
王道いしい、2訪目。
9月から朝ラーを始めたとゆー情報をGET!
朝ラーといえばこの辺なら杉田家だが、遂にココも始めたかぁーッ^^
6時オープンゆーことで、今日は7時過ぎの到着。
まだあまり知られていないのであろう。
飢えた眼を光らせたウルフ達が数名、カウンターにとまってをるのみ。
■ 『ネギ(辛ネギ)ラーメン』 + 茎ワカメ を、バリカタ、油多め で。
トッピングへのこだわりもまたこの店のコンセプト。
家系をトッピングで飾り立てるのは、私の中では少しく御法度なのだが、
そーゆーコトなら、今日はイきますゼ!
いやはや凄い景色だなャ.. あり得ないバランス^^;
麺を重心とした鉄壁のセオリーが木端微塵!
麺なんざどこ行っちまったのか..位に、トッピングが全てを席巻する。
でも、これでいいのだッ。我が軍は次の世界に踏み出すのだッ。
昂るココロを鎮める.. 息を整える.. よぉーし、全軍進めェェェェーーーッ!
麺もトッピングも、情け容赦無く灼きつくされる!
既成の概念を徹底的に破壊し尽くした先にこそ、新たな地平が見えたゼ!
ギャオーーーーッッ!! (訳: 良かったゼーーーーッッ!!)


西千葉のやまや 3訪目。
今日は例のインド玉すら抜いた 「ノーマル二郎」 に徹するつもりだったンだが、
「辛いの」 ってーのが目に留まっちまった。
いやーん辛党のアタシにはコレ以上ない誘惑ぢゃない〜!
方針変更~(ルンルン♪)
■ 『辛いの(並)』+豚(2枚)のチケットを、カウンター越しにスタッフへ。
★コールは、大辛、ニンニク、アブラ、にて。
おーっとそ-キたかぁ!
凄い量の唐辛子と、なるほど確かにの酸味。素晴らしき二郎バリエーション^ ^


京都出張にて、初訪。
呑んだ帰りにたまたま目に留まった店にござる。
事前の知識は皆無。
「カメオウ」 ではなく 「キオウ」 と読む。
全く知らなかったケド、関西では結構知られたチェーンらしい。
九州ラ-のチェーンらしい。
京都ラーにしたかったトコだが、まぁいーぢゃないかぃ^^
■ 『亀王らーめん(昔味)』 +味玉を、麺固めで。
おぉ、悪くないス^^ ぐははは..^^


札幌出張にて初訪。
今回はスゲー・ドタバタしてたンで、
楽しみにしてたラーに投じる時間がほとんどなくて、
帰りのギリギリで空港3Fのラーメン道場に駆け込むしかなかった。
まーどんな名店のラーでも、
ココに来てしまえば、効率的に標準化&デジタル化されて
そのタマシーなんぞ跡形もなくなっチまうのは承知の上。
さて、どの店にしよーかとあたりを見回し、
そーいゃー 「函館ラー」 って実は未経験だったと気付いて、
てなことで、この店にin。
函館ラーとしては 「超」 がつく有名店で名前は当然知っている。
■ 『チャーシュー麺』 を、当然 「塩」 にて。
ひょっとしたら...!? とゆー淡い期待は無残にも打ち砕かれて、
それはまー見事なデジタルっぷりでござった^^;


リニューアル後、初訪。
いやはや 「GRANDE (素晴らしい)」 なんて、スゲー名前にシたもンだ。
並木3店の2号店。嘗ては 「餃子の並商」 と称してた店である。
行列してるゆー噂だったンで、開店30分前に到着。
なるほど、この時間でもう先着2名様。アタシは3番目。
■ 『ドロ味噌らーめん』 を、麺固めで。
お、この強い風味、
3号店の (肉)並 で見た 「ケイジャン風」 ぢゃないスかぁ。
特徴的なアイデアは全店で共有されているのねー。
この店が "ドロ" ゆーからには、ハンパなわキャーねぇ。
只でさえ凄い "ドロ" なのに、なんだこの肉味噌玉とポテサラ玉は^^;
コレらを更に "溶け" とでもゆーのデスカィ?
ポテサラはこの店の主張のひとつで、やたらと色々登場する。
ちょいと無理があるよーな気がしながらも、
これだけグイグイ迫られると、否応なしに受け入れざるを得ン^^
やっぱ面白いねーココ。行列が出来るだけのことはある。
PS.
折角キたんだもの、嘗ての看板の餃子もね~♪ おッ良いカオだね〜!^^






























































