が乗っていて、寒い朝にも嬉しいボリュームです。

 

 

いつもはモーニングの時間帯に行くことはないので、パスタやオムライス、焼きカレーを食べることが多かったのですが、モーニングメニューを初体験できて幸先が良いお正月です。

 

 

さらに嬉しかったのは、サービス(!)のお雑煮!

 

お雑煮 札幌 Barbizon

Complimentary Ozoni (New Year’s Day Only)

 

元旦のみのサービスだそうで、ていねいに作った熱々のお雑煮がまた美味しい。

本格的なお雑煮、しかも自分の家で食べる以外のお雑煮を食べられて、本当にうれしい。

お雑煮の味は、勉強にもなりました。

特に北海道は、日本各地から先祖が移住してきた人が集まっているので、家ごとにお雑煮が違うのです。

 

東北からの移住者が多かったので、北日本の影響が強いお雑煮だとは思いますが、せっかくいろいろなお雑煮が作られている(と思う)ので、できれば自分の家とは違うお雑煮を食べてみたいという希望がありました。

 

そんな願望もかなえられて、いつもと違うことをしてみるのもいいな、と思ったいつになくゆっくりモードのお正月です。

 

 

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正月飾り 謹賀新年 伝統装飾

New year's decoration in Hokkaido, Japan

 

雨が降ったり、雪が降ったり、また雨が降ったりしながら、厳寒のなかで迎えた2026年です。

朝はマイナス8℃の外気温で、どおりで寒い!と思っていたら、場所によってはさらに下がってマイナス9℃。

しゃっきりと目が冴える新年を迎えました!

 

お正月といえば、気になるのはお正月飾りです。

子どもの頃は、当然のように各家や企業、ビルの玄関扉や入り口に飾られており、車のナンバー部分に車用の正月飾りをつけて走っている車もよくみかけたものです。

 

大人になってから興味を持ち始めたお正月飾りですが、2026年、特に気になったのは、お正月飾りをつけているお店も少なくなった!という印象を受けたからです。

 

ここ数年は北海道神宮境内ではみていないかも↑/ It seems that I haven’t seen this decoration at Hokkaido Shrine in recent years.

 

一般宅では、ステキなデザインの洋風だったり、モダンだったりする家が増えたこともあり、

・和テイストのお正月飾りが家の雰囲気に合わない

・宗教的な意味合いの習慣には興味がない

・日本の昔ながらの伝統行事には興味がない

などの理由でお正月飾りをつける家が年々減少している印象がありました。

 

ところが、2026年元旦は特にご商売をやっているところでも、門松はもとよりお正月飾りが少ないと感じたのです。

 

ところが、上記3点の理由に加えて思い至ったのは、実は建物の造りによる理由も大きな要因では、ということです。

 

「お正月を付ける(かける)場所がない」!

 

つまり、お店のシャッターや壁は、釘打ちはできないので、そもそもお正月飾りを吊り下げる手段がない、ということです。

 

 

なかには、シャッターにテープを使ってなんとか飾っている涙ぐましい努力(工夫)のもと、お正月の風習を守ろうとしている企業や、ショーウィンドウやガラス扉のお店では、内側からテープや吸盤や吸盤フックを利用して吊り下げているお店もあり、なんだかとてもありがたい気持ちになりました。

 

お正月飾り好きなので、お正月飾りが飾られていると、妙に安心した気持ちになります。

なんなら、せっかくこの時期に訪れた外国人旅行客にも日本のお正月の雰囲気を楽しんでもらえるとも思うので、少なくとも、自宅ではお正月飾りを飾り続けたいと思いを新たにした2026年元旦です。

 

ちなみに、お正月飾りに関する小さな夢は、関西の「ゴンボ」と呼ばれているらしい、橙(だいだい)、裏白(うらしろ)、ゆずり葉、稲穂などがついたシンプルなお正月飾りを飾ってみたいです。

 

この1年、みなさまにとってよりステキな1年になりますように!

 

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広島空港「OYSTER FARM」の外観

Oyster Bar & Restaurant "OSTER FARM" at Hiroshima Airport

 

本州での移動は、新幹線を利用する機会が多いかもしれませんが、広島空港におススメしたいとてもステキなお店がありました。

北海道から広島へダイレクトで行く場合は、おそらく飛行機でしかアクセスしないと思うので、このお店を知ることができ、北海道民でよかったと思った次第です。

 

もちろん、広島県民の方が北海道旅行へ行く際にも飛行機を利用すると思うので、お気づきの方もいらっしゃると思います。

 

この日は、ネットでの空港情報検索が甘く、朝早めなこともあって、広島空港で広島グルメの食事をあきらめていたのですが、広島空港に到着すると、なんと私にとって理想的なお店が...。

 

オイスターバーの「OYSTER FARM」です!

 

「OYSTER」という文字にまず魅かれ、吸い寄せられるようにお店の前へ行くと、メニューのなかに、これまた大好きな料理が載っている。

 

牡蠣チャウダーとパン、サラダ

Morning Menu:"Oyster Chawder with Salad and Bread" 

 

モーニングメニューの「オイスターチャウダーとサラダ(パン付)」(1,320円・税込)!

牡蠣好き、チャウダー好きなので、もう、超絶感激のメニューです。

 

パンも思った以上のボリュームで、チャウダーとの相性がバツグンによく、そして予想をはるかに上回る量の牡蠣!

 

こちらが申し訳なくなるくらいゴロゴロと牡蠣が入っていました。

とてもおいしく、おかわりをしたくなったほど、好みのお味です。

 

生牡蠣とブランデー、レモン

Fresh Oyster, Served with Brandy

 

そして、さらに欲張りました。

生牡蠣を1個から注文できるのです。

 

この日は、広島県大黒神島産の殻付きブランド生牡蠣「先端(せんたん)」(単品495円・税込)です。

 

お好みでブランデーもかけていただけます!

 

(チャウダーについての過去の投稿↓)

 

 

2025年冬は、広島県での牡蠣が不漁と聞いていたので、生牡蠣を食べられるチャンスはないかも、と覚悟をしていたのですが、思いがけず空港で、しかも生牡蠣とチャウダーのダブル牡蠣を堪能でき、気分は小躍りレベル。

 

空港内のお店だけあって、料理が出てくるのも早かったです。

ありがたい気持ちになったオイスターバー&レストラン「OYSTER FARM」さんでした。

今すぐにでも行って、また食べたい。

いえ、次はほかの牡蠣メニューも食べたい。

 

OYSTER FARM
所在地:広島県三原市本郷町善入寺64-31 広島空港ビル2F
TEL: 0848/86/8330
営業時間: 8:00-21:00(L.o20:30)
アクセス:JR広島駅より車で約40分
URL: https://www.kanawa.co.jp/

 

 

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函館クリスマスファンタジーのイルミネーションツリー

Hakodate Christmas Fantasy

 

メリークリスマス!

Merry Christmas!!

 

クリスマスシーズン、北海道内でもあちこちにクリスマス・イルミネーションが見られますが、いちばん印象的なのは、今のところ、「はこだてクリスマスファンタジー」の大きなツリーです。

 

またいつか、クリスマスシーズンに函館に遊びに行きたいです。

 

 

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エゾシカ肉のホロホロシチューセット

Ezo deer meat stew set from the restaurant "SANKEI" in Asahikawa, Hokkaido

 

旭川市に隣接する鷹栖町(たかすちょう)の鹿肉レストラン「山恵」に立ち寄りました。

北海道ジビエ"エゾシカ”の料理が食べられるお店です。

 

北海道ジビエとして知られるようになったエゾシカ肉は、釧路在住のときからジンギスカンで食べたり(当時、スーパーあいちょうで日常的にエゾシカジンギスカンが買えました)、その後も機会をみつけては、エゾシカバーガー、エゾシカカレーなど、エゾシカ肉を食べてきました。

つまり、エゾシカが大好物です。

 

そして、今回、メニューの"エゾシカモモのソテー”と迷いながらも食べることにしたのは、「エゾシカ肉のホロホロシチュー」(1,650円・税込)。

 

スープとサラダのほか、バゲットかライスがついてくるセットメニューです。

 

そして登場して思わず感嘆の声をあげてしまった「エゾシカ肉のホロホロシチュー」は、想像以上の豪華なセットメニューでした。

 

ドレッシングもおいしい彩り豊かなサラダは新鮮野菜たっぷり。

スープは、本格的なオニオンスープ!

これだけでも驚愕のおいしさだったのですが、エゾシカ肉のホロホロシチューを食べたとき、思わずため息がこぼれました。

 

エゾシカ肉がホロホロなやわらかさ!

このやわらかいエゾシカ肉はいったい、何なのでしょう?!と何度も思った絶品シチューです。

 

今まで食べた中で、最も衝撃的、印象深いエゾシカ肉料理です。

ここでランチにして本当によかった!

 

次回、まだまだ食べてみたいエゾシカ肉料理がメニューに並んでいましたが、次回行っても、またこのホロホロシチューを食べてしまうかもしれない……。

何度もいいますが、オニオンスープも絶品でした。

 

山恵
所在地:北海道上川郡鷹栖町13-16-2
TEL: 0166-87-4229
営業時間: 11:00-17:00(L.o16:00)
定休日: 火曜(火曜が祝日の場合はその翌日)、GW・お盆・年末年始
アクセス:車で「旭川空港」より約35分、JR「旭川駅」より約25分
Instagram: sankei4229
facebook: 山恵

 

 

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札幌の天丼とそばセット

Rice with Tempura and soba set from "Teuchisoba Sakura Sapporo Factory" in Sapporo

 

札幌市内で、急に天丼が食べたくなり思い出したのが、そば屋さんの天丼。

そしてさらに思い出したのが、以前、千歳市で立ち寄った手打ちそばのお店でした。

「確か、本店は札幌で、札幌市内に数店舗が営業していたはず」

 

 

そしてみつけたのが「手打ちそば さくら」ファクトリー店です。

 

複合商業施設、サッポロファクトリーに入っているお店で、行ってみると、早めの晩ごはん、という時間帯だったので、待たずに席につけました。

 

セットメニューから、天丼にミニ手打ちそばが付いた「特典丼」(1,380円・税込)を選んでオーダー。

ミニそばは、冷・温から選べます。

この日は温かいそばにしました。

 

柚子七味そば:札幌さくらファクトリー

Small Soba with Yuzu Shichimi Pepper

 

お店の天ぷらは、さっくり揚がっていて、本当においしい!

そして、手打ちそばも。

 

思い出したのは、そば専用スパイスです。

千歳店に行ったときにも目にした3種類のそば専用スパイス。

激辛ハバネロ、柚子七味、四川青山椒で、こちらの会社で作ったそう。

 

この日は、「柚子七味」をかけていただきました。

美味しい!

 

おいしくて、まだまだ食べられると思った気がしましたが、お店をあとにすると、かなりおなかがきつくなっており、ボリュームも満点なセットメニューでした。

 

こちらのお店、サッポロファクトリー店は、比較的夜遅くまでやっています。

 

手打ちそば さくら サッポロファクトリー店
所在地:札幌市中央区北2条東4丁目 サッポロファクトリー3条館B1F
TEL: 011-590-6648
営業時間: 11:00-15:30(L.o15:00)
      17:00-22:00(L.o21:00)
定休日: なし
アクセス:地下鉄東西線「バスセンター前駅」より徒歩9分
URL: https://www.soba-sakura.com/

 

 

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